天職起業で「人生は逆転できる!」講演家・作家

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1/24(土)福岡「九州ベンチャー大学」第172回  


東京・埼玉・東北・関西・伊豆・他・全国アジアの予定



解禁竹田陽一の<コンサル士業で成功する法②>


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12/12札幌「弱者の戦略」  12/13札幌「経営人生計画」  メルマガほぼ毎日



■本屋で立ち読み5冊ほど↓素晴らしいね。真ん中はIT系。スゴイ。右端は心理学者のマズローが書いた唯一の経営書「完全なる経営」。なんともスゴイ「自己実現」の書だ。外人系では、オレはドラッカーよりこっちだな、自分の迷いの人生経験がそのまま活きる。新たなライフワークが見つかった。感謝しかない!

人間の使命とは、可能な限り「自分自身」になること

打ちのめされた。完璧だ。BE・感受性訓練の原点「Tグループ 」との接点も発見。そういうことか。そして、オレの次の著作のヒントを得た。オレしか書けない。そんなテーマがもう10冊分はある。が、全然進まない。それでイイ。今、かなりガマン汁出まくり。カキたくてしかたない。そう、気分はオナニーそのものだ。爆発寸前。かなり濃いはず

◆が、心に響く言葉 さんによると・・・・

しかし、マズロー 自己実現 している人間」は決して自分自身に感心を注ぎ続けている人ではない。むしろ逆に、

自分のことを忘れ、自分の使命や課題に取り組んでいる人だと。

ガーン!で我が意を得たり!その通りだ。

◆さらに、私よりはるかに勉強熱心なこの方のメルマガ では

私の考える「自己実現」とマズローのそれとは同じものなのか、それとも違うものなのか。そんな疑問について、マズローの著書『完全なる経営』を手習本として、私の考える「自己実現」とは何かを一緒に探っていきたい。

本題に入る前に、マズローの人間像を、輪郭程度のものではあるが、見ておくことにしよう。本書の初版は、1965年に『ユーサイキアン・マネジメント』(邦題:「自己実現の経営」)として出版された。本書は、ほとんど売れないまま37年前に絶版になった初版が突如として復活し、「完全なる経営」という新版として俄然注目を集めた本である。

特筆すべきことは、本書においてマズローは1960年代にビジネス書を著した大御所である、ドラッカー、マグレガー、ロジャーズ、リッカートらに対する挑戦を試みていることである。また、マズローは「人類にとって理想的な生活形態を研究する上で、企業が新たな実験室になりうる」ことに気づいた初めての人であったということだ。

マズローにとって人間の使命とは、可能な限り「自分自身」そのものになることだったのである。つまり、あなたにとって必要なこと、実現しうることは、唯一「あなた自身」になることだけで、そこには競争というものが存在しない。

マズローが引用しているドイツの詩人リルケ(1875-1926)の言葉が、マズローの人間像を浮かび上がらせてくれる。

  ”毎日の生活が哀れむべきものに思えるとき、生活を責めてはならない。

   自分自身を責めるのだ。

   生活の豊かさを引き出せるほどの詩人になっていないのだと、
   自らに告げるのだ。

   なぜなら、創造者には貧困も困窮もなく、無意味な場所などありえない
   からだ。”

マズローは、「個人の成長という観点から見た場合、企業は自律的な欲求充足に加え、共同的な欲求充足をもたらすことが可能であり、この点において個人的心理療法に優っている。」と言っている。また、「これまで私は、創造的教育は単に個人を発達させるものではなく、共同体やチーム、集団、組織などを通じて個人の成長をもたらすものだと考えてきた。現在では、創造的経営にも同様の効果があると考えている。

個人がこのような形で成長するのは、自律的に成長するのと同じく理にかなったことなのである。意思の弱い人間やこり固まった考えの人間など、個々のセラピストの力ではどうすることもできないような問題でも、良き共同体、良き組織、良きチームが解決してくれるのである。」とも言っている。

マズローは第三勢力の心理学(人間主義心理学)の父と呼ばれているが、心理学者らしく、企業運営という話の中に「個人的心理療法」という言葉を使っている。

人間性心理学がどんなものであるかは、以下のマズローの言葉がよくそれを表現しているだろう。

  ”この上ない安らぎを得たいのであれば、音楽家は曲を作り、
   画家は絵を描き、詩人は詩を詠む必要がある。

   人間は自分がそうありうる状態を目指さずにはいられないのだ。

   こうした欲求を「自己実現」の欲求と呼ぶことができよう・・・・。

   それは自己充足への欲求、すなわち自己の可能性を顕在化させようと
   いう欲求、なりうる自己になろうとする欲求
である。”

このマズローの言葉から、自己実現は「創造」というものと密接に関係していることもわかるだろう。そうして、『自分がそうありうる状態を目指す』ためには、『決める』『肚を据える』という行為が不可欠のものになる。

