カズちゃんのブログ

4つの不治の病に冒されても、それに屈せず、今を明るく生きるカズちゃんの生きる源、そして進化し続ける事を忘れない。大切なのは希望と信念と勇気。そして志と誇りです。

ドキドキ折角戴いた命を大切に、そして一生に一度の人生です。

明るく楽しく生きないと損ですよ。命を大切にね。ドキドキ


愛すべき未来へ向けて、世の中良くしよう。人に優しい世の中に変えましょう。障害者に優しい国は、健常者にも優しいです。
そして進化し続ける事を忘れない。
!ゴムまりのような柔らかい心で!

奈良市植松クリニック私の人生返せ‼
極悪非道な藪医者め‼




♪音楽を配信中のアーティストを探してみよう
あるがまま、いのちいっぱい生きればいい

この作品はAdobe® Premiere® ProとAdobe® Flash® Professionalで製作されてます。
$カズちゃんのブログ-Adobeカズちゃんのブログ-HP
何故人は落ちるのか、
それは這い上がるために学ぶのである。

心豊かに、良い生き方、良い一日
気持ちのいい一日でありたいものです。

にほんブログ村 音楽ブログ 好きな曲へ
にほんブログ村

常に問題意識と向上心。常識に捉われず本質をみる。
目先の点の情報に左右されず。
点を線に結び付けて物事を捕まえる。
NEW !
テーマ:
減断薬中から予後の在り方について。自身の経験を基に紹介します。
薬

私の減断薬&病院歴。辞めてよかった、生きててよかった。精神科医など当てにならん自己責任で辞めた。

同病者や友人には、よく『戦場からの帰還兵』とよく言われました。

■経過報告■
キョーレオピンを飲み始めて約1週間経過したところ、かなり良くなってきました。
意欲も気力も復活しつつあります。
軽度や初期のうつや気分の落ち込みなど、病中病後にも良いかと思います。


■減断薬を始めると予想外の症状や経験のない症状が出て来るものです。身体の内部と外部からのメンテナンスも必要で、これを怠ると予後の不快症状や身体的な後遺症が残り、それが元で医者に掛かると再服薬に至りいつまで経っても減断薬に至らず症状は深みに嵌り、どうにもならないスパイラルになってしまい、精神科医療から抜け出せなくなってしまいます。


「責任転嫁する人」減薬に踏み切るか、断薬まで持って行くか、もしくは、服薬し続けるか。いろんな葛藤があると思います。でも、どれを選択するかは当事者、当事者ご家族です。当たり前の事です。#精神医療


■離脱症状を抑制する目的でもあります。沢山の良質のビタミン群とミネラル摂取が重要だと分かりました。

リンガーロイアルホテル堺→ホテル・アゴラ・リージェンシー堺には、ちょくちょく連泊しては、当時の入院仲間と食べ歩きをしていました。中国料理の龍風や日本料理のなにわや鉄板焼なにわで美味しいものをいっぱい食べました。

ステーキは、主に南海グリルです。A4からA5クラスのクラス10前後を食してました。クラス8から12迄ありますが、店長曰くクラス10位が最も美味しいくて栄養もミネラルも豊富だとのアドバイスでした。

■ここでのアドバイスは、知識と経験の豊富な薬剤師と栄養士が覧身近に居たお陰の事なんです。今を持って感謝の気持ちでいっぱいです。

■肝臓での解毒作用アップも必要なので、肝臓の栄養補給や疲労回復には、QPコーワゴールドとか、ハイチオールSとか高麗人参(当時は、北朝鮮製となるとなかなか手に入らないので薬剤師さんに無理をお願いしてなんとか手に入れる事が出来ました。)とか、常盤薬品の若延軟カプセルとかいろいろと飲んだりしていました。キョーレオピンが一番効果があった様に記憶しています。(少々高価かもしれませんが、予後や回復の過程ではとっても重要なアイテムでもありました。)

