天と地
星と花
夢と愛

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(七夕や  天下に瞬く星々は
     地上を咲かす花となるらん)
(筆:加藤久美子さん)


最近のキーワード。
それぞれが源よりきらめきを放つ。
この二元を一つにつなげる存在が必要となる。
相反する2つを統合する第三者。
それで三位一体。
古事記の始まりの神も三位一体(アメノミナカヌシ《始源》、タカミムスヒ《陽性》、カミムスヒ《陰性》)

天と地をつなぐもの
それは人。
それが人が存在する意味。
だから、自分のことを私(渡し)という。

星と花をつなぐもの
それは心。
手の届かないものを
手の届くものにさせる想いやり。

夢と愛をつなぐもの
それは勇氣。
夢は行動しなければ叶わない。
行動の対象は人。
届けられるものは愛。
できるかできないじゃない。
やるかやらないか。

行動する人の背中は美しい。

かくありたいものだ。



僕はピース小堀さんの名古屋での無限大ライブの話を聞いて愛だと思った。
1万人に向けて「あなたは無限の可能性を生きてるんですよ!」って伝える。
1万人てことはある程度、相手のところまで降りていかないといけない。
降りるということは愛でしかない。
しかも、今回は愛の地である愛知県でおこなわれる。
8月18日.19日@愛知県体育館
http://1-piece.jp


また、富士夢祭りの大志くんは12年、天に夢を届け続けている。
日本中、世界中から夢を集めてハンカチに描いてもらいそれを縫い合わせてロールにしたものを富士山頂にもっていって、噴火口を一周させて夢の輪(ドリームリング)をつくる。
この地球から集めたピュアなエネルギーを宇宙へと届けるのだ。
まさに夢といえば大志くん。
http://www.fujiyume.com

今回はピースさんの無限大ライブと富士夢祭りが連動すると聞いた。
その話を聞いて浮かんだワード。

天に夢を
地に愛を
人に勇氣を

愛と夢を勇氣でつないで
僕ら一歩ずつ愛勇夢(あゆむ)

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この二行が僕が愛勇夢(あゆむ)のキーワードとして言い続けていたことだった。
まさに、ぴったりあてはまるではないか!?

2つの祭りの期間の差は!?
と聞けば、約10日だという。
富士夢祭りをする旧暦七夕の翌日が8月10日。
無限大ライブの終わりが8月19日。
距離にして260キロ。
いける!と思った。

ところが、普通の人力車ならまだしも、愛勇夢(あゆむ)は茅葺き屋根。しかも、鉄の車輪。重い。
出発の場所は標高800メートルの朝霧高原。
もちろん、ブレーキなどはない。
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理性で考えたらノーだった。
でも、魂に聴けば、やらない理由はなさそうだった。

愛勇夢(あゆむ)の補強も出発前日に仕上がった。
愛勇夢(あゆむ)の文字を入れてくれた書道家の遠藤夕幻も、無限大ライブで書を書くために名古屋入りしている。
役者が揃う。

8月10日に富士から始まった旅もゴールを3日後に控えた。
そんな今でも正直間に合うかどうか、わからない。
それが天意ならば間に合うし、そうじゃなければ間に合わないと思っている。
僕はただ人事を尽くすのみ。

今を最大限に楽しもう。

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きっと歴史に残る2日間になる。
そこに立ち会えることを誇りに思う。

機会をくれたピースさん、大志くんに心から感謝したい。
愛勇夢に名前を入れてくれた遠藤夕幻氏(http://mutenkashodou.com/anata/)、茅葺き屋根を葺きあげてくれた茅葺き職人の三木宏祐(http://yumetajima.jp/fb/203)くんにも感謝でいっぱいだ。

愛勇夢は、僕の生涯のパートナーになる。
愛勇夢は僕のメッセージ「ほんとはみんな神様なんだよ」(すべての存在は元の神の分け御魂である)を形にしてくれる。
愛勇夢を体験すればそれを言葉だけでなく体感してもらえる。

今後はそれをセッションとしてやっていきたい。

今回の富士から名古屋に至る愛と夢をつなぐプロジェクトは、愛勇夢に魂を入れる儀式となる。

無限大ライブも席がまだ空いてるそうなので、ピンときた方はぜひ!
http://1-piece.jp/2016/5000


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愛勇夢(あゆむ)プロジェクト

テーマ:
天に夢を届ける祭り、富士夢祭り(http://www.fujiyume.com)から下山した大志くんたちに見送られ、茅葺き屋根の人力車、愛勇夢(あゆむ)が8月10日あさぎりのふもとっぱらを出発した!

