2008-11-19 19:52:48

今日は佐藤善信先生の誕生日です

テーマ:佐藤善信先生について



今日は佐藤善信先生誕生日です。
是非、コメント欄に佐藤先生に


「お誕生日おめでとうございます」
とお伝え頂ければ、嬉しいです。

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2008-06-13 14:34:58

06月14日(土)マーケティング勉強会

テーマ:佐藤善信先生について
佐藤善信先生


マーケティング勉強会
佐藤善信先生講師

佐藤善信先生とは?
http://ameblo.jp/kazu-ono11/theme-10000636900.html


タイトル:究極のリーダー像を事例で紹介し、
究極のリーダー像に気付かせる。

日程:06月14日(土)
時間:09:30(開始は09:45)~12:00
場所:大阪駅前第2ビル5階第1研修室
価値:5000円(通常10000円・塾生以外)


申し込みは、直接会場に下さいませ。

よかったらご参加下さいませ。
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2007-09-24 12:19:23

MKTG学会が理論として教えない最も大切はPとは・・・?(完結編)

テーマ:佐藤善信先生について
Image203.jpg



昨日、私が最も尊敬している佐藤善信先生
マーケティング塾だった。


題材のケース

『ドンキホーテ』




blogでは記事にできないぐらいの過激な意見が飛び交った。
その中で、最も大切はPの話をたくさんされていた。



皆さん4Pは、何度も伝えているのでもう覚えましたか??


製品
価格
販売促進
場所






それ以上に大切はPとは・・・?






ズバリ!!!






『public relation』(社会的使命)







ドンキホーテについて
佐藤先生は、記事にできないほど、
おもいっきり批判していました。


(長い間佐藤先生のそばで勉強させて頂いていますが、
本当に珍しい






正しいことを行う起業家を創造したい
正しいことで会社に変革しようとする人財を創造したい。
正しいこととは、何かをビジネスを通じて伝えたい。






その熱い思いから、佐藤先生
この佐藤善信塾(社会的起業家養成塾)をされている(お手伝いして下さっている)。


私は感じる


なぜ??
最も大切な社会的使命
はじめに教えないのか??

なぜ??
最も大切な目的をほったらかして、手段だけを伝えるのか?

なぜ?
マーケティングを小手先だけの実学だと、
ビジネスだけの学問だと誤解される理論にするのか?




私は流通科学大学というマーケティング(MKTG)に特化した大学を選び
マーケティングを学ぶために大学にいっていた人間であるのと


同時に

流通科学大学には本当にすばらしい先生が存在し
たくさんの気づきを与えてくれる環境がそこにはあった・・・


特に佐藤善信先生白石善章先生から学んだおかげで
現在のマーケティングがまったく納得いかないのだ。


白石先生
はこのように私に伝えてください。
(これはあくまで私がまとめたもので白石先生の言葉ではない)

================================

マーケティングは無力という人は現代の企業のことをまったく知らない人だ。

企業の目的は顧客の価値を創造するのが目的。
そのことで企業が社会に貢献することになる。
顧客の価値を創造しない企業はない。
価値創造がマーケティングだ。

すなわち企業はマーケティングを用いて価値創造するのだから、
企業の機能はすべてそこに標的をおいて考えなければならない。

企業は物財にしろサービス財にしろ、
それを作り、流通すことによって存在できる。

ただし作るだけではだめだ。


流通、すなわち販売しなければならない。

買う人は、損をするのに買う人はいない。
また売る人は損をして売ることはない。

すなわち売買(流通)は売り手も買い手も得だ。

価値創造ということは、このようなことだ。

これは価値創造はマーケティングで企業の基本である。

最近の経済学者や経営学者の多くはマーケティングを勉強していない。
ただし表層的な価値創造を考えることが多い。

すなわち「軽い」「売り手だけの視点を考える
目先だけの価値創造=マーケティング」を考える人も多いのも事実だ。


================================


今のMKTGは、ビジネスのひとつの手段になっている。
もっといえば、小手先に過ぎなくなっている・・・・



それでいいのだろうか??


