カズちゃんのブログ

4つの不治の病に冒されても、それに屈せず、今を明るく生きるカズちゃんの生きる源、そして進化し続ける事を忘れない。大切なのは希望と信念と勇気。そして志と誇りです。

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そして進化し続ける事を忘れない。
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NHKSPばっちゃん~子供達が立ち直る居場所

ばっちゃん

みんな心がないんだよ!!
壁を作れば、引きこもるしかないんだよ。!!
壁を作るきっかけは大人からなんだよ!!


スタックが聞くと「なぜ続けられるのか?」「なぜ助けるか?」に「子供から面と向かって『助けて』と言われたことが無い人には分からないでしょうね」の最後の言葉は「なるほど」です。

助けてって来ているのに、助けない。ってそれでいいんだろうか?


■初回放送 2017年1月7日(土)  午後9時00分~9時49分

「ばっちゃん~子どもたちが立ち直る居場所~」201... 投稿者 gomizeromirai
■文字起こし
保護司でもあります。

非行の原因は食事にもある。

非行を繰り返していると罪の意識がなくなる。
ばっちゃんとこでは、嫌な過去も笑いに変わります。
罪を犯した子供へは日本の社会は冷たくて、再生への道は遠ざかるばかり。行き場所がなく再犯する事が多い。。。さまよう。
行き場所がない子供は、心がものすごく荒んでいる。


中学2年(まこと)は、母親が再婚し、家族間の心の通いがない。問題行動が多いでしょう。
一年後、少年院へ、仮退院時に昔の仲間が居る所へでは、厚生は難しいので、広島から愛知の少年院へ行き、一年と二ヶ月後に仮退院する。保護観察所を経て、NPOが住居を提供する。

ばっちゃんは、産まれた事は変えられないけれど、生き方は変える事は出来る。

まことは、夜行バスでばっちゃんの所へ向かう。親子丼を食べたホッとするが、体重が25キロも減ったので、しっかり食べないと働けないとアドバイスする。

ばっちゃんとは、心が通っている。居場所がないから、心が荒み、非行に走るのです。

ばっちゃんは、地域住民とも交流を始める。顔を付き合わせて、食事を共にする事で交流を深める。家族も呼び出し、改心している事を認識させる。
『子は親の鑑』親にも責任があると認識させる。

ある少女が、仕事を首になって、寝る所がない。 『世の中も荒んでいる。』
親の愛情不足、育児放棄から、家族に暴力をふるい、家を出てバイト生活。

ばっちゃんとこは、シェルターで、心の居場所がないのが問題行動に波及するのである。

2016年9月敬老の日。ばっちゃん82歳。ばっちゃんに子供達から沢山の贈り物。約300人が巣立つ。元暴走族や薬物依存の子供達が再生している。

が、感謝の気持ちや言葉がないと苦言を少々。

まこと、近所の居酒屋で働き始める。保育士を目指すとか。一人暮らしを始めて、ばっちゃんの存在が大きい事を痛感する。

以前は、食堂と思っていたが、今はばっちゃんの家として行きたい。

スタックが聞くと「なぜ続けられるのか?」「なぜ助けるか?」に「子供から面と向かって『助けて』と言われたことが無い人には分からないでしょうね」の最後の言葉は「なるほど」です。

助けてって来ているのに、助けない。ってそれでいいんだろうか?


文字起こし終わり。


精神障害者と言う弱者に蔓延る。貧困ビジネスとか牧畜ビジネスには充分なるご注意を注意喚起します。詐欺師ペテン師がちらほらいるのでご注意下さい。A就労とかB就労もありますが、復職された話は最近聞いた事がない。→成果が上がっていない。(これも牧畜ビジネスのひとつである。)行政も旗を振るが現場を知らないから、これでは本当の意味での成果なんて出るわけない。机上の空論に過ぎない。クライシスセンターとか立ち上げるという怪しい輩にもご注意下さい。人によってはお金を優先されるそうですが、成果に対する対価としての報酬と言うのが経済社会の基本原則でもあり常識です。ここに行っても助からない。


最後にこう言う子供達を放置すると事件や事故を起こし兼ねない。そして、違和感を感じる時が来るとなんだろう。

■小さなトラウマから、精神疾患のレッテルを貼られ終始するお馬鹿な精神科医が、服薬治療で人格破壊を起こし、更に悪化させその結果招いた事で解離が起こります。精神科に掛かったらポアされるだけ。要は世の中が、根っ子の肝心な事、PTSD否認している結果が招いた事だと言えます。#精神医療

根っ子は、小さなストレスの累積から、大きなトラウマへ、→PTSDへ、薬物投与で人格破壊(認知の歪み)→重篤な疾患→多重人格性障害へ。
アメリカのバットマンと言う映画の中でも、PTSDから人格破壊。即ち、多重人格性障害へと持っていかれる。

PTSD

以下は、関連リンクの張り付け。
<関連リンク>
■私の減断薬&病院歴。辞めてよかった、生きててよかった。精神科医など当てにならん自己責任で辞めた#精神医療

■金スマ 高橋真梨子の波瀾万丈&ひとり農業。♪フレンズ♪トラウマ劇痩せ#PTSD否認ビデオ紹介。。

■昨今の事情を踏まえると、どうも日本中が大解離時代に突入したのではないか?薬物療法が呼ぶ人間破壊に伴う、人格破壊が、解離を伴い日本を奈落の底にまで追い込む。

■うつ病否定のPTSD研究者サイコDr.の紹介と事例の紹介第二弾。認知症もリストカットも治ります。家族ぐるみの病。デパスは危険極まりない。#PTSD否認#精神医学

■今の精神医療や抗精神薬や自助グループでは治せない。サイコーDr.S氏+動画#臨床心理学#精神医療


■減断薬すれば、それが回復と唱える輩もいるようですが、それは、大きな間違いです。減断薬は回復へのはじめの第一歩です。確かに離脱や副作用の苦しみはありますが、自身の決断を信じて邁進するしかありせん。日本では市民運動が活性化出来ないとか、社会精神医学(イタリアの例)とか唱える輩がいるが、地道にやればいいのであっていいのです。不確実の時代と言われ始めたのが、今から30年以上も前だったと記憶している。
イタリア

■真の回復とは
■社会性の確保。
約束を守る。例えば、時間を守る。社会人として必要最小限のマナーを会得することです。この中にはコミニュケーション能力はもちろんです。

■豊かな人間性の回復です。
例えば、映画や音楽や観劇やスポーツとかを観て感動する。喜ぶ、涙する。可能ならば節度のある範囲内で、喜怒哀楽を表面にだす。そんなことの繰り返しをしながら、『気づき』が徐々に伴って来ます。

■自立と自律。
どんな形でもいいから、自炊とか一人で生計若しくは生活する事が出来る様になればいい事なのです。生活保護なり障害者手帳の利用とか何でもいいのです。使える制度は使いましょう。利用しましょう。欧米やイギリスなんか国が補償しています。自治体に丸投げです。日本は頭がカチカチ山の役人ばかりです。人の役に立ってこそ役人という自覚が無い。その上公僕の自覚なし。上から目線で来るでしょう。中身も無いくせにね。

ハリーポッターの原作者、離婚、うつ、生活保護、そして爆発した作品!おまえら知っとるけ!

