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2005-09-30 12:48:52

09月24日イベントのビデオ視聴会を開催します!!

テーマ:背番号11のイベント

24日の香取さんVS佐藤先生イベントのビデオを
背番号11.human.networkの仲間と一緒に視聴しませんか?/font>



明日、
日程:10月01日(土)
時間:14時~18時 
場所:JR塚本駅(JR東海道線神戸線)改札
費用:無料(飲みものなどはみんなで折半)


24日の香取さんVS佐藤先生イベントの視聴会を
開こうと思っています。



それも僕の実家で・・



僕の実家は、銭湯
銭湯が休みである土曜日に視聴会を開きたいと思います



24日の香取さんVS佐藤先生イベント参加できなかった方
24日の香取さんVS佐藤先生イベントに参加したが、懇親会の様子を見たい方
24日の香取さん対佐藤先生イベントメーキングビデオを見たい方
(香取さんがまさかあんなことを・・)

●男性必見、銭湯の番台に座ってみたい方(その日は風呂が休みなので・・)


是非是非、僕の実家へ来て、
一緒にビデオを見ましょうよ!!


メールマガジンの方、
返信下されば嬉しいです。

ブログの方はコメント頂ければ嬉しいです。
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2005-09-29 22:54:46

世界の中心で愛を叫ぶ

テーマ:映画

最期の晩餐

「世界の中心で愛を叫ぶ」を見ると
僕は絶対に泣いてしまう・・


なぜなら、大切な人を失った気持ちを共有できるから・・・


サクは、愛する「アキ」ちゃんを・・
僕は、愛する「」を・・・



サクと同じで、
僕も「何も出来なったという後悔」の念で
泣いてしまう・・



お父さんに何も出来なかったから・・・



僕だけ父の最後を見取れなかったこと・・
親孝行がまったくできなかったこと・・
「優しさの恩返し」が出来なったこと・・



後悔・・


なぜ何も出来なかったのか?



それは僕の弱さからだ・・・



人と逢うのが・・
人と話すのが・・・
そして、亡くなるとわかっていた
余命幾ばくもない大好きな父さんでさえ・・



その時は、一緒にいるのが、怖かった・



引きこもっていた・・・



・・・・


父は2001年03月15日12:24、亡くなった。


さらに落ち込む僕・・・



その時の落ち込みは半端ではなかった。


眼の焦点が合わない日々が続いた・・
今まで入ってきた音が聞こえない日々が続いた・・・
景色を見ても、野に咲く花を見ても、
何も感じられない日々が続いた・・・


助けてくれた人がいた。

我が大学の日本拳法部の部員たち・

●背番号01.15th(北方領土返還)さん
●背番号01.13th(自転車1200キロ走破)さん
●背番号10.13th(トヨタで表彰)さん


葬式の後、涙を流す僕を
いつもどおり、接してくれた・・


僕の兄貴・・・・


兄貴も父を失って弱っているにも関わらず
泣きながら僕を抱きしめてくれた・・




愛する彼女・・


泣いて泣いてどうしようもなかった情けない僕を、
優しい声・手のぬくもり・何度も何度も助けてくれた笑顔・
包み込んでくれる暖かいオーラで僕を支えてくれた・・・


そして、

僕が辛くて辛くて、拾えなかった父の
彼女は拾ってくれた・・・


その当時のことを思い出すと、
僕は、つらく、切なくなる・・・


涙・・・・・




僕はサクが羨ましく感じる。



サクのように僕はいろいろなことを父にしてやりたかった・・・
サクのように僕も一生懸命父のためにしてやりたかった・・・
サクのように・・サクのように・・・


サクは伝えた。
「アキの死から逃げていた・・」
「アキのことを忘れられない!!しげ爺・・・」
「どうしていいのかわからないんだ・・」


僕は違う。

「父への後悔で、自分が壊れそうなんだ・・・」
「父に迷惑かけっぱなしで、何も親孝行できなったんだ!!」
「いまだに泣いて泣いて仕方ないんだ!」

今・・・


僕はその当時、そばにいてくれた彼女がいなくても・・・
日本拳法部の優しい仲間が近くにいなくても・・


僕は、生きていけるのだろうか??

