天職起業で「人生は逆転できる!」講演家・作家

創業・起業・小さな会社やお店の成功事例
ベストセラー16万部

【悲惨な人生】経て◆新刊「35歳から一生負けない生き方」「やずやの秘密」+ベストセラー計17万部「弱者の戦略」「小さな会社☆儲けのルール」「逆転バカ社長」著者◆講演実績1000回◆勉強会18年1000回「ベンチャー大学」「経営人生計画」「早朝サロン会」栢野克己が小起業家へ贈る「人生は夢×戦略×感謝!」◆世界一周

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【残3】2016年9/20現在 ※当日飛込みも可。遅刻早退OKです。出入り自由。
FB告知サイトは https://www.facebook.com/events/1423147301085445/

2016年に株式上場。その起業物語と質疑応答3時間!














■時津 孝康(ときつ たかやす)プロフィール
1981年福岡生。2005年2月の福岡大学在学中に自宅でホープ設立。夢と志で起業するも2年弱売上ゼロ。貯金も1万円に。コンビニや警備員バイトで食つなぐ。11年目の35歳で2016年に東証マザーズと福岡Qボードに上場。社員102名・今期年商20億を計画。創業から現在までの起業ストーリーを「情熱大陸」的にライブで熱く語る+会場の質疑応答で3時間!
会社のHP http://www.zaigenkakuho.com/

2015年の放送




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■2015年11月の投稿(栢野)
スゴい!またも(努力の)天才あらわる。福岡のベンチャー企業「ホープ」時津社長。全国の自治体「公報誌」専門の広告代理店。電博など大手は無視するニッチ市場。まさにライバルなしのブルーオーシャン市場を開拓。福岡大学時代から起業して2年で資本金300万が貯金1万円に。が、起業サークルとか仲良しクラブは出ない。コンビニや交通整理警備員でしのぎ、ついに掘り当てた。11年目の今期は年商20億で一番厳しいVCグロービスや佐賀銀行VCから1億数千万調達。今でも九州の株式市場なら上場できるが、最低でも東証マザーズと。ヌルい社長の集まりや会にも出ない。群れない。孤高。セミナー交流会にも出ない。友達もいない。こういう人は成功前の創業期に逢いたかった。座右の書はビジョナリーカンパニー2。正しいワンマン経営で社員80名の誕生祝いとありがとうを欠かさない。打ちのめされました。近々、時津さん招いてセミナー交流会をやります!
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■ホープのブログより抜粋
「そば屋でカレーライス出した時点でアウト」
株式会社のホープの強みは行政への営業力です。小さな世界かもしれませんが、11年やり続けてきた信用は積み上がっています。お客様の数も約6000社を超えてきており、地域に根ざした企業様と取引させて頂いております。ベンチャー企業で強みを沢山持てることは嬉しいと同時に本当にそれが強みなのかと自問自答することが多々あります。

蕎麦屋でカレーライス出した時点でアウトです。
何かを極める事、強みと言えるにはそれ相応の「覚悟」と「時間」を要します。それがこの11年だったと私は思っています。圧倒的なコアコンピタンスを構築する。来期以降はこれらを活かし更に「強み」を拡大させるフェーズだと認識しています。来期は売上も伸ばします、利益も出します、新しいことにも挑戦します。無謀かと思われるかもしれませんが今決断しなければ未来は無いです。売上高数十億で良いなら今の延長線で十分です。成長曲線を変えるには今です。中途採用も常時募集
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「ベンチャー通信」取材記事より

■時津:日本全国にある自治体の財源確保に特化したサービス事業を行っています。主な事業として、自治体の持つメディアの空きスペースなどに有料広告枠を設け、掲載料の一部を自治体の歳入に充てる有料広告事業です。具体的には、自治体のホームページへのバナー広告や広報誌での広告枠などを代理販売しています。現在、契約案件数130以上、契約企業数は1000社を超えています。広告主は地元の個人事業主から大手企業まで幅広く、信用力の高い自治体媒体に価値を感じていただいています。