去年、刑法犯罪で検挙された少年・少女は3万8921人。

このうち再犯者の割合は36.4%と18年連続で増え、過去最高を記録した。

格差の拡大や深刻化する貧困に伴い、子ども達が過ちを犯すリスクは高まる一方だが、ひとたび道を踏み外せば、ネット上に実名や写真がさらされ集中砲火を浴びるなど、つまずいた子ども達を支え、見守り、立ち直らせる社会の力は、以前にも増して脆弱になっている。

こうした中、そんな子ども達に寄り添い、その立ち直りを支えてきた女性が広島にいる。

“ばっちゃん”こと、元保護司の中本忠子(チカコ)さん82歳。

6年前に保護司を引退した後も、自宅を開放し、親身になって相談にのっている。

集まってくるのは、貧しさのあまり家で食事をとれない少年や、母親から虐待され続ける少女など様々。


直面する問題は、現代社会が抱えるゆがみやひずみそのものだが、どんな絶望的な状況にある子ども達も、中本さんと触れあううちになぜか立ち直りの機会を見いだしていく。

番組では、子ども達が中本さんとの交流を通して人生を取り戻していく過程をドキュメントする。

いつも読んで頂いて有り難うございます。
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昨今の事情を踏まえると、どうも日本中が大解離時代に突入したのではないか?薬物療法が呼ぶ人間破壊に伴う、人格破壊が、解離を伴い日本を奈落の底にまで追い込む。
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根っ子は、小さなストレスの累積から、大きなトラウマへ、→PTSDへ、薬物投与で人格破壊(認知の歪み)→多重人格性障害へ。
アメリカのバットマンと言う映画の中でも、PTSDから人格破壊。即ち、多重人格性障害へと持っていかれる。


うつ病否定のPTSD研究者サイコDr.の紹介と事例の紹介第二弾。認知症もリストカットも治ります。家族ぐるみの病。デパスは危険極まりない。#PTSD否認#精神医学
イタリア
なぜ能力の低い人ほど自分を「過大評価」するのか。実るほど頭を垂れる稲穂かな」はどこへやらで、下流階級者の尊大ぶりは、実際の上流階級よりもひどいものになりました。。

■小さなトラウマから、精神疾患のレッテルを貼られ終始するお馬鹿な精神科医が、服薬治療で人格破壊を起こし、更に悪化させその結果招いた事で解離が起こります。精神科に掛かったらポアされるだけ。要は世の中が、根っ子の肝心な事、PTSD否認している結果が招いた事だと言えます。#精神医療

■サイコDr.S「カナダでアフガン帰還兵(33)がPTSD治療を受けてて母・妻・娘(10)殺害し自殺」全ての精神疾患はPTSDであり、全てのPTSDは複雑性PTSD=PTSD+解離性障害であり、「無意識仮説」を前提とする。


<コメントが付きましたので掲載します。>  全くその通りなのです。

患者さんをポアしてしまう精神科医は狂っていますので、困りますね。要するに、さような精神科医ご本人が未治療PTSDで自我肥大を起こしており「神さま気取り」で患者さんの人生を精神科医ご本人の思いどおりにしようとしてしまい、何ら悪気なくラベリング操作を駆使してしまいます。それに基づいてレポートを書き、「専門医」認定やら「精神保健指定医」資格の新規取得や更新をなさるわけですから、デタラメにもほどがあると言えます。公文書偽造をしたと認めて「ごめんなさい」なさった聖マリアンナ医大の精神科医らは、スクールカラーからして「神さま気取り」だけはできない点で、人間としては真っ当だと言えます。いやはや、何と申しましょうか。


■結果を見て批判するのは確かに誰にでも出来るが、人の命を司ると言う天命を受けた医術者には、あってはならない事です。

<関連リンク>
今の精神医療や抗精神薬や自助グループでは治せない。サイコーDr.S氏+動画#臨床心理学#精神医療

精神障害者と言う弱者に蔓延る。貧困ビジネスとか牧畜ビジネスには充分なるご注意を注意喚起します。詐欺師ペテン師がちらほらいるのでご注意下さい。A就労とかB就労もありますが、復職された話は最近聞いた事がない。→成果が上がっていない。(これも牧畜ビジネスのひとつである。)行政も旗を振るが現場を知らないから、これでは本当の意味での成果なんて出るわけない。机上の空論に過ぎない。クライシスセンターとか立ち上げるという怪しい輩にもご注意下さい。人によってはお金を優先されるそうですが、成果に対する対価としての報酬と言うのが経済社会の基本原則でもあり常識です。

■イタリアの現状を抜粋します。 2015年の記事から
精神保健センターには、精神科医・ソーシャルワーカー・心理士・事務・運営など多様なスタッフがおり、フラットな関係のチームを作り、そのチームで地域の精神障害者たちを支援しています。自宅を訪問し、ふだんの暮らしの様子を知り、対話をし、必要な支援があれば行い、処方薬を届けることもあります。もちろん、人間関係づくりを拒む人も、医療不信から住まいの中にスタッフを入れない人もいます。ドアの外から「生きてるかどうか心配だから様子を見に来ました、また来ます」と伝えるためだけの訪問が続くこともあるそうです。

メリットの問題ではなく、哲学
ある日本人精神科医が、「どういうメリットを世の中に訴えていけば、地域移行の重要性を認識してもらえるでしょうか?」という内容の質者をしました。
メッツィーナ氏は、やや厳しい表情で
メリットがあるかどうかではなく、哲学の問題です。バザーリアは精神科閉鎖病棟の長期入院患者を見て、人間がこんなふうに扱われるべきではないと考え、精神科病院の解体と入院患者の地域移行を進めました。すべての人間は一般社会で、日常の場から切り離されずに暮らすべきだ、という哲学があって、そのためにはどうすればよいかを考えて実行しているのです」

身体医療との統合の可能性は? 身体医療の「強制治療」の是非は?
みわ:このシステムは身体の医療にも必要なのではないかと思いますし、一人の患者が身体疾患と精神疾患を持つことだってありえます。身体の医療との統合のプランはありませんか?

