ライブです~

テーマ:
こんばんわ~
今年は喪中につきジブリ年賀状はなしとなりました。。。


さて、どんぐり久しぶりのライブです!
久しぶりすぎて、ちょっとドキドキです。
がんばります~

【A cappella Sweet Party】
“Sweet”とは、”甘い”という意味と”心地よい”という意味があります。甘く、心地の良いアカペラを聴きながら一緒に幸せに浸りませんか?
このライブでは、重なりあう声にのせて、聴いてくれるあなたに幸せを感じてほしい。そんなひと時になればと思います。

●開催概要

○会場:青山 月見ル君想フ
(http://www.moonromantic.com/)
○日付:2011年2月19日(日)
○時間:OPEN11:30
    START12:00
    CLOSE14:30
○チケット料金:adv. \3,000+1drink
        door.\3,500+1drink
※高校生以下は、\1,500+1drink

●出演

◇スペシャルゲスト
・TRY-TONE
(http://www.try-tone.net/top.html)

◇トップアマチュアアカペラグループ(五十音順)
・どんぐり
(一橋大学The First Cry OB)
(http://ghibliacappella.web.fc2.com/)
・Bull'z Eye
(早稲田大学Street CornerSymphony OB)
(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5740662)
・むらさきのうえ♪
(http://www.murasakinoue.com/)

◇トップ学生アカペラグループ
・TRENTE6(埼玉大学CHOCOLETZ)
(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5353967)
・SKYY(横浜国立大学stairways)
(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5352413)
・公募により残り一組が決定
(特別審査員:TRY-TONE)

▽ご予約方法
今回の予約方法は統一の予約フォームにてご予約を承っております。
↓予約フォーム(PC推奨)
http://my.formman.com/form/pc/eLoWgjBieIM3JSoe/




お年玉(?)でデジタル一眼レフとデジタルフォトフレームを
買ってしまいました。
最近のカメラはすごい・・・楽しいです!
カメラ小僧になってしまいそうです笑

でわ!
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最近のこと

テーマ:
ずいぶんご無沙汰になってしまいました・・・

最近は仕事に趣味に全力です。

一日48時間欲しくてたまらないです。

それでも足りないです。

やりたいことがたくさんあるのですが、

全然時間が足りない。

少年老い易く学なり難し。。。



それでもアカペラは月に1,2回は歌ってますね。

先日は友人の結婚式で歌わせていただきました。

どんぐりではないのですが。

気持ちがこもった歌を歌えたと思います。

友人も喜んでくれて本当に良かった。

どんぐりも実は新曲をやったりしています。

発表する機会はあるか分からないんですがね笑

そのうちYouTubeにでもあげられれば良いな~


他にもツーリングに行ったり、行きつけのバーで歌ったり、

朝のコミュニティ大学に通ったり、サークルの友人と会ったりと、

ほとんど休みなく動いている気がします。

たまにはゆっくり休んだほうが良いのでしょうが、

今はなんとなく走り続けていたい気分なのです。


以前話した、バイオリズムの感覚でいうと、今年いっぱいは

がむしゃらにやる時期だと感じています。

全くの感覚ですが。


そんなわけでブログもなかなか書く気になれないのです。

とにかく前を見ていたいので。

ブログを書きだすとやはり振り返ることが多くなってしまうので。


また気が向いたら書きます。

かわりにtwitterでつぶやいてます。

それもそんなに多くはないですが笑


あ、今日仕事で車を運転していたら、

プロのボーカルグループのAJIさんがラジオのNACK5の番組に出演されていました。

AJIさんとは以前関西で同じライブに出演して以来、

とくにリーダーの橘さんにはジブリくんと呼んでかわいがっていただいています笑

ラジオから聴いた懐かしいハーモニーに少し幸せな気分になりました。


それではまた!
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コクリコ坂から

テーマ:
見てきました~

とりあえずどんぐりで歌ってみたい曲がまた増えました。



上を向いて歩こう。



今の日本にはすごく大切な言葉ですね。

宮崎監督、今回は企画ですが、この時代設定をしたのも分かる気がします。

見ている客層は意外に自分と同じ世代が多かったように思います。

今の僕たちの年代、そしてそれより下の子たちには、

この映画はどんな風に映るんだろう。

そして実際にその時代を生きていた団塊の世代の人たちには。


社会人になって仕事でもいろんな年齢の人と話すようになって、

世代の意識の差、壁ってやっぱり目に見えないけど、

常識が全く違う大きいものなんだなと感じます。


壁とか差っていうとマイナスに聞こえちゃうけど、

それはそれで一つ面白いものでもあって、

今は僕はいろんな世代の人と話すのが楽しい。

この年になって、やっぱり初めて親とか祖父母が

どういう時代に生きてきたのかをあらためて知りたいと思うようになる。


僕の世代が感じている感情、今の子供たちが感じていること、

それぞれの世代の大人たちの想い、そして日本の未来。

みんな繋がってるはずで、僕が今一番知りたいのもそこな気がする。


作品としては恋愛作品ではあるのだけれど、

そんなことが頭をよぎった作品でした。

ある意味、駿さんと吾朗さんの対話の部分もあった気がする?

とりあえずもっかいみよ~笑


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