2017-04-21 20:33:35

自由民主党三重県連紀宝支部研修

テーマ:ブログ

21日午後、三重県連紀宝支部の研修が党本部であり、丸山和也議員が挨拶、講演を行いました。

 

 

 

 

 

紀宝町議会議長の榎本健治氏と握手

 

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2 ■判決文

今回の件
判決文を入手しようと思いました。
地裁の判決文に裁判長の言葉はどんな文章で掲載・明記されているだろうか?
連休明けに、それらしき窓口に問い合わせてみます。

1 ■法律の質問

質問
事案例
2016年の5月の連休に(人物A)事件発生、5月下旬に銃刀法違反で起訴、7月1日初公判、7月8日に判決。
懲役10ヶ月執行猶予3年、保護観察付き。
福岡地裁の●●裁判長は判決時に「家族への接触禁止、徘徊禁止、被告人の更正矯正は専門家の助言の下に行う。」と述べられました。
今、人物Aは転居して専門性の高い精神病院に通院しています。
最近になり人物Aが家族にメールをするようになり、困っています。
4月下旬の土曜日に最寄りの警察署に相談に行ってみると、土曜で警察官は少なかったのですが、偶然、2016年5月の事件の時の「僕に聞き取りをしてくれた警察官B(僕の供述調書を作成した人)」とバッタリ出会い、当時の状況とこれまでの経過を理解した上で相談をきいてくれました。
今日、最寄りの警察署の防犯課の警察官Cから電話があり、「土曜日の相談内容を読みました。銃刀法違反では接触禁止や徘徊禁止は出ませんよ。銃刀法は執行猶予とか保護観察とかですよ。禁止云々はあなたの勘違いですよ。」と言われました。
(警察官Cは人物Aの地裁判決の時に事件を担当した警察官として膨張席にいて、判決を聞いている。)
丸山さんへ
刑事裁判の判決と警察官Cでは、法律上どちらが正しいのですか?

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