大阪の心理カウンセラー アビエルトのブログ

[心理カウンセリング アートセラピー キャリアカウンセリング]
大阪の心理カウンセラー <アビエルト> 代表 もりたひでみのブログです。


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カウンセリングを受けられるお客さまからの「生の声」として「好きな著名人、嫌いな著名人」についてお聴きする機会がありますが、そこで解ってきたことは…


「世間で好感度が高い方」ほど賛否両論で、「大好き♪」もしくは「あの人がTVに出るだけで、チャンネルを変えたくなる。」とゆー声に分かれますねぇぇ。


たとえて云えば、ビートたけしさん、明石家さんまさん、松岡修造さんあたりなのですけど、そう考えると「無難であること」「嫌われないけど好かれない」というのは同様なのかもしれませんね。
(/・ω・)/


そして、女性クライアントさんに割と人気があるのが、マツコデラックスさん、美輪明宏さん、ピーター(こと池畑慎之介)さんあたりの…トランスジェンダーな方々ですわね♪♪


以前に、男性美容師さんから聴いたことありますもの。


『ニューハーフの美容師が羨ましい。女子受けいいもんなー。男がハッキリ言ってもムカツかれるけど、ニューハーフだと毒吐いても、女の子が喜ぶから!!!』

|д゚)


確かに…マツコデラックスさん、美輪明宏さんあたりはそーですもの(笑)華道家の假屋崎さんもしかり。


そして…私、以前にピーターさんの講演会に誘われて行ったことがあるんですけど、やはり「心地よい程の、毒舌の嵐」だったよーには思えます。


きっと女は、ニューハーフのお姉さんに怒られても「心優しいお姉ちゃんからの愛のムチ」だと思うんだろうなぁ。


ニューハーフのお姉さんたちは、歩んできた「苦労の数」だけ、大きな愛があるとゆーか。
(^^)


そして、はるな愛さんなんて、私たち女よりも「100倍、心が可憐(かれん)」だとは思いますね♪


こういうことは、ニューハーフのクライアントさんに対してもやはり、同様に感じますもの。


ニューハーフの彼女たちに比べりゃぁ、私たち女なんて「心磨き」にしろ、まだまだ…努力が足りてませんから。ww 笑



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カウンセラーにしては珍しく??私には、頼りにしているメンターやコンサルタントがいない。


そして、なぜ私自身にメンターやコンサルタントが必要ないかと云えば、「自分がやりたいこと」をただただ実行しているからだ。


ただただ「大好きなこと」を実行している訳で「愛されるため」に仕事をしている訳じゃない。


(まぁ、カウンセリングの仕事が上手くいくまでには、10年もの試行錯誤期間がありましたが。笑)


きっと私自身が「仕事において愛されたい」と思ったら、メンターやコンサルタントの存在は、時々であれ必要だとも思う。


なぜならば、「自分自身のカウンセリングが愛されるため」には、ある程度の客観的な意見が必要だからとも云えるからだ。


「仕事などのやりたい事と求める愛のカタチ」は限りなく近いものだと個人的には思ってて、そんな愛は人によっては「主婦業」だったり「みんなでワイワイ飲み会=繋がり」だったり、人によっての人生において求める「色々な愛のカタチ」は違うかとは思う。


そんな中には「愛されたい愛」というのもあるけど、私の場合は「とびっきりやりたいこと」に限っているし、恋であったならば「自分自身が理屈抜きにして好きかどうか」がやはり一番気になる。


時々、「ある人から愛されたいが故(ゆえ)」めいいっぱい間接的なアプローチしてる人がいて、その人は「自分からは愛するのは嫌で、彼からの強烈なアプローチ」を待っていたりするけど、残念ながら「彼も愛されたい場合」は上手くいかないこともある。


そうね、ようするに「需要と供給」なのだ。


さて、「あなたは大好きな仕事」をしていますか?それとも、「愛されるために仕事」をしていますか?



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最近は、どうも「容姿」についてのご相談話を聴くような機会が続いておりまして。


そして、私自身は「美しさ」に関しては専門家でも何でもないのではございますが。
((+_+))


「容姿」についての価値観で云えば、「何をもって美しいか??ハンサムか??」というのは、人によって違うようで。


たとえば、世間では「二重瞼(ふたえまぶた)」に整形したい方は多くいらっしゃるかとは思えますが、時には『二重瞼(ふたえまぶた)がどうしても嫌で、一重瞼(ひとえまぶた)になりたいんです。』な声もある訳でございまして!!


