~ KAZUAKI WORLD ~

旅のこと 日常のこと その他もろもろ
ちょいちょいつぶやきま~す


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本日はただ単に日本に帰る日(涙)
前日チェックイン時に依頼した空港送迎出発時間は5時

目覚めたら、5時!

「今日は渋谷で5時♪」 どころの騒ぎではない!

超ダッシュで荷物を詰め込み5:15には出発しました…(大汗)


カローラで170kmオーバーで走るバンコクのタクシーとは異なり
安全運転でノイバイ国際空港まで送り届けていただきました。
早朝は渋滞皆無なので約30分で到着。



無事にチェックインが終了して、インボラのうPもなく搭乗券を受け取ります。
(一番安いブッキングクラスのチケットなので当たり前ですけど…w)


手荷物検査の前に、朝飯


ホテルのスタッフが持たせてくれた心温まる弁当(笑)
美味しくいただきましたァ~

出国審査に若干がかかりましたが、無事に制限エリアに。
(ASEANレーンで出国したのでスタンプの色が違った)




搭乗機はナローボディーのA321。エコノミーは3-3のアブレスト。
これで羽田まで飛べるのか心配です…。


搭乗ゲートは結構ワッショイ…。
かなり気が重いフライです…(涙)




搭乗開始。
体調不良の奥様は速足で機内へと(苦笑)



いや~特筆する事もないフライトでしたが、
やっぱりワッショイ状態で窮屈でしたね。




A350とか乗りたい。



無事に羽田に到着!


これで旅は終わり。
ラオスという国も素敵な楽しい国でした。

次は何処へ?

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今日はルアンパバーン最終日。
ハノイへ移動する日でござります。
普通ならハノイ経由の深夜便で帰国するのでしょうが、
東南アジア→日本のフライトが大の苦手なもので…(汗)
ベトナムに1泊して、翌日の早朝便で帰国します。

ルアンパバーン発が17:10のフライトなので、
14:30頃ホテルを出発しようかなァ~といったところです。

特に予定も無いので、ホテルのご近所をふらふら。
(日々予定など無い!何もやらないをヤリに来たのだ。w)


はんこ屋で寝てる猫



マリボロの帽子を売ってる帽子屋



両替屋のレートはこんな感じ


1円=63ラオスキープ
10,000ラオスキープ=160円
円安だったのでかなりレートが悪かったです…(涙)
現在2015年10月だったら、10,000=150円弱な感じです。

お金はお札のみでコインは存在しません。



とりあえず「カム・レストラン」でお茶という名のルービーを
ハラル食の兄ちゃんがブランチしてました。



ホテルに戻り、荷物のパッキングを済ませて昼飯。
最後のランチは2日目にも来た「ソルト&ペッパー」にて。
もうすぐ帰るって時は、食ったり飲んだりするぐらいしかやる事ない!


私はラオス風チャーハン。
で、(未だ体調悪しの)奥様は、


欧米か!

ガッツありすぎだろ!(@_@)


その後、絶不調の奥様の為に12時チェックアウトを14時まで延長してもうべく
フロントで交渉したのですが、流石にBooking有との事なので13時迄で交渉成立。
チェックアウト後は50,000キープ(800円)で空港送迎を頼んで護送されました。



で、ルアンパバーン国際空港に着弾



出発の2時間前になり、チェックインカウンターがオープン。



1日に7~8便しか出発便が無いので、超絶閑散としています。
ハノイでのバゲージピックアップを念を押し、チェックイン終了。



手荷物検査&出国審査は秒殺で終わり、ひたすら2時間待つのみ。
だだっ広いエコノミークラスラウンジでネットも通じず、飲み物も鬼高だし
免税店なんてものは存在せず、奥様は即死状態…。
航空機は1機も駐機しておらず、我々の搭乗する便はハノイからの折り返しで
その機体を首を長くしてみんなで待つ!超絶暇だった!