起業の経緯を教えて下さい。

■留学中に知り合った友人が帰国後、自治体に「高速道路の高架下をフットサル競技場として活用しよう」という事を提案しました。紆余曲折を経て最終的にその提案は採用され、フットサル場として運営される事に。それを聞いた私は「こんなことができるんだ」という衝撃と共に大きなヒントを得たのです。当時の私は起業を志してはいたものの、特別な知識や技術があるわけでもなく、相当大きな変化が必要とされるマーケットでないと勝負できないだろうと考えていました。多くの地方自治体は、財政難をはじめとした様々な課題を抱えています。それらを解決する事でビジネスに繋げる事ができるのではないかと確信し、大学卒業直前に起業しました。

―もともと時津さんは起業を考えていたのですか?

■時津:はい。学生時代から自分が誰かの下で働くというイメージがまったく持てず、起業しか考えていませんでした。自治体を対象にした事業は当時から思い描いていました。地方自治体は財政難をはじめとした諸課題を抱えており、そこに大きな変化とニーズが潜んでいると思ったからです。直感的に自分が挑戦すべき世界はここだと確信し、大学卒業と同時に起業しました。ただ、最初から広告事業を始めたわけではありません。当初は滞納者からの税金を代理徴収するサービスなど、いま考えれば馬鹿なアイデアを自治体の担当者に真剣に提案していましたね。無論、まったく相手にはされませんでしたが(笑)。その中で一番現実味のあった有料広告事業がメイン事業に発展することとなりました。起業当初からずっと根底にあったのは「目先の利益や私利私欲に走らず、世の中に必要とされる企業を自らの手で創り上げていきたい」という想いでした。

―地方自治体を含めて、行政機関は前例を重んじる傾向があります。そのような斬新なサービスは受け入れられたのですか?

■時津:最初はまったく受け入れられませんでした。起業してから1年8ヵ月の間、契約はゼロ。自分を信じていましたが、どこか焦りも感じつつありました。成功した前例のない新しいビジネスでしたから。まったく売上が上がらず暗中模索の中、生活も追い詰められる。これは底なし沼なんじゃないか、このまま力尽きるんじゃないかという思いがよぎる時もありました。そして、会社の通帳の残高が「11551円」にまで減少。正直、社会から必要とされていないという烙印を押されたような気持ちでした。

―どうやって、その苦境を乗り越えたのですか?

■時津:忘れもしない、福岡県太宰府市役所の広報誌での契約です。太宰府市役所には、それまで1年半通い詰めていました。いつも担当者の方には「ここに広告枠を設けるだけで年間何十万円もの財源が確保できるんです!」と熱意をストレートに伝えていました。ある日、それまで渋っていた担当の方が、ついに提案を受け入れてくれたんです。「そこまで言うなら、一度やってみるか」と。閉ざされつつあった道が開き始めました。そして、絶対に結果を出さなければならないと必死に営業を行い、無事に広告枠を完売。初めて会社として売上が生まれた時のことは今でも感覚が残っています。その後は他の自治体でもビジネスの仕組みについて理解が深まり、広告事業全体が軌道に乗っていきました。

―最後に、御社の今後のビジョンについて聞かせてください。

■時津:まずは年商100億円です。まったく売上が上がらなかった創業期、「この事業は世の中から必要とされないんじゃないか」と何度も悩みました。だからこそ、社会から必要とされる会社にしたいという想いが強い。私個人の考え方ですが、「100億円」という価値は、企業が社会から必要とされるひとつの指標だと思います。そして、企業・地域・自治体という3者の関係を活かしながら、シナジーのある新規ビジネスを創出していきたいと考えています。ただし、「自治体の財源確保」という基本理念からは軸をブラすつもりはありません。今後も自治体マーケットのパイオニアとして、お客さまの期待以上に応える企業であり続けたいですね。
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■日時:2016年9/21(水)18:45~21:30※有志で懇親会
          ※遅刻早退OKです。出入り自由。
■場所:福岡市中央区天神2-3-36 ibbビル6階会議室
■地図:http://bit.ly/2aTvHGD 警固神社の西・ファミマの上
■参加:残3名・3000円 ※当日会場で 当日飛込みも可(補助イス)
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FB告知サイトは https://www.facebook.com/events/1423147301085445/
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■主催・事務局・栢野克己(かやのかつみ)