そして、人によっては『私はこのイケてない容姿だから、モテないんです!』な声もありますが…うーん、そこは関係ないっすね。


何故なら、時々「ものすごい…超イケメン!&しかもいい人&お仕事もイイカンジやん♪」なご相談者がいらっしゃるのだけど。


そういう方であれ「年齢=女性と付き合ったことがない年数」な方は、ちょこまかといらっしゃる。(これ、事実です。)


だからして、ますます実感してきたんだけど【何が普通】ってことは、ないのかもしれません


実際のところ、『初恋もまだで、結婚してて子持ちなのだけど“恋する気持ちを、いつか知ってみたい”』な方がいらっしゃったり、『50代にして、やっと初恋を経験しました』な独身女性とも会話をしたこともあります。
(^^)


あと…「モテるプレイボーイ」で私が今まで会った人で強烈な方だと、「50代の生活保護を受けてる、白髪の紳士」ですわね(笑)


うんうん…彼は生活保護を受けてるけど、きっと死ぬまで恋愛してることでしょう!!!


(まぁ、過去に仕事絡みで関わってた方ですが、今はどうしてるやら??)


そうそう…人によっては『俺は仕事がぁぁ&顔がぁぁイケてないから、モテない!!』な声もありますが、あんまり関係ないかも。


(80歳でも、恋愛してる人はしてるもの。)


まぁ、確かに…男女ともに「面食い」な方や「玉の輿(たまのこし)&逆玉の輿ねらい」の方もいらっしゃるけど、そこはもー「好み」だからして、しゃーないですやん??笑


そして、逆玉に成功した男性で云えば、性格がいい、顔がいい、仕事ができる…というよりは、【雰囲気が可愛い男性=少年っぽい男性】に多いかも!?「人から何かをしてもらえる人」というのは常に、愛嬌があるのさ~。笑


話は変わりますが、【美男美女同士は、相性が良い】かな~~。


何故かと云えば、「美女は美女で、美男は美男」で彼ら独特のお悩みがありまして、そんな想いをお互いに「心から分かりあえる」のが強みだなーと思います。


(もしくは「心から解ってあげる=心からの共感」が鍵(かぎ)ですわね。)


たとえばね、人が「美形な顔」だけで寄ってくることもあるやん??な悩みとかね。(そこはやはり、当事者同士でないと、心からは分かり合えないないこともあるので。)


「モテるプレイボーイ」のすごいところで云えば、なんといっても「自己肯定感」があるところで「俺はいい女とも、対等だゼ♪」と、「軽~く、ソフトな雰囲気」であるところだと思います。
(^^)


そうそう…「雰囲気が雲のような…風船のような軽さ」ですわね(笑)それは【相手にも自分にも多くを求めない強さ、軽さ】なんだとは思います♪


人は自分自身や他者に多くを求めすぎると、重くなってしまうものだとは思います。←ここ、重要!笑



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ドラマを観ていると、私自身がまるで「主人公」になったかのように、その世界に引き込まれる。


さすが女優さん!と感じるのは、(役柄においての)大好きな片思いの彼の前では、とても「恋する女」の瞳になっていて、「ああ、解るわぁぁ♪」と、自分が片思いしていた時のことを思い出しては、私自身も幸せな気分になれます。


やっぱり人は「大好きな人」と、「それ以外の人」の前では全然表情が変わりますね!!


そりゃ、周囲の人に「○○君が好き!」ってことはバレバレでしょう??と、ドラマを観ては過去の自分のことを思い出しました~~♪


そして、「誰かしらに対する恋する瞳」を周囲に振りまいてたら、ドラマでもそうだけど、色んな人からの「応援」というものが、ありますよね!


逆に、「困った顔」で片思いの彼のことを相談しまくってたら、「あの人やめたら~??もう、無理とちゃうの??」と言われるものだし。

|д゚)


そうそう、私たちの周囲の人は、「私の困った顔」を見たくはないのです。だって、みんな「私の幸せ」を祈っているのだから。

(^^)


そして、ドラマの主人公は「別の男性に寄り道」するんだけど、ドラマを観ながら「やめてよー!!本命に一直線するのだ!!」と心の中で応援するうちに、何だか「自分自身のあり方」さえも、自己分析できますね(笑)




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ここのところ、私自身が開講している 講座 を通して、「女の子にはみんな、素敵なレディになって欲しい♪」と実感してきた。