メッツィーナ:もちろん、プランはあります。一人の精神障害者が身体疾患を持ったら、精神障害者と身体疾患の患者さんの2人に分かれるわけではないですし、そんなことは不可能です。精神疾患を脳の病気と考えるとしても(注:「だから薬を使って本人を生物学的に治療する」という考え方は、イタリア精神医療の中心におかれていません)、脳は身体の一部ですから、身体の健康は極めて重要です。

みわ:でも身体の医療では、時に緊急事態があり、そのとき本人の意思確認ができない場合もあります。たとえば私が交通事故に遭って意識を失っていたら、誰かが救急車を呼んでくれるかもしれません。そして自分の意思によらず治療されるわけです。これは非自発的医療ですが必要です。同様に、精神科でも「非自発的医療だけど緊急に必要」がありうるのではないですか?

メッツィーナ:それは「緊急事態」、Emergencyですよね。身体の医療だと、その意味の「緊急事態」がありえます。でも精神医療には、同じ意味の「緊急事態」はありません。

みわ:えええええ?

メッツィーナ:精神医療にあるのは「クライシス」です。「緊急事態」とは違います。「クライシス」は、ご本人にとっての危機であり、家族あるいは周辺のコミュニティにとっての危機であり、関わっている精神医療スタッフにとっての危機であることもあります。でも、何度も繰り返し言ったように、「クライシス」は、乗り越えて成長するための機会です。その場面で、強制的に何かをする必要はありません。だから精神医療に強制医療はあるべきではなく、必要であるとしても最小限にされるべきなのです。

みわ:たいへん良くわかりました。

メッツィーナ:でも、いつの日か、「精神が」「身体が」と言わない、患者さんその人に対する医療が実現されたら、とは思いますね。質問してくれて、ありがとう。

みわ:こちらこそ!

以上簡単ですが、イタリアと日本は歴史も文化も大きく違いますので、そのまま日本に持ち込むのは無謀と言えるでしょう。日本の歴史や文化に沿った在り方が必要でしょう。


■社会精神医学とは、社会に順応や適応出来る様にする事だ。

■仁術とは、仁は思いやりという意味がある(孔子が提唱)。つまり医療行為は元々人を思いやる心で行うということ。

■事件や事故の背景には必ずと言ってもいいだろう。PTSDの存在を忘れてはならない。

■戦後の精神科医療を振り返ってみると、成果が果たして上がっていると言えるだろうか?っこれだけ抗精神薬の処方で、患者は減らない、逆に増加傾向は一向に変わらない。メンタルヘルスで精神科へ直行です。これは小学校や中学校にも言える事です。統合失調症についても私が何回も入退院を繰り返した見て来た中でも、本物の統合失調症と思えたのは、たった一人しかいなかった。

同病者や友人には、よく『戦場からの帰還兵』とよく言われました。

■不眠→うつ→双極性障害(躁鬱病)→統合失聴者へ持って行くのは精神科医の常套手段である。多剤大量投与によって壊されて、手に負えなくなると診断名が増える。レッテル貼りに終始するのである。


■子供達への現状の薬物療法を見ていると日本の50年後は、恐ろしい時代になっていると言える。デパスは最悪でである。

■家族ぐるみの病気であることをしっかりと認識し、医者も万全ではありませんから、自身や家族の病気は、自身は元より家族においてもしっかりと勉強すべきである。なので如何にサイコドクターSのお勧めの本を紹介します。素直である事もとっても治療の効果に寄与します。


■減断薬すれば、それが回復と唱える輩もいるようですが、それは、大きな間違いです。減断薬は回復へのはじめの第一歩です。確かに離脱や副作用の苦しみはありますが、自身の決断を信じて邁進するしかありせん。日本では市民運動が活性化出来ないとか、社会精神医学(イタリアの例)とか唱える輩がいるが、地道にやればいいのであっていいのです。不確実の時代と言われ始めたのが、今から30年以上も前だったと記憶している。
イタリア

■真の回復とは
■社会性の確保。
約束を守る。例えば、時間を守る。社会人として必要最小限のマナーを会得することです。この中にはコミニュケーション能力はもちろんです。

■豊かな人間性の回復です。
例えば、映画や音楽や観劇やスポーツとかを観て感動する。喜ぶ、涙する。可能ならば節度のある範囲内で、喜怒哀楽を表面にだす。そんなことの繰り返しをしながら、『気づき』が徐々に伴って来ます。

■自立と自律。
どんな形でもいいから、自炊とか一人で生計若しくは生活する事が出来る様になればいい事なのです。生活保護なり障害者手帳の利用とか何でもいいのです。使える制度は使いましょう。利用しましょう。欧米やイギリスなんか国が補償しています。自治体に丸投げです。日本は頭がカチカチ山の役人ばかりです。人の役に立ってこそ役人という自覚が無い。その上公僕の自覚なし。上から目線で来るでしょう。中身も無いくせにね。

ハリーポッターの原作者、離婚、うつ、生活保護、そして爆発した作品!おまえら知っとるけ!

■末田医師の治療を簡単に紹介します。精神科医ブログ、うつ病否定のPTSD研究者サイコドクターS

統合失調症は多重人格が解離が背景にあるのでは?私の場合は、双極性障害の急速交代型(ラビットサイクラー)と当時は非常に難治性の高い症状を呈しており、最後の病院では約1カ年もの間の入院となりました。(当時大変お世話になった女性看護師の高橋さんこの場を借りて感謝の意を表明します。)

自分自身も多剤大量投与でかなり壊されましたが、年齢的に経験が豊富であった事や服薬期間(約12年だったと記憶しています。)が短かった事もあって、大事に至らず自身での減断薬も意外とうまく出来たと思います。当時はどの精神科医に相談しても減断薬のアドバイスは誰にも出来ませんでした。

それに比べ若い人は、発症時期が未成年と言う事で、多剤大量投与も酷くかなりの重症に至っている方が多いと昨今の事情を知ると恐ろしい事になっています。このままでは日本中がポアされてしまいます、そうなると生産性は益々低下し、国として成り立たなくなって行きます。
現政治屋や議員と称す奴らは、名声ばかりが欲しく『先生、先生』と呼ばれ、貧弱な優越感に浸っている様に思います。実際に遭っても何の力も技量も度量もありまへん。

ここからが紹介となります。


■問診を1時間〜2時間もしてくれます。それも、2回〜4回/週もです。
こんな精神科医他にいませんよ!!