◆福岡市出身。百道中学・小倉西高・立命館大学卒・ヤマハ発動機・リクルート・IBMリース・ベンチャーと転職失敗後に東京で無料職業相談業は半年で廃業。出版社のバイト経て、実家が他人の借金1億円かぶったので帰郷。7社目は地場広告代理店アド通信社で広告営業。同時にセミナー交流会「九州ベンチャー大学」開始。実家売却・親自殺。残債弁済のために8社目は広告代理店で独立。借金完済。本と講演に天職を見出し、2003年~は講演家・作家・天職コーチ。

◆著書とレビューhttp://amzn.to/19sX8i1
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◆Youtube動画300本!http://goo.gl/VNrbb 

参加お申し込み参加お申し込みは参加申し込みフォームより→

メールはkaya@hf.rim.or.jp 

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■最新情報はメルマガで  http://bit.ly/x0iCND
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■個別相談 http://bit.ly/1fvVpLD
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■天才あらわる。スゴい35才  http://bit.ly/1WsC8zk
■借金40億を逆転経営【実録】 http://bit.ly/1OaaV4m
■ニュースレターで売上アップ!http://bit.ly/1OVpQvn
■あの人のスゴい時間管理術  http://bit.ly/1QCmiDI
■あなたの夢が見つかる質問集 http://bit.ly/1OqRTCp
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昨日はこの起業事例セミナーに参加。ママ起業なら男は参加しないだろう。ならば出よう。福岡弁護士会主催で他でも相当告知で無料だったが参加者少ない。北極しろくま堂の園田さんは出産後にスリングというアメリカ製の抱っこひもを使って気に入った。2000年に資金7万円で自宅創業。稼ぐというより自分が気に入ったものを知らせたい。好きを優先。個人輸入して自作サイトで紹介すると毎日注文が。当時、検索でスリング抱っこひもは3社しかなかった。おんぶひもを伊勢丹?で見て、タグのメーカー名と電話番号を手のひらにメモ。その「もう廃業しようと思っている」下請けメーカーに直発注仕入れ。最初は7本。2003年には月に1500本を注文するも下請けメーカーは廃業。その頃からスリングがブームに。配送を外注化。2004年に法人化。家事のヘルパーさんも月3万円で雇う。米国輸入元と不利な契約してたと発覚。自社オリジナル商品に転換。商品サイズを無くすアイデアで特許。日経ウーマン大賞他受賞。2006年ワイドショー「とくダネ!」取材放送で一気に1500本注文で即完売サーバーダウン。自由が丘や神戸にリアル出店。調子に乗っていた。2009年にお店閉鎖。2011-2013年は売上最低でリストラ。2013年に東大大学院入学して「抱っこの研究」中。価格競争でなくブランドと知識で世界一目指す。無料ブログから公式ブログ(ワードプレス)に変えてきちんと情報発信で毎日1500人が5000人へ。楽天にも出して月300万円売上も楽天に不満いろいろ。注文後のフォロー(お礼メール手書きカード他)やると売上増。■なるほど。2000年頃、スリングの潜在需要はあったが、商品が日本になかった。ライバルほぼ皆無だった。さらにネット上もライバルほぼなかった。ニーズはあったが商品がなかった。ライバルほぼ皆無。出せば知らせれば知って貰えば売れたブルーオーシャン。笑いが止まらない。大手アパレルには小さな市場でニッチだった。今、スリングで検索すると1000円代から5000円が多い。園田さんにキャッチミーは1万円前後。価格競争避けて高級ブランドで生き残り。東大大学院もその一環か。
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騙された!バンコク西80キロ郊外のダムヌン水上マーケットに行ったら、運河を回るボート代が2人で5000バーツ!?約1万5千円という。高すぎると思ったが、ここまでタクシーで1時間半もかけて来た。仕方なく払って乗ったがツマラナイ。何も買わずに仏頂面で帰り、ホテルのwifiで「バンコク 水上マーケット ボッタクリ」検索で出るわ出るわ。通常のボート代は50-500バーツ程度。現地ツアーでも1000バーツ。やられました。カオサンロードで声かけられた流しのタクシーと現地の悪徳ボート屋に。やっぱ事前にいろいろ検索すべきでしたw

