Facebook - フェイスブックで特に通販を考える場合を一考(函館 SNS)

2012年01月18日(水) 10時02分34秒 Theme: 日々の戯れ言(仕事)
フェイスブックで特に通販を考える場合をちょっと一考してみました。
※これがセオリーとは思ってませんが、優先順位はこうなると考えます。

ネット通販をする場合、一番重要なのは「買ってもらえる」事
そこを軸に考えると、FBをツールとして活用し売上げに繋げるのは、仕組みやユーザー数を考えてもかなり難しい。

で、あれば。

優先順位として、そのFBでなにかしよう!というやる気(時間的、資金的、人的コスト)をタブレット端末に向ける事が良いと思います。

自社サイトを構築し、それをスマホやタブレット端末(以下スマホ)対応にする。

FBユーザー≦スマホユーザー

今後、SNSのスタートラインは、SNSに登録≒スマホ端末所持になります。
※ユーザー数で考えるとSNS≦スマホになると思います。

通販軸で考える場合のボトルネックはSNSを駆使し様々な努力を重ねても、ユーザーである方々の端末に対応していないサイトであれば、対応しているサイトと比較すると、利便性(顧客満足度)において劣る(選ばれなくなってしまう)という事です。
買い物カゴが遠い、レジがどこにあるか分からない、商品棚が乱雑、商品が陳列されてないetc だと、隣のお店に行ってしまうという事です。

まずは自社サイトがスマホ対応になっているか?

紆余曲折(様々な仕掛け)

SNS内のお友達、フォロワーさんに商品・サービスのマインドシェアを獲得する事ができる。

商売につながる。


これはSNSを売上げに繋げたいと考える小売店でも同じです。


※今と近い将来の話です。
 時代の変化と共に実行ツールは変わります。




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