目標を悲願に変える
2012-02-01 19:28:20 Theme: ブログ先日、成功塾の吉田さん が主催の
変革プロジェクト月例のミーティングが
ありまして、
そこのメンバーは5名ほどいるのですが、
その面々と一緒になって、
2012年の目標を発表し合ったんですね。
事前に目標は各自用意するのであって、
それを報告して、それを達成するために
どうしていくのか?ということを
掘り下げていく
だけ
だと、ある意味たかをくくっていたので
ありますが、
吉田傑(よしだすぐる)はそんなに
甘くないのでありまして、
これまでにない、緊張感を持った、
決意となって、一年を走っていこうと
決めることが出来たのであります。
目標は、ざっくり言うと売上にフォーカス
していて、それは、これまでのやり方では、
とても到達できないくらい、高く設定した
ものであります。
でも、今年は作戦を去年のうちから、
これでもかという位立てていたので、
やりようによっては達成できるんじゃ
ないかしらとも思っていての、その目標で
ありました。
しかし、その目標は曲者で、
こうやって立てた目標は、
これまで、マイペースでやっていって、
達成できれば「よっし!!」と拳を高々と
あげて、バンザイバンザイなのですが、
いかなきゃいかないで、
それもまた仕方ないかな。なんとか生きていくべぇと、
そんな位のものとして捉えていたのであります。
それだけ目標というものをナメていた。
カンタンに言うと、目標が「ウォンツ」だった
ワケです。欲しいもの。
それを、「ニーズ」に変換することを、
この土曜日にやってきたのであります。
それがまたヘビィで・・・
自分に嘘をついたとしたら、
その嘘は自分にはわかるから、
嘘を前提に、この1年間過ごさなくては
ならないワケです。
なので、その場をしのぐための
「ニーズ」への変換は、自分のためにも
ならないし、
どうせなら、じゃなかった・・・
なんとしてでも達成するものなんです。
そこを、しっかり掘り下げて、
出た「ニーズ」は、自分が一年力を発揮
し続けるためには、充分すぎるほどのもので、
土曜日、会場を出たその瞬間からは、
そりゃもう必死なわけであります。
目標も悲願もここには書かないですが、
会ったときにでも聞いてやってください。
びっくりするはずですから。
いま、西武新宿駅から初めて小江戸号に乗って
家に帰ってます。
始発から終点まで座って帰れるので、
一仕事することが出来、いい気分です。
って、ブログ書いてるんですが。。。
ではでは。
かわけんでした。





