かわいくなる為の素敵な100の美言

このブログでは、かわいくなる方法、夢を叶える方法、自分として生きる方法。楽しく生きる方法を書いております。
かわいくなりたい!っと思ってる方、夢を叶えたい!っと思ってる方。
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連休が明けるからか、夏休みが終わるからか

わかんないけど“不安”に関する質問が

かなり重なって頂いておりますのでお答えします。

 

 

将来が不安

財布が不安

健康が不安

恋愛や結婚が不安

色んな不安が存在すると思います。

下手したら、10代や20代から老後の不安を抱える人までいるくらいだ。

 

 

こんなにも不安に包まれながら生きてしまうのは

いくつかの嘘がある。

それを暴かないといけない。

 

 

学生時代にこんなことを言われたことがないだろうか?

「今が一番楽しい時期よ?」

「いい大学行かなきゃ辛い肉体労働しかないよ」

「この国は一度失敗したら終わりよ」

「いい会社に就職しないと終わる」

 


ああ言う恐怖をあおる系の文句。
あれ、ほぼウソだからな


不安をあおった方が言うことを聞く
という心理を覚えた大人たちがついた嘘。


大人になると超楽しいし、できることがめちゃくちゃ増える。
学生の頃の妄想も、本格的に実行することができる。

いい大学に行かなくても、無限に仕事は生み出せるし
言ってしまえば肉体労働もとても素敵な仕事だ。
(それでも頭を働かせないとただのマシーンになるけどね)

それに、失敗しても生きてるのだったら
色んな挑戦が何度でもできる環境がこの国にはある。


つまり、私達は小さい頃から
常に不安をあおられまくったんだ。
まるで洗脳されるように。

それでも
カミナリさんがおへそをとりに来ることはなかったし、
鬼が襲ってくることもない。


そんなことを前提に
不安に対する返答をしたいのですが


不安を感じるというのは
一種の才能なんだよ。


超楽観主義者がいいのかと言うとそうではなく
一番、成功するタイプは
常に3割の不安を抱えていて
7割のワクワクや可能性や行動を感じる人。
それが一番バランスがいい。

不安ゼロの人は必ずどこかでやらかすのだよ。
すべて自分の力のように勘違いしたり
支えてくれる人をないがしろにしたり
してしまうことがあったりしてね。


ただ、大事なのは
“不安”と言うものに対しての見方だけ。


不安だから、あれやっとこう。
と、行動できるか?
不安だから、何もできない。
と、不安を敵にしてしまうか?


その違いが果てしなく大きいのだ。


前者は、不安を味方につける人。
後者は、不安を敵にしてしまう人。


だから不安と言う奴が悪いわけではなく
不安に対する見方が悪いわけだよ。


もう一つ、不安体質を大きく改善できるポイントは
人間どんな時に不安を感じるかと言うと
<真っ暗で見えない時>不安を感じるわけです。


例えば、真っ暗な部屋に突然入らされて
足元も見えない、変な音だけが聞こえる。
という状況なら恐怖と不安が入り混じるはず。
「何が起こるんだ?何があるんだ?」って。


そうだ、見えないから不安になるんだ。


つまり、不安と付き合うのが下手な人は
不安を見ないようにする癖があるんだ。
「不安になっちゃいけない、不安になっちゃいけない」
と念じながらね。


でも、見ないから不安になるんだ。


不安にならないように不安から目をそむけた結果
めちゃくちゃ不安になるんだ。


だから、不安になってることを明らかにすればいい。
できたら紙に書き出したりして
不安を可視化できるようにすればいい。

その不安を明らかにした瞬間が
真っ暗な部屋が明るくなった瞬間だ。


そうすると、
自分が何に不安を感じていて
どんな行動をとればいいか?
というのが見えてくる。


そうだ、見えてきたら勝ちだ。
見えないから不安が残る。
見ようとしないから不安が大きくなる。
見えてきたら勝ちだ。


そうなると、さっき言ったような
“〇〇の部分が不安だから〇〇をやっておこう”
という行動をとれるようになる。


超楽観主義者が気付かない落とし穴に気付くことができる。


最後にもう一度言おう。


不安を感じれるというのは才能なんだよ。
ありがたく、活かしていこう。
不安の正体を明らかにしていけば、未来が明るくなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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綺麗になろうとすることで

ちょっとずつ、毎日自分のことが好きになれたり

堂々と笑うことができたりする。

 

そして好きになれたところから

どんどん綺麗になっていく。

 

それが女性の力だと思うの。

by メッショリーナ・メグリーナ

 

 

 

(お知らせ)

あ、以前に「やろう!」と言っておりました

“魔法の習慣セミナー”ですが

10月1日 (日) 京都

10月29日(日) 東京

上記日程の開催で決定します。

 

 

習慣が現実や自分を作り、すべてを作りだすと言っても過言ではない。

是非、予定をあけて置いてくださいませ♪

募集開始は8月30日(予定)です。

 

(/お知らせ終了)

 

 

 

このブログ、<かわいくなる為の素敵な100の美言>

という名前なんですけど

正直なところ、美容的なことほぼほぼ書いてないんですよね。

 

 