医者の4診:視診,聴診,触診,打診。
基本中の基本です。問診が如何に重要かと言う事です。

■医者の四診(基本中の基本)以前に懲りて以下が医師を決める一つの手段です。
視診 ,,,目で見て異常がないか?診察室に入るときの歩き方。表情から、体格、栄養状態、皮膚の色、つや、腫れ、変形、皮疹の有無、粘膜の状態など。

聴診,,,聴診器で心音、呼吸音、聴感振動音、等を聴取。

触診,,,手触り、温度、硬さ、弾力、腫瘤の有無、圧羅瘤の有無等。

打診,,,清音(共鳴音)、絶対的濁音、比較的濁音、平坦音、濁音(小さい音、肝臓や心臓などの実質,,,。
無気肺、胸水、腹水、胸膜炎,,,
鼓音,,,胃や腸管、空洞、素胞、気胸、肺気腫。
過共鳴音,,,気胸、肺気腫。
猫音,,,心臓弁膜症。
コマ音,,,顎整脈で聴取する静脈音、甲状腺機能、亢進診(バセドウシ瘤、鉄欠欠乏性貧血等、高い貧血)


■ラポール(催眠じゃありません)ラポールとは?心を開かせて良好な人間関係を築く方法。要は信頼関係を築く事が大切な事です。それと問診を重点に仁術を施します。

解離とは、認知の歪みをとる事から始まります。

治療過程では、一旦薬を抜いてリセット(初期化とか浄化と思っています。)して、少量の抗精神薬を利用しながら、最終的には断薬迄持っていき、社会性の確保迄を施してから、退院もしくは、通院治療へと持っていきます。

■リストカットの患者も約一年程で治療終了して、仕事に復帰されています。

■認知症も怯えた顔は、PTSDがあるが、これは治療出来る。但し、穏やかな顔は本当の認知症なのです。おばあちゃんです。

認知の歪みが続く、放置するとPTSDを放置と悪化して認知の歪みになる。そして、解離になるのです。

昨今の政治家や業界人や特に精神科医の堕落と現実逃避とPTSD否認には、どうしようもない。人間形成そのものがなっとらんです。

サイコDr.S「国営情報システム「リサーチマップ」論文閲覧8160+6440 回、ブログカウント240000回」2013年から16000人の精神科医でただ1人書き続けるブログのカウンターが24万回 日本世界で唯一の真実の精神医学情報を発信しています。

サイコDr.S「FDAのPTSD治療に合成麻薬エクスタシーMDMA、やめたら元に戻った患者あり」九年連続で日本精神神経学会学術総会で16000人でただ1人だけPTSDのラポール・新規向精神薬キュア(治療)の症例報告を続ける私を(全33症例)

これは重篤な患者さんの例であります。

■さとさん,メリーさん回復者自身の言葉とBlogを紹介する。

メリー(PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。)「PTSD否認は物凄い状況なんだ!と一層解った。」幼い子に対し行う、悪魔の間引き活動(発達障害レッテル貼り)を、断じて止めなければならない!



メリー(PTSDの時代を生き抜こう人間賞賛。高齢者の自殺。自殺幇助。うつ状態にある。PTSDのうつ状態。ドコの医療機関へ行きゃ良いの!? 精神科はPTSD治せないんだよ!? 精神科へ行って合法的な自殺幇助→処方薬殺してもらうのか


メリー(PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。)「PTSD蔓延、解離人格大量発生。仕事の変化。」PTSD解離人格、ましてや、加害者PTSD解離人格のお客様に対応するのは至難。無理。


メリー(PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。PTSDを否認し、PTSDから逃げ回るヒトビト。」解離(別人格)しているから、平気で自己欺瞞・自己放棄・自虐&他害を行い、低俗の中で生きています。生きる屍(本当の自分では無い)。PTSDの世紀。

さとさんのBlog。

「悲劇(トラウマの再演)を終わらせ再生の物語を生き始める為のPTSD治療」古い価値観の中で何が起こりどのように傷ついていたかを確認し受け止め私には如何に苦痛で理不尽な価値観であったかが認識後再生の物語を生き始めることが出来る


「真のPTSD治療であれば治療終了後にも快復と成長が続きます」「安全確保」が出来て初めて治療へと向かえるのです。真の治療者は心の作業を行う為の、安全な場の提供とそれに立ち合い、見守り、見届けて下さるのだと思います。

それとサイコーDr.Sのお勧めの本を紹介する。

心理学的自動症―― 人間行動の低次の諸形式に関する実験心理学試論/ピエール・ジャネ
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多重人格性障害―その診断と治療/フランク・W. パトナム
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■内容紹介
いったいどういう病気なのか
――成立当初から論議を巻き起こしてきた「多重人格性障害」の臨床像と治療指針をはじめて包括的に提示した古典でありスタンダード。
多重人格概念の歴史的な推移,さまざまな臨床研究結果の総括, そして逸話的に交換されてきた先達のさまざまな臨床知が盛り込まれている。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、解離性障害に不慣れな治療者を対象にした本である。経験ある治療者と多くの患者との治療作業からえられた、概念、技法、治療哲学の集積で、MPD治療者の世界での経験と主流的な考え方とをまとめ、精神保健領域の臨床家に伝えようと意図した。入門書としても参考書としても役立つように、たくさんの引用文献を掲げ、索引も付けてある。
内容(「MARC」データベースより)
究極の解離性障害である多重人格性障害。80年にようやく診断名として認知されたがその診断や治療に関してはほとんど指針が存在していない。歴史的推移や病因、病例等を含めた多重人格性障害に関する実用書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
パトナム,フランク W.
パトナムは1975年にインディアナ大学医学部を卒業し、神経生理学の学位を取得した後、イェール大学精神科で研修を行った。

1882年にジェネはル・アーブル高校で(リセ)で哲学教授の地位を得ている。 哲学とは、人生、世界、事物の根源での在り方の原理を理性によって求めようとする学問である。また、経験から創りあげた人生観である。

研修期間中に、外傷後ストレス障害(PTSD)のベトナム帰還兵の治療を担当したことを契機に、彼はトラウマ研究の道に進む決意をしたという。その後、彼は国立精神保健研究所(NIMH)の研究員となった。彼の初期の業績としては、第一に、イヴ・バーンスタインとともに行った解離体験尺度(DES)の開発がある。これは28の質問にクライエント自身が解答を記入する方式のものである。DESをスクリーニングテストとして用いることによって、クライエントが多重人格である可能性を評価することができる。また、このテストによってそれまで誤診されていたたくさんの多重人格患者が「発見」された。第二に、臨床家を対象にしたアンケート調査により、100症例の多重人格患者の症状プロフィールを明らかにしたことである。これによって、多重人格の病状像がさらに明確になった。また、多重人格の病因を論じる上で重要なデータとなった。その後、パトナムの関心は、多重人格そのものから、その重要な病因の一つである児童虐待へと向かった。彼は、児童虐待防止が、暴力や薬物乱用などの社会問題を解決する鍵であるという信念のもとに、1999年より、シンシナティこども病院附属メイヤーソン・センター所長として児童虐待防止プログラムの開発に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

いつも読んで頂いて有り難うございます。


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重要!!精神保健指定医の不正取得をした連中を刑事告発することです。ニセ精神保健指定医が強制入院や隔離・拘束をしたのなら、逮捕監禁罪です。似たような被害者の方は名乗り出て頂きたく、宜しくお願いします。連絡先は、本文『メルアド』からお願いします。#精神医療
イタリア

市民人権擁護の会

メルアド info@cchrjapan.org
Tel: 03-4578-7581

今年最初に急いでするべきことがあります。それは、精神保健指定医の不正取得をした連中を刑事告発することです。
ニセ医者が患者を手術をしたら医師法違反と傷害罪になります。それと同じく、ニセ精神保健指定医が強制入院や隔離・拘束をしたのなら、逮捕監禁罪です。

しかし、逮捕監禁罪で立件するのはハードルが高いでしょう。なぜならば、もうすでに厚生労働省と自治体は、強制入院や行動制限の妥当性を検証しており、間違いなく「判定自体には問題なかった」と結論が出るからです。当たり前です。当時のカルテに基づいた事後のチェックで本当のことがわかるはずがないからです。問題が大きくなることを避けるのは当然です。

さて、ではどうするのか?