MKTGとは、お客様の立場に立ち、お客様の目線に合わせるために行動し
お客様の喜ぶ方法を伝える実学だ。



おもてなしの心があるのに、おもてなしの仕方がわからない
日本人にとって、最も必要な実学なのだ。


日本は資源もない。
日本は土地もない。
日本は食べ物もない。


その中で、21世紀で日本が生き残る方法は


『感動立国』として、
世界から認められることだ。


『感動』 というハードではなく、ソフトの分野で
地位を確立することが日本の生きる道なのだ。



MKTGを学ぶことで、お客様の喜ぶ顔を見るための方法を学べる
つまり、感動の仕方を学べるMKTGが必要なのだ。


私は、日本が大好きだ。
そして人に負けないぐらい日本を憂いている。


今のおもてなしをしたいと思っているがおもてなしの方法がわからない
人にMKTGを知ってもらいたい。

そうすれば、その人は、ありがとうという心の報酬をいただくことで
輝くことができるのだ。


日本人、一人ひとりがもっと輝けば、
少なくとも日本はもっと元気になる。


(有)背番号11.human.nbetworkの企業の存在意義


腐りそうな日本の世直し


その中でミッションは

夢や希望を平気で語れる社会の創造
つまり文化を創造することなのだ。



私だけではなく
私の仲間たち(背番号11イノベーター)の力を借りて
日本に文化を残す活動をしていく。


今年中に、少なくとも多少の形にしてみせる。


言い切れるのはなぜか?


私は日本に文化を残すために生きているからだ



いや・・・・・・・・・・・・・・
正確に伝えると・・・・・



文化を残すために、生かされているからだ。
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2007-09-20 18:10:49

佐藤善信先生から教わったMKTGとは・・

テーマ:佐藤善信先生について

佐藤先生


以前、ブログ記事で紹介した。

http://ameblo.jp/kazu-ono11/entry-10047489722.html



KBCCという神戸大学の学生イベントにおいて
なぜ酒井君
深田君率いるチームが優勝したのか?


Image161.jpg




また現在のMKTG学会へのアンチテーゼについて詳しく述べる


4Pではなく、5Pだ。


product
price
place
promotion




それ以上に大切なもうひとつのPはありませんか?





佐藤先生は、そのPについて私にたくさん教えてくださった。
大学時代よりも社会人になってから特に教えてくださった。


そのおかげで、私は現在の会社の経営理念が出来上がった。
また、自分の軸がぶれなくなった。



サイバーエージェント藤田社長
藤田社長のブログで取り上げられたときは、私が26歳。



http://ameblo.jp/shibuya/entry-10000039975.html




その際に藤田さんがブログ上で指導してくれたのは
信念を貫けだった。



藤田社長の言葉が心の支えとなり
3年たっても、信念を貫いている自分があるという部分もある。




しかし、もっと私を支えてくれ、
私に何度も何度も伝えてくださったのは
佐藤先生だった。



佐藤先生は、私にいつも伝えてくれる。



「魂を磨くために生まれているんだ」
「私自身(佐藤先生)、まだまだ魂を磨けていない・・」とおっしゃる。




私からしたら、
佐藤先生がまだまだ魂が磨かれていなかったら
私なんて・・・・と思ってしまう。



だから佐藤先生はいつも謙虚で、冷静に、
人のためを考えてアドバイスを下さるのだと思う。


また佐藤先生は、
バースビジョンという話もよく私にしてくれた。


バースビジョンとは、
生まれてきた意味を2歳ぐらいまで我々は知っているという話だ。


その生まれてくる意味を探すために
生きているという話もよく伺った。


佐藤先生の話をもっとしたいので、
今回ももうひとつのPの答えを、次回の記事したい。



最後に佐藤先生の名言を伝えて終わる。


BIG PICTURE SMALL WIN

大きな絵を描き、小さな勝利を積み重ねる




私は佐藤先生が亡きお父さんと
同じぐらい大好きだ


そして一生超えることができそうもない、超えるイメージも沸いてこない
もっとも尊敬すべき先生だと思っている。


5Pについて、次回お伝えします

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2006-07-14 02:11:08

吉野家に今、『理念』はあるのか?