これからが正直不安だ・・・



僕は父が亡くなる3月15日が近づいてくると
落ち込んでしまう・・
引きこもってしまう・・・

正直、不安で仕方がない・・・



サクがアキにしたように、
僕も父に何かしてあげないといけない・・





亡き父の遺言である
優しさの恩返し」を日本に広める






僕はそれをある限りするしかない。


背番号11.human.networkを通じてその考えを受け継ぎ
日本に広めたい。


そう・・

サクが世界の中心で愛を叫んだように・・・
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2005-09-29 08:38:52

好きなこと=仕事だから・・・

テーマ:メンターの教え


背番号02.08th(教え子の仲人)さんは
高松で教師をしている。

僕となぜそこまで仲良くなったか??
それは、高校時代の柔道部で同輩だからだ。


彼は高校の時から、すごく優しかった
優しすぎるから、逆に誤解を生んだりもするほどだ・・
背番号02.08th(教え子の仲人)さんはそんな人間だった。


彼は今、「天職」を見つけ、
寝る暇を惜しんで仕事に励んでいる。


「なぜ??
年間休日約5日
寝る暇を惜しんでまでなぜ<教師>の仕事をするのか?」



その答えは、彼が雑誌に掲載された言葉にある。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

『クラス運営は人間のすることですから、正解はないと思います。
でも、唯一答えを教えてくれるとしたら、それは卒業生自身。
「背番号02.08th(教え子の仲人)先生のクラスで本当によかったで!ありがとう!!」
この一言がすべての答えだと思います。
この一言だけのために働いているのですから・・』

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●


背番号02.08th(教え子の仲人)さんは、仕事が楽しいのだそうだ。

皆さん!どうでしょうか?

年間休日5日、寝る暇を惜しんでまで、仕事をされていますか?
耐えられないでしょう??普通・・

でも、彼はできるんのです・・



それは



「好きなことが仕事」
だからです。






皆さん、「好きなことを仕事」にしていいですよ。


世界の非常識
である
日本の常識
に囚われていませんか?


好きなことは趣味。仕事はしんどいこと・・


マーケティングの権威である
佐藤善信先生から学んだこと・・


心理学者「チクセイントミハイ」が述べるフロー状態(覚醒・・飛躍)とは
趣味仕事が一緒のカテゴリーに存在する・・



好きだから、辛いことを乗り越えられるんです。
仕事は辛いものだというのを第一義に持ってくるのは
おかしくないでしょうか・・(←日本の常識??間違いなく世界の非常識




あくまで




好きだから辛いことも耐えられるんです・





背番号02.08th(教え子の仲人)さんから学んだことを
伝えさせてもらいました。


背番号02.08th(教え子の仲人)さんありがとうございました。
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2005-09-28 07:14:16

僕に人生のチャンスをくれた濱田真由美先生-3

テーマ:メンターの教え
「必要・必然・ベスト」という言葉。




人生において、僕は後悔したことがたくさんある。
僕はマイナス思考だから後悔ばかりだった。




父に何も親孝行できなかったこと・・
「必要・必然・ベスト」という言葉。




人生において、僕は後悔したことがたくさんある。
僕はマイナス思考だから後悔ばかりだった。




父に何も親孝行できなかったこと・・
愛する彼女を幸せに出来なかったこと・・




だから
現実逃避として、
あいりん地区に行った。
放浪の旅に出た。


「どこかで死んでやる!!」という小さな覚悟を持ちながら・・・



濱田先生は微笑ながらいつも伝える。






「マイナスはない。すべてプラスになるためにあるものだよ」







いつも濱田先生と逢うたびに
僕は勉強させてもらい、心が安らぐ・・・


しかし・・
何千人のうちの一学生と英語科の先生が
なぜここまで、仲良くなれたのか?

おそらく、

それは共通の考えがあったからだと思う・・

日本の常識が世界の非常識であるということをお互い気づいていたから・・・
日本人をもっともっと向上させたいという気持ちからだと思う・・・

具体的述べれば、
僕が学生時代に行った署名活動で急速に仲良くなった。



何の署名活動??