実は、もう既に彼らは犯罪の構成要件を満たしているのです。基本的には文書偽造の罪(刑法第154~161条)に相当するのですが、その中でもわかりやすいのは、刑法第157条にあたる「公正証書原本不実記載等罪」です。

第157条2項
公務員に対し虚偽の申立てをして、免状、鑑札又は旅券に不実の記載をさせた者は、一年以下の懲役又は二十万円以下の罰金に処する。

精神保健指定医の指定医証も「免状」に入ります。そして、その不正取得した指定医証を使って業務を行ったのであれば偽造公文書行使等罪(刑法第158条)になります。

問題はそれがいつ申請されたのかです。公訴時効は3年なので、最近のケースでないと厳しいといえるでしょう。

でも、厚生労働省が刑事告発に対して積極的でない以上、我々がやるしかありません。告発の際に鍵を握るのが被害者の処罰感情です。以下の精神科医によって診察を受けたり、強制入院や行動制限を受けたことのある方、至急こちらまでご連絡下さい。


◇不正な申請をした医師

▽愛知医科大病院=宮沢利和、長谷川裕記、野口貴弘

▽明石土山病院(兵庫県)=伊藤毅、財田一也、宗和将志、田中健一、藤田学

▽けやきの森病院(神奈川県)=坂口貴子

▽宇治おうばく病院(京都府)=大田壮一郎

▽横浜市立大付属市民総合医療センター=近藤友子

▽岡山県精神科医療センター=池上陽子

▽京都府立医科大付属病院=酒井雄希、水原祐起、西沢晋

▽群馬県立精神医療センター=清野うらら、鈴木雄介

▽高知大医学部付属病院=山内祥豪、須賀楓介

▽林精神医学研究所付属林道倫精神科神経科病院(岡山県)=鎌田豪介

▽昭和大学横浜市北部病院=山田英介、田村利之

▽兵庫県立光風病院・神戸大医学部付属病院=岡崎賢志

▽神戸大医学部付属病院=田中知子

▽聖マリアンナ医科大病院(神奈川県)=橋本知明

▽千葉大医学部付属病院=田所重紀

▽都立松沢病院=浅野未苗

▽都立多摩総合医療センター=金田渉、石井民子

▽東香里病院(大阪府)=赤沢美歩

▽国立病院機構琉球病院=海江田保彦

▽兵庫医科大病院=浅野真紀、吉崎晶絵、岩永伴久、北浦寛史、浜田優一朗

▽兵庫県立光風病院=井上由香、横山紘子、佐々木雅明、小泉千晶

▽北里大東病院(神奈川県)=大林拓樹、田沼竜太郎、竜田彩

▽湊川病院(兵庫県)=江口典臣、三家英彦、志村政幸、平岡やよい

▽藍野花園病院(大阪府)=守谷真樹子、実松麻由子

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■私の減断薬&病院歴。辞めてよかった、生きててよかった。精神科医など当てにならん自己責任で辞めた#精神医療

■金スマ 高橋真梨子の波瀾万丈&ひとり農業。♪フレンズ♪トラウマ劇痩せ#PTSD否認ビデオ紹介。。

■昨今の事情を踏まえると、どうも日本中が大解離時代に突入したのではないか?薬物療法が呼ぶ人間破壊に伴う、人格破壊が、解離を伴い日本を奈落の底にまで追い込む。

■うつ病否定のPTSD研究者サイコDr.の紹介と事例の紹介第二弾。認知症もリストカットも治ります。家族ぐるみの病。デパスは危険極まりない。#PTSD否認#精神医学

■今の精神医療や抗精神薬や自助グループでは治せない。サイコーDr.S氏+動画#臨床心理学#精神医療

精神障害者と言う弱者に蔓延る。貧困ビジネスとか牧畜ビジネスには充分なるご注意を注意喚起します。詐欺師ペテン師がちらほらいるのでご注意下さい。A就労とかB就労もありますが、復職された話は最近聞いた事がない。→成果が上がっていない。(これも牧畜ビジネスのひとつである。)行政も旗を振るが現場を知らないから、これでは本当の意味での成果なんて出るわけない。机上の空論に過ぎない。クライシスセンターとか立ち上げるという怪しい輩にもご注意下さい。人によってはお金を優先されるそうですが、成果に対する対価としての報酬と言うのが経済社会の基本原則でもあり常識です。

いつも読んで頂いて有り難うございます。
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私の減断薬&病院歴。辞めてよかった、生きててよかった。精神科医など当てにならん自己責任で辞めた
イタリア

■小さなトラウマから、精神疾患のレッテルを貼りに終始するお馬鹿な精神科医が、服薬治療で人格破壊を起こし、更に悪化させその結果招いた事で解離が起こります。精神科に掛かったらポアされるだけ。要は世の中が、根っ子の肝心な事、PTSD否認している結果が招いた事だと言えます。私も理系の商品開発かた商品設計の仕事を社会人になってずっとやって来ました。最後の仕事は大阪の本社工場を京都に新築移転させると言う。敷地面積約7万坪の土地に約700億のものお金を使うっての膨大な仕事でした。そのストレスやプレッシャーで燃え尽き症候群にもなってました。(臨床心理士のカウンセリングの結果判明)#精神医療
患者さんをポアしてしまう精神科医は狂っていますので、困りますね。要するに、さような精神科医ご本人が未治療PTSDで自我肥大を起こしており「神さま気取り」で患者さんの人生を精神科医ご本人の思いどおりにしようとしてしまい、何ら悪気なくラベリング操作を駆使してしまいます。それに基づいてレポートを書き、「専門医」認定やら「精神保健指定医」資格の新規取得や更新をなさるわけですから、デタラメにもほどがあると言えます。公文書偽造をしたと認めて「ごめんなさい」なさった聖マリアンナ医大の精神科医らは、スクールカラーからして「神さま気取り」だけはできない点で、人間としては真っ当だと言えます。いやはや、何と申しましょうか。


