かわいくなる為の素敵な100の美言

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こんにちは♪めしょんです

 

※これは以前、オウンドメディアで公開した内容ですが

要望が凄く多いため、再筆致しました。

わたしと、主人との出会いエピソードです。

エピソード1はこちら

 

 

 

 

私達は席に案内され

最初のオーダーでYは私が一番気になってることを切り出した。

 

 

『お姉さんって上野さん(あの人)の彼女ですか?』

 

 

お姉さんは、ニタ~~っと笑い、興味津々な顔をして言った。

『どちらが好きなのか答えてくれたら教えてあげる』

 

 

私とYの顔を交互に見ながら言った・・・。

 

 

私はこやつをグーで殴りたかったがYが気持ちを察してくれたのか

 

『めぐちゃんです!こっちの!』

っと私を指差して答えた。

 

 

そのお姉さんは、これ以上ないニタ~~とした顔で私を見ながら

『へーぇ♪私好み』と言った。

マジでグーで殴りそうになった。

 

 

『で。彼女なんですか?』

Yが私を抑えるように間に入ってきた。

 

 

『違うよ。ってか彼女いないって言ってたよ。』

お姉さんは、ニコっと笑いながら言った。と思ったら

厨房に向かって

『上野さーん。お客さーん』と叫んだ

 

 

彼女は、私達に親指を立てながら厨房に消えていった

 

 

(・・・あのヤロウ!!!)

 

 

まったく、心の準備ができていなかった私は、あたふたしたが

なぜか、目の前でそれ以上に

あたふたしたYがいたので笑ってしまった。

 

 

次の瞬間、彼が出てきた。

 

 

突然呼ばれた彼は、知り合いが食べに来てくれたんだと思ったのだろう。

私達二人の横で、見事に【???】が並んだ顔をしていた。

 

 

『・・・えーーっと・・・?』

彼は困惑しながら私達を見た。

 

 

Yが間髪いれず、私とYの顔を交互に指さし

『レジ!!!』っと叫んだ。

 

 

彼は、記憶を辿るような顔をしながら

『あぁ・・・あぁあぁ。うん。・・レジ。』

っと苦笑いをしながら

私達の顔を覚えてるのか、覚えていないのか、わからないような返事をした。

 

 

・・・。

 

 

私は何を話して言いかわからず5秒くらい沈黙した。

この5秒間は10分位に感じるくらい長く感じた。

 

 

『じゃ。ぼく、仕事あるから。』

そう言いながら厨房に戻っていった。

 

 

その日は、まったくと言っていいほど話せなかったが

帰り際に、最初のお姉さんが気を利かせて、彼を厨房から呼んでくれた。

 

 

『今日は急に席に呼んだりしてごめんなさい。

どうもありがとうございました』

 

私は、深々と頭を下げながらそう言い

(終わった・・・)と思いながら、そそくさと店をでようとした。

 

 

『あぁ。また、食べにおいでね』

 

社交辞令でも、『また』って言ってもらえたのがすごく嬉しかった。

冷たくなり始めた秋の風が、静かに私の背中をおした。

 

 

 

*

 

 

 

そこから一週間、私は抜け殻のようになっていた。

 

 

よく考えたら、別に好きになってたわけではなかった。

ただ

私の初恋の人にそっくりだった。

 

 

私の初恋は、小学生の時。

習っていた水泳の時のことだった。

 

 

先生の笛がなると

全員急いでビートバンをとりに行かなければならなかった。

 

その水泳教室には、なぜかビートバンが少なく

人数分ギリギリしか用意されていなかった。

 

 

出遅れた私は、最後の3枚しかない所に走っていった

ビートバンは使い古されているのか?生徒がかじるのか?