 

栢野 克己さんの写真

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2016年に株式上場。その起業物語と質疑応答3時間!














■時津 孝康(ときつ たかやす)プロフィール
1981年福岡生。2005年2月の福岡大学在学中に自宅でホープ設立。夢と志で起業するも2年弱売上ゼロ。貯金も1万円に。コンビニや警備員バイトで食つなぐ。11年目の36歳で2016年に東証マザーズと福岡Qボードに上場。社員102名・今期年商20億を計画。創業から現在までの起業ストーリーを「情熱大陸」的にライブで熱く語る+会場の質疑応答で3時間!
会社のHP http://www.zaigenkakuho.com/

2015年の放送




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■2015年11月の投稿(栢野)
スゴい!またも(努力の)天才あらわる。福岡のベンチャー企業「ホープ」時津社長。全国の自治体「公報誌」専門の広告代理店。電博など大手は無視するニッチ市場。まさにライバルなしのブルーオーシャン市場を開拓。福岡大学時代から起業して2年で資本金300万が貯金1万円に。が、起業サークルとか仲良しクラブは出ない。コンビニや交通整理警備員でしのぎ、ついに掘り当てた。11年目の今期は年商20億で一番厳しいVCグロービスや佐賀銀行VCから1億数千万調達。今でも九州の株式市場なら上場できるが、最低でも東証マザーズと。ヌルい社長の集まりや会にも出ない。群れない。孤高。セミナー交流会にも出ない。友達もいない。こういう人は成功前の創業期に逢いたかった。座右の書はビジョナリーカンパニー2。正しいワンマン経営で社員80名の誕生祝いとありがとうを欠かさない。打ちのめされました。近々、時津さん招いてセミナー交流会をやります!
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■ホープのブログより抜粋
「そば屋でカレーライス出した時点でアウト」
株式会社のホープの強みは行政への営業力です。小さな世界かもしれませんが、11年やり続けてきた信用は積み上がっています。お客様の数も約6000社を超えてきており、地域に根ざした企業様と取引させて頂いております。ベンチャー企業で強みを沢山持てることは嬉しいと同時に本当にそれが強みなのかと自問自答することが多々あります。

蕎麦屋でカレーライス出した時点でアウトです。
何かを極める事、強みと言えるにはそれ相応の「覚悟」と「時間」を要します。それがこの11年だったと私は思っています。圧倒的なコアコンピタンスを構築する。来期以降はこれらを活かし更に「強み」を拡大させるフェーズだと認識しています。来期は売上も伸ばします、利益も出します、新しいことにも挑戦します。無謀かと思われるかもしれませんが今決断しなければ未来は無いです。売上高数十億で良いなら今の延長線で十分です。成長曲線を変えるには今です。中途採用も常時募集
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「ベンチャー通信」取材記事より

■時津:日本全国にある自治体の財源確保に特化したサービス事業を行っています。主な事業として、自治体の持つメディアの空きスペースなどに有料広告枠を設け、掲載料の一部を自治体の歳入に充てる有料広告事業です。具体的には、自治体のホームページへのバナー広告や広報誌での広告枠などを代理販売しています。現在、契約案件数130以上、契約企業数は1000社を超えています。広告主は地元の個人事業主から大手企業まで幅広く、信用力の高い自治体媒体に価値を感じていただいています。

起業の経緯を教えて下さい。

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―もともと時津さんは起業を考えていたのですか?