講座を受講される方のパターンとしては、40~50代の自営業女性、これからセラピストを目指す若手の方、主婦の方etc…とさまざまではありますが、ここのところ私が続けざまに関わらせていただいてるのは、「ぜひ、シンデレラ姫的キラキラ★レディになって欲しい女性」ばかりなのだ。

(^^)/


私が思う「シンデレラ姫」というのは決して=(イコール)玉の輿に乗ることが目的とゆー訳ではございません。(まぁ、彼女たちがそれを望んてていたら、それもアリですが♪)


まぁ…私自身の思う妄想の世界ではありますが、まるでシンデレラの如く「お嬢様、お手をどうぞ!」と大好きな彼に手を差し伸べられ、二人で手と手を取り合って、大好きな彼からは優しく守られ、大切に大切に扱われる感じであります♪


実はこの妄想には元ネタがございまして(笑)…随分以前にとある女子が私に、「(素敵な紳士から)お嬢様、お手をどうぞ!って言われたいのよね♪」…と言ったことを、思い出したのよぉぉ。(こういう感覚は、欧米系紳士がやっぱ得意やな…人にもよるが…サスガ恋愛先進国◎)


しかしながら、彼女みたいな独身美女には「一目ぼれ超肉食、ガツガツ狼男」ばかりが寄ってくるだろ~な~??


(実際のところは、どーだか知りませんが??ww)


さて…もしもあなたが男性から、「紳士的に、レディに扱われたい場合」は、まずは私が私自身を大切に大切に…「レディ」に扱ってみましょーか。

(^^)


【カウンセラーからのメッセージ】

私が私自身を「粗末に扱って」いると、残念ながら…男性からも「粗末に扱われる」可能性が…ございます(涙) あくまでも私=お姫さまな自己認識で…ほっほっほ。笑


お手本としては、美輪明宏さんの著書の数々あたりかしらん??

(ああ、だからして多くの女性に、美輪さんの著書は大人気なのかしらん??とても多くのクライアントさんからの声より。笑)


そう考えると、昭和時代の恋愛は、多くのレディにとって理想的なのかもしれない◎


シンデレラ THE COOLS

(1975年発売の音源。ww)

 >>YouTube

シンデレラじゃあるまいし
時計なんてみないでみないで
夜は長いんだぜ何するの?
おどりに行こうよ Rockin Roll


さぁ…お嬢さん、お手をどうぞ。

(イメージで云えば、フィギュアスケートの羽生結弦氏とかですわね♪…やはり女性は、王子が好きなのじゃ。笑)


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ここのところ続けざまに、TVの「ラブコメドラマ」を観ております…しかも、40代にして「ラブコメドラマ・デビュー!!」でありますの(笑)


そこで感じたのですが、これらの「ラブコメ」には共通点があるなぁぁと。(昔のラブコメは一体どんなカンジだったのやら??…実は、知らない。)


ドラマに出てくるイケメンの彼が、決まって「ツンデレ」といいますか…これは何だか、昔読んだ少女漫画の王道じゃないかと!!笑(もしかすると、宝塚歌劇の男役も同様なの??)


「ツンデレ」なんだけど「私のことをいつも見守ってくれていて」(=かといって「君だけに夢中!」な見方とは、ちとニュアンスが違うのだよ。)


なおかつ、困った時にはとっさに手を差し伸べてくれる、「めっちゃ空気読んでくれてる人」なのだよ~!!


かといって、「家来みたいな優しさ」とは違うんだよね。(わっはっは。ww)「家来すぎる」と、「アウト・オブ・眼中」になるとゆーか。


そして、ただただキツいだけのイケメンは駄目で、ぶっきらぼうでいて「ツンデレ」なんだけど…それはすなわち、「ただただ正直で素直」な人だったりもする…だからして、裏がある優しさは違うのよ(笑)


それで、なんかそういう歌の歌詞があったのでは??と…思いだしたのがコレ!!

Delicacy  MY LITTLE LOVER

  >>YouTube  >>歌詞


この歌の歌詞を書いてるのは男性だけど、すごい超複雑な乙女心を表現!そうね、大抵の女は、男の100倍複雑だと思うから(笑)


そして、こんなイメージで云えば、木村拓哉さんみたいなカンジなのかしらん??


