バックミラー劇場

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僕は仕事でクルマでの移動が多いです。

信号待ちの時などに、ちょこっとバックミラー見ると繰り広げられている後続車の人間模様・ドラマ。

ラブラブカップルのキスシーンなんて1度や2度じゃないよ、遭遇したの(注:覗きではありません事故です)

これから面白かったのをいくつかアップしていこうと思います。


<本日16時ころ、某インターチェンジ降り口にて>

クルマはLIFEやPREOみたいな軽自動車。ダッシュボード上にはたくさんのぬいぐるみたちがいる。プーさんのBOXティッシュカバーなんかが見えた。

乗員は、男1女1子供1家族連れかな。


ここからドラマ開始。当然会話に関しては聞こえてきませんので、オイラの想像です。

ひざの上に子供を乗せてふんぞり返り気味の女。

女「とーちゃん、腹減った~」

男「さっき菓子食ったばかりだろ。」

女「子供がね。」

男「こんな食ってばかりのママだと、こーんなになるよねぇ」

男が子供に向かって自分の顔を両手で引き伸ばしてみる。

それを見た女は男の額を平手打ち(^-^;

END


ここでオイラが見たのは、顔を引き伸ばしてみせる男と、その男の額をべしっと叩く女の姿。あと子供の姿のみ。それを見て、上みたいなことを想像して遊んでるわけです。たまに面白いのが浮かんで一人でニヤニヤしてます。また面白いのに遭遇したらアップしますね。


色んなところにドラマがある。




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ザスーラとコナン観ました。

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昨日はどうもボケッとしてたので、以前データにしてPCに保存しておいた映画を2本観ることにしました。


ひとつはザスーラ。

これは兄弟がボードゲームを始めると、ボードゲームの世界が現実になってしまうというお話。

以前映画館で番宣を結構観てたので気になっていましたが、結局映画館では観ませんでした。

感想から言うとイマイチな映画でしたね。やっぱりどう考えても設定に無理があるため、リアリティがないのです。ツッコミに自信がある人が観ると最初から最後までツッコミっぱなしですよ。ありえないって(笑)

そもそも宇宙に出たのは失敗でしたね。ガンダム系のほうがよっぽどリアリティがある。コロニーに穴なんか開いた日にゃクルマやら家なんかが、どんどん宇宙空間に吸い込まれていくのに、宇宙空間で普通に玄関のチャイムをならして普通に玄関開けて入ってくる宇宙飛行士なんて開いた口がふさがらないシチュエーションです。子供が見たらマネしますよ(しないって)

なんだろ?やっぱ子供向けの映画なのかも。ちょっと楽しめませんでした。


次は名探偵コナン「14番目の標的」。

コナン系はキャラクターが完成されているので安心して観れる映画だよね。

最初は子供向けのアニメだとタカをくくっていましたが、見始めると引き込まれる不思議な魅力がある。

基本的に推理ものって好きなんだよねぇ。

コナン系を観ていて思うことがひとつ。

結局見る側はコナン君には勝てないんだよねぇ。例えば証拠になるアイテムなんかは、コナン君の目にしか入らず視聴者側には見せないしね。たとえば、この話では「チリペッパー」がキーになりますが、視聴者には調味料としてしか見せないから。だからどんなに推理力を掻き立てて映画を見入っても結局コナン君には勝てないわけです。まあ、なにも考えずに楽しむ分には問題ないです。


まだ数本PCに眠ったままの映画があるから、またボケッとしたら観ることにしよ。


ヌケガラ?

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なんだか、昨日の夜からヌケガラ状態が続いています。

疲れているのか疲れていないのかもわからず、眠いのか眠くないのかもわからない。

睡眠時間は12時間以上取ってるんだけど、もっと寝ていたいようでもう寝るのが苦痛みたいな。

何をしたいというものもなく、ただポケーっとテレビを見ていました。BSNでやっていた「ポチたま」に微妙に癒されながら、大して面白くもないゲームの電源入れては、ちょっとやってツマラナイことを確認して電源を切る。


精神的にどうこうということより、肉体的に疲れが取れていない感じがする。

ラウンド1のローラースケートで微妙な筋肉痛を抱えていますが、まだスキーの時のほうがキツイ筋肉痛だったしまだ普通に動けてた。仕事も肉体労働ではないし、いったいどうしてしまったんだろ。


まだアリ○ミンの力は借りたくないしな。

ROUND1

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Peaceの掲示板にあったように、今日は仕事帰りに友達2人とROUND1へローラースケートをやりに行きました。

2種類のスケートがあって、昔からある片足に4つタイヤが付いたものからチャレンジしました。うおっ滑りにくっ!どうやったら速度だせるんだろ?