きょーレオピン

【第3類医薬品】キヨーレオピンw 60mL×4/湧永製薬


Amazon.co.jp

■離脱はイコール薬害とは一概に言えません。
服薬→減断薬すれば離脱症状(禁断症状)は付きものと言えるでしょうね。
抗精神薬は、依存性薬物である事をしっかり心に刻む事でもあります。

覚せい剤や麻薬とかと同類の依存性薬物である事をしっかり認識する必要があります。

■この問題と向精神薬とアルコールとの身体依存と精神依存について
薬物依存表
上記表の出所。
■こんなにある 依存性薬物の種類 依存性薬物の比較表

■生まれながらの薬物依存、乳児の症例10年で5倍に 米国の報告。。震え、嘔吐、下痢に苦しむ。向精神薬や依存性薬物も含めて、似たような過程を通ります。#薬物依存#PTSD

減断薬中や断薬後も、身に違和感や不定愁訴を過去にないアレルギー症状が出たり、感じる事が多々ありました。

タンパク質は、大豆や味噌から摂るように心掛けるべきでしょう。日本の発酵食品も宜しいかと思います。
茹で玉子等もプロテインが豊富で割安感があっていいんじゃないかと思います。

身体の内部と外部からのメンテナンスも必要です。
鍼灸院に行ったり、アロマリンパオイルマッサージにも行ってましたが、最近になってまたもや、身体に違和感を感じる様になって、ふと気が付いたのです。

ここ迄で、回復には結構お金も掛かる事がお判り頂けたと思います。

■この2年程は、調子がいいもんだから調子に乗っていました。『身から出た錆です。』そのメンテナンスも栄養剤の事も怠っていた事によって最近、身体の不調に気が付いた訳で、これから今一度身体の内外のメンテナンスをしっかりやり直そうと思います。そんなこともあって掲載に至った次第です。

皆様方の減断薬の過程で参考になれば幸いだと思います。

身体副作用の本。
『抗精神薬の身体副作用がわかる本の書評です。Amazonレビューにも掲載されています。#精神医療』大変分かりやすいのでお勧めです。生物学的精神医学から社会精神医学がこれからの精神医学だと思います。#精神医療


抗精神病薬の「身体副作用」がわかる―The Third Disease/医学書院

Amazon.co.jp

■真の回復とは、社会性の確保、豊かな人間性の回復、自律と自立です。
減断薬すれば、それが回復と唱える輩もいるようですが、それは、大きな間違いです。減断薬は回復へのはじめの第一歩です。確かに離脱や副作用の苦しみはありますが、自身の決断を信じて邁進するしかありせん。

■社会性の確保。
約束を守る。例えば、時間を守る。社会人として必要最小限のマナーを会得することです。

■豊かな人間性の回復です。
例えば、映画や音楽や観劇やスポーツとかを観て感動する。喜ぶ、涙する。可能ならば節度のある範囲内で、喜怒哀楽を表面にだす。そんなことの繰り返しをしながら、『気づき』が徐々に伴って来ます。

■自立と自律。
どんな形でもいいから、自炊とか一人で生計若しくは生活する事が出来る様になればいい事なのです。

PTSD

■根っ子は、小さなストレスの累積から、大きなトラウマへ、→PTSDへ、薬物投与で人格破壊(認知の歪み)→重篤な疾患へ→多重人格性障害へ。
アメリカのバットマンと言う映画の中でも、PTSDから人格破壊。即ち、多重人格性障害へと持っていかれる。



■小さなトラウマから、精神疾患のレッテルを貼られ終始するお馬鹿な精神科医が、服薬治療で人格破壊を起こし、更に悪化させその結果招いた事で解離が起こります。精神科に掛かったらポアされるだけ。要は世の中が、根っ子の肝心な事、PTSD否認している結果が招いた事だと言えます。#精神医療

■サイコDr.S「カナダでアフガン帰還兵(33)がPTSD治療を受けてて母・妻・娘(10)殺害し自殺」全ての精神疾患はPTSDであり、全てのPTSDは複雑性PTSD=PTSD+解離性障害であり、「無意識仮説」を前提とする。