残り物はいつもボロボロだった。

 

 

残り3枚となったビートバンは案の定ボロボロだった

その中で、一番綺麗なビートバンを私は手にしたが

ドン!っと衝撃があり、

次の瞬間、そのビートバンはデブの男の子に取られた。

 

 

私は勝気な性格だったため、そのデブの男の子(通称エースコック)を怒ろうとした時

 

 

『ホラ。これ使いなよ』

 

 

と一人の男の子が私に綺麗なビートバンを渡してくれた。

水泳帽子には汚い字で【とものり】と書いてあった。

 

 

だけど、その後、彼に水泳教室で会うことはなかった。

 

 

それから数年が経ち、京都で行われる駅伝大会での事だった。

 

 

私は駅伝に出るわけではなく、応援係として自分の学校を応援した。

先頭を走る選手は他校の生徒だったが、私は思わず目を疑った。

ゼッケンに、マジックで大きく

【とものり】と汚い字で書いてあったのだ。

 

 

私は、自分の学校を応援するのも忘れて彼を追いかけた。

だけど、こんな大会に出る選手のようには走れず

すぐに彼を見失った。

 

 

結局私は、彼を見つけることはできず、年月だけが過ぎていった。

 

 

私は中学校にあがり、通っていた中学のバスケット部が勝ち上がったため

応援に行った時、私の中学の試合の一つ前の試合が行われていた。

 

 

その試合はダブルスコア。一方的な展開だった

 

 

負けている方の7番の選手は、毎回自分の所から抜かれる。

5番のセンターは、相手の身長より10cm以上も差があり、

リバウンドは全くとれない、4番は肩で息をしている。

 

 

ハーフタイムでスコアは42-22

(当時はハーフタイム制)

 

 

バスケの事はあんまりわからない私でさえも

(こりゃあ終わったなぁ。)っと思いながら、

オーザックをほおばり、次の試合をまった。

 

ハーフタイム

 

 

毎回、自分の所から抜かれていた7番の選手は

試合中にもかかわらず、涙を流し肩を落とし

『俺が抜かれなければ…』と呟いた。

 

 

毎回、ゴール下で負けていたセンターの選手は

『俺がリバウンドをとらなければ…』と呟き

 

 

毎回、シュートを外していたスモールフォワードの選手は

『俺がシュートを入れなければ…』と呟き、

それぞれが肩を落としていた。

 

 

しかし、6番の選手だけは試合を諦めてはいなかった。

全員を鼓舞し、全員を盛り立ていった。

 

 

明らかに敗戦のチームの無駄な気合に

体育館からは、失笑に似た笑いがおこった。

 

 

試合は後半に入ると、6番の連続3ポイントを皮切りに

前半ダブルスコアが嘘のように一進一退を繰り返し

 

 

残り10分 - 点差は15点差。

残り7分 - 点差は変わらず。

残り3分 - 10点差  

 

 

少しずつ点差を縮めるも

絶望的な状況は、時間が経つにつれ深刻になっていった。

 

 

しかし、彼らの奮闘は無駄ではなかった。

会場に、小さな奇跡が起こったのだ。

 

 

さっきまでは彼らに対して失笑だった体育館全体は

気付けば、大声で諦めない彼らを応援するようになっていた。

 

 

バスケに全く興味を持っていなかった私も、必死に声をあげ

どこの中学かわからないその中学を応援していた。

 

 

応援に答えるように、6番が2本連続で3ポイントシュートを決め

残り1分で4点差に迫った。

 

 

『時間いっぱい使ってゆっくり攻めろ!!』

勝っている方の監督が叫んだ。

 

 

しかし、安易なパスをした選手のボールを

4番がパスカットをし、前を走る6番に強烈なパスをした。

 

迫りくるブロックをかわし、ダブルクラッチが決まった。

 

 

<ピーーーーーー!!>

『バスケットカウントワンスロー!』

 

 

審判の腕が大きく振られた。

 

観客は湧いた。

 

 

6番が決めた2点に加えて、一本のフリースローが与えられたのだ。

6番は確実に、そのフリースローを決め1点差

シュート一本で逆転できる状態まで追い上げた。

 

 

しかし、相手高は時間をフルに使って攻撃を仕掛けてくる。

たまりかねた7番が相手のシュートをブロックしにいった瞬間

無情にも、審判の笛が鳴った。

 

 

フリースローが2本与えられ

一本目は落ち着いて決め2点差。

これで逆転はさらに難しくなった。

 