テーマ:佐藤善信先生について
06-07-14_02-04.jpg



日程:07月23日(日)
時間:09:30~12:00
場所:大阪駅前第02ビル05階メディア研修室
費用:無料




私のマーケティングの師匠である
佐藤先生の講演に是非来て下されば嬉しいです







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2006-06-11 09:54:01

佐藤善信塾ー環境は自分で創造する

テーマ:佐藤善信先生について
fdsdsaf



今回は佐藤善信塾において、
マーケティングの基本であるSWOT分析とVRIO分析を教えて頂いた。


その中で一番、心に響いた言葉を紹介したい。


SWOT分析のOTの説明の中で
いかに経営者の気持ちが大切かを教えて頂いた。


特に佐藤先生は以下の言葉を伝えて下さった。



『環境は与えられるのではなく、環境は作るものだ』



この言葉は、
僕が元々引きこもりだったから特に感じた。



僕はなぜ引きこもりなったか????




それは確かにお父さんに親孝行できなかった後悔もあったが



「夢」や「希望」を伝えても否定する
「失望の連鎖」生む社会が怖かったからだ。



社会が怖くて仕方なかった。




否定する社会が怖くて仕方なかった。




出る杭を打つ社会が怖くて仕方なかったのだ。




そんな時・・・
僕が落ち込んでいるときに
佐藤先生が何度も何度も伝えて下さった。



『どん底を経験した人が大成功しているのだ』





佐藤先生という存在が
僕の中での誤った目線を変えて下さったのだ。





『失望の連鎖ある社会しか僕が見てなかったのだ』




『佐藤先生のような夢を希望して下さる存在を
素直に受け入れることが僕自身出来なかったのだ』

 


環境は自ら創造するものだ。
しかし環境を創造できるのは、
佐藤善信先生のような
心の底から夢を希望している素晴らしい方の支えが必要なのだ。



環境は、人が作る。



僕は佐藤先生のように
夢を希望し、応援できる人間になりたい



僕がそうなることが
佐藤先生が一番喜んでくださることだと思う




佐藤先生に
僕は「優しさの恩返し」をしたい。 

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2006-05-05 17:36:45

「佐藤善信塾」

テーマ:佐藤善信先生について
fdsdsaf


僕の隠された魅力をいつもハッと気づかせてくれる
素晴らしい佐藤善信塾の塾生たちを紹介したい。


佐藤善信塾blog

http://ameblo.jp/11human/


●輸入代理店の経営者
●新しい住居を提案する経営者
●ホスピタリィー日本一を目指す衣料店経営者
●マーケティング力を生かした印刷業を目指す経営者
●西日本一のリラクゼーション店の経営者
●飲料店を営む経営者
●超大手企業の幹部候補生
●マーケティングをこよなく愛する男性
●CFP(国際ファイナンシャルプランナー)の男性
●今までにないペットショップを持つという夢を持った男性
●中小企業診断士を目指す冷静沈着な男性


授業に臨むまでの気合の入った予習
授業が終わった後、学んだことを無駄にしないために行う復習
それだけでは終わらず、

fasfsad
ある塾生の方のノート


経営者の方であれば、学んだことを自社に落とし込んで
佐藤善信先生に、ブログ上で逆に質問を投げかける方まで・・・


その意識の高い塾は、日本のたくさんの塾を探して見ても
そうないのではないか?と感じる。



fdsfas






僕は常々考えていた。

日本の教育というのは
なぜ意識の高い人意識の低い人
同列で学ばなければならないのだろうか?