超遠距離恋愛をしている彼女との再会を喜ぶが如く、搭乗開始。
ボーディングブリッジやバス搭乗でもなく、当たり前の様に徒歩だ。
田舎の空港の醍醐味です(笑)



機材はプロペラ機のATR72。もちろん72人乗り w



図書館で借りてきたガイドブックをチラ見して、ハノイの勉強終了。
若干のディレイで出発したので、その分遅れて到着。

イミグレーションで恐ろしく時間を要し、久しぶりにベトナムに入国。




ピックアップを$18で依頼していたホテルのドライバーとも無事に出会え
ホアンキエム湖、大聖堂付近のゴールデンサンヴィラホテルへ向かいます。
ハノイはニャッタン橋が完成して市内までのアクセスが良くなりました。
とは言っても40分程度かかりますが。


21時ぐらいにホテルに到着し、翌朝の空港送迎を$15で依頼。
7:45のフライトなので、ホテル5時出発。



ここで奥様はダウン…
私はちょっとだけ街をふらつき、変な食べ物をゲットして
ミニバーのビールを3缶ほどのんで就寝




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さてさて、ガッツリとシエスタ終了!
という事で、個人的にはこの旅のメインイベントである
プーシーの丘を目指します!
体調不良の奥様も頑張ります…(汗)

(今回は写真中心で)




このプーシーの丘から街を眺めてみたい!という事が
ルアンパバーンに来たかった理由の一つでもありました。
ホテルから西へ歩き、昨日訪問したルアンパバーン国立博物館の正面から登ります。


20,000Kipを払って、↓こんな階段を328段歩き標高150mの頂上を目指します。
不覚にもビーサンで来てしまったゼ!(;´・ω・)



案外あっという間に山頂に到着!
眺めはこんな感じ!



来て良かったよォ~(涙) ルアンパバーン@ラオス
悠久のメコンの流れとナムカーン川と古都の街並み。
いや~最高の景色でした!

帰路は言うまでもなく、あっという間w
ジューススタンドで喉を潤し、街を徘徊。


下界ではナイトマーケットの準備がちゃくちゃくと進んでおりました。




カム族が衣装を使って作成した人形(我が家唯一のお土産)と
東南アジア露店販売デフォルトの
一切汗を吸わないTシャツを購入。
いや~学習能力がないワタクシ…結構買ってるよなァ…(涙)




ルアンパバーン最後の晩餐は、メコン川沿いのレストランにて。


ラオス料理・豚肉のラープが激辛でしたけど美味かった!
パクチーLOVE!

そんなこんなでラオスの夜は更けてゆく。

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サバーイ ディーーー!
本日は奥様の待ちに待ったエレファントライディングに行く日。

しか~し!体調が悪くて絶不調な奥様…。
待望の象さんに乗れるのでしょうか?!

そろそろ托鉢見学も飽きてきたので、ゆっくり部屋で休み軽い朝食。

毎日フルーツが美味しいです。

8:00~9:10というフリ幅の広いPickupタイムなので
仕方なくロビーで永遠に待ち続けます…。


約1時間待って、3人の男性スタッフが乗ったワゴン車が到着して
有無を言わさず拉致&連行です!
他のホテルにも2箇所ほど立ち寄り、
何語を話しているか全くわからない客を5人拾い上げ (英語圏の旅行者が少ない…)
なぜか大量の食糧(バゲットが多かった)を積み込み出発。
どうやら他のお客さんは泊りがけのトレッキングに参加する模様で
途中の参道入り口みたいな場所でスタッフの男性2人とドロップダウン。

さてさて、我々2人とドライバーで"タート・セー滝"を目指します。

安く行く場合は、トゥクトゥクやこんなトラック↓の荷台に乗って行きます。


かなりのカオス度です…。


途中から粗末なボート(ライフジャケット無し!)に乗り換えて
約10分で目的地に到着。




で、奥様お待ちかねのエレファント!





30分ぐらいのライディングを堪能しました。
あとの時間は滝遊びです。
水着を持っていなかったので水辺でのんびり過ごしました。



ルアンパバーンに行くなら絶対訪れたいスポットですね。
凄く綺麗で素敵なタート・セー滝でした!

またまたボートに乗り、車で30~40分かけて市内へ舞い戻りました。

ランチは、昨日の晩飯で行ったのですが、予約無しで入れなかった(涙)
タマリンドというレストランへ。




ラオスのトラディショナルフードが最高に美味しかったです。
筒に入ってるコメはもち米で、手で適当な大きさに握りながら食べます。
ちょっと高かったかなァ~?


とりあえず一旦シエスタしま~す。

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サバーイ ディー!

