hroin

  
 11月1日の万聖節(秋の収穫を祝いあく霊を追い出す祭り)日本で言えばお彼岸かお盆のようなものでその祭りの前夜祭 ハロウィンである。

 近所の子供達が、仮想してお菓子を貰いに来るから準備しておかなければならない。

 確実に子供達が、訪問するとは断定できず来ない年もあるからお菓子(キャンデー)を買い忘れて往生したこともあった。

 さて今夜尋ねてくるだろうか? 尋ねてくるとしたらどのような仮装をしているのかも楽しみである。

 完全に把握しているわけではないが、近所には、それに該当する子供達が見あたらないようである。

 それでも外灯を点けておいて子供達が尋ねて来やすいようにしておきましょう。

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konbiniコンビニの看板を掲げているお店


  日本では、コンビニストアが繁盛して便利だと言うことを聞いています。

 しかし パースでは、縁のないお店だと思っていましたところ最近見かけるようになって来ました。

 しかし パースのコンビ二は、スーパーマーケットを小さくした街の商店と言った感じでことさらコンビニの名前をつけるようなお店ではありません。

 早く店を閉めるので時間帯からも何ら便利さはありません。

 そのうちに日本などの先進国に見習って便利になっていくことでしょうが、それが何時になるなることやら。

 まだまだパースの商店は、売ってやるの態度で商売しています。お客様は、神様ではなく いまの日本のようになるのは、おそらく10年後であれば早い方でしょう。
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asa午前7時の写真


 昨日(28日)から来年3月までサマータイムが始まりました。

 前の晩就寝する時に一時間時計を進めておき目覚めたのが午前7時でした。

 すっかり夜も明けて生活には、影響ないと思ったのですが勤めの人達には、馴れるまで辛いことでしょう。

 その分夕方に余裕が出来て遊び好きのパースの人達には、歓迎されるサマータイムのようである。

 この制度で消費電力に影響して地球温暖化防止に役立つという。

 朝が少々早くなって辛いこともあろうが、夕方の時間に余裕が出来て海で過ごす時間も多くなり私のブログにビーチの写真が多くなることでしょう。(笑)
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kangaru-

 母親のお腹の袋から顔を出している子供のカンガルー

kangaru-

母親のお腹の袋から出て独り歩きを始めたところ。

kangaru-

子供カンガルーがのんびりと腹ばいになりました。

kangaru-

 遊びに馴れず早速母親のお腹の袋に入ろうとしているところ。

kumo

  今日奇妙な雲を見た。初夏(南半球)というのに秋空と思しき空であった。

 妻の生前 このような際 心配性の私が、天変地異が起きるのではと言うと妻に「何時もの癖が出ましたね。」と笑い飛ばされたものである。

 それは兎も角として初夏とは思えない雲であった。