天に夢を

地に愛を

人に勇氣を


8月19日に可能性無限大一万人ライブ(http://1-piece.jp)の会場(名古屋愛知県体育館)へ、大志くんから受け取ったバトンが届けられる。

天空の星々が
人の汗と涙によって
地上の花々となる。

愛と夢を勇氣でつないで
僕ら一歩ずつ
愛勇夢(あゆむ)


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祥平のサービスへのご感想を集めてみました^^

テーマ:
みなさま、ありがとうございます!

祥平のサービスに対しての感想をこちらにまとめてみようかと思います!

かなり散逸してしまったのですが、残っているものだけでもお伝えしたいです。

もし、サービスを受けられた方で、どうしても伝えたい!って方はメールにて送ってくださいね。
→ kazepro@gmail.com

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【神力車ご乗車の感想】

昨日は爽やかな1日をありがとうございますm(_ _)m
五十鈴川の美しい流れが、身体の中から清めてくれました。
人力車に道を譲ってくださる観光客の方々に、祥平さんの感謝の言葉が響いて、その場が丸く穏やかになっていきました。
おかげで乗っている私たちも笑顔で会釈する、姫気分を味わうことができました。
高い場所に上がって、内臓も持ち上げられました。
いつもと違う高い視点で、伊勢の豊かな自然を見渡すことができました。
面白い体験でした。ありがとうございます。


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【神話体感ツアーのご感想】

私にとったら色んな謎が解けて納得の日々でした。 写真を見ながら思い起こし復習しています。 日々の生活の仕方が変わってきました。 どういきるかを教えて頂いた素晴らしい時間でした。友人に話したらみんなビックリしていました。 帰ったら途端に忙しくしていますが、心が洗われ、生まれかわって生きているようなきがします。 本当にありがとうございました。きちんとお礼が言えていなかったのでここで、書けてほっとしました。 今後ともよろしくお願いします。(熊本県Gさん)

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祥平さんの教えてくれることを、日本人、外国人も、みんな知ってくれたらいいなーーー(≧∇≦) すごくバランスいいし。日々が豊かになる。(東京都Aさん)

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祥平さんの、愛あるお話の数々のおかげで、とても素敵な時間を過ごさせていただき、感謝の至りです。「神様と仲良くなる」という発想やそのための心がけ、祈りイコール意を宣る、というお話など、なるほどと納得の連続でした。
あれだけのお話を、こんなに分かりやすい冊子を、形になさるまでに、どれだけの人に、文献に、経験に向き合ってこられたのかと思いを馳せると、私も仕事をもっと頑張らねばとモチベーションまで頂いてしまいました。
本当にありがとうございます。
また必ず伊勢に参ります、よろしければ是非ガイドをお願いしたいです。(京都府Kさん)

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昨日は 大変お世話になりました!💕
とても濃い一日を過ごし、今日は まだ頭がボーッとしてます😅
一泊の短い伊勢の旅でしたが、娘も私も 思い出に残る 素敵な旅となりました。
娘も 少しずつ 見えない 大切な世界に向けての扉を開き、本来の自由で輝いている魂を取り戻すための いいきっかけになったことでしょう。
祥平君とりょう君に感謝です!😊
ありがとうございました!💖(千葉県Mさん)


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【小冊子『伊勢の神話がたり』のご感想】

送って下さった伊勢の神話がたり、初めて読ませて頂きました。涙が出そうなぐらい記憶の彼方から蘇ってくるものがありました。
なんて素晴らしい国に生まれたんだろう、なんて美しい所作や礼節を持ち合わせているんだろう、と日本に生まれた意味をもう一度噛みしめています。
心のこもった文章とお手紙、本当にありがとうございます。私が本当に大切にしている人たちと分かち合いたいと思います…
(兵庫県、Aさん)

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私は祥平さんの冊子を読んで、神道への苦手意識がなくなりました。
穢れや罪を嫌ったりするなんて、神様は私の全てを受け止めてくれないんだと思っていたからです。
だから神社の鳥居をくぐるのが好きではなかったし、参拝するときも素直になれませんでした。
今はただただありがたい気持ちで、形だけのお辞儀ではなく「拝」ができるようになりました。
祥平さんにお会いして、お話しを聞いて、あの冊子をいただいて本当に良かったと思っています。
ありがとうございます。(静岡県、Mさん)
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