期日病院名病名投薬

~辻野医院自律神経失調症、鬱病、アルコール依存症。アモキサン、ドラール。

2000年1月29日新生会病院入院アルコール依存症,鬱病、双極性障害診断 アモキサン、ドラール、カマグ、センノシド、白虎加入産湯

2000年7月12日新生会病院退院5月から断酒。副作用で便秘と口喝
県立奈良病院西奈良中央病院と大倭病院の2つは数回入院

2000年7月13日植松クリニック通院開始アルコール依存症、鬱病、双極性障害アモキサン、トレドミン、アナフラニール、プラチゾラン系眠剤、ワイパックス、セルシン、サイレース、ユーロジン、カマグ、センノシド、白虎加入産湯
最悪

2008年4月1日岡谷病院糖尿病教育入院(約1ヶ月入院)糖尿病インスリン治療開始

2008年4月31日岡谷病院退院

2008年11月三国丘病院入院双極性障害デパケン1200mg、リーマス1200mg、エブリファイ、トレドミン100mg、サイレース、白虎加入産湯

2009年9月30日三国丘病院退院

2009年10月植松クリニック通院再開双極性障害デパケン1200mg、リーマス1200mg、トレドミン100mg、サイレース、カマグ、センノシド、白虎加入産湯
   
           減断薬開始

2009年11月植松クリニック最後の通院

2010年6月頃寛解寛解

2011年1月7日吉田病院富雄診療所糖尿病4月に人間ドック胃カメラ、大腸カメラ
本院精神科受信開始双極性障害 ADHD診断リーマス200mg、カマグ、センノシド

2011年10月辻野医院に転院。 双極性障害 リーマス200mg、カマグ、センノシド

2011年10月大西内科(糖尿病専門医)糖尿病、双極性障害インスリン治療辞め。
減断薬のお陰で2010年春に糖尿病は治っていた。

2013年4月総武病院 双極性障害 リーマス200mg、カマグ、センノシド、セルシン

2014年3月8日いけだハートクリニック双極性障害 リーマス200mg、カマグ、センノシド、ガスチモン

2014年4月18日いけだハートクリニック最後の通院リーマス200mg、カマグ、センノシド、ガスチモン

2014年11月佐瀬医院 井村女医転院   双極性障害。断酒継続中16年リーマス200mg、カマグ1000mg、センノシド24mg、ガスチモン5mg

減断薬の経緯
    退院までに違和感を訴えて、三環系、SSRI、SNRIの向精神薬減断薬終了。
2009年10月から4ヶ月でデパケンを半減。
2010年1月~3ヶ月でリーマス半減。 

※リーマス処方には訳あり。血中リチウム濃度0.2~0.3mEg/L前後で安定。
デパケン、リーマスを3月から5月にかけて減断薬終了。

6月には眠剤断薬。2週間~一ヶ月位副作用で睡眠障害。ひたすら耐える。
ウオーキングで回復。

糖尿病も抗精神薬の副作用で口喝から過食になり肥満(体重最高100キロ)から来るものです。


硝石膿疱症も向精神薬の副作用でビオチン(ビタミンH)が不足したものであった。

抗精神薬の副作用に付いて自身の経験も踏まえて纏めてみました。

■副作用
勃起不全、脱毛、白髪が増えると伴に脱毛、頭の毛が抜けた。(チン毛も)特にてっぺんが禿げてた。でも、減断薬すると時間は掛かるものの、少しづつ元に戻った。脱糞、脱尿も何でもありだった。性欲減退、ふらつき、酩酊、歩行困難、斜頸(真っ直ぐ歩けない、アカシジア、振戦、口渇、便秘、眠気、過食、体重増加血糖値の上昇→二型糖尿病の併発

■なぜに減断薬が出来たか。
ともかく、本来の自分を取り戻したい。多重人格も解離もあったと今振り返るとありました。透明人間や誰かに除かれているので、部屋中をカーテンにして囲ったり、幻聴や幻覚もありました。これも今振り返ると向精神薬の性だったんです。

生きたい、このまま死にたくない。これが大きなポイントだった。

当時はどの精神科医や内科医に相談しても誰も相談にのってくれない。冷たい世間よだよ。がっかりしました。んで、精神科治療薬処方ガイドと精神薬理学エッセンシャルズ、抗精神薬の「身体副作用」がわかる。治療薬マニュアル、躁鬱病はここまで分かった、躁鬱病と付き合う。以上の五冊をしっかり読んで、減断薬に備えました。

処方ガイド著者のStephen M.Stahi, M.D.,氏によれば、ひたすら耐えるしか、書いてないので、自分の可能性を信じてひたすら耐えるしかなかったのです。そりゃめちゃ苦しい時もありました。自炊が出来ず毎日出前ばっかり。寿司、丼もの、ピッザがメインでした。この時はお金があったのでなんとかなりました。減断薬後寛解して、小さな会社をやってましたが、お金の回収が出来なくて、自己破産した時に、3カ月程ですが、路上生活を経験しました。1日にカップラーメン一杯ですが、この時に産まれて初めて食べる苦労をしましたが、カップラーメン一杯でも、人間は生きる事が出来る事を初めて経験しました。

■今の大きな大人おっさんに言いたいこと。
発症時期が40歳後半だったことも幸いしているかと思います。今特に思うのは、若い人が安心信頼して相談できる大きな大人がいないそうです。50歳~70歳前後のおっさんもっとしっかり勉強もして、本当の大人になって下さい。貴方たちが生きた時代背景と今の若者達が生きる現代と比べると生活環境や格差が大きくなり、若者達が生きづらい世の中になっていることを気づいて下さい。未来に向けて明るい、楽しい時代にしないといけないと思いませんか!!


精神科治療薬処方ガイド/スティーヴン・M. ストール

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これを読めば仮説論とわかり頭に来た!【精神疾患は未だに科学的に解明されていないのです。60年も前のモノアミン仮説論から、(ノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニン各神経)科学的に解明されていない。】と言えば、可能性有るかと思いますが、これだけ科学が進んだ中で、60年も経って一向に見えないのは、怠慢と奢りとしか言いようがない。
精神薬理学エセンシャルズ -神経科学的基礎と応用- 第3版/仙波純一

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金スマ 高橋真梨子の波瀾万丈&ひとり農業。♪フレンズ♪トラウマ劇痩せ#PTSD否認ビデオ紹介。。

■昨今の事情を踏まえると、どうも日本中が大解離時代に突入したのではないか?薬物療法が呼ぶ人間破壊に伴う、人格破壊が、解離を伴い日本を奈落の底にまで追い込む。

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精神障害者と言う弱者に蔓延る。貧困ビジネスとか牧畜ビジネスには充分なるご注意を注意喚起します。詐欺師ペテン師がちらほらいるのでご注意下さい。A就労とかB就労もありますが、復職された話は最近聞いた事がない。→成果が上がっていない。(これも牧畜ビジネスのひとつである。)行政も旗を振るが現場を知らないから、これでは本当の意味での成果なんて出るわけない。机上の空論に過ぎない。クライシスセンターとか立ち上げるという怪しい輩にもご注意下さい。人によってはお金を優先されるそうですが、成果に対する対価としての報酬と言うのが経済社会の基本原則でもあり常識です。