意識の高い人よりも、意識の低い人にあわせる教育
意識の高い人に合わせた授業をすると、
教師は全体を見て授業を進めるべきだと伝えられる。


それこそが「差別」なのだ。
僕は昔から、そう感じていた。


こんなことがあった。


僕が流通科学大学に入って、ずっとずっと楽しみで、ワクワクして、
勉強がしたくて、したくて仕方なかったマーケティング・・



しかし、実際マーケティングの授業は
予想を超えるほど、面白くなかった。
もっと言えば、予想を超えるほど、つまならなかった。



なぜなら、大きな教室で
意識の低い方たちと一緒に学ぶため
雑談は聞こえ・・授業を聞こうとしない内職を行う学生など・・・
学ぶ雰囲気の悪さが露呈していた。


またその様子を見た、
マーケティングの先生方は
授業のレベルを下げるという体たらく・・・・


まさに悪循環


僕が一生懸命、授業を聞きたいと思っても
聞けない環境がそこにあった。



しかし、あるマーケティングの先生との出会いで僕は変わるのである。



それが佐藤善信先生だ。



佐藤善信先生は、決して授業のレベルを下げることはなかった。


いや・・


選択肢にすら、レベルを下げるということがなかった。


僕は感動した。


僕が求めていたのは、これだ!!!!
僕が求めていたのは、こんな授業なのだ!!
大きく打てば、大きく音が返ってくる鐘のような授業!!!


佐藤善信先生と出会い、
僕はマーケティングを学ぶ楽しさと、
「感動」を与えてもらった。


●ハッとひらめく瞬間
●歴史から学ぶ成功理論
●激変する世の中において変わる新しい成功理論
●期待を超える感動サービス
●自分を見つめ直せるSWOT分析
●経営理念の重要さ
●選択と集中を基準・考え・多角化条件



そんな「感動」すら与えてくださる、
関西学院大学大学院教授である佐藤善信先生の授業を
どうしても多くの方に、体験してほしいと考えた。



そして、(有)背番号11.human.networkという会社を
起業するということに繋がった。



僕は、ただただ一つのことをしたかったのだ。



亡き父の遺言である「優しさの恩返し」という
考えを広めたいだけなのだ・


与えてもらった「優しさ」を独り占めするのではなく
多くの方と分かち合いたい


その考えを、僕が行っただけなのだ。


佐藤善信先生の授業に是非是非ご参加くださいね。




fasfdsa



皆さん一人ひとりの隠された魅力を佐藤善信先生だけでなく
意識の高い塾生の方々が気づかせてくれますから・・・



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2006-03-21 14:34:51

佐藤善信ゼミ同窓会発足パーティー

テーマ:佐藤善信先生について





↑動画ですので、►ボタンを押してくださいね


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佐藤善信先生が、流通科学大学を辞められ、

関西学院大学に教鞭の場を変えられるというので




流通科学大学佐藤善信ゼミのOBの方々が


東京や四国から佐藤善信先生に会うために


0319日集まった。


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10期生の僕として、先輩方の熱いハート


驚きを隠せなかった。




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①ガーデンプラザ北野



②カラオケ店:シダックス



③ちゃんこ一番



と13時から22時まで飲み会が続くという



佐藤ゼミならではの酒飲みが集まるゼミとして
恥じない同窓会だった(笑)





しかし、



一番感じたのは、
すごく先輩たちは優しく接して下さったことだ。



本当に先輩ありがとうございました。








最後になりましたが、佐藤先生!!



いつもいつもありがとうございました。





本当に佐藤ゼミに入ってよかったです。



ありがとうございます


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2006-02-26 07:22:51

佐藤善信塾-第三回目が今日行われる

テーマ:佐藤善信先生について

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佐藤善信塾
第三回目が02月26日(日)行われる


僕は佐藤善信先生と出会って
間違いなく人生を変えられた。


それは


「夢」を叶えるためには、
「マーケティング理論」である。
という熱いメッセージ。



そして、
佐藤先生と一緒にいることで
誰よりも早く新しいマーケティング理論を教えてもらった。



「夢」の持つための希望理論
「夢」を持つ人の心の理論
「夢」を叶えるためのマーケティング分析
「夢」を叶えるための競合把握



僕は多くのことを佐藤善信先生から学んだ。



その時に亡き父が僕の心につぶやいた。


佐藤善信先生から与えてもらった
多くの「優しさ」を独り占めするのではなく
多くの人達と分かち合うのだ



佐藤善信先生の「夢」を叶える理論をを多くの方が学べば
輝いた人間がたくさん生まれ、今の「失望の連鎖」ばかりの日本に
風穴を開けられるのではないか??