ルアンパバーンの街はメコン川とナムカーン川に挟まれた
半島部分に位置します。
とてもこじんまりしている場所なので、徒歩やレンタサイクルで
十分に観光出来ちゃう街なのです。

↓こんな感じ



毎朝行われている托鉢を見るのはデフォルトなので
今日も懲りずにホテルからすぐの場所で見学。




ちょいとロビーでiPhoneいじって
(ちなみに回線速度はスッゲー遅くて、3G以下です…)



で、朝ごはん。



ドラゴンフルーツのカットが昨日と違う(笑)

古都ルアンパバーンには、ヒルトン、シェラトン、ウエスティンやグリシャン
といった大規模なホテルは存在しません。
街全体が世界遺産に登録されているため建物は全て古くて
4Fの建築が一番高い建物です。
今回泊まったヴィラサンティホテルは王家の娘の邸宅を利用した格式高いホテル。




居心地の良いテルホでした。

掃除してねぇ~の札も可愛いw


3日目の一発目はルアンパバーン国立博物館へ。
かつて王宮だった建物。
王族が使用した調度品や各国使節からの贈答品などが並べられ
当時の絢爛豪華なルアンパバーン王国の繁栄を確認です。



30,000キープ(約480)という大枚をはたいたのに
中では撮影禁止だ…(涙)


サンドイッチが有名らしい屋台エリアでフレッシュジュース休憩を取り

フレッシュジュースは10,000キープ。
(おっさんは迷わずルービーですけど…)

奥様のエアメールを出しにポストオフィスまで行きます。
11,000キープって結構するのね…(


無事に5枚ほど投函して残りは持ち帰り。
後日ホテルフロントに依頼をしました。

軽く両替して金持ちになり


で!次はお待ちかねのユートピアという沈没カフェへ!
トゥクトゥクのおじさんに金額を聞いたら「トゥウェンティー(20,000キープ)」と言われ
高いか安いかわからなかったのですが、面倒くさいのでライドオン!



奥様が嬉しそうだw

小道を歩き、ユートピアに着弾!


いや~沈没系バッグパッカーには最適な場所だと思われます。



個人的には超絶楽しかったのですが、
奥様的にはちょいとムンムがいらっしゃたので居心地悪かったみたいです(苦笑)
俺はビール、奥様書き物をして過ごしましたァ

ユートピアを後にして、ちょっと雨が降り出しました。
やっと来たトゥクトゥクではなく軽トラックをゲットしてホテルまで移動。



ホテル近くの洒落乙なカフェで遅い昼飯。
フランス統治下だけあってパンが美味しいです。




空腹を満たしたあとは、街の旅行会社に飛び込みます。
奥様のたっての願い、『エレファント ライディングのツアーの申し込みに行きました。
翌日8:00~9:10のホテルピックアップで、
タート・セー滝&エレファントライディングで一人42ドル。
まあ日本語ガイドだと倍の値段はするし、
ケチってトゥクトゥクチャーターしていくのも疲れそうなので即Bookingです。
3%の手数料を上乗せされクレジットカードで支払い。


アクティブ過ぎたのでホテルでボケーっと休んで
晩飯はバンブー・ツリーというレストランにて。



↑ これ、高かった(笑)





最愛のうさこも元気みたいで一安心

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サバ~イデ ィ~!(おはようございます!)

という事で、ラオス・ルアンパバーンの朝は早いです。
ラオス全土で行われている托鉢。
ルアンパバーンで行われている托鉢が一番規模が大きいらしいです。
厳かな行いだけれど、若干観光化されている気が…。
まあとりあえずプチ感動したのでヨシとしよう(苦)


5時半に始まり6時半頃に托鉢が終了するので、ホテル付近をふらつきました。
昨日は夜着だったので街並みがわからなかったけど、
夜が明けてじっくり見ると実に素敵なトコロだ!
かつてはフランスの植民地。今でもコロニアルな雰囲気が残る独特の街。


東南アジアの田舎町にドハマりです!

で、する事ないので朝食にします(笑)



そこそこイイホテルだけあって、飯が美味かったァ~。
フ抜けた味のドラゴンフルーツが大好きです!w

ちょいと部屋で休んで街に繰り出します。
が、現地通貨キープが一切ないのでひとまず両替所へ行きました。
10,000キープ=160円換算ですが、レートが超絶悪いです…。(円安だったし…)

フラフラしすぎて若干疲れてしまい
観光前にスカンジナビアンベーカリーというカフェでお茶!(早っ!)
氷にビビりながら甘いレモネードをいただきます。



まずはホテルから東にあるワット・セーンという寺を見学(無料)



次にルアンパバーンを象徴する寺院:ワットシェントーンへ。
ラオスの中で最高に美しいとされる寺院との事。
入場料は20,000キープ(320円)だったが、ここは本当に素敵だった!