■時津:はい。学生時代から自分が誰かの下で働くというイメージがまったく持てず、起業しか考えていませんでした。自治体を対象にした事業は当時から思い描いていました。地方自治体は財政難をはじめとした諸課題を抱えており、そこに大きな変化とニーズが潜んでいると思ったからです。直感的に自分が挑戦すべき世界はここだと確信し、大学卒業と同時に起業しました。ただ、最初から広告事業を始めたわけではありません。当初は滞納者からの税金を代理徴収するサービスなど、いま考えれば馬鹿なアイデアを自治体の担当者に真剣に提案していましたね。無論、まったく相手にはされませんでしたが(笑)。その中で一番現実味のあった有料広告事業がメイン事業に発展することとなりました。起業当初からずっと根底にあったのは「目先の利益や私利私欲に走らず、世の中に必要とされる企業を自らの手で創り上げていきたい」という想いでした。

―地方自治体を含めて、行政機関は前例を重んじる傾向があります。そのような斬新なサービスは受け入れられたのですか?

■時津:最初はまったく受け入れられませんでした。起業してから1年8ヵ月の間、契約はゼロ。自分を信じていましたが、どこか焦りも感じつつありました。成功した前例のない新しいビジネスでしたから。まったく売上が上がらず暗中模索の中、生活も追い詰められる。これは底なし沼なんじゃないか、このまま力尽きるんじゃないかという思いがよぎる時もありました。そして、会社の通帳の残高が「11551円」にまで減少。正直、社会から必要とされていないという烙印を押されたような気持ちでした。

―どうやって、その苦境を乗り越えたのですか?

■時津:忘れもしない、福岡県太宰府市役所の広報誌での契約です。太宰府市役所には、それまで1年半通い詰めていました。いつも担当者の方には「ここに広告枠を設けるだけで年間何十万円もの財源が確保できるんです!」と熱意をストレートに伝えていました。ある日、それまで渋っていた担当の方が、ついに提案を受け入れてくれたんです。「そこまで言うなら、一度やってみるか」と。閉ざされつつあった道が開き始めました。そして、絶対に結果を出さなければならないと必死に営業を行い、無事に広告枠を完売。初めて会社として売上が生まれた時のことは今でも感覚が残っています。その後は他の自治体でもビジネスの仕組みについて理解が深まり、広告事業全体が軌道に乗っていきました。

―最後に、御社の今後のビジョンについて聞かせてください。

■時津:まずは年商100億円です。まったく売上が上がらなかった創業期、「この事業は世の中から必要とされないんじゃないか」と何度も悩みました。だからこそ、社会から必要とされる会社にしたいという想いが強い。私個人の考え方ですが、「100億円」という価値は、企業が社会から必要とされるひとつの指標だと思います。そして、企業・地域・自治体という3者の関係を活かしながら、シナジーのある新規ビジネスを創出していきたいと考えています。ただし、「自治体の財源確保」という基本理念からは軸をブラすつもりはありません。今後も自治体マーケットのパイオニアとして、お客さまの期待以上に応える企業であり続けたいですね。
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■日時:2016年9/21(水)18:30~21:30※有志で懇親会
■場所:福岡市中央区天神2-3-36 ibbビル6階会議室
■地図:http://bit.ly/2aTvHGD 警固神社の西・ファミマの上
■参加:定員30名・3000円 ※当日会場で
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FB告知サイトは https://www.facebook.com/events/1423147301085445/
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■主催・事務局・栢野克己(かやのかつみ)