<コメントが付きましたので掲載します。>  全くその通りなのです。

患者さんをポアしてしまう精神科医は狂っていますので、困りますね。要するに、さような精神科医ご本人が未治療PTSDで自我肥大を起こしており「神さま気取り」で患者さんの人生を精神科医ご本人の思いどおりにしようとしてしまい、何ら悪気なくラベリング操作を駆使してしまいます。それに基づいてレポートを書き、「専門医」認定やら「精神保健指定医」資格の新規取得や更新をなさるわけですから、デタラメにもほどがあると言えます。公文書偽造をしたと認めて「ごめんなさい」なさった聖マリアンナ医大の精神科医らは、スクールカラーからして「神さま気取り」だけはできない点で、人間としては真っ当だと言えます。いやはや、何と申しましょうか。


■結果を見て批判するのは確かに誰にでも出来るが、人の命を司ると言う天命を受けた医術者には、あってはならない事です。

<関連リンク>
今の精神医療や抗精神薬や自助グループでは治せない。サイコーDr.S氏+動画#臨床心理学#精神医療

■精神障害者と言う弱者に蔓延る。貧困ビジネスとか牧畜ビジネスには充分なるご注意を注意喚起します。詐欺師ペテン師がちらほらいるのでご注意下さい。A就労とかB就労もありますが、復職された話は最近聞いた事がない。→成果が上がっていない。(これも牧畜ビジネスのひとつである。)行政も旗を振るが現場を知らないから、これでは本当の意味での成果なんて出るわけない。机上の空論に過ぎない。クライシスセンターとか立ち上げるという怪しい輩にもご注意下さい。認知の歪みを持った患者さんの扱いってひとつ間違えると後ろからやられます。生活保護の方々も参加するのを知っていながら、お金を優先し、話も聞かない。これじゃ自助グループの基本も分かっていない証でもあります。人によってはお金を優先されるそうですが、成果に対する対価としての報酬と言うのが経済社会の基本原則でもあり常識です。ここにいくら通っても助からない。きっぱり!!ダブル聡は助けない。何より優先するのはお金しかない。ボランティア精神の欠片もない。後日、首謀者のウソを公開したいと思っています。イタリアの社会精神医学を真似しようとお考えの様ですが、そのままでは駄目と薬物療法ありのままではね。日本の文化や国民性を熟慮する事が重要である。でないと受け入れられないと言う事です。タランティーノです。




■社会精神医学とは、社会に順応や適応出来る様にする事だ。

■仁術とは、仁は思いやりという意味がある(孔子が提唱)。つまり医療行為は元々人を思いやる心で行うということ。

■事件や事故の背景には必ずと言ってもいいだろう。PTSDの存在を忘れてはならない。

■戦後の精神科医療を振り返ってみると、成果が果たして上がっていると言えるだろうか?っこれだけ抗精神薬の処方で、患者は減らない、逆に増加傾向は一向に変わらない。メンタルヘルスで精神科へ直行です。これは小学校や中学校にも言える事です。統合失調症についても私が何回も入退院を繰り返した見て来た中でも、本物の統合失調症と思えたのは、たった一人しかいなかった。

■不眠→うつ→双極性障害(躁鬱病)→統合失聴者へ持って行くのは精神科医の常套手段である。多剤大量投与によって壊されて、手に負えなくなると診断名が増える。レッテル貼りに終始するのである。


■子供達への現状の薬物療法を見ていると日本の50年後は、恐ろしい時代になっていると言える。デパスは最悪でである。

■家族ぐるみの病気であることをしっかりと認識し、医者も万全ではありませんから、自身や家族の病気は、自身は元より家族においてもしっかりと勉強すべきである。なので如何にサイコドクターSのお勧めの本を紹介します。素直である事もとっても治療の効果に寄与します。


■減断薬すれば、それが回復と唱える輩もいるようですが、それは、大きな間違いです。減断薬は回復へのはじめの第一歩です。確かに離脱や副作用の苦しみはありますが、自身の決断を信じて邁進するしかありせん。日本では市民運動が活性化出来ないとか、社会精神医学(イタリアの例)とか唱える輩がいるが、地道にやればいいのであっていいのです。不確実の時代と言われ始めたのが、今から30年以上も前だったと記憶している。
イタリア