 

次のフリースローが入れば、負けはほぼ確実。

外れても、リバウンドを取られたら負けはほぼ確実という状況だった。

 

 

森の湖のように、静まり返る体育館。

 

 

選手はゆっくりと2回地面にボールをバウンドさせ、シュートをはなった。

 

2本目のフリースローはリングに当たり、大きく跳ね返った。

 

 

試合を決めるリバウンドは体と体が激しくぶつかった。

そのボールを手にしたのは相手チームだった。

 

 

残り5秒…

 

 

さきほどのミスを取り返すように、7番が相手のボールをカット

そのボールを前を走る6番に矢のようなパスを送った。

 

 

残り1秒

点差は2点。

 

 

ボールは、スリーポイントライン外の6番の手に渡り

6番は、見とれるほど綺麗なフォームでシュートを放った。

 

 

体育館は一斉に静まり返る。

 

 

そのスリーポイントは、大きく、高いアーチを描き

体育館にいた全てのものが、その行方を追った。

 

 

私は目を瞑った。いや。開けていられなかった。

目を閉じ、真っ暗の中

ブザーの音だけが鳴り響いた。

 

 

そして次の瞬間、大歓声が起こった。

(どっち!?入ったの!?どうなったの!?)

 

 

目をあけると、6番がガッツポーズをしながら仰向けに倒れていた。

チームメイトがベンチからも出てきて

彼の名を呼んだ。

 

 

 

 

 

『とものり!!』

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

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めしょんでした

 

 

 

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※これは以前、オウンドメディアで公開した内容ですが

要望が凄く多いため、再筆致しました。

わたしと、主人との出会いエピソードです。


2002年・秋

世の中は、日韓W杯の感動の余韻を残す中

ノーベル賞を日本人がダブル受賞し

謎の盛り上がりを見せている時だった。

 

大学の友人が、次々に彼氏を作ったり、合コンを楽しむ中

私は一人、全てに絶望していた。


へらへらと、車を持つメンズについていく頭の悪そうな女子。

3倍程盛り込んだ武勇伝を、ひたすら語るチャラいメンズ。

学歴が全てという顔をした奴ら。お金が全てという顔をした奴ら。

 


そして、グレーにしか見えない世の中。

 


この世間をうごめく、小さな小さなモノサシに嫌気が指していた。

 

『今日、合コン行かない!?』

 

大学で一番中のよかったH子が帰り際に声をかけてきた。

H子は持ち前の明るさと、趣味はヒップホップにダンスと

ファッションセンスもよかった為、沢山の人に愛されていた。

 


「ごめん。バイトなんだ」


『ええーー。これで8回連続断られてるー!今度断ったら肉まんやしね!』


私が誘いを断ると、H子は頬を膨らませてみせた。(肉まんみたいな顔で)

 

 

*

 


私はスーパーのレジのバイトをしていて

【野菜に関しては、バーコードの数字を全桁言える】

という全く役に立たないスキルを持っていた。

 


『あっ。あの人来たよ!』


隣のレジにいた同期のYが私にニヤニヤしながら言った。

 


”あの人”というのは、数日前、私がレジをしている時、不運にも

【いちゃもん】というポケモンみたいな愛称の

毎日、何かにつけて、いちゃもんをつける

地域でも有名なジジイに絡まれている所を、助けてくれた人だった。

(※いちゃもんとは、言いがかりをつけるという方言。)

 


彼は、料理屋さんの制服を着ていて、優しそうな人だった。

私は彼がスーパーに来るたび、いつもドキドキしていた。


『ホラッ!レジに来たよ!』

 


Yは興奮気味に私の背中を叩いた。

私はドキドキしながら彼が並ぶのを待った。

しかし、思いとは裏腹に、彼はYの方に並んでしまった。(くそぅ)

 


数日後、タイムカードを押そうとしてる時に

Yが私の所に、満面の笑みで走ってきた。

 


『どーした?いいことあった?』


わたしの質問をさえぎるように

Yはかぶせて言った。
『ハァ・・・ハァ・・。見つけた!!』

 


私は戸惑いながら、何を?という顔をした。

『あの人の料理屋さん見つけた!!行こう!!』

 


私は焦りながら断った。(ムリムリムリムリ!!絶対無理!!)