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金スマ 高橋真梨子の波瀾万丈&ひとり農業。♪フレンズ♪トラウマ劇痩せ#PTSD否認ビデオ紹介。。
高橋真梨子
数十年前にコンサートに行った事があって、懐かしく拝見しました。
何時か彼女のクリスマスコンサートに行きたいと思います。

■修羅のごとく生きた 青春の抜け殻。





金スマ 高橋真梨子の波瀾万丈&ひとり農業 2017 1... 投稿者 Takumi-


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■昨今の事情を踏まえると、どうも日本中が大解離時代に突入したのではないか?薬物療法が呼ぶ人間破壊に伴う、人格破壊が、解離を伴い日本を奈落の底にまで追い込む。

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■今の精神医療や抗精神薬や自助グループでは治せない。サイコーDr.S氏+動画#臨床心理学#精神医療

放射能は見えない、臭わない、聞こえない、、、
放出された放射能から逃れる事は出来ない。事故前に戻る事は出来ない。
将来ガンになる人が増えても、あの時の放射能かと証明する事は出来ないのです。
私たちは誰一人自分の被曝線量を知りません…ただのひとりも。
静かなる殺人です。


自由民主党・・・理想も夢も展望もない 何処が自由、民主なのか?
もっと名に恥じぬ行動を!
民主主義、立憲国家、法治国家など置いて来たようです。

謝れない安倍総理は過ちを認める事が出来ない。だから誤った政策を正す事が出来ない事は指導者として致命的な欠陥ではないか??

■日本国憲法:国民の生命と財産を守る
(これでは違憲行為ではないか?)

「生命」については、13条と25条に書かれています。
13条では「生命」という言葉が使われていますね。
25条は生存権の規定ですから、これも「生命」を守る規定です。
「財産」については、直接的には29条1項で「財産権は、これを侵してはならない。」と規定されているのが、それに当たります。
また、13条は幸福追求権を保障していますが、「自分の財産を守ること」は、幸福追求のための必須の条件だと解釈できますから、13条が幸福追求権を保障していることによって、(仮に29条1項が存在しなくても、13条の条文だけで、)財産権も保障されていると解釈するのが一般的です。


ビックリマーク革命を起こせ、立ち上がれ。ビックリマーク
革命


放置国家?


転載◆NYタイムズ東京支局長 マーティン・ファクラー 氏「日本の大新聞は権力者の側に立って、国民を見下ろしている」 。新聞が反論を載せない異常 pic.twitter.com/S4m1WSR2Lv 日刊ゲンダイ
日本のメディア


医師は患者に希望しか与えてはいけない・・という言葉 …高須クリニック院長のお母さんの言葉(医師)それが医師の仕事…精神科医に聞かせたい??#精神医学

『企業のメディアではなく民衆のメディアを 』byエイミー・グットマン アメリカの独立放送局「デモクラシーナウ!」の番組司会・制作責任者。もう一つのノーベル賞と呼ばれる「ライト・ライブリット賞」をジャーナリストとして初めて受賞。

国は国民の命と生活を守ると言う。
憲法にも制定された
最低限の事すら守れない様な放置国家なのです。


医者の免許は5年毎に
更新する制度を導入せよ。


安保法制反対!
国民は怒れ!
立ち上がれ!


神戸市中央区のリラクゼーションのお店・施設
「ヘルシーハーブクラブ春日野道」シェイクとハーブティで
体の中からキレイにダイエット!
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日本人に最も欠けているものは哲学です。
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ビッグクエスチョンズ 哲学 (THE BIG QUESTIONS)/ディスカヴァー・トゥエンティワン

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世界 2016年 03 月号 [雑誌] 震災から五年「集中復興期間」の後で 悲しみの原点に立ち返って、甲状腺がん多発の現状と原因
世界 2016年 03 月号 [雑誌]/著者不明

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精神疾患とパーソナリティ (ちくま学芸文庫)/ミシェル・フーコー

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妻と飛んだ特攻兵 8・19 満州、最後の特攻/豊田 正義

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ビッグクエスチョンズ 哲学 (THE BIG QUESTIONS)/サイモン・ブラックバーン


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内部被曝対策
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うつを治したければ医者を疑え!/伊藤 隼也

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読み始めたぞ!
気になる方は どうぞ。
がんセンター院長が語る 放射線健康障害の真実/西尾正道

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21世紀の資本/トマ・ピケティ

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特許を持つものの立場で今後の身の振り方も含め
読んで見る。
中村修二劇場/著者不明

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簡易型空間線量計をやむなく買いました。
この計測結果に基づいて行政に働き掛けをして行きたいと思います。
関東の人の多くの方が、線量に関してあまりにも無関心と言う事です。
「見えない!聞こえない!臭わない!」
エステー家庭用放射線測定器 自宅で、洗濯干場で、砂場で、お庭で、公園で、運動場で・・ エアカウ.../エステー

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『公園や森や土のあるところは線量が高いとお考えても良いでしょう』
【医は仁術】

【相手を思う事を古くから語り継がれて、和を大切にしながらうまく、日本で身分に関係なく育まれて来ました…仁の心…分かるのこころ?】



【双極性障害は、統合失調症に比べると、一見ごく軽い疾患の様に見えますが、社会的損失が大きく、社会的機能の障害の程度は、非常に重篤であると言う事です。#精神医学#社会】



最近読んで面白いの紹介です。



地震研究家の百瀬さんのお勧めの本です。
「地震予測ハンドブック」 (計測機器を使わない)/三一書房編集部

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やってみました! 1日1食/船瀬 俊介

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〈正常〉を救え 精神医学を混乱させるDSM-5への警告/アレン・フランセス

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精神疾患診断のエッセンス―DSM-5の上手な使い方/アレン・フランセス

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資本主義の終焉と歴史の危機 (集英社新書)/水野 和夫

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巨大地震はいつ来るのか (別冊宝島 2143)/著者不明

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知られざる医者の世界 (別冊宝島 2149)/著者不明

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世界 2013年 04月号 [雑誌]/著者不明



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(日本人)/橘 玲



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【精神疾患は未だに科学的に解明されていないのです。60年も前のモノアミン仮説論から、(ノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニン各神経)科学的に解明されていない。】と言えば、可能性有るかと思いますが、これだけ科学が進んだ中で、60年も経って一向に見えないのは、怠慢と奢りとしか言いようがない。