また、ここで語られている

『自己充足への欲求、なりうる自己になろうとする欲求』こそ、『潜在自己の顕在化』を惹起し、『(自分でも気づいていないかもしれない)やりたいこと』と『やれること』と『やっていること』を一致させる、という行為に結びつくのである。

マズローは、「仕事を通じての自己実現は、自己を追求しその充足を果たすことであると同時に、真の自我とも言うべき無我に達することでもある。」とも言っている。

この行(くだり)は、非常に重要視すべきところだ。自己実現は、利己-利他の二項対立を解消するとともに、内的-外的という対立も解消する。なぜなら、自己実現をもたらす仕事に取り組む場合、仕事の大義名分は自己の一部として取り込まれており、もはや世界と自己との区別は存在しなくなるからである。

前回取りあげた、技術部長の事例は、

●『自己充足への欲求、なりうる自己になろうとする欲求』こそ、『潜在自己の顕在化』を惹起し、『やりたいこと』と『やれること』と『やっていること』を一致させる行為を無自覚的に実践していること、

●『仕事を通じての自己実現は、自己を追求しその充足を果たすことであると同時に、真の自我とも言うべき無我に達することでもある』を実践し、利己-利他の二項対立を解消するとともに、内的-外的という対立も解消してしまい、仕事の大義名分を自己の一部として取り込み、世界と自己との区別をもなくしてしまった、という意味において、まさにマズローの言っている自己実現を成したものといえるであろう。

組織は個人の「心理療法」の場として非常に有効であることを言っているのは明白であろう。だが、その意味するところは、つまるところ個人の「再生と成長」にとって組織は最適な場であるということである。

だとすれば、単なる個人の成長を実現する場としての、『組織の可能性』への言及を超えて、組織の基本的な目的は、『個人の自己実現にこそある』ということが、今こそ、求められていることは間違いないだろう。END


スゴイ。「やずや」はじめ、思い浮かぶ良い会社は、皆、こうだな。感服!が、社員を抱えた大半の会社経営者は、自分と会社の自己実現には一所懸命だが、社員の自己実現は考えていない。おー、これは大発見だ。当たり前か。いや待てよ。大事なことが抜けている。お客だ。


ということは、弱者にとっての最強成功法則=弱者の戦略 ×個人の夢・人生計画×会社の夢・経営計画)×お客の夢実現計画×感謝だ。さらに、法人客の場合、その先にはエンドユーザーがいる。さらにその先には地域社会があり、日本が、アジアが、世界が、宇宙が、天がある。


ということは、弱者にとっての最強成功法則=弱者の戦略 ×夢(個人×会社×お客×エンドユーザー×地域社会×日本×アジア×世界×宇宙×天)×感謝で、


ということは、「足を知り、今ココ、すべてに感謝して生きるのが天の摂理」だが、「すべてに」では対象が広すぎ、力も分散し、天や神への感謝競争では強いライバルに負けるから、自分の商品・地域・客層を絞り、接近戦で営業しようということだ。そういうことだ!広範囲に感謝し過ぎてはいけない。誰もに感謝してはいけない。接する誰もに笑顔や言葉や態度・・程度ならイイ。自然体で。


、「態度で示す感謝」にはパワーや時間の限界があるから、大したことのない弱者は、直接感謝するのは自分が役立てる相手だけでいいよということだ。


だから、仕事における客層戦略を考えると、誰にでも感謝している人は危ない。ホントかよ。ホントだろう。絞ることだ。自分が役立てる客層に。


自己満足文章バッカになったから、もう帰って寝るか。今日も本の原稿は一文字も無し。それで良し。充分な練習はした。


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12/5(金)福岡「特別ベンチャー大学」第171回  当日飛込OK

■日本一の出版ビジネスコンサル「エリエスブック土井」

■日本一の速読コンサル+ベストセラー作家・寺田」

■日本一?の小起業家勉強会「ベンチャー大学・カヤノ」の3講師


◎「楽しみですね。前回の土井さんのセミナーに参加できなかっただけに、今回は是が非でも参加します。寺田さんの速読の本の効果は凄いです!まだレッスン2の段階ですが、それでも以前の5倍は早くなりました」参加申込の博多駅前・音丸行政書士

◎栢野さんや土井さんの過激な感性は今年の〆にばっちりです。来年、よい波に乗れるように勉強したいと思います。楽しみにしています。

◎初めての参加です。土井さんのメールマガジンをいつも読んでおり、寺田先生の速読講座にも参加したことがあるので、今回のセミナーを知り是非参加したいと思いました。私はOO会社の事務をしています。最近になってビジネス書を読むようになり、自分の仕事について考えるようになりました。今までは仕事について何も考えることなく、お金を得るために仕事をしていましたが、最近は自分の仕事は何かの役に立っているのだろうか…等々いろいろ考えてしまいます。今回のセミナーで新たな刺激を受けたいと思います。