我々学生から楽しい授業を創ろうぜ!!!企画
ディべートの授業の創造しよう」


という活動を行った時からだと思う。



「僕に人生のチャンスをくれた濱田真由美先生-4につづく
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2005-09-27 12:08:12

僕に人生のチャンスをくれた濱田真由美先生-2

テーマ:メンターの教え
濱田先生は、英語の大学の先生だ。


在学中、僕のような頭が悪い人間でもわかりやすく
英語を教えてくれた。   (よく耐えられたと思う  笑)


濱田先生「背番号11君!!プレゼントという言葉を知っている?」




背番号11「はい!!バカにしないで下さいよ(笑)」



濱田先生「そうだよね・・贈り物という意味ともう一つは??」




背番号11「・・・・・」



あほだからわからなかった(苦笑)


濱田先生

「プレゼントには<今>という意味もなるんだよ。」   
「だから、背番号11君、という時間は贈り物なんだよ」
「今という時間に感謝しなきゃね!!!!」



僕は、小冊子ながら
1000部出版させてもらい、先日のイベントでも154冊売れた・・・


その本の題名は
「今という時間をくれた優しい兄貴の話」



「今」という言葉が僕にたくさん出現するのは
間違いなく濱田先生のおかげだ。
(濱田先生には印税を払わないと・・・ 笑)


「今」という時間を「贈り物」と捉え
一生懸命生きたい。

僕はそう思うようになった。

濱田先生が教えてくれた言葉に
僕の人生は変わる・・・・

その言葉は

「必要・必然・ベスト」


僕に人生のチャンスをくれた濱田真由美先生-3につづく
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2005-09-26 08:38:27

「僕に人生のチャンスをくれた濱田真由美先生」

テーマ:メンターの教え

hamada

僕が「今」存在できているのは、濱田真由美先生がいたからだ。

背番号01.03th(ハワイで生活する)さんこと
濱田先生との出会いは、大学の濱田先生の授業である。


第一印象は、すごくきれいな方だな・・
正直、僕の初恋の人にすごく似いていた。(笑)


濱田先生が伝えていた言葉





「人生において自分に起こるすべての事象は透明。
だから背番号11君が、どう色づけするかだよ。」






「希望に満ちた色と感じるのか?」
「絶望に飲み込まれた色と感じるのか?」



「それはあなた次第だよ・・」



僕はこの言葉すごく好きだ。
だから、携帯にいつでも見れるように保存している


濱田先生は、本当に僕の人生において
絶対に必要な方だ。



これからにおいても・・・


それは、僕のような引きこもったりする弱い人間であっても
必ず、認めてくれる方だから・・


つまり

今の日本人に欠けている。
「情緒の共有」をしてくれるかただからだ


「僕に人生のチャンスをくれた濱田真由美先生の話―2」につづく
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2005-09-26 08:15:59

「一人じゃない・・」という父の言葉

テーマ:11イズム(亡き父の教え)

日本拳法部仲間ー王将


僕にとって「今」があるのは、
夢で父が伝える

「一人じゃない・・・」
という言葉があったから・・・


僕は引きこもっていた時に考えていたこと。


●将来・・・どうしよう・・
●つらいことばかりだ・・
●しんどいだろうな・・
●なぜ生きているんだろう・・・・
●死ぬってどうしたら楽かな??


そのようなマイナス思考が
絶対になくなる日が実はある・・


それは3月15日・・・僕の父が亡くなった時だ。


これは誰も信じてもらえないかもしれないが・・
命日には、いつも亡き父が夢に出てくる・
(誰も信じてもらえないのはわかっているが・・・
本当のことなのである・・・)

父が夢の中で今回教えてくれた言葉。

それは・・








「一人じゃない・・・・」








という言葉を僕に何度も伝えてくれたのだ。
朝起きたら、涙が出ていた・・


僕は一人じゃないんだ・・
僕は一人じゃないんだ・・って


僕の信友である
背番号08.10th(インキュベーションを運営する)さんは僕に伝える。

「お前がどうなろうが、おれの友達だ!!」(涙)



僕の信友である
背番号12.24th(笑顔の絶えない家庭)さんは僕に伝える

「どんな背番号11でも、背番号11は背番号11だよ・・」



僕の信友である
背番号07.10th(子供たくさん)さんは僕に伝える。


「心配したやんか・・・・」


僕の信友である
背番号12.24th(幸せになること)さんは僕に伝える

「おーい!!!元気か?どうしてん??」(涙)