友達の一人が「インラインスケートの方が滑りやすいよ」と声をかけてくれました。

ふむふむ、片足にタイヤが一直線にならんだアレですな。というわけで早速チェンジ。

あーこれはいい!ホントにスケートしてる感覚に近い。快調に飛ばしていたら見知らぬ女性と激突してしまいました。見知らぬ女性の方、ホントにすんませんでした。たぶんかなり痛かったと思います。顔が引きつってましたんで(汗)

何度かすっ転んでしまいましたが、何と言ってもコケた時のダメージがでかい。スキーと違って普通の硬い床なわけで、いくらひじやひざにプロテクタしてても痛いもんは痛い。たぶん青あざになっていることだろうな。


その次にやったのはバッティング。小新のバッティングセンターには何度か行ったことがあったけど、お得感はROUND1の方が高いね。向こうは20球500円だったのに対し、こっちは3時間1,400円でやり放題。もっともそればかりやるわけではないですが。

次はアーチェリー、ガンシューティング、ドラムマニアと続いて、パチスロ北斗を開始。

これはメダルが出てくるタイプと違い、時間内は自由にやり放題というJJクラブに近い形態だった。そんなときに限って12連チャンするし(泣)「ケーン!」と呼ばれても、トキ兄さんが攻撃かわしてくれても、自力で波動拳かわしても、波動拳くらっても雲が動いていても、全然うれしくないんですけど。パチンコ屋でやってたらこんなやる気のない打ちかたしないんだろうけどね。


一緒に楽器の練習している友達にも会えたし、楽しいアフター19でした(^-^)


すがすがしい一日

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昨日ダークサイドの深淵まで行ってきたおかげか、今日は至って快調でした。


いや、むしろ抱えてる問題なんて何一つ解決してないのに、ダークサイドのまま止まっていても良さそうなもんなのに不思議なもんだ。なんで?なんで?って自分の中で自問自答しても答えがでない。もしかしたら暴走してるのか?妙にテンションが上がって何でも出来てしまうような気分になる。実は下がりきったテンションのすぐ裏はスーパーハイテンションなのか??


そんな日に限って夜会議だったため、仕事でしかこのスーパーハイテンションモードを使えないのが悲しい(爆)ふだんは「はよ、おわんねーかな」くらいにしか思わない会議にバンバン発言してたから(笑)

どくどくしい一日

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なんだか、一日通して暗黒面に支配されたアナ○ンのような精神状態になっていた感じがする。


部屋で一人でいるときや、クルマで移動中など、ひとりごとのように毒を吐きまくっていました。毒を吐くとどんどんダークサイドに転がり落ちていきます。でもやめられない。どんどん落ちて行き(それでも仕事は普通にこなしている)、20時30分に自室へ入った後、毒を吐き疲れてソファーで寝てしまいました。


0時近くに目が覚めたときなんだかスッキリした気分になり「また明日からがんばろう」という気分になりました。たまには毒吐くのも必要だねぇ。

不思議オート

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オイラが良く通る道沿いに不思議な自動車整備工場があります。
何が不思議かというと最近人の気配がしなくなったので、潰れちゃったかなと思っていたんだよね。でも、あれ!?昨日とクルマの配置が変わってる。やっぱ営業してるのかな。まあそんな工場なのですわ。

そんなことがあったので注意して見るようになりました。

そして先程ついに営業しているのを確認しました。
潰れてなかったんだねぇ。
とくに縁もユカリもないけど何か少しほっとしたような気分。

大寝坊

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いつものよーに向かえた休み明け。休み明けは通常より30分以上前に家を出て会議に参加しないとです。

ところが今日目が覚めたのが会議5分前(冷汗)
通常出勤日の出発時刻10分前という大寝坊をやらかしました。
寝坊で参加出来ないときは上司に詫びを入れればとりあえず大事にはなりませんが、お互いあまり良い気分ではありません。

また熟睡させない方法を考えないとかな。
今まで試したのは以下のとおり

○ベットじゃなくてソファーで寝る
○パジャマに着替えず普段着で寝る
○テレビをつけっぱで寝る
○携帯のアラームを着メロではなく「プルルル」というアラーム音を最大ボリュームで設定する

どれも慣れてくると気にせず爆睡するんだよなぁ(汗)こうすれば絶対寝坊しないというのがあれば教えてください。

ちなみに釣りやスキーでは寝坊しません(爆)

便座のはなし

テーマ:

お食事中のみなさま申し訳ありません(笑)


先日どっかの女優が、「便座をいつも下げてくれる男だったら誰でもいい。」と理想の男性像を言っていました。もちろんホンキではないでしょうが、男の立場からするとハッキリ言って?マークだらけな感覚です。でも結構女性は便座が上がっているのを嫌う傾向にあると思いますが、女性のみなさんどうですかね?

そこでちょっと男の立場・女の立場で便座について考えてみたいと思います。


男の立場

「小」の時は便座を上げます。「大」の時は便座を下げます。

女の立場

大小関わらず便座を下げます。


なぜ女性が便座が上がっていることに抵抗感を持つかというと、自分の手で便座に触れたくないというのが主な理由なんだそうです。男にしてみたら大小使い分けますので便座の上げ下げの機能は必須なわけですが、女性の立場からしたら、「便座なんて便器と一体化してよ!」ぐらいの感覚なんだと思います。

最近では便座も自動で上げ下げしてくれるおりこうさんな便器まで登場していて、ちょっと前に笑い話で、女便所に入ったら便座が上がった。私は男か!とキレていた知り合いの女性の方がいらっしゃいました(笑)


普段便座の上げ下げをする男は、便座に触れることに当然抵抗などあるわけもなく、当然ながら「便座に触れたくない」という女性の感覚は理解しがたいものがあるわけです。


男は用をたしたら、便所のフタを閉める。女は便座が上がっていたら、便所のフタを閉める。

フタ閉めれば便座も下がるじゃない。これでみんな幸せ(^-^)


あーひさしぶりにクダラナイネタ書いたな(笑)