◆福岡市出身。百道中学・小倉西高・立命館大学卒・ヤマハ発動機・リクルート・IBMリース・ベンチャーと転職失敗後に東京で無料職業相談業は半年で廃業。出版社のバイト経て、実家が他人の借金1億円かぶったので帰郷。7社目は地場広告代理店アド通信社で広告営業。同時にセミナー交流会「九州ベンチャー大学」開始。実家売却・親自殺。残債弁済のために8社目は広告代理店で独立。借金完済。本と講演に天職を見出し、2003年~は講演家・作家・天職コーチ。

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「大半の人は死ぬことを考えている。が、死ぬことだけはやめましょう」

ゼロから起業して年商20億の大成功!から負債総額17億円の倒産破産!から再起の体験談+質疑応答の3時間。以下に15分ほどライブ動画を公開。つづきは http://qvenshop.com/?pid=105563159 

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参加できない方は⇒ http://bit.ly/2aVGrEa
フェイスブックの告知サイト⇒ https://www.facebook.com/events/319849078349380/
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「成功と失敗」に学んだ小さな会社の黒字経営「体験談」

◆滅多に聞けない起業のリアル
・ゼロから年商23億への軌跡。
・失敗の原因
・倒産破産するとどうなるか。
・再起を決意した心の回復方法
・現在の小さな黒字経営ノウハウ公開

さっき倒産破産から再起した社長・蔀(しとみ)さんが来社。私の本に成功事例で載った時は、創業12年で年商20億45歳。飲食チェーンで直営とFC約25店と大成功。が、上場を急ぎて新規事業に失敗。リーマンショック後の2009年に破綻。が、即座に再起動。あれから6年。現在は西新で4店舗年商1億5千万-正社員2名バイト18名でしっかり黒字経営。
    「ひなたぼっこ」「そら」他 http://hinata-sora.com/index.html 
本人いなくてもまわるように仕組化。スタッフの週労働時間30時間。残業なし。本人も年収1000万円。家族に重度障害者を抱えてるが、まもなくブラックリスト脱出。「昔のような拡大はしない。が、失敗したボクでも勝てる商品・地域・客層のニッチ戦略・戦術がやっとわかった。すべてボクが悪かった。1000回反省した」と、余裕が出た今は、零細企業の再建コンサルも副業で。元は自衛隊レンジャーマクドナルド経て1990年に33歳で独立。当初はモスバーガーFCで独立準備中、ラーメン店のマニュアル作りの延長でコンサルタントに。営業の実力つけようとナポレオンヒル代理店日本一コンサル研修で毎月600万一人で稼ぎ、1994年から実業の宅配鮨にチャレンジ8年で年商20億にまでした人。2009年に民事再生申請後に債権者の欠席で破綻廃業したが、ゼロから再び再起業。6年で年商1、5億の黒字企業にカムバック。「小さく成功するパターンがほぼ出来上がった」と。いやー〜〜スゴい。人間も変わった。感動した。この事例を急遽、新版「小さな会社☆儲けのルール」に次の増刷で載せます。という体験談セミナーを急きょ開催します。起業経営系は必見!
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■日時:2016年8月11(祝・木)14時から17時※有志で懇親会
■場所:福岡市中央区天神4-5-20正友ビル2階・天神イオンの北
■地図:http://hikari-building.com/access
■参加:定員20名・3000円 ※当日会場で
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蔀(しとみ)社長は昭和32年福岡出身。学習院大学を3日で除籍後、陸上自衛隊特殊工作隊~日本マクドナルド店長経て独立。飲食コンサルや成功哲学の代理店日本一を経て、営業系コンサルで月収600万得るが過労でダウン。'94年から宅配鮨に業態転換し、当初2年は苦しんだが99年頃には九州NO1で脱サラ大成功!ピーク時は 福岡を中心に東京や関西にも約32店で、2007年には年商23億に。ところが2002年頃の回転鮨大失敗で抱えていた負債6億円。これがリーマンショック後に銀行の態度変更に耐えられず、2009年に倒産破産。すべてを失って1000回の迷走瞑想で悩みまくったが、再びの起業にチャレンジ。6年後の2016年現在、福岡市早良区西新で飲食4店舗を黒字経営。大成功と大失敗の辛酸をなめ、足るを知る小さな会社の経営や再建ポイントを中小零細企業に伝授している。
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■主催・事務局・栢野克己(かやのかつみ)







