金八先生をみる

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4時間スペシャルの最終回を遅ればせながらようやく見終わりました。

今回のシリーズは、1回目と3か4回目と最終回の直前の回しかみてません。
金曜の10:00ということもあり、諸事情(どうせゲーセン)により家に帰ってる時間じゃなかったのであります。

はじめは今までのダイジェスト版やら、過去の出演者やファンからのメッセージなどが紹介され、引っ張った割には「号泣」というとこまではいかなかったね。でも「救命救急24時」や「みんな昔は子供だった」に比べればナンボかマシの最終回だったと思います。この年になると素直にストーリーだけ楽しめないんだよね。
例えば3-Bの生徒は毎日出るけど、3-Aや3-Cの生徒はきっと卒業式にしかでないんだろうな。きっとエキストラさんなんだろうな~とかね(^^;

最近のドラマの最終回は、ハッピーエンドが少ないと思うのは僕だけでしょうか。「みんな昔は~」も結局廃校になっちゃうし、「金八」は、しゅう君は少年院送りで卒業式でれず。
それゆえに、最後まで読めない展開ということなのかな。

次のクールで気になるドラマはまだ無いので、ドラマからはしばらく離れると思います。ぐっと来るドラマはないもんかね~。
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24時間遊べますか?

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金曜から日曜までの3日間の合計睡眠時間は、約20時間くらいでした。
20時間を3で割ると、6.66時間になって一日平均6時間睡眠とするとまあ普段と変わらない睡眠時間なわけです。

しかし!!
金曜の夜は定例カラオケのため、睡眠3時間。
土曜の夜は徹夜。さらに自宅につく14:00までずっと起きていました。
トータルすると土曜の朝起きたのがAM8時で、寝たのが日曜の14:30だから30時間くらい起きていたことになります。夜勤とか経験したことないのでこんなに起きていたのは多分はじめてだと思います。

そのスーパーナチュラルハイ状態の僕がどんな特性を持つのか書いておきます。
○朝日が気持ちいい
○クルマの運転が危険
○運があがる
○胃腸のバランスがくずれるのか腹をこわす
○ボケまくる
○会話をしている最中でも簡単に落ちる

こんなとこかな。

そんでもって帰ってから17時間睡眠。
夕飯も食べずにただひたすら寝てました。
自分探しをするにあたり貴重な経験になりました(^^;

定例可羅雄家会

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結局最後まで居てしまった・・・。といっても3時半くらいだったかな。さすがに最近は閉店までいることは少なくなりましたね。今回の参加人数は10人ほどでした。最終的に残ったのは4人。
歌った曲のほうはいつもと変わらずでしたが、声の調子は悪くなかったです。しかし新たなネタを追加するためにも新曲を仕入れて練習が必要だなと。

今回の参加者の一人が携帯を買い換えてきました。そして袋から取り出したのは、なんと「ド○モダケ」(大笑)CMで登場するような大きさではありませんでしたが、携帯のストラップにちょうど良い大きさ。うーんほしい!!

今ドコ○で携帯を買い換えるともらえるのかな。もらった本人は「○コモダケ」が何なのか知らなかったみたいだけど(汗)

今度みんなと会うのは花見かな。

やる気について

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人間はどんな時にやる気をだせて、どんな時にやる気を失うのでしょうか。

誉められる・おだてられる・感謝される この辺がやる気をアップさせ、反対に怒られる・問題山積み・悪口を言われる・壁が高すぎる こんなときはやる気を低下させると思われます。特に何でも自分で抱え込んで他人に振ることができない人は深刻です。ここから鬱がはじまるケースが多いからです。

感情を持った人間であれば、いかに自分のモチベーションを高めることが出来るかが、仕事に対する取り組み方一つ取ってみても重要になります。

やる気をいかに高めるか。というより低いテンションをいかに高めるか。
自分自身を見つめ直して、自分の特性を理解していつでもテンションを上げられるようにならないとだ。

怖い夢

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本日怒涛の3連チャン(パチンコのCMみたいだな)

夢というのは本当に不思議な世界ですね。何が不思議かって、夢の中でマジボケしている自分がいるんです。今朝方みた夢もそんな感じでした。

細かいストーリーは忘れてしまいましたが、夢の中でこんなボケをかましました。

友達数名で道を歩いていて、道が2つに分かれます。
僕と違う方に向かおうとしている人がいいました。

「あなたの持っているコインを絶対手放さないで!手放すと私は鉄くずに身を変えてしまうから。」まあこの辺は夢ならではです(笑)

ところが、僕は進んだ道先でコインで食べ物を買っちゃうんです。何のためらいもなくですよ。この段階で言われたことを忘れてるんです。

その道は結局行き止まりで、きた道を引き返します。そしてまた先ほど友達と別れた交差点にたどり着きます。そして別れた友達が進んだであろう道を歩き始めます。
すると所々に折れた刃物のようなものが散らばっています。それが何でかわからないんです。別の友達からさっき忠告されたことを教えられます。あ、そうだったとそのときはじめて思い出します。

これって何だか凄く不思議な感じがする夢だと思いません?夢の中での僕は完全にマジボケしているのに、夢の中での現実(変な言い方だけど)は規則正しく動いているんだよね。夢自体は冒険モノで楽しかったよ(^-^)

おかげさまで近年まれに見る大寝坊したけど(--;
2度寝したあとに見る楽しい夢ほど怖いものはない・・・。

復活!!ファンカーゴ!!