◎食品会社で品質管理の仕事を担当してます。私は、以前はあまり本を読む方ではなく、いわゆるビジネス書を読み始めたのがここ一年ぐらいで、その頃から土井さんのメルマガ「ビジネスブックマラソン」を購読し始めました。このメルマガは、本を購入する時に非常に参考になっています。また、寺田さん、栢野さんの本を知ったのもこの「ビジネスブックマラソン」からでした。以前から、ビジネスセミナー等には参加してみたいと思っていたのですが、ほとんどのセミナーが東京での開催となっていて悔しい思いをしてきました。今回こんな豪華なセミナーが九州で開催されると知り、ぜひ参加したいと考え、応募させていただきました。よろしくお願いいたします。


■日本一の出版ビジネスコンサル「エリエスブック土井」

■日本一の速読コンサル+ベストセラー作家・寺田」

■日本一?の小起業家勉強会「ベンチャー大学・カヤノ」の3講師


人生を逆転する●ビジネス成功術●速読+勉強術●起業成功のコツ

★お待たせしました。今や伝説となった第155回ベンチャー大学で大反響を呼んだ「日本一の出版コンサル・エリエスブック土井」+福岡在住で10万部に迫る大ベストセラー「フォーカス・リーディング著者・速読のSRR寺田」+新刊「弱者の戦略」も絶好調の栢野が語り尽くします。

■日時:12/5(金)18時~21時 ※あとで懇親会も
■参加費:5250円(★質疑応答・相談もOK)
■会場:博多駅前「TKP博多シティセンター」 (
会場地図
・博多駅前3丁目4番8号 サットンプレイスホテル博多内

■司会進行・過激派零細企業コンサル・栢野克己

★相談・質疑・コンサルの時間も!


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■日本一の出版コンサル「エリエスブックコンサル 」土井英司
出版マーケティングコンサルタント/ビジネス書評家・日刊書評メルマガ「ビジネスブックマラソン」編集長。慶応大学卒後、日経ホーム出版→日本最大ネット書店「アマゾンジャパン」創業スタッフに参画。本の選定や書評・バイヤー担当し2001年「Company Award」受賞。2004年「エリエスブック・コンサルティング」起業。ビジネス書仕掛け人として『鏡の法則』100万部『ユダヤ人大富豪の教え』40万部を始め数々のベストセラー創出。数多くの著者の出版コンサル・プロデュースを手がけ、著者ブランド構築・出版戦略・マーケティングや顧問契約も。出版社への企画・PR・マーケティングアドバイスも。Amazon時代に駆使したネットマーケも詳しく、メディアPR戦略やネット販売戦略も定評。自著「伝説の社員になれ!」は発売1ヶ月で10万部突破のベストセラーに。自らの起業成功+出版+自分ブランディング+ビジネスマン成功術を披露。
■前回参加者の声/●サミット福岡の平良氏/約1時間の講演は物凄く面白かった。僕の中では過去の九ベンで最高です。聞いててドキドキしました。(それは多分に、過去の喋り手うんぬんよりも聞く側の僕の問題だと思います。昔の僕だったらそこまでは感激しなかったとおもうけど、今の僕には脳に衝撃を受けるほどの内容でした)若干32歳。世の中には凄い人間がいるもんだと心底思いましたね。「自分はお金にはさほど興味はない。実際、今の会社をもっと儲かるようにしようと思えばそれは簡単だ。それよりも自分は真実を追究したい。自分の仕事、自分の生きた証を後世に残したい。自らの著作等はないけど、その思想・その哲学は弟子のプラトン、アリストテレスへと引き継がれ、さらには大帝国を築き上げたアレキサンダー大王へと継承された、あの偉大なる哲学者ソクラテスのように。」この言葉に大いなる感動と共感を覚えました。僕の寿命があと何年あるのか、何十年あるのか、へたしたら数ヶ月しかないのか、それは全く分からないけど、ぼやぼやしてらんない。僕が生きている間にどれだけのことができるのかそれは僕にもよくわからないけど、お金よりも事業よりも人を遺せるような経営者になりたいと僕も思ってます。自分とレベルの違う人と生で接するのはいいですね。僕に残された時間、一分一秒を本気で生きないと、とうてい追いつけない。あっち側にはいけない。こんな刺激を与えてもらった土井さんと、こんな場を提供してくれた栢野さんに感謝です。ありがとうございます。

前回155回の様子

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■日本一の速読インストラクター「フォーカス・リーディング 速読スクールSRR寺田社長