メコン川方面の階段を下り、変な狛犬みたいなのを見ながら


托鉢のもち米が干してあったりしました。


西の方へ移動して(ザックリすぎる…w)昼飯です。
ソルト&ペッパーという店でラオス料理をいただきました。



その後はホテルで軽く昼寝をして再度街を散策。




いい加減に疲れたので、お約束のマッサージ!
サッカリン通りにある【ロータス・ドゥ・ラオ】というお店です。





奥様はフットマッサージ/40,000キープ(約640円)
私はラオ・トラディショナル・マッサージ/50,000キープ(約800円)
で、撃沈しましたァ~(笑)
チップは微妙にわからないので10,000キープ
(約160円)で。

ナイトマーケット方面をふらふら歩き






建物のハザマの名もない店で晩飯。





パクチーがガツンと効いたラープという食べ物が美味かったです。


その辺の店でビール買ってホテルでだらだらとして一日終了。
ルアンパバーンという街、本当に素敵です!




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さてさて、ハノイ・ノイバイ国際空港での乗り継ぎ時間は、5時間25分…。
幸か不幸か一切ディレイする事なく、むしろ15分早い到着…。

成田でハノイ-ルアンパバーンの搭乗券を受け取っているので
イミグレーションの反対側のトランジット用のエスカレーターを上り
手荷物検査を受けて、あっという間に出発エリア。

という事で、超暇だ…(涙)


大成建設によって作られた空港は、2014年12月31日より運用されていて
恐ろしく綺麗な空港ですが、レストランもお店もまばらなので
いやまして、暇だ…

やる事と言えば、ビール飲む(2ドル)




ネットやる(かろうじて無料Wifiは拾えます)


散策する(広すぎ…)




以上で終了!w

超単純な空港なので一列にゲートが並んでおり、端から端まで1km近くありそう(

バンコクのドンムアン空港に似たような感じかなァ~。

さすがにVN機材ワッショイ(ベトジェットもワッショイ)




なんとか時間を潰しに潰してやっと搭乗時間(超絶長かった…)
ボーディングブリッジを使っての搭乗が出来ない機材なので
こちらの26ゲートからバス移動。




プチ、ウルトラクイズ方式でラオス航空のATR72に搭乗。
モロッコのワルザザート-カサブランカ以来のプロペラ機です!(萌えェ~)


LCCではないのでドリンクとミールのサービスがありました。




ラオスの出入国カードも記入出来ないほど揺れましたが
無事に憧れのルアンパバーン空港に到着!
もちろん徒歩で入国審査場へ(笑)
荷物を運ぶ車の荷台に我々の荷物を発見して安堵w


日本人はVISA不要ですが、ヨーロッパの方々はVISA代金を引き出しにATMへ急いでました。(ATMはイミグレの先にあると思うのですが…)


無事に入国を果たしましたが、Pickupを依頼してたホテルスタッフがいなーい!(涙)
直メール送って返信も届いてるのにィーーーー!
仕方ないので市内まで定額のエアポートタクシーでホテルまで行きました。
50,000ラオスキープ(約800円) or 7ドルです。
銀行も全てCLOSEなのでドル払いでなんとかホテルに到着。


いや~長い一日でした。

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ベトナム航空は、出発の24時間前からWebチェックイン可能なので
そんな事は、前日にもちろんやってみる。
が、エラーになり「当日空港でチェックインしてねぇ~」とメッセージ。
原因を調べてみると、

ハノイ-ルアンパバーン区間がラオス航空による共同運航なので不可!(涙)
(ベトナム航空、使えねぇ~)
終了…


さて当日。
自宅から5分の場所に首都高入り口があるのに、往路成田発・復路羽田発という旅程の為に
今回も車移動は断念しNEXにて成田空港まで。
Webチェックインをしていれば超余裕だったのですが(そのつもりでNEXも予約…)
成田空港駅到着は出発の2時間前を切っておりました。。。(汗)

"電車内に荷物を忘れる"という軽いジャブ的なハプニングを無事に乗り越え(大汗)
そんなに混んでなかったVNのカウンターでチェックイン。

CIカウンター


ベト語は堪能じゃない(っていうか知らない…)ので空いてるバルク席を諦め
残念なエコノミークラスの前方を指定しボーディングパスをゲット。
一番カーストの低いチケットなのでマイル加算は出来ないはずですが
念の為デルタ航空のSKYMILESの登録をしました。