僕は引きこもりの経験から感じていたこと。


それは・・・・



ただただ「希望」を信じたい。
ただただ「夢」を信じたい



「夢」・「希望」を
国民一人ひとりが信じられる国にしたい。



佐藤善信塾は、
「腐りそうな日本の世直し」を具体的に行なった
はじめての僕のアクションである。



佐藤先生は僕に教えてくださった。


どん底を経験した人が
起業家で本当に成功していることが多い」


「松江君も、どん底を経験したんだから、
チャンスがあるのではないか??」」


佐藤先生は笑いながら伝えてくれたが
その言葉が、僕の「生きる希望」になった。




昨日の林慎太郎先生と同じ言葉だが・・・


僕の命はあと40年もあれば良いほうだ。
僕は亡き父のように、


人のために一生懸命生ききりたい


そして

僕が生きている間に何を残せるか?を考えて生きたい。


特攻隊で散った若者のように
未来の子供たち・未来の日本のために
何かを残せるような生き方をしたい。

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2005-12-17 10:51:49

『佐藤善信先生のマーケティング授業を一度は体験しませんか?』

テーマ:佐藤善信先生について

佐藤先生勉強会

『佐藤善信先生のマーケティング授業を一度は体験しませんか?』

日程:12月18日(日)←明日
時間:09:30~12:00
場所:大阪駅前第二ビル6階(第二研修室)

<参加者>
●背番号08.05th(便利な世界を創る)さん
●背番号11.12th(出会えた人達と共感したい)さん
●背番号08.10th(不動産鑑定士になる)さん
●背番号09.21th(起業家を応援する)さん
●背番号12.05th(日本の発展のために業を担う人間の育成)さん
●背番号12.05th(人の夢を応援する仕事)さん
●背番号.05.14th(達成感ある人生)さん
●背番号07.23th(世界のネゴシエーター)さん
●背番号07.21th(人生を楽しみきること)さん
●背番号09.25th(28歳で起業)さん
●背番号05.13th(カフェレストランとリラクゼーション開業)さんの紹介さん
●中小起業診断士合格された方
●神戸大学4回生のボストンコンサルティングに入社される学生
●産経適塾で一緒に勉強をした政治家志望の学生
●印刷屋を営んでいる経営者
●中小企業診断士二次試験合格を目指される方
●中小企業診断士二次試験合格を目指される方
●中小企業診断士二次試験合格を目指される方
●中小企業診断士二次試験合格を目指される方
●中小企業診断士二次試験合格を目指される方

今回は女性が3名以上参加されます。
ご興味ございましたら、是非返信くださいね。

講演料は
なんと!!





無料




(ただし施設料・コピー代などの為に
1000円だけカンパ御願いするかもしません・・すいません)

********************************

08月20日に背番号11.19th(追求にするに足る夢探し)さんこと
関西学院大学大学院教授佐藤先生の勉強会
を20名ぐらいで我が母校の大阪オフィスで行った。



以前の佐藤先生の勉強会を受講された方の感想を
以下の文章に掲載する。



佐藤先生は、あまり前に出る方ではないので、
今回は特別に勉強会の講師をして頂いた。


勉強会が終わった・・・


そうするとどうだろう??