でも、いままで累計5千通以上は

「可愛くなったと言われることがとても増えた!」

という内容のお言葉を頂いたりしております。

とてもありがたきことです。

 

 

だからと言うわけではありませんが読み続けていると

可愛くなったり、綺麗になったり、

生きるのが楽しくなったりするようです。

とても素晴らしきことです。

 

 

やっぱり、人を作るのは

考え方や、習慣なんだなぁ。

といつも感じます。

 

 

そんな風に頂くメッセージの中で、よく書いてある言葉が

「自分のことを毎日好きになっていきました」

「自分に生まれてよかったって心から思えました」

というような言葉です。

 

 

大事なことなので覚えておくと色々と素敵だと思うのですが

<命>って好きになると、綺麗になるのです。

 

 

花だってそうだ。生き物だってそうだ。

好きになると綺麗になる。

それが命というものなんだよ。

 

 

誰だって好きになった場所は綺麗にする。

好きになった楽器は綺麗にする。

好きになった歌を綺麗に歌いたくなる。

 

 

女性だって同じだ。

好きになった場所から、綺麗になる。

綺麗にしていると、好きになる。

綺麗でいようとすることは、今から始められる。

つまり、今から自分のことを好きになれる。

そして、好きになった場所から、綺麗になる。

 

 

好きになることで命は喜ぶんだよ。

私達は好きになるために生まれてきたし

たくさんの好きを見つけて、

そこに命を宿すために生まれてきたのだと思うのだよ。

 

 

だから女の子は

前髪を綺麗にして、髪の毛を綺麗にして

メイクしてケアして、顔を綺麗にして

自分の言葉とか、行動とか、綺麗だと思えるようにして

そうやって自分を好きになることをしていけばいいんだよ。

 

 

命というのは

好きになった所から、

綺麗になっていくのだから。

 

 

 

 

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ふと、LINE@を見ると

“友達から一歩距離を縮める”にはどうすればいいのでしょうか?

というご質問が届いてた。

 

 

質問は山のように来るので

すべてを返すことができないけれど

お返事を返すにしろ、返せないにしろ

私はいつも、質問の回答だけは考えます。

 

 

この質問にある“友達から一歩距離を縮める”というのが

意中の異性をさすのか

仲良くなりたい同性をさすのかわかりませんが

 

このご質問への回答が

結構大切なことなので

頭の片隅にでも置いておいてもらえると嬉しいです。

 

 

人との距離を一歩縮めたければ

その人にとって特別な着眼点を持てばいいのです。

 

 

よく、背の大きい人に向かって

「バスケやってたんですか?」

と聞く人がいますが、その人にとっては

何千回と同じやり取りをしているので

答えるのに、うんざりしちゃう人もいるんですよね。

 

 

なぜなら、見たまんまの質問だからです。

 

 

一歩踏み込むには、見たまんまではなく

特別な着眼点を持つこと。

その為の魔法のキーワードがあります。

 

 

それが 「意外と」 という視点。

 

 

例えば、いつもヘラヘラーとしている人に

「ほんと能天気よねー」なんて親しい人でも言う人がいますが

これは見たまんま。

 

 

一歩距離を縮めたければこう声をかければいいのです。

 

「(意外と)、色んなことしっかり考えてるよね」

と声をかけると、その言葉を言われた人は

 

 

あ、この人

私のことわかってくれてる

と思うのです。

 

 

見た目が派手でチャランポランに見えて

馬鹿にされたりする女の子にも

「(意外と)家庭的な一面があって優しいよね」

と声をかけると、グッとくるわけです。

 

 

なかなか冗談など面白いことが言えない人にも

「いやいや、(意外と)頭の中では面白いことを

一杯考えてて、ただそれを表に出さないだけ」

と声をかけると、なんでわかるんだ? となるわけです。

 

 

これは一見テクニックのように感じるけれど

全然表面的なテクニックではなく

その人の大切にしていることが見える思考法なのです。

 

 

人間心理として、本当に守りたいくらい大切にしたいことは

“表面には見せていない”という特性があります。

人に見せている部分は、その人のほんの一面でしかない

ということです。

 

 

本当は、力強い一面があったり

夢が大きい一面があったり

家庭的な一面があったり

寂しがりやな一面があったり……。

 

 

そして、見せていないはずの面を褒められたとき

なんだかとても大切にされている気持ちになる。

それが人間というものです。

 

 

そういうことに、気付ける思考法なのです。

 

 

その人が守りたいものを一緒に大切にする。

それって多くの人が嬉しいことだと思うのだよ。

※参照 あなたを好きな人が10倍増える話

 

 

だから<意外と>という魔法のキーワードを頭に浮かべて

その人が喜ぶことを言葉にしてあげるといいね♡

 

 

もし、その人が「え、そんなことないと思うよ!」と言っても

喜ぶ言葉であるのならば

その人の気付いていない才能を伸ばすキッカケだったり

(そうなんだ……)と嬉しい気持ちになったりするので

少なくとも悪い気持ちにはならないからね♪

 

 

見たまんまではなく

<意外と>という視点を持つべし♡

距離が縮まったり、優しい気持ちになれるといいね♡

 

 

めしょん

 

 

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本当にいい本です。一生モノだと思います♪

 

 

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