60米ドルを1,5ドル札の小銭指定で両替し、展望デッキも行かずに出国手続き。
大陸の人々の爆買いを目の当たりにしたイミグレでしたぁ~。
免税店で炊飯器とか売ってる時代なのね…(@_@)


搭乗機VN311の機材はA330-200、2-4-2という一番使い勝手の良いアブレスト。
快適にハノイまでの5時間を過ごしました。



もちろんエコ飯ですが、アジア系キャリアは結構食えますね。
VNはYクラスでもメニューを配るところがちょっとだけポイント高し。



ベト子も爆睡w


で、ハノイ・ノイバイ国際空港に着弾!


ハノイは、6年ぶり2回です。
(清水健太郎の逮捕みたい…w)

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さてさて、今年はラオスのルアンパバーンへの旅。
イギリスの人気旅行雑誌「ワンダーラスト(Wonderlust)」の
2015年の満足度の高い観光地で1位に選ばれた街。
(英語圏の人はあまりいなかった気がするけど…)

早朝の托鉢、フランス統治下時代の面影残るコロニアル風の街並みが素敵な
そんな古都にゆるりと行ってみたいと思っていまして、、、
奥様を半ば強引に説得してGW前に航空券を予約しちゃいました(笑)

ルアンパバーンは↓この辺


ルアンパバーンへの道のりは日本からだとハノイ、バンコク経由が一般的。
料金を考えるとベトナム航空が最安なので、一番チープなスーパーディールという
航空券を迷わず予約。諸税・TAX込で約61,000円というチケットです。
東南アジアからの深夜便は超苦手なので、復路はハノイ一泊の行程にしました。

ホテルは街中の立地の良いそこそこイイヴィラサンティホテルをAgodaで予約。
ハノイもホアンキエム湖近くの良さげな安いホテルで手を打ちました。
ラオス4泊、ベトナム1泊の日程です。

着の身着のままの一人バッグパッカーではないので
事前にホテルへ空港ピックアップ依頼のメールを送り移動は完璧!(なはず…)



この旅で残る東南アジア渡航コンプは、ミャンマーとブルネイと東ティモール。
ラスボスは東ティモールは強敵すぎる気が…w
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自分のBlogの存在すら忘れかけていた今日この頃・・・。
花粉の飛散状況も当時の横浜ベイスターズの勝率同様のまだ約3割だという
驚愕の事実を知り、打ちひしがれておりまするぅ~(涙)

さて、1月よりダイエットなる苦行を開始してちょうど2ヶ月。
3度の飯より大好きなアルコール様とも今生の別れ(大袈裟w)をし
雨、雪、霰、雹、槍さえ降っていなければ1時間前後のウォーキングを実行し
やっとこさ9キロ落とす事が出来ました
目標体重まであと5キロという5区山登りの山の神でも気持ちが折れそうな時期となり
シミケン小日向の様に「ここは薬物に頼るか!」という状況に陥って
amazonにてアミノ酸酵素を物色中です。



VAAMは7~8年前のダイエットで大変お世話になって薬物
たしか20キロ近く絞れたと記憶しております。(どんだけデブ!)
現在はほぼ標準体重となったので、”目指せBMI・夢の20未満!”で頑張ります(笑)


突然話題は変わり、改悪を続けるマイレージプラス
前回の旅でガッツリ90,000マイルを消費してから陸のみでコツコツと7万弱貯まりました。
たまにはシコシコ検索作業をしていたら、最近ではめったにGET出来ない
ナンディ路線がヒットしたので、思わず画像をキャプチャ。
オークランド往復の必要マイル数が45,000なのに、
そこを経由してナンディ往復25,000で行けちゃうというお得な路線。


物価が超ーーーー高いので訪問の予定はありませんが、
マイラーにとっては破壊力抜群のスケジュールだと思います。

↓因みにオークランド往復


破壊力と言えば!
エティハド航空のナゴペキ(名古屋-北京)
以遠権フライトとはいえ、ビジネス(C)クラスで往復52,830円ってお得すぎ!


その上!ショーファーカー付きというかなりの破壊力ある内容です。
因みにエコだと込み込み2万ちょいという笑える料金
大陸人とモメる可能性大ですが、EYのビジ体験してみたいです。

ラウンジでクリコとかドゥーツとか飲みて~と思いながら



ストイックに禁酒に励むのでしたァ・・・。

-おしまい-






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