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バッテリ切れで他人のバッテリを借りてエンジンをかけていた日々がようやく終わりました。今年九月の車検まで他人のチカラを借りてやり過ごそうとも思いましたが(おいおい)昨日クルマ屋を経営している親戚に来てもらい、バッテリ交換しました。昨日は一日親の車を借りていて、午前中に交換は終わったのですが、そのまま親が仕事に乗っていき、今朝戻ってきたのでそのままマイカーで出勤。寝坊のおかげで、しょっぱなから高速道路全開で出勤。思いっきり遅刻したけどね・・・。でもやっぱり自分のクルマは良いね。

最終回

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ドラマの日と決めていた火曜日も昨日で終わってしまった。いまいち盛り上がりに欠ける最終回だと思いましたがご覧のみなさんはいかがでしたか?
やっぱり金八先生の最終回4時間スペシャルにかけるしかないのか(笑)

しまった!その日はカラオケだったんだ!ビデオセットにも4時間も空きのあるテープなんてあったかな・・・。

日に日に暖かくなって来てますね。もうすぐ冬が終わります。心残りと言えばスキーにまだ2回しか行けてないことです。何とかもう一回くらい行きたいもんです。

恒例の定例カラオケ

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またまた連絡がありました。今週金曜日にいつもの定例カラオケ。
毎回同じ歌ばかり歌っている気がするので、ここいらで何か新しいCDを買ってネタを追加したいところです。あまり面白い系の歌がないので、その方面の曲を憶えたいと思いますが、みんなどこでネタ仕入れてくるんだろ。

カラオケといえば、学生時代は男性ボーカルの曲しか歌わなかったしCDも持っていなかった。女性ボーカルはラジオやテレビで聞く限り、あまり歌いたいと思う曲が少なかったんです。もちろんいい曲もあるんだよ、ゲレンデでよく流れてるようなヤツ(笑)とかね。でも高すぎで「歌えるか!そんな高いキー!」ってな感じで、なかなか歌えませんでした。あ、レベッカは例外です。

ところが最近女性ボーカルの曲が多いんだよねなぜか。
しかも最近のカラオケは機種によってはボイスチェンジャーとかあるから、カラオケボックスでは、オ・カ・マ(きしょ)
決してオカマになりたいわけではなく、純粋に「歌いたい」と思える良い曲が増えたと思う。特に最近放映されているガンダム「種」系は良い選曲だと思う。中にはガンダムのために作ったんじゃないかって曲もあるけどね(^^;

さて今週金曜日はどんなドラマが生まれるのか。(おおげさ?)

病院の罠その5

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〈前回までのあらすじ〉
かずぽんが閉じ込められたんだって。


ナースステーションの人に鍵を開けてもらおうと思ったのも束の間。一つ問題があることに気付く。

間違った階に降りたのがバレてしまうではないか!
きっと看護婦さんは笑うんだろうな。それとも呆れてしまうだろうか。いかん!いかんぞぅ!!

そうだ!お見舞いに来たことにしよう。しかしどう考えてもスーツ姿で両脇にパソコンを抱えてる姿はお見舞いスタイルじゃない。この案はダメだ。

妙案が浮かばないため、とりあえず非常口まで逃げ帰る。いったいなんて言い訳をすればいいんだ。
確認のため非常口のドアノブに手をかける。

やっぱり開かない。
あたりまえだ。
時間は残り5分を切っている。もう一つ上の階がこんなに遠く感じるなんて・・・。



「あの~、すみません。間違った階で降りちゃったんですけど、鍵かかってるみたいで開かなくて・・・」照れ笑いを浮かべるサラリーマン風の男がナースステーションを訪ねてきた。歳は30歳前後。パソコンを持っていることからみて、コンピュータ関連の業者のようだ。おおかたこの上の事務室にでも用事があるんだろう。
良くこの階には色んな業者の人が間違って降りてこの場所に救いを求めてくる。全くやれやれである。
「え~開きませんよ。今開けますから」



もう後には引けない。残された道は恥を忍んで看護婦に開けてもらうしかない。ナースステーションの前で深呼吸して腹を決める。

「あの~、すみません。間違った階で降りちゃったんですけど、鍵かかってるみたいで開かなくて・・・」振り返る看護婦。笑いもせず呆れもせず、かといって無表情なわけでもなく複雑な表情で僕をみた。

「え~開きませんよ。今開けますから」



用事を済まして、玄関に向かうかずぽん。ここにはすでに数回来ている。もっと早くに気付けば良かった。ここに来たときに見かける患者はすべて老人ばかり。そうこの病棟は介護病棟だったのだ。
「介護病棟は牢獄」そんな思いを胸に秘め病院をあとにするかずぽんだった。


おわり

(やれやれ・・・)

病院の罠その4

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〈前回までのあらすじ〉
かずぽんピンチ!!


何度試してもエレベーターに続くドアが開くことはなく、他に通路がないか探してみることにする。

そうだ!非常階段ならきっと鍵はかかっていないはず!鍵なんてかけてたら非常時に困るもんね。と自分に言い聞かせつつ、捜索開始。ほどなく非常口の緑のプレートを見つける。そのときグリーンジャンボの所さんのCMがアタマをよぎるが、今はそんなことを考えている場合ではない。

しかし、期待は虚しくキッチリ施錠されている。どうするオレ!?
刻々と時間はせまる。
じっとしていてもはじまらない。今はあらゆる可能性を考え動きまわるのみ。

そうだ!6階にいる担当者に電話して迎えにきてもらおう。
いや、ダメだ。
うちの会社のマイナスイメージを与えてしまう。それよりなによりオレが病院内で携帯を使うことで後から怒られる危険がある。これだけは何としても避けねばなるまい。

他に手がなく、ナースステーションに戻ってみる。するとそこに人影が!!

その人はかずぽんを救う救世主になるのか!?

つづく

(どうなの?このブログ。きっと引いてる人いるよ)