僕がひきこもっている時にわざわざ部屋まで来てくれ、
固く閉ざされた扉の前で大きな声で話してくれた言葉・・



僕の信友である
背番号06.22th(塾経営)さんは僕に伝える。


「どんな背番号11でも俺は友達だ。お互い支えあっているだから・・」



などなど

人間というものは




「誰かに支えられ、誰を支えている。」
僕は本当にたくさんの人に支えられている。



父が夢の中で僕に笑いながら伝えた言葉・・・







「一人じゃない・・・」








この言葉は、僕にとって非常に大切な言葉なのだ・・・


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2005-09-25 20:17:02

背番号09.25th(28歳起業家)さんが誕生日です

テーマ:birthday system

彼との出会いはドリームゲートだった。


彼は19歳(今日20歳)ながら、
すでに「夢」「希望」
持っていた。


彼は19歳にもかかわらず、すでに考動力があった。
だから彼の文章が日経新聞に掲載されたのだ。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

『十年後の自分は二十八歳。その時どんな職業に就いているか、
今はわからない。

チャンスを見つけて起業しているかもしれない。
チャンスを探し求めながら、会社のもとで働いているのかもしれない。

どちらにせよ、
一流の経営者になるために一生懸命に頑張っているはずだ。

なぜなら自分には、世界経済の第一線で働く経営者になる、
という目標があるからだ。

その目標に向かって今まで経営者のための本や、
経営経験者の自伝などを何冊も読み、
経営者としての視野を身につけようとしてきた。

(中略)
気付いた事がある。
(日経)フォーラムでどの先生も日本は素晴らしい技術力を持っている、
と言っていた。

それなのに、
日本経済の元気が今ひとつないのは、
国民の意識が低いからに違いない。
ほとんどの国民が、自分が頑張っても日本は変わらない、
と思っているのではないか。

自分はこうならないために意識改革を始めた。
自分が頑張れば日本は変わる。
日本を変えることのできる人間になる、と決めた。

そんな人間になれたらまず、
日本経済の足かせとなっている国債を無くしていきたい。

これこそ最高のイノベーション(経済成長の原動力となる革新)だと思う。
竹中大臣はある本の中で「借金を返したことのある国などない」と言っている。

だから返さないのではなく、日本を初めての国にすればいい。
負債のない会社が元気なように、負債のない国もきっと元気なはずだ。
国の負債を無くすのは常識的に不可能、と大勢の人が言うだろう。

しかし、常識を打ち破らなければ日本の負債は増える一方だ。
それを変えるために債券方式から株券方式にする、
などの考え方も出すべきだと思う。

ばかにされるかもしれないが、やってみなければなにも始まらない。

なんと言われても、これからの日本を背負っていくのは自分たちで、
変えていくことができるのも自分たちだけだ。

頑張ればこの国を変えることができる
自分はそう確信している。

だから日本を変えたいと思っている人は今から行動を起こしはじめてほしい。
また、今まで日本について
なにも考えてこなかった人も少しずつでも行動を起こしていこう。

みんなが行動を起こせば未来の日本は必ず変わるのだから。』

読んでもらえばわかるように、僕は日本を変えたいと思っています。
国債が膨れ上がる日本を何とかして変えたいと思っています。

しかし、それには僕が影響力のある人間にならなくてはなりません。
だから世の中で成功したいのです。

そうすれば社会の信頼を勝ち得ることが出来るのではないか、と考えています。

成功すればお金が手元に来るでしょうが、
夢を果たした後は世界の貧しい人に還元したいと思います。

それもただ寄付するのではなく、
困っている人を助けたいと本気で考えている人達に金を渡して、
その人達の夢も叶えられるような方法がいいですね。これが僕の夢です。

仲間の皆様、彼のように自分の未来を意識しましょう。
そして、「希望」「夢」「社会貢献」を考えましょう。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●



僕は20歳の彼を年齢など関係なく、尊敬する。
なぜなら、精一杯活きているから・。

背番号09.25th(28歳で起業)さんが今日20歳になる。
仲間の皆さん!!!

こんな仲間を持っている僕たちは幸せ者だと思いませんか?
彼の存在によってこれからの日本の明るい未来が見れる。

仲間の皆さん
是非是非

●背番号09.25th(28歳で起業)
さんへ誕生日おめでとうコメントを下さい。
正直、僕はイベントなど多忙でテンパッていました。

是非是非是非誕生日コメントを宜しく御願いします。
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2005-09-25 09:32:32

優しさの恩返しイベントー「見返りない愛の必要性」

テーマ:背番号11のイベント

aa

9月24日、僕がどうしても行いたかった

を開催した。


なぜ僕はVISAカードを止められても、
預金残高が232円になっても
開催したかったのか?