私の減断薬&病院歴。辞めてよかった、生きててよかった。精神科医など当てにならん自己責任で辞めた。

いつも読んで頂いてありがとうございます。



AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
オススメ!3/6【精神障がい者の医療と福祉はだれのものか-措置入院の制度改革について考える】日弁連シンポジウム

{895892F7-328B-46AA-8040-2E71B5BD383C}

 2016年7月26日神奈川県相模原市にある障害者支援施設「津久井やまゆり園」で起きた、元職員による入所者殺傷事件。 この事件を受けて、措置入院制度の改革が進められようとしています。

 しかし、そもそも、彼の犯行は精神疾患によるものなのか。
今回のような事件を防止するために必要なのは、措置入院制度改革なのか。
精神医療はどうあるべきか。
精神障がいのある人にとって必要な支援とは何か。

 今回のシンポジウムでは、現在進められている制度改革について医療・法律・メディア、それぞれの立場からのご意見をいただきます。

 精神障がいのある方に対する医療と福祉・支援について、皆さんで考える機会としたいと思います。

日時:2017年3月6日(月)午後6時~午後9時
場所:日比谷図書文化館大ホール(千代田区日比谷公園1-4)
出演:松本俊彦、内⽥博⽂、原昌平、姜⽂江
(参加費無料・申し込み不要、手話・全文筆記あり)

配布資料のテキストデータを提供できます。詳しくは下記までお問い合わせください。

プログラム:
1 検討チームの提示した制度改革について
2 基調講演
 松本 俊彦 氏(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長/相模原市の障害者支援施設における事件の検証及び再発防止策検討チームメンバー)
3 基調講演
 内田 博文 氏(神戸学院大学法学部教授)
4 パネルディスカッション「精神医療の役割とは」
 原 昌平 氏(読売新聞大阪本社・編集委員)
 松本 俊彦 氏
 内田 博文 氏
 姜 文江弁護士(日弁連高齢者・障害者権利支援センター委員)

主催:日本弁護士連合会
お問合せ先:日本弁護士連合会人権部人権第一課
TEL:03-3580-9984
FAX:03-3580-2896
E-MAIL:0306sympo@nichibenren.or.jp

* 日本弁護士連合会では、本シンポジウムの内容を記録し、また、成果普及に利用するため、会場での写真・映像撮影及び録音を行っております。撮影した写真・映像及び録音した内容は、日本弁護士連合会の会員向けの書籍のほか、当連合会のホームページ、パンフレット、一般向けの書籍等にも使用させていただくことがあります。
また、報道機関による取材が行われる場合、撮影された映像・画像はテレビ、新聞等の各種媒体において利用されることがあります。撮影をされたくない方は、当日、担当者にお申し出ください。


いつも読んで頂いてありがとうございます。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
【椿本チエイン】創業100周年記念メッセージムービーをご覧ください。

これまでの100年に感謝を込めて。次の100年も、変革とチャレンジを。

私が長年お勤めした会社を祝いを込めて紹介します。

椿本



■世界を、未来を、動かせ‼︎
思いついたら、いてもたってもいられない。ワクワクして、体の中が熱くなる。そんなモノづくりのときめきを、私たちは忘れていないだろうか。失敗しても、あきらめない。悔しさをエネルギーに、知恵をしぼり、技術を磨く。そんなモノづくりの情熱を、私たちは忘れていないだろうか。創業当時、TSUBAKI を突き動かしたのは、類まれなフロンティア・スピリットだった。ちょうど100年が経った今こそ、あの頃以上にモノづくりにこだわり、モノづくりの先を行く。そして、技術で、アイデアで、ソリューションで、社会の期待を超えてみせる。世界を、未来を、動かせ。チェーンからはじまった「動かす技術」を進化させて。イノベーションを起こし、世界のあたりまえを一変させよう。待っているだけでは始まらない。うなずいているだけでは変わらない。誰も見たことのない未来を、この手で生みだそう。 2017年4月、椿本チエインは創業100周年を迎えます