なんだか、ジャニーズの人って「ツンデレでいても、かゆいところに手が届くきめ細やかさ」がありそうだから!!笑


そしてアイドル男子は、笑顔がイカしますね



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私が10年程前に学んでいた、古巣の心理カウンセラー養成スクールのワークショップにおいては、「受講生の女性たちがドレスアップして参加をする」な雰囲気がありました。(男性は割とみんなカジュアルでしたが。)


また、他社のワークショップに参加しても、そんな印象があったような??(うーん…ちと、記憶が薄れてきましたが…ww)


あの頃、共に学んでた仲間内の声を聴くと、「ここに来ればドレスアップができるから、こーゆーのも、ここに通ってる理由なの♪」な意見さえもちらほらとあったのですが、近頃そんな理由がよーやく理解できてきました。


「素敵なドレスを着たい♪」とたとえ希望していても、なかなかとそんな機会はないものだし、そういった非日常的な格好をすることに対して慣れていない場合だと、なかなかと勇気が必要な行動であったりすることもあるのだ。


だからして、あのスクールにて「ドレスアップをすることができた」というのは、それさえもが、なかなかの「自己啓発」だったのよね。


普段ではなかなか着れない思いっきり大好きな格好ができる=心の解放!にもなったと思えますし。

(^^)


私自身で云えば、あのスクールを辞めてからは…逆に外見は、過去よりも「ドレスダウン」しておりますが…(色々と、身に着けるものを大処分した位ですのよ。汗)


また、私のものすごい過去をさかのぼれば…周囲の友人に「派手な人=ケバかったともいえる」が多かったもんで、そんな彼女たちの影響を受けて、今思えば、私自身も恥ずかしい恰好(=見るからに超馬鹿女…汗)をして会社に行ってたなぁ、とは思います。(あ、露出してた訳ではないけど。笑)

|д゚)


そ…そんな大昔の反動もあってか??逆に養成スクールを辞めて以降からは、「ああ、もう落ち着くべ。」な心境でもあるかもしれませんがーー!!!笑


ですが、「ドレスアップがしたいけど、なかなか…できないの。」な想いを抱いてる女子たちのお手伝いができれば!!とは思ってはきました。


さぁ、かぼちゃの馬車を発車させますわよ~♪♪(舞踏会ならぬ…ドレスが着れるよーな場所に連れ出したし。)


ふ・ふ・ふ…私の楽しみが…ひとつ増えてきました

(^血^)



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久々にTVドラマ鑑賞にハマりだした。


以前にハマッていたのは20代の頃だったので、30代の頃は全く観ていなかったとゆーことになる。


観だしたきっかけは、「ぽちっ」とテレビを付けたらたまたま放映されていたから、といった何気ないきっかけなのですが!!(笑)


30代の頃は「カンブリア宮殿」 のような経済番組などを色々録画しては→観まくってる状況でしたが、そう考えると、最近は「娯楽的なるもの」に回帰していると云える。


20代の頃はとにかく「キャリアウーマン」が主人公のドラマを観ては、そんなキラキラな世界に憧れていました。


実際のところ、「働く女」となった現在の私にとっては、「キャリアウーマン=あくまでも等身大」となってしまいましたが。(ああ、あの頃の私よ、懐かしい


最近、ドラマを観て今さらながら発見したことは、なんとドラマに出てくるのは美男・美女ばかりで、こういったことは現実においては、とうていありえないことでしょう。


あぁ…目の保養によろしい◎(ほっほっほ。)


と思えるのは、あくまでもこれが「ドラマという架空の世界」だからであって、現実に私自身が、「美男美女と話してて楽しいか??」と云えば、そうとも限らない訳でありまして。


そういえば、以前に韓国旅行に行った韓流ドラマファンの知人からは、「韓国は美男美女で背が高い人ばかりだと思い込んでいたら、現実は日本と同じだった。」な声を聴いて、「そりゃ、当たり前だろう。」と思ったことはあります(笑)


また、私自身が以前に韓国旅行から帰ってきた際には、仕事がらみで関わってる人から「韓国はきれいな人ばかりでした??」と聴かれ、「ドラマとはちゃいますよ!!(笑)」な返答をしたことがあります。


「TVドラマは現実ではない、あくまでも夢を与えてくれるもの」なのだ。


そんな、私たちに夢を見させてくれる、エンターテイメントなドラマに…乾杯っ



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TVドラマ「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」 にハマっております。


このドラマは、水野敬也氏が原作の女性向け婚活指南本、「スパルタ婚活塾」 がベースになっているのですが。(ちなみに、この本は読んでおりませんぞ。)