●僕は亡き父の遺言である「優しさの恩返し」という考えを日本に広めたいから。
●香取さん・佐藤先生の素晴らしさ教え(優しさ)を  
僕だけ独り占めするのではなく、仲間の方に恩返ししたかったから。
●「夢」「希望」を少しでも一人一人が持てば日本がよくなると考えたから。


****背番号11.human.networkの存在使命****


●亡き父の遺言である「優しさの恩返し」を日本に広めること
●僕たちを育んでもらった日本に恩返しすること


僕はニートだった・・

いや・・

もっと言えば
人ともうまく話せない引きこもりだった・・・・


しかし、僕はその状態から脱出できた。



なぜなら、
それは「愛」をもらったから・・




佐藤善信先生

香取貴信さん

高橋敬介さん

林慎太郎さん

亡き中内功先生

中内潤理事長

電通アド元社長大澤さん



のおかげ・・・


そして、

こんな僕を見捨てずに、
泣きながらでも殴ってくれた兄貴のおかげ。


僕は見返りのない「愛」をもらうことで
脱出できた。


僕は愛という「優しさ」をたくさんの方から頂いた。


例えるならば、僕は溢れそうなダムだ。
「優しさ」という水位はもう溢れんばかりの状態。


僕は考えた。
「優しさ」の独り占めはダメだ。
「優しさの恩返し」ができる方法を考えなければ・・・


僕は一つの方法として今回のイベントを開催したのだ。

イベント詳細こちらをご覧下さい


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2005-09-23 15:15:43

「香取さんカバン持ち日記-2」

テーマ:香取貴信先生について
香取さんのカバン持ちをしたのは、
2005年08月27日だ・・

そして、その日に出遭った。

●背番号07.02th(生命を育むすまいづくり)さん
●背番号.th(シャレをお洒落にする)さん

には本当にお世話になった・・・


本当に本当にありがとうございます。



その前に
香取さんと僕がなぜここまでの関係になれたかの経緯を述べたい。


香取さんとは、出会ったのは、2回(一回は3分程度)。
しかし、メールはさせて頂いていた・・・


しかし、香取さんは講演活動でお忙しいので、
メール連絡は出来ない。

「連絡が取りたい。」
「香取さんの言葉を与えてもらいたい!!」


いまだに不思議なのだが、
僕はなぜか勝手に香取さんの事務所に連絡していた。
いきなり放った一言。


背番号11:「香取さんと逢いたいから、講演してください。」
香取さん:「いいぜ~!」


・・・・・・・・・・・

このようにして、9月24日のイベントは決まった。
何も内容も決まっていないのに・・(笑)


しかし
なぜ僕は、いきなり「講演してください」と言えたのか??


その当時、僕に投資をして下さる方もいなかったはず・・
また、費用の計算だってしていなかったはず・・


なぜなのだろう???


僕は亡き父が導いてくれているのだと思っている。


香取さんとそのことから頻繁に電話をさせてもらえるようになった。

「イベント内容はこうしたいんです!!」
「香取さんのこんな内容を聞き出したいんです!!」
「このような仕掛けはどうですか??」

僕が考えたわけではなく、
勝手に湧いてくる発想。

また仲間からのアドバイスを
香取さんにぶつけた。

香取さん、答えて下さる。

「いいぜ!!おもしれーーーな!!」
「やろうぜ!!!」


そこからというもの、
香取さんからも僕に電話して下さるようになった


難しいことはわからないけどさ・・・」から
はじまる香取さんのありがたい言葉。


僕はいつもそこで、
「香取さん!!ちょっと待ってください」と伝える。


香取さんから発せられる素晴らしい言葉を忘れるのはもったいない・
だから手帳に言葉を残そう・・


そういう風にして、香取さんとすごく親密になった。


香取さんと魂の交流が出来るもう一つの理由は、
日本をよくしたい」という熱いハートが同じだから・・・



「香取貴信さんのカバン持ち日記―3」につづく     
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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