中学校時代は、成績は学年トップクラス。卓球部部長、生徒会副会長。高校では物理部部長、大学時代はマンドリンクラブのコントラバス主席奏・・・と、なぜか今一歩、日が当たりにくい世界を無意識に選んで学生時代を過ごす。ヒーローになれない自分へのコンプレックスの反動から、高校2年生の秋に出会った「1冊を1分の方法」という超能力的な速読術にハマる。何の才能もない自分でも、脳の可能性を持ってすればヒーローになれると信じ、速読の教室、セミナー、通信講座にアタックしては玉砕。名古屋大学法学部卒業後、2年間の就職浪人(教師1本!)。その間も 速読に関するありとあらゆる書籍を買い求め、自分なりの修得への仮説を立てて、速読トレーニングソフトを製作・配布しながら、そのソフトウェアの実験台として自分でも実践。その甲斐あって、出会いから7年目にして1ページ6秒の速読術を未完成ながら修得。その後、ようやく福岡県立高校の採用試験に合格(倍率33倍)。公立高校・中学校で公民科・社会科の教師を9年間務め、中学校では進路指導主事にも就任。教師時代は、自分が苦労して手に入れた成果を多くの人とシェアすべく、ソフトウェアを配布しつつ、無料のネット通信教育を実施。同時に、速読術修得のノウハウを公開するメールマガジンを発行。その後、出来心で教職を辞して速読教室を開く。一度は商売優先で大人数を集めての講座を開いてみたモノの、個人の抱える問題・壁に深くタッチできない指導に納得ができず、結局、マンツーマン指導に切り替える。一人一人の悩みと課題と徹底的に向き合い、一緒に乗り越える体験を積み重ねる。そのノウハウが、今のビジネス速読術講座の緻密なノウハウと高い修得率を保証する指導力の基礎を作る。指導の傍ら、海外(主にアメリカ)の速読技法や認知科学・脳科学・眼科系の研究データなどをひもときながら現在のメソッドを確立。その確かなノウハウが認められ、他教室のインストラクターや速読FC本部から、速読技術の指導、インストラクターの養成の依頼を受けることも。また、Yキューブ、東京電力、関西電力などの企業研修も実施。ビジネス系著名人では石原明氏、武沢信行氏、高橋浩子氏、吉野真由美氏、松本和彦氏らを指導。現在は、ただ速く読むことを求めず、効果的な読書、学びをどう実践するかということをテーマにして活動中。

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【司会進行】日本一の小起業家勉強会+夢戦感「弱者の戦略」講演家 カヤノカツミ

■一時期ウィキペディア「過激派」にも掲載の小企業コンサル・講演家。既刊「小さな会社★儲けのルール」+「大逆転!バカ社長<天職発見マニュアル>」はアマゾン<中小企業経営>や<伝記>ジャンルで300週以上ベストセラー1位を記録。中国(台湾)・韓国・タイでも出版。零細起業☆人生逆転の事例講演・執筆・勉強会主催(株)インタークロス代表取締役。主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「やる気会」「経営人生計画セミナー」「個別相談会」は16年1000回を越え、累計で約1万人参加。年間講演約100回(全国+アジア)+勉強会100回が自主ノルマ。2007年に家族で1年間の世界一周を実現!10年後は1/3をアジアで講演するのが夢。
■福岡県立城南高校+小倉西高校は裏口入学・立命館大学卒。新卒入社のヤマハ発動機を9ヶ月でノイローゼ退社、バイトのリクルートは3年弱で正社員試験落第。失意と復讐を誓い、大阪のIBMリースへ転職するが、またも仕事失敗+ウツ+婚約破棄+自殺未遂で退社。東京へ逃げ、半年失業後チラシ宅配ベンチャーへ転職。しかし、そこも詐欺的FC会社でまたも転職に失敗。もはや「同級生に勝つには独立しかない」と決意し、様々なセミナーや交流会に参加後に「無料職業相談業」で起業。しかし、半年で金がなくなり、出版社:ビジネス社でテープ起こしのバイトをするも先の人生が見えない。そんな92年実家が他人の連帯保証1億円かぶり博多へUターン。6度目の転職で広告代理店へ。同時にビジネス交流会「九州ベンチャー大学」立ち上げ。 95年、借金返済のため2度目の起業。97年完済するも実家失い親は自殺。2002年~今までの人生への復讐スタート。

参加お申し込み
参加申込kaya@hf.rim.or.jp 参加申し込みフォーム

◎はじめての申込です。11月28日に僕のはじめての本が出版予定です。次回作のために、土井さん、寺田さんのお話、期待してます!もちろん、栢野さんの過激な話も楽しみにしております!

◎前回の土井さんのセミナーは買付で行けなかったので今回は楽しみにしています。

◎何度聞いてもよい話しは何度でも聞きます。会いたい人にはどこまでも会いに行きます。またまたよろしく。山崎会計事務所

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