日本の菓子パン

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 残暑の厳しい一日でした。

 「日本の菓子パンのように美味しいパンを作るべカリーが開店したか行きましょう」と誘われて久しぶりにダウンタウンに出かけました。

 郷愁なのでしょう日本のもので手に入り難い物には、気を惹かれます。

 アンパン、カレーパン、メロンパン、バーべキュウパン、クリームパンあるある昔懐かしい焼きたてのパンが並んでいました。

 私は、甘いのは控えていますから自分用のパンを一個 Reika(愛犬)用のパンを二個買いました。一個百円でした。

 帰りにチャイニーズ街で食事してお開きとなりました。


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残暑

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 散歩道の尾根道を歩きながら来てもらっては困るものがやって来たと思った。

 早朝なのに生暖かい風が吹いている。

 昨日の気温が、35℃、今日の予報は,36℃だという。

 若いときには、夏男であった。年を取った今夏はうんざりだ。

 夏だから言うのではないが、冬がいい。冬と言ってもパースの冬は、手が悴むことがない。雨さえ降らなければ、実に素晴らしい冬なのである。

 とは言うものの自然界に逆らえるほどの甲斐性もない。

 では なすがままに暮らすより他にない。

 しいて言わせてもらうなら悪あがきしないでもらいたいものである。

 写真は、今朝方の朝焼け


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湖の朝

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 黒鳥(ブラック.スワン)の湖で知られるレイク.モンガーを一周する散歩道を歩いてきました。

 一周約4.5キロですが、湖を一周したという気持ちから生まれるのか、妙に達成感があった朝でした。

 写真は、レイク.モンガー


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ユーカリの白い花

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 南半球に位置するパースは、涼しくなって夏も峠を超えたかのように思われます。

 山では、ユーカリの白い花(写真参照)が咲き出しています。

 しかし皆さんは、パースの夏がこんなもので終わるはずがないと言います。

 私としたら、このまま凌ぎやすい秋を迎え堪能できたら、どんなにいいだろうかと願っていすが、皆が言うとおりそうは問屋が卸さないだろう。

 願わくば、残暑も極軽いものであって欲しい。

 Reika(愛犬)の怪我も14日目には、抜糸できると言う。

 この秋は、元気になったReikaと野山を歩き回りたいと思っています。


茜雲

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 Reika(愛犬)を退院させたものの未だ傷が痛むのか、おびえた様子なので可愛そうでたまらなく裏庭で抱いてあやしておりました。

 そのときに空が茜色に染まり始めました。

 海岸まで出るとさぞや綺麗であろうと思いましたが、退院したてのReikaを置いて行くわけに行かず、裏庭から撮影しました。

 朝焼けと違って夕焼けは、どこか物悲しさを感じます。