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        ビジネスブックマラソン Vol.4386

     『【新版】小さな会社★儲けのルール』

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『【新版】小さな会社★儲けのルール』竹田陽一、栢野克己・著 フォレスト出版

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こんにちは、土井英司です。

どんな世界にも「定本」というものが存在しますが、中小零細企業
経営の「定本」はおそらくこれでしょう。

『【新版】小さな会社★儲けのルール』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894517205/businessbookm-22/ref=nosim

もともとは2002年に刊行され、12万部を突破したロングセラーで、
東京商工リサーチ出身の中小企業コンサルタント・竹田陽一氏と、
零細企業コンサルタントの栢野克己氏が、共著で書いています。

ベースにランチェスター戦略があり、弱者のための経営ノウハウ、
心構えがビッシリ書き込まれた、読み応えある内容です。

本日ご紹介する新版では、データと事例を大幅に入れ替え、最新の
ビジネス事例を盛り込んでいます。

ひさしぶりに読みましたが、竹田陽一さんのいぶし銀+辛口の経営
論、栢野克己さんの軽快な文章が、味を出していますね。

中小零細企業には中小零細企業の戦い方がある、ということで、原
点に戻るきっかけをもらった気がします。

特にこれから起業する人には役立つ内容で、どうすればしくじらな
いか、数多くの倒産事例を見てきた著者ならではの視点が盛り込ま
れています。

成功確率の高い戦い方、中小企業経営における重点項目、優先順位
など、学ぶことの多い一冊です。

さっそく、ポイントを見て行きましょう。

-----------------------------------------------

だれでもできるようなことは競争相手がすぐに増えて、マーケット
の取り合いになって食えなくなるのです。だれでもできるような仕
事には手を出してはいけません

粗利益は、お客のお札に触れたとき以外には生まれないのです。だ
から、お客からもらう小銭のありがたさがわからなくなったら、会
社は倒れます

経営の目的とは、「経営の源であるお客を作り出し、その数を多くすること」

経営規模が大きくても、1位がとれない会社は利益が少ない

「兵力数が少ない劣勢軍」の場合、ランチェスターの第1法則を応用し、
(1)射程距離が短い一騎打ち戦的な兵器を選び
(2)戦うときは敵に近づいて一騎打ち戦をする
(3)そのためには接近戦や一騎打ち戦がしやすいよう、身を隠し
   やすい戦場を選ぶ

「兵力数が多い優勢軍」の将軍はランチェスターの第2法則を応用し、
(1)射程距離が長い兵器を使用
(2)戦うときは相手と離れて戦う
(3)そのためには広くて見通しがいい戦場を選ぶ

1番目は商品。まずお客さんのお金と交換するのは商品になります
から、商品対策が1番目の経営の要点

「商品もお客も同じ。なおかつ、それが好き」というのが一番成功
率が高くなります。商品は異なるけど、お客は同じ。これが2番目
に成功率が高い

競争力、あるいは力のない小さい会社が、これから伸びる市場に手
を出してはいけない

同業が弱い業種は勝ちやすい

弱者は扱う商品を少なくし、業種の幅も狭くしなくてはいけません

営業エリアは狭くしよう

弱者はエンドユーザーにできる限り近づいて、接近戦、一騎打ち戦
を目指すことが大事

競争相手以上に、お客から好かれ
競争相手以上に、お客から気に入られ
競争相手以上に、お客から忘れられないようにする

-----------------------------------------------

創業して12年になりますが、知らないうちに自分はカッコつけてい
たなと反省させられる内容でした。

カッコではなく、どうすれば企業を勝利に導けるか。現実的な視点
がたくさん詰まっていて、とても勉強になりました。

経営者のセルフチェックに、また起業のヒントとして、ぜひ読みた
い一冊です。

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『【新版】小さな会社★儲けのルール』竹田陽一、栢野克己・著 フォレスト出版

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【裁判】約50名無許可で実名掲載。出版差し止め裁判?(笑)(マジ?)
 
