人材業界への転職支援コンサルトの日々

人材業界の事、就職・転職の話題・ランニングやスポーツ、日々の出来事への感想などを書きます。


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”大谷 翔平”ついにメジャー第1歩踏み出しましたね。

 

日本では大谷の二刀流は今や当たり前で、

 

「それがメジャーで通用するのか?」が話題の中心になってますが、

 

アメリカでも「ベーブルースのような事が本当に出来るのか?」

 

先日の1勝と昨日、今日の2本のホームランで、

 

まだ、一般に浸透しているとは思いませんが

 

メディアがその言い方で扱うようになり始めましたね。

 

もう4年前ですが、このブログでデビュー2年目の

 

「大谷 翔平の二刀流」について書いた事があります。

 

参考までに

https://ameblo.jp/kca-2010/entry-11793444367.html

 

これを書いたときは、”大谷 翔平”の名は、

 

野球好きの人しか知らなかったし、

 

「どちらかに専念すべき」という評論家がほとんどっだった。

 

2014年に11勝とホームラン10本を打って

 

かなりの人が二刀流を応援するようになったのを思い出しました。

 

私も早い時期でのメジャー挑戦を願っていた一人なので、

 

スタートダッシュでの活躍はホント嬉しい。

 

アメリカでこの早い時期に、

 

二刀流を認める報道が出て、注目度も一気に上がるでしょう。

 

オープン戦では苦労したが、

 

怪我なくシーズンを終えれば、

 

ベーブルース以来100年ぶりの快挙が観れると信じています。

 

楽しみです!!

 

 

 

 

 

 


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そろそろウインタースポーツも終了の時期ですね。

 

冬季オリンピックもパラリンピックも「楽しませて頂いた。」

 

理解できなくてもいろんな競技を見る私なので、

 

スポーツはこれが大事。

 

メディアは違う部分や違う見せ方をしたがる傾向にあるが、

 

スポーツとして「これ見たい」がポイントなので、

 

私にとって「楽しめた」が重要。

 

いろんな競技を観たが、

 

この期間だけの盛り上がりで終わる競技が多いだろうと思いながら

 

その私も中継などがなければ忘れてしまうだろうと思う。

 

話題になっているカーリングは最たるものかもしれない。

 

タレントのような扱いをされても

 

マイナースポーツ普及のためと頑張っている彼女たちも

 

「競技と選手を見て欲しい」と本音を語るようになってきた。

 

実は今、富士急チームが出て

 

「カーリング世界選手権」が行われている。

 

BSで中継はやっているようだが

 

地上波などでの報道はほぼない。

 

だから知らない方も多いだろう。

 

すでに競技としては忘れられているのかもしれない。

 

もう少しメディアも競技としての普及に協力して欲しいものだな。

 

 

 

 


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昨日は好きなマラソンサッカーのTV観戦で、

 

ゆっくりと午後の時間を過ごすはずが、

 

何かパッとしないマラソン心配が増すだけのサッカーでした。

 

「琵琶湖毎日マラソン」では、

 

箱根で名を馳せたランナー数名が出ていて、

 

MGC出場権を何名が獲得するかと思いきや、

 

初マラソンの「中村 匠吾」1名だけが、

 

ギリギリ2時間11分を切っただけで

 

その中村も1位との差が3分もあって結構ガッカリ。

 

気温は多少高くても、

 

「酷暑の東京オリンピック」のための選考ですから、

 

まとめられる力のある選手が出てきてほしいものです。

 

マラソンを観て、今度は我「浦和レッズ」の試合をTV観戦。

 

「今シーズン監督交代なし」の発表以降の不安が

 

どんどん広がる結果だけが残った。

 

素人としては細かい技術的な事は分かりませんが、

 

点が取れる雰囲気がしてこない。

 

連携が上手くいってないように見えてしまう。

 

昨年ACLは取ったが、

 

堀監督交代以降でもリーグ15試合で勝点20位

 

終盤は負けばかりだった。

 

サブ組とはいえ、好きな選手が大量に流出してしまった。

 

ラファエルシルバの事はあっても

 

本当に戦力が整ったのか不明。

 

そんな事を思っていた訳だが、

 

信じてシーズン開幕2試合を見てみて、

 

「ヤバイ」という気持ちしかなかった。

 

一番の問題は、「堀監督は不安が表情に出るタイプ?」

 

とTV画面を通じて感じてしまった事。

 

「やはりコーチじゃないの?」

 

ファンとは勝手だし、

 

思い過ごしであって欲しいと思うが、

 

次節は重大局面かもしれない。

 

ストレスの溜まる日曜の午後でした。

 

We are REDS!!


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またまた面白かったですね。

 

”大阪国際女子マラソン”

 

マラソンで久しぶりに日本人ランナーが仕掛けるのを見ました。

 

ペースメーカーが離れる5kmも前の25kmで

 

”前田 穂南”がスパート。

 

このままかと思ったら優勝した”松田 瑞生”が一度離されながら

 

追い上げて一気に抜き去りそのまま逃げ切る展開。

 

外国勢が寒すぎて本調子でなかったのかもしれないが、

 

集団で行って終盤で離される。

 

給水で揺さぶられて離される。

 

そんな展開ではないマラソンを久しぶりに見た気がします。

 

中盤から仕掛けるには勇気が必要だと思いますが、

 

日本人にはこの展開しかないようにも思えます。

 

東京に向けては、暑さの中でのレースで力が出るのか。

 

MGCが決まった選手は、

 

夏のマラソン高速マラソンにチャレンジして欲しいですね。

 

あまり関係ないですが、中継体制も豪華でした。

 

女子マラソンのレジェンド総出演みたいで面白かった。

 

2月は自分のレースもありますが、

 

「別大マラソン」、「東京マラソン」と2つの大きなレースがあり

 

楽しみなマラソン月です。


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恐れていた事が現実味を帯びてきてしまいました。

 

”大相撲”です。

 

昨年の7月にこのブログで書いた記事。

 

「親方の役割はどこまでなんですかね」

※参考まで:https://ameblo.jp/kca-2010/entry-12292568967.html

 

「稀勢の里」は恐らく今場所またも途中休場となり、

 

次回出場する場所(敢えて来場所とは書きません)

 

進退をかけた場所となるでしょう。

 

昨日の取組後の表情を見ていると、

 

今場所「もしかすると」があるかもしれません。

 

世間を騒がせた問題、その騒ぎの最中でも言われていた、

 

「相撲界は辞めた後の力関係も現役時代の地位がそのまま残る」

 

この部屋はその代表みたいな部屋。

 

先代親方、元横綱隆の里(鳴門親方)が急逝して、

 

部屋付きの現田子の浦親方が急きょ引き継いだ。

 

さらにその経緯も複雑なようです。

 

その親方は、稀勢の里と同じ時期に土俵にも上がっていて

 

幕内在位五場所だけの実績しかない。

 

その親方が「休め」と言える訳がないと思うんです。

 

結果として、二場所、三場所全休など出来ず、

 

怪我を引きずったままの出場が今だと思う。

 

話題の「貴ノ岩」は、貴乃花親方に休まされている。

 

同じ状況ではないですが、

 

親方の権限も重要という事です。

 

今日はこの後の動きも注目ですが、

 

このままでは寂しい結末を迎える事になりそうで、

 

大相撲好きとしては気がかりでなりません。

 

 

 

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