佐藤先生へ
「マーケティングの勉強会をもう一度してください」という
嘆願書がたくさん届いた。

その一例を紹介します。


●感想文1
現在の仕事(全社の予算策定、営業会議運営)を行なう上で、
マーケティングは必要不可欠です。
今一番、自分に必要なもの、それがマーケティングです。
現在、先日の佐藤先生の講義内容を参考にし、
月に1回当社で行なわれている経営会議の資料に
「ビジネスモデル分析」を掲載できるように
事業部別の分析資料を作成している最中です。
次回も機会があれば、絶対に参加したいと思います

●感想文2
大学生活では絶対体験できない講義を受けることができて、大変感動しました。
この貴重な経験を大学生活に役立てていこうと思います。
次回があるのでしたら是非参加したいです。


●感想文3
勉強会に参加させて頂いて、まず始めに思ったのは、
いろんな夢を持っている人がいるんだなと思いました。
そこで僕も明確な夢が持てたらいいなと思いました。
佐藤先生の講義は学校で習うことではなく、
僕からすれば新しい分野でとても興味があり、
充実した時間を過ごせたと思います。
特にマインドマップのやり方を教えて頂いたことが印象に残りました。

●感想文4

20日の勉強会、とても良い経験になりました。
大学を卒業すると、なかなか今回のように先生のお話を聴ける機会がないので、
今後も是非開催して欲しいと思います。

●感想文5
先日、佐藤先生にご講演頂きまして、非常に勉強になりました。
今回、一番勉強になったのは、先日までの私のマーケティングのイメージは、
市場調査や営業戦略的なイメージがありましたが、
マーケティングには、お客様のニーズを分析し、
それに対して企業全体でそれを遂行すると言う、
企業の方向性を統一する為の理念を生み
出す大きな価値がある事に気付かせて頂きました。
今後も、このような勉強会を開催して頂き、まだまだ未熟な私に新たな知識、
考え方を教えて頂きたく思います。宜しくお願い致します。


●感想文6
08月20日の勉強会で、大学内では絶対に聞けない講義を受け、
絶対にできない出会いをしました。
このすばらしい体験をもっとたくさんの方々にしてほしいですし、
これが流通科学大学発展の起爆剤になると確信しています。
今後もこのような勉強会が開催できるようにお願いします・


●感想文7
20日はほんとうに貴重でいい時間を過ごすことができました。
マーケティングを難しくとらえていたのが、
頭の中をすっきり整理していただいたようなかんじがしています。
またこういう機会があれば参加したいと思います。


●感想文8
20日はありがとうございました。
この年になってからもう一度いろんなことを勉強したい!
と思うようになり、今回参加させていただきました。
とても面白かったです。また機会がありましたら参加したいです。
ありがとうございました。


●感想文9
佐藤先生のマーケティング講演は、
大学のときに受けた授業よりも格段に魅力的であった
マーケティングを以前取っていたが、
その授業よりも良かっただけでなく、
今までに受けた全ての授業と比べてもトップクラスであった。
テーマの選定、ユーモアのある語り、全員参加型の授業運び。
8月20日の勉強会は非常に有意義であったと言える。
マーケティングを勉強することは将来独立しようと志す者にとっては
もちろんのこと、企業で働く者にとっても役立つ。
特に、8月20日のときは電機メーカーの開発者の方にとっても、
マーケティングに対する見方が良い意味で変わり、
前向きになったと思う。

そんな佐藤先生のマーケティング勉強会をまた是非受けたい。

今回の勉強会、大変有意義でした。
社会に出て、企業内で仕事を進めていく上で、
助言を頂いたり、参考にしたりするのは、
会社の上司や同僚、書籍、ネットでの情報に偏り、
仕事のデキが薄っぺらく、その場しのぎのものになりがちです。
佐藤教授の勉強会に参加して、まだ2日しかたっていませんが、
私の仕事のデキが少しですが厚くなってきています。
講演の内容だけでなく、マインドマッピングなどの思考法、
そして教授のプレゼンテーション方法など様々な面が役立っています。
私個人には、勉強会に参加するようなコネクションや、
東京まで出向いて著名な先生の講演会を受講するなどの
力はありません。
著名な先生の勉強会に、大阪駅前という便利な場所で参加できる
ことは私にとって幸せです
今回、会を開催してくれた背番号11、大学には大変感謝しています。
次回の開催を心より願っています。