■最強すぎるチェーンメーカー!世界の「TSUBAKI」
以下テレビ東京のカンブリア宮殿から引用です。

社長 長 勇

誰もが知っている回転寿司やジェットコースター、自動車エンジンに製鉄所...世の中の様々な場所で「ものを動かす」ために、必要不可欠とも言われる「チェーン」。ダヴィンチが発明したと言われるこのチェーンを、1年間に長さ2万5000キロも製造する、産業用チェーンの世界トップメーカーが大阪に本社を置く、椿本チエインだ。実は、この椿本の強さを支えてきたものこそ、創業者・椿本説三に始まるチャレンジャースピリットにあった。世界を驚かせ続ける椿本チエインの挑戦力と突破力の真髄に迫る。

ATMの内部などに使われる極細チェーンから、製鉄所で高温の鉄を運ぶ巨大チェーンまで…実に2万種類ものチェーンを製造する椿本チエイン。世界でも、ここまで多種多様なチェーンを作るメーカーは存在しない。しかも、その強さは圧倒的。自動車エンジンに使われるチェーンでは、国内の10台中7台が椿本チエインの製品を使用しているという。そんな椿本は、常に全く新しいチェーンを生み出すことで、ビジネスを拡大してきた。例えば、2本のチェーンをジッパーのように噛み合わせ、硬い1本の棒状になるジップチェーン。自動車工場やコンサート会場などで、重量物の昇降機として広く使われるようになった。さらに業界トップに甘んじることなく、10年ごとに基本商品であるローラーチェーンを進化させ続けるプロジェクトを実施、業界を牽引してきた。顧客が必要とするチェーンをきめ細かく開発し海外市場もつかむ、椿本チエインの強さの秘密に迫る。

■新市場に挑め!椿本説三に始まるチャレンジャースピリット
1917年、大阪で自転車用チェーンメーカーを創業した椿本説三。椿本は、新市場に果敢に挑む挑戦心の塊のような男だった。創業時から作ってきた自転車用チェーン。それを創業わずか11年で撤退し、将来性が見込める産業用チェーンにビジネスを転換。さらにその8年後にはチェーン技術を足がかりに、大規模な工場用コンベアプラントの分野に挑戦、現在の搬送システム事業の礎を築く。1951年には、アメリカ攻略を開始し、いち早く海外事業を軌道に乗せた。現会長の長は、そんな創業者・説三のチャレンジャースピリットを色濃く受け継ぐ男…今、果敢に挑むのは医療分野。東大に設立されたバイオバンクジャパンと協力し、ガン細胞の組織標本をマイナス150度で大量に保存できるラボストッカーの開発に成功。医療研究に大きな効果を期待されている。全自動制御の内部には、椿本が培ってきた搬送システムのノウハウが詰まっている。さらに、完全自動化野菜工場の搬送システム開発にも着手、新市場を開拓する説三の精神は生き続けている。椿本チエインを世界トップメーカーに育てた創業者のチャレンジャースピリットと、その進化を取材した。

■座右の銘
誠意 正心

■村上龍の編集後記
チェーンとはもともと「鎖」という意味だが、椿本が開発・製造しているのは、そんな単純なものではない。動力を伝え、モノを移動させ、結果的に、物流のさまざまな階層に関与する。「脱日本発のグローバル化」「高品質な商品を作れば売れる、はもう古い」長さんの言葉だが、はじめて聞いた気がする。椿本の、モノの移動と仕分けのシステムは、まるでSF映画を見るようだった。世界市場を知る企業ほど「日本発のもの作り」にこだわらない、この現実をどう考えればいいのだろう。

いつも読んで頂いて有り難うございます。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

{0520F365-B24C-42F7-A083-E6C49AD7D385}

人間は、恩を忘れるものだ。が、それだけではない。屈辱も忘れてしまう。恩人を忘れ、恥尋を与えた憎むべき相手も忘れてしまうのだ。ただひたすら恩を報いること、仇を報いることは結構難しい。報恩も報復もなかなか徹底的にできるものではない。


いつも読んで頂いてありがとうございます〜♬


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。