kazumiのミーハーワールド!

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"お前が色気をざあざあと流して通うからそのような(一夜の火遊び)ことじゃない!"

SBS水木劇'ボスを守れ'のワン・ジヘがキム・ジェジュンに投げたセリフの一言。

ヨンウン・ジェジュンである時も妙な目つきで女心を盗んだキム・ジェジュンが、

もう遠慮なく女たちを誘惑し始めた。

'ボスを守れ'でチャ・ムヒョク本部長に変身した彼は頭からつま先まで、

派手でけばけばしい。

目つき、スタイル、さらに耳にあるピアッシング穴までセクシーコードだ。

どこでこういう色期が飛び出してくるのだろうか?

"一日だけ君の猫になりたい"として純粋微笑を浮かべたヨンウン・ジェジュンで、

"望むならば見て会うから"とクールに投げる'ムヌニム'でふわりと育った、

キム・ジェジュンの魅力を探求してみた。





I am "東方神起以前に人間キム・ジェジュン!"

全国民が知っているようにキム・ジェジュンは2004年初め'ハグ'を発表しながら、

東方神起のメンバーヨンウン・ジェジュンでデビューした。

だが、東方神起、その中でキム・ジェジュンとの縁は格別な思い出に残っている。

2004年1月初め、記者になって初めてインタビューした芸能人が、

すぐに東方神起だったためだ。

東方神起もまた、報道機関とのインタビューは初めてとし、

緊張した表情が歴然だった。

当時インタビューはケーブルチャネルKMのある公開放送控室と、

地下駐車場東方神起の専用のバンの前で成し遂げたが、

五人皆がりりしくて明るかった。

その中でヨンウン・ジェジュンは特に印象的だった。

比較的言葉がないにもかかわらず、記者に対する目つきでレーザーを、

撃って出すように、人を引き寄せる力を持ったためだ。

慎ましく記者を'姉さん'と呼ぶ姿も可愛かった。

それから1ヶ月余りぶりに東方神起は国内最高のスターになった。

また会ったインタビュー席で東方神起メンバーは粗雑だった一月前と違い、

スターらしく公式化された返事だけを出した。

だが、ヨンウン・ジェジュンは素早く違った。

インタビュー末にガールフレンドに対する話を尋ねた質問に彼は、

所属会社表情(?)を見ながらも、ガールフレンドの実名と会った理由などに対して、

唯一打ち明けた。

自身を適当に隠さなければならない芸能界ルールを十分知っているところだが、

彼はこの日のインタビューで記者と取材源でない人間対人間の関係を、

結ぼうと思う自身の意志を見せた。

もちろん所属会社の要請とキム・ジェジュンのために当時の話は記事化しなかった。

この頃ツイッターを通じて壊れる姿と酒アルコールにいたずらまで、

ためらいなくするのを見れば、彼のデビュー初めての時が新たに浮び上がる。

アイドル グループにもかかわらずエメラルドキャッスルの'足取り'を歌って、

一時ロッカーを夢見たと話した情熱が、そして完ぺきだと思った舞台後から、

サッカーゲーム ウィニングイレブンをしながら子供たちのように、

履くかといった純粋さが話にあっだ。

もうキム・ジェジュンはアジアを号令する韓流スターで新人演技者で、

'足取り'を力強く離している。

Charm "存在感だけでスター性立証"

2009年東方神起脱退を置いてSMエンターテインメントと法的紛争を行っていた、

彼に力を与えた作品がすぐに映画'天国の郵便配達人'だ。

ハン・ヒョジュとメロードラマを演技した彼は手足が縮む演技力に酷評を受けた。

だが、少女漫画から抜け出したような非現実的なビジュアルと、

俳優としてのアウラはキム・ジェジュンだけの魅力であることを業界人に認められた。

演技初心者、発煙期憂慮にもかかわらず'天国の郵便配達人'に、

キャスティングされることができた理由は当時脚本を書いた北川エリコが、

東方神起のヨンウン・ジェジュン ファンだったためだ。

製作関係者は、

"日本ドラマ'ロング バケーション'、'オレンジ デイズ'等でヒットメーカーで、

君臨した北川作家がヨンウン・ジェジュンをとても好んだ。

それで最初から企画段階から男主人公キャラクターを、

キム・ジェジュンで念頭に置いて作った。

ヨンウン・ジェジュンでなければ絶対やらないと、

初めからヨンウン・ジェジュンを交渉した。

演技が上手にできなくて、大きく重要ですらしなかったし、犬義歯もしなかった"

と説明した。

作家まで自身の方で作る程キム・ジェジュンは息をしている存在感で、

一人でスター性を立証するとみられた。

そして2年後の今、彼は自身の強力な点をまともに認知する賢さと、

賢明だということまで整えてドラマ'ボスを守れ'でまともに魅力を発散して、

ゴウゴウ飛んでいる。





Crisis "屈曲した家庭事情、そして軍隊"

他のアイドルと違いこれといった熱愛説もなかったし、

私生活がみだれたり、デマがありもしない。

ただし、出生と成長過程がドラマの主人公のように屈曲して、

何回もマスコミに上がっては下りた。

2007年養子という過去が明らかになりながら養父と親父が'実子確認訴訟'までする、

極端な状況まで合ったこと。

だが、これはヨンウン・ジェジュンに対する憐憫に変わりながら、

ファンたちの結束力をより一層丈夫にさせる契機に昇華された。

もちろんまだ危機はある。

すぐに軍隊問題とSMとの不和による活動制約だ。

キム・ジェジュンは去る2月兵務庁で身体検査を受けた事実が知らされながら、

一回論議を起こした。

1986年生まれのキム・ジェジュンが遅れた年齢に身体検査を受けたこと自体が、

特典ではないのかという視線があったため。

一般的に学業の理由でなければ軍隊を遅くまで先送りするのが難しい。

大学生でないことにもかかわらず、海外スケジュールだけで、

彼が軍入隊を先送りすることができたという点は異例的だ。

またSMとの訴訟問題で地上波放送局で歌手活動をするのが難しくなった、

雰囲気は軍隊問題とともにJYJが歩いていかなければならないイバラの道だ。




Profile
名前:キム・ジェジュン
生年月日:1986年1月26日(忠清南道(チュンチョンナムド)公州)
身体条件:180cm63kg O型
出身学校:公州情報高等学校中退後、河南(ハナム)高(2008)
デビュー:2004年東方神起デビューシングル'ハグ'
趣味:サッカーゲーム音楽鑑賞
座右の銘:傲慢にせずに謙虚なようにしよう
活動:東方神起1~4集、日本シングル30枚余り発売、JYJワールドツアー、

映画'天国の郵便配達人'、ドラマ'率直になれなくて'、'ボスを守れ'


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