『ダメ!!もう予約したから!!』

 


Yは、自分のことは奥手のわりに

人の事となると異常なほどに行動が早かった。

しぶしぶ了承はしたものの、内心はドキドキだった。

 


翌週、私達は彼のいる料理屋さんに乗り込んだ。

お店は高級そうな外観で

とても18歳の私達が来ていいような所ではない気がした

その、威圧感も含めて、心臓が口から飛び出そうだった。

 


恐る恐る店に入ると、若い女性が笑顔で迎えてくれた。

(まさか・・・この人が彼女なのか・・・?)

 


私とYは顔を見合わせた。

彼女がいるということを想定してなかったのだ。

 


モヤモヤした気持ちのまま席に案内され

最初のオーダーで、Yは私が一番気になってることを切り出した

 


『お姉さんって上野さん(あの人)の彼女ですか?』

 

 

つづく

 

 

 

続きを読む~エピソード2~初恋

 

 

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めしょんでした

 

 

~予告~

 

今年、最後のイベント予告です。

募集は9月末から開始します。

 

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こんにちは♪めしょんです

 

小さいころ、私はお菓子の「当たり!」という文字に

すごく胸が躍っていたのを覚えています。

嬉しすぎて、アイスの棒をずっと残していた記憶もあります。

 

駄菓子屋さんに「当たり」を持っていくと

駄菓子屋のおばあちゃんが「チッ」っと舌うちをするからです笑

 

 

それでも、「当たり」が出ると、なんだか嬉しくって

太陽に透かして見たり、眺めてニヤニヤしていました。

 

 

話は変わり(笑)

 

 

私たちは、いつも当たり前に囲まれています。

 

 

当たり前のように酸素があり

当たり前のように朝が来て

当たり前のように大人になれると思っていて

当たり前のようにお母さんがご飯を作ってくれる

 

 

当たり前は、気付けば目に見えない存在になっていく。

 

 

何度、「当たり前に感謝しようね」と言われても

その日のうちに忘れて

大切な人にきつく当たったりしてしまうことがあります。

 

 

頭痛が起こってはじめて、頭が痛くない時のありがたみを感じ

歯が痛くなってはじめて、歯のありがたみを感じる。

当たり前のように健康で自由ってありがたいなぁと思います。

 

 

当たり前のようにある交通機関、通信手段

当たり前のようにあいているコンビニ、飲食店

当たり前のように、隣にいてくれる人。

 

 

色んな当たり前に包まれた中で

私たちは、愚痴を言ったり、不満を漏らしたりするわけですが

 

 

当たり前って、自分の中での最高のアタリ!

それが目の前にたくさんある。

と書いて当たり前なんですよ。

 

 

語源としては、当然から当前になり、当たり前になった。

という説が有力ですが、言葉には大きな力と意味があります。

 

 

今あなたは【当たり】に囲まれているのです。

今あなたは【当たり】に囲まれているのです。

今あなたは【当たり】に囲まれているのです。

 

 

自分の中で、最高だ!!って思った

「当たり」がたくさん目の「前」にあるのです。

「当たり」に気付いた人が「前」に進めるのです。

 

 

あなたの「当たり!」に気付いてみないか?

 

 

私たちは小さいころから自分の「当たり!」を集めて

自分が生きる空間を創っているんだと思います。

 

 

そんな当たりに、ありがたいねぇって。

それで前に進めるんだと思うのです。

 

 

あなたがいつも読んでくださることが

わたしにとっての大当たりです♪

今日も読んでくれてありがとう

 

めしょん

 

 

 

 

 

~予告~

 

今年、最後のイベント予告です。

11月13日 東京

12月 4日 大阪

 

内容は、今まで一番要望が多かったパートナーシップについて。

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美言1121『当たり!に気付いた人から前に進める』

 

※関連する美言

読み終わったらめっちゃ喜ぶ話

 

 

 

 

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