『明日は我が身』と言う事を忘れてはならない。


日本の社会全体に言える事ですが、人のマイナス面を大きく見る傾向が非常に強いです。村社会の古式文化を何時迄も継承する、おおきな大人達が大問題です。特に50歳代の男性が最悪かと思います。
頭の先からつま先迄変える必要があります。
それと劣化じゃなく、システムを変えようとしない、現状にしがみ付く様ではいつまでたっても良くならない。

当事者(顧客、患者)の負担を軽減すると言う事は、時間とお金の負担を軽減すると言う事ですが、合理化を考えるなら、もっと掘り下げて考えれば、幾つでにシステムを随時改善するという姿勢も必要です。これは社会全体にいろんな場面があるでしょ。

例えば、医療機関と調剤薬局とか。行政の中にもいっぱいあるでしょう。問題意識と向上心があれば、幾らでの、まだまだ至らない処があります。

変えれないものを、変える勇気が必要なのであります。
一旦、ぶっ壊して、再構築した方が返って近道かもしれない。#人生観

本を読め本を本はほんの入り口に過ぎない。

被ばく列島 放射線医療と原子炉 (角川oneテーマ21)/KADOKAWA / 角川学芸出版

¥価格不明
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岐路に立つ精神医学: 精神疾患解明へのロードマップ/加藤 忠史



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セキュリティーソフトの王道は
カスペルスキー 2014 マルチプラットフォーム セキュリティ 3年プライベート版(最新版)/株式会社 カスペルスキー

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お勧めの本の紹介です。

「待つ」ということ (角川選書)/鷲田 清一

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日本が世界一「貧しい」国である件について/谷本真由美(@May_Roma)



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原子力 その隠蔽された真実 人の手に負えない核エネルギーの70年史/ステファニー・クック



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つくられた放射線「安全」論 ---科学が道を踏みはずすとき/島薗 進



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放射能汚染予測シュミレーション

$カズちゃんのブログ-放射能拡散


双極性障害ネットワークと躁鬱病のホームページには
Blogのお気に入りからリンクしています。


双極性障害ネットワーク



躁鬱病のホームページ


ゲノムゲームの参加をお願いします。
カズちゃんのブログ-ゲノムゲーム

双極性障害ご本人とご両親が対象ですのであしからずです。
カズちゃんのブログ-向精神薬1

植松クリニック植松直道に取られた医学書ですわ~
カズちゃんのブログ-向精神薬2

カズちゃんのブログ-向精神薬3

躁うつ病はここまでわかった 第2版: 患者・家族のための双極性障害ガイド/加藤忠史



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全てじゃないが医療機関、製薬会社、厚生労働省は利権の巣窟?

現代人はおおきく劣化しましたね。
地位も何もあったもんじゃねえ。
なぜなぜ分析が必要ですね。

『慈悲』共に感じ、いとおしむ、愛の心。

人の命も医者次第って言うけど。
助かる命も助からない?
医者選びも大変な時代ですね。


この本はお勧めです。
精神科医療のおおきな間違いに気が付くでしょう。
医学を疑う時代がとうとう始まった?
現在の精神医学に異を唱える医者の話も
聞く耳持てよ?


なぜに精神科医だけが急増しているのでしょうか?
だからレベルの低いし落差も酷い事になっているんです。
簡単に医者になり易い、投資も少なくリスクも少なく
儲ける事が出来るからなんです。

$カズちゃんのブログ-精神科医が多い。

新聞紙上でも精神科医療に付いて問題視されています。
抗鬱剤による自殺者の増加。
これを如何様に考えますか?

常に問題意識と向上心。
常識に捉われず本質をみる。
点を線に結び付けて物事を捕まえる習慣を付ける。
諦めないで希望と信念と志しと誇りと勇気を持って進む。


諦めないで希望と信念と誇りと、
志と勇気を持って進めば道は自ずと拓けて来る。


『昨年に奈良を出て今日までに、
生活を建て直すのに、どれだけの苦労があったと思うか、分からないだろう。おい、植松直道よ、お前の性でどれだけの苦労があったと思う。
人の命も医者次第とは良く言ったもんだ。
患者を差別し、つけよって来るとか
おべんちゃらいう奴ばかりを集めると、裸の王様状態です。

どれだけの患者を見殺して来たか、自覚はあるのか??

『糖尿病にされたのは植松直道の投薬ミスによるものです。抗鬱剤による過食と口渇と新しい第二世代抗精神病薬の問題。体重増加と糖尿病の誘発である。食欲が亢進し、体重が何キロも増え、場合によっては糖尿病を誘発する危険もある。#精神医学

掌蹠膿疱症も向精神薬の副作用でビオチン(ビタミンH)が不足する事により発症します。水中毒も向精神薬の副作用です。素直に説明義務と責任を果たせ??藪の精神科医が多過ぎ??インフームドコンセントとはなにか分かっているのか?

とはっきり定義されているにも拘らず、副作用の説明も無く何時迄も投薬された結果がこれです。医病同源ですわ。医者によって新たな病までしょわされるという恐ろしい事です。』
段々と化けの皮が剥がれて来ます??
この愚か者めが??

精神医学そのものを全く悪用し続け、精神疾患が先でアルコールは二次的病である。アルコールと共に精神疾患を治療するのが、常套手段である。当たり前の事だが何故にそのまで患者や家族に説明をしない??

『精神科医療に苦言を少し。』
説明責任と説明義務を疎かにして、
数分治療が我が身に置き換えたら本当に良いのかどうか分からんか?

DSM事態は必要最小限の診断基準に過ぎない事は明らかでもある。
それを応用して、ここの主観的な訴えと客観的な訴えを聞きながら、
人それぞれにあった治療をするのが、仁術と言うものである。
短時間診察で何が分かるというものか。
算術医療と言う、目先ばかり考えた医療は近い将来崩壊します。
薬物療法?認知行動療法?心理ケア?≒総合医療。

自身に置き換えて考えてみると、良く分かるというものです。
明日が我が身??

医者と言う立場で奢りはないかい?
人の成長に奢りとプライド程邪魔なものはありません??
初心に返って、本当の精神科医療のあり方を考えるならば、今一度考え直せ??

今置かれている精神科医療は昨今の製薬会社と医療機関の利権構造をも揺るがす
問題に発展しようとしとしている。

真の医療とは如何にと考える時代です。薬物療法が全てじゃない??
総合医療の時代です。』

"真の豊かさは、物質的なものじゃあなく、心の豊かさです。
自分自身や他人に対して 、愛と思いやりを感じる事です。
平和でリラックスし、人生を楽しみ、本当に幸せであることです。
#人生観"


パソコンのハードからソフト、iPad等デジモン使用法から設定修理迄
何でも格安にて、障害者割引も適用します。

校歌斉唱(歌詞付)マイ動画撮影編集してまっせ…

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