 以下は旧版のアマゾンレビュー

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2013年12月17日
うちの英語学校は基本的にこの戦略に従って経営しているだけです。ランチェスター戦略のことを最初はしりませんでしたが、小さい会社にはしっくりきます。今でも繰り返し何度もよみます。 中身をほとんど覚えてしまっているぐらいです。
 
2003年1月4日
独立開業の基礎知識です!この本で、知識を持って経営するのと、しないのとでは、会社やお店のムダに大きな差がでるでしょう。私が忘れていた、儲かる道筋を教えてくれた貴重な一冊です。知っておくべき内容が満載です。とても感動しました。
 
2004年11月7日
「選択と(経営資源の)集中」「セグメンテーション」「ポジショニング」「ターゲティング」など、MBAのマーケティグや経営戦略で学ぶ基礎的内容の一部を、難しくなく平易に解説しているところがミソ。特に内容が斬新なわけではないけど、それぞれのランチェスター理論を、分かりやすく紹介し、その裏付けとして簡単なケースを紹介し、読者の腑に落ちやすく構成しているのが親切です。他社との競争戦略を、確率を使って説明しているのが面白かったです。機会があったらランチェスターをもっと深く呼んでみると面白いかな。

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以下は出版社からのメッセージ

●14年以上ロングセラーを続ける中小企業のためのバイブルをリニューアル 。2002年の初版から14年、12万部を突破したロングセラーを、 30ページ以上増補、内容当時の成功事例を最新版にして新版として刊行。ランチェスター法則とは中小・零細企業が生き残るための戦略。 戦略と戦術の違いを知り、商品・客層・エリアを絞り、小さい部分で1位を作り、シェアを徐々に拡大していくともの。また、大企業に競合しない戦略・戦術を打ち立て、顧客に忘れられないような戦術を行っていくという「勝つための法則」です。
 

現在までに5000社以上が採用し、 創業期のソフトバンクやセブンイレブン、旅行業者のH.I.Sなども ナンバーワン企業へ成長する中で実践してきたと言います。
 

著者の竹田陽一は、東京商工リサーチ時代に1600社の倒産企業を調査、 その後、1000社以上の中小企業の指導をしてきました。

もう1人の著者、栢野克己は1人から100人以内のさまざまな企業を取材、 ランチェスター法則を実例から指導するコンサルタントとして活躍しています。
 

こうした中小企業の盛衰を見つめ続けてきた著者ならではのノウハウが散りばめられています。扱う商品・サービスの決め方から、営業・顧客戦略の核となるエリア戦略、 性格にあった営業スタイルの選び方など、 中小企業の経営者が必要なノウハウのほとんどを網羅しており、 かつ内容は、毒舌説法で刺激的です。

初版時には、メールマガジン「ビジネスブックマラソン」の 土井氏からも推薦の言葉もいただきました。

「業績を良くするには、意図的に1位を目指す」 
「『これから伸びる商品』に手を出してはいけない」 
「同業が弱い業種は勝ちやすい」
「営業エリアは狭く」 
といった考え方は、一見当たり前のように思えるが、 実践できている企業・営業マンは少ないはずだ。 中小企業の経営者や営業マンに役立つアイデアが満載の、 注目の1冊である。(土井英司)

中小・零細企業、個人事業主、起業家、これから起業する人などまさに必読の書です。


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