特に第1回の、特定の本命を落としたい時は…「ツッコミマスターになれ!」な恋愛指南には非常に共感しました!!(笑)


「ツッコミマスターになれ!」についての詳細はこちら>>

※うーん…こちらの内容に関しましては、ちと行き過ぎかとも思われますが…。

|д゚)


あらゆる人間関係においては、個々それぞれに好みがありまして、「どうあれば正解=モテる」といったことは正直、無いかとも思われますが…(業務上、日々実感。)


しかしながら、私が関わっている子ども関係のボランティアや学校関連の業務にて思うことは、「なんで少年たちはあえてそんなに、ツッコまれたいんだ~~!!!(笑)」な事実はありますね。


彼らはですね、ツッコまれたくてツッコまれたくて、「あえてわざと、アホなことを言ってきたり、おどけたり」してくる訳ですわ。(※こういう感覚は、成人になればあえて出さずとも、心の中に潜んでいるとは思われます。笑 WW)


こーゆーのって…「共感を求める女ども」からすると、「けっ、相手にしてられるかっ。(=特に女子高生なんかはそうじゃないかな??)」と理解できないこともあるでしょう。

(^^;


だからして、女が「ウゼー!!!」と思っちゃう男には「バシバシとツッコんだあげくに」そんな彼には好かれちゃって、逆に意中の彼には「無理して合わせ」まくったあげくに、「面白くないな、この子…」と思われたり…(涙)


だからこそ、特定の彼にこそ超自然体(=素の私)ですわね♪


まぁ、超自然体(=素の私)でいて愛されなかったら…「ご縁がなかった=相性がピッタリじゃない」とゆーことで。

( ;∀;)



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現在、40代前半である私は、小学生だった頃の1980年代のカルチャーを思いっきり引きずっているのです(笑)


とは言っても…私自身の青春時代は1990年代の高校生だった頃ではありますが。(おぉぉ、楽しかったですね。)


私にとっての青春時代は高校時代でしたが、青春時代の時期は本当…人によって様々でありますわね。


他の方の声だと、「若い頃はずっとサイアクで、40代になってから、やっと楽しくなってきた」「50代になってから、やっと飲み会デビュー」みたいなママさんの声なんかは少なくはないし、私の場合は40代に入ってからせっせと働いていて…今までのツケが回ってきたとゆーことでしょう…とゆーことで、日々頑張ってますわよ!!!(笑)


(…若い頃は、先のことを全く何も考えてないタイプでしたので…苦笑)


感受性がどんどん悪化してきている私にとって、新しいカルチャーを脳内に叩き込むことはどうも苦手でございまして、私の心の多くは今だに1980年代を引きずっておりますぅぅ(笑)


私自身が身につけるファッションに至っては、特にそうですね。


かといって「1980年代のファッションを極めてる」とかそーゆーのではないですが、あの時代に読んだ漫画の色彩とか、漫画の主人公が着ていたファッションが今だに私の潜在意識に残ってて、そこから「買う服」を選んでるよーなところがあります。


そうそう…あの頃は、漫画「Dr.スランプ」 もそうだったけど、日本の文化は、アメリカンカルチャーの影響をとても受けてましたね。


なので、私の頭の中は、今だに「80年代のアメリカンポップなカンジ」なのですわ。


ちなみに…私の夢の1つは、アメリカのフロリダに行って、80年代のポップスターであった(今も超現役だけど)グロリア・エステファン のライブを観に行くことなのです


フロリダと云えば、キューバ系移民が多い場所なのですが。(グロリア・エステファン もキューバ系だよ。)


どうも、ラテン×海辺という地にはとても憧れますね。


その他で行ってみたい地は、イビサ島、ギリシャのミコノス島、ブラジルのイパネマビーチ、フランスのニース…と、いずれも行ったことがない場所ばかりなのですが。(まぁ、根本的には出不精ですから。ww)


そして、実は泳げない私は(笑)、いつかそれらの地に行ったあかつきには、「大好きなオレンジジュース」でも飲みながら延々、のんびりと海を眺め続けたいものです♪


キューバンシガー(=葉巻)を口にくわえた、イカすラテン系紳士を横目で見つつ!!イケメンの彼らがパナマ帽をかぶってたら、なおよろし。(完全に、アホな妄想ですわね。ww)


パナマ帽が似合うイケメンは、やっぱサイコーです◎(現実離れしてるぞ。ww 笑)



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