●感想文10
佐藤先生、及び幹事の背番号11さん、先日はありがとうございました。
事例を用いた分かり易い説明で、大変勉強になりました。
今回の勉強会を通じて、
マーケティングに対する考え方が整理できたと思います。
今後も是非、継続的に開催して頂きたいです。
また参加させて下さい。よろしくお願いします。


●感想文11
8月20日は、あのような素晴らしい場を提供して頂き大変有難うございました。
流通科学大学のイメージが更によくなり、
今後は進路や採用に関して相談を受けた際には
是非、勧めたいと思える大学となる素晴らしい講義でした。 
今後も、この様な場の提供を是非ともお願いします。有難うございました。


●感想文12(僕に送ってこられた方ですね)
8月20日のセミナーお疲れさん。
いや~、本当に楽しかったよ。
普段とは違う視点で物事を見るツールとしてマーケティングは本当に面白いね。
自分の生活に直結しなさそうでいて、思いっきり直結してるよね。
今回のセミナーでそのことを一番感じたよ。
それに、「ああ、こんなアプローチの仕方があったんだ」
って普段の仕事だけでなく、
生活のもやもやした部分にも特効薬になったよ。
特にWHAT・WHO・HOWの設定は、
自分の目指すべき目標と何をすべきかを明確にするのに
いい勉強になったしね。
今回のセミナーはもう一度マーケティングやマネジメントを
また、来月のセミナーの先生と香取さんのトークバトル楽しみにしてます。
それまでに、香取さんの著書は制覇しとくから。


●感想文13
8月20日の勉強会は、非常に楽しかったです。
マーケティングの勉強を3ヶ月間とあるところで、1年ほど前に勉強をし  
4月にHRMの勉強をしていたことの復習のような内容の勉強で
私にとっては、非常に有意義な時間でした。
もっともっと時間があれば、もう少し深いところまで勉強できたのではないかと
少し悔しさの残る感じでした。
第2回、第3回が開催されるなら、事前にケースを読んだ上で参加し
事前に頭の中を整理したうえで、講義に挑みたい気分です。
また、あのようないろんな夢を持った人たちが大勢集まっていたので、
1つのケースを元にもっと互いに意見を言い合えたら、なお有意義な
時間が共有できたのではと思いました。
次回また同じような勉強会が開催を切望いたします。


●感想文14
参加させて頂いたものです。
ぜひまた20日のような勉強会を開催して頂きたいです。機会
提供よろしくお願いいたします!


●感想文15
佐藤先生への感謝の言葉

先日のセミナーで御挨拶させて頂きました教育サービス産業研究所のものです。
まずは御礼が遅くなりましたことのお詫びと、
参加させて頂き、為になるお話を頂いた先生への厚い感謝を申し上げたいと思います。

実は青梅慶友病院の事例は、別の機会で学ぶことがあったのですが、
その際には文字レベルの事例紹介であり、
ビデオという形で生きた声を見聞きできたことは非常に理解が深まりました。
コンサルタントとして生きていく者として、
自分の目で見て、人の話を直接聞くことの意義・重要性を再確認した次第です。

今回のセミナーは、事例に関する
ヒアリング(に相当するビデオ)と分析・解析に関する座学と知識、
先生の解説による診断(の全体像)、と盛りだくさんであり、
実際の起業家やその予備軍には勿論、私たちの様なコンサルタントにも大きな刺激がありました。
私は松江君と共に、中小企業診断士受験のための学習をしているのですが、
その中で学んだマーケティングの知識と、
それを使った実務の中で経験することを繰り返していくことでのみ、
それらが(マーケティングを含めて)スキルとして身に付くと考えております。
このような形での起業家教育や啓蒙は是非とも続けて頂けると
ありがたいと考えております。
松江君共々、何卒宜しく御願い申し上げます。

最後に、何より、私自身は以前から思っていたことではありますが、


このように

背番号11.19th(追求にするに足る夢探し)さんこと
佐藤先生はいかにマーケティングの教授としてだけでなく
人間として、人をひきつけれるかが理解して頂けるだろう。

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