大阪の心理カウンセラー アビエルトのブログ

[心理カウンセリング アートセラピー キャリアカウンセリング]
大阪の心理カウンセラー <アビエルト> 代表 もりたひでみのブログです。


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ピチカートファイブのアルバム「プレイボーイ・プレイガール」を聴いております♪(1998年発売/現在は中古のみ入手可。)


私自身は職業柄、その手のお方(=プレイボーイ&プレイガール)とお会いする機会はしばしあるのですが。(もしくは、そういったお方に泣かされた方ですわねぇぇ。汗)


ちなみに私自身、三角関係のご相談には割かし強い方だとは、自負しております。毎回ホワイトボードで相関図を描きつつの、予備校的(!)熱血解説付きですわよ。

(/・ω・)/


そ、それにしてもこのアルバムの作詞・作曲は全て小西康陽さん(1957年生まれの男性:ウィキペディア情報より)なのですが、全ての歌詞が超女子度高いのなんのって(笑)


その中の一曲になりますが…(ってかすごい歌詞だわね。)


不景気 ピチカートファイブ

YouTube >>

気のきいた男の子
ここしばらく出会わない
やさしくて可愛くてお金持ちの男の子
ほんとにちかごろ不景気
ほんとに世界は不景気
ほんとにちかごろ何だかつまらない


上記の曲以外の収録曲にしろ、「少女漫画チックな歌詞のオンパレード」なのですが、売れっ子男性ミュージシャンの歌詞というのは、このように乙女チックであることが多々ありまして、そこにはとても関心させられるものではあります。(秋元康氏を含む。笑)


また、現在読んでおりますのが、水野敬也氏 著の「スパルタ婚活塾」 !(やっと買いましたで。ずっと読みたかったんですわ…つい最近まで観ていたドラマの原作本だったので、買うのを我慢してた。笑)


こちらは、「男目線」で書かれている女性向けの恋愛本ですが、もう面白すぎて…読んでいて笑いが止まりませんね…まぁ、そして全て真に受ける必要もないとは思われますけどね(笑)


私自身、参考書籍として恋愛本を購入しては「えいや!」と1回読んだきりで、毎回古書店行きに(=売却)してしまうのですが。。。


(だって大抵面白くないんですもの…失礼。ww)


この本はあまりにも面白すぎて、永久保存版にしてしまいそーです(笑)


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たまたま、TVドラマをノベライズした「FIRST CLASS(ファースト・クラス)」 とゆー本を図書館で発見し、(とはいっても、このドラマの存在さえ知りませんでしたが。w )現在読んでいるさなかであります。


小説は殆ど読まない私ですが…(1年に1冊も読まない位に。笑)気になった理由は、本の帯に書いてあるストーリー解説でした。


<帯の内容>
下町の衣料材料店の販売員・吉成ちなみは、ひょんなことから有名ファッション誌『FIRST CLASS』で働くチャンスを得る。


…おおっ!これはシンデレラストーリー!!私の超ツボやん♪と感動し、しかしながら、中身を読み進めていきますと…


<後から気づいた…帯の内容の続き w>

野望を抱いた女たちが服のセンス、持ち物、お金、仕事のポジション、男など様々な要素で互いを値踏みし、蹴落とし合うマウンティング“人間の格付け”地獄だった…。先輩たちの過酷な嫌がらせをはねのけ、前向きに上り詰めていくちなみに、さらなる試練が次々にのしかかっていく…。


読んでいますと、ほんまにもう…ドロドロです。

( ゚Д゚;)


これは小説とはいえ、案外どこの業界にもありそうやなぁとは思います。


私自身の業界(=しかも、心理カウンセリングでっせ。)でも、同様な経験をしたことがありますもの。


以前仕事で通ってた某所で、お偉い心理学の先生2人に呼び出され、「君は一体どこの教授から学んだのだ?」「君の事務所はやっていけてるのか?どんな相談を聴いてるのか?」「どういう経緯でウチで働くようになったのだ?」と嫌悪感まるだしで責められたことがありますもの~~。


この小説を読んで、「私も同じ目にあったぞ(笑)」と感じている訳でありまして。(あ…上記以外の心理学関係の所属してた場所でも、色々ありました。今はこういう経験は全くない超平和な日々ですが。ww )


そして、気になって同じような内容の(?)林真理子さんの小説「コスメティック」 を、アマゾンで取り寄せ中ではあります(笑)

↓    ↓    ↓


<小説「コスメティック」の解説>

嫉妬、裏切り、不倫…化粧品業界を舞台に繰り広げられる“女たちの闘い”は圧倒的なリアリティを持って描かれ、単行本発刊時には「暴露小説では?」と美容業界を騒然とさせた。


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時おり、男性クライアントさんから「女性が大好きな(ロマンチックな)ムードって一体何ですか??」なご質問があるのですが…


(この辺りはやっぱ、恋愛先進国の欧米の方が得意ですわね


さて、問題です。上記の写真の彼が貴方だったら、彼女に何を語りかけたいですか??(または、あなたが女性だったら、どんな言葉を聴きたいですか??)

↓    ↓    ↓

では、正解です。多くの女性に対しては「ほら、見てごらん!とびっきり、綺麗な夕日だろう??」みたいな言葉がけでいいんじゃね??とは思います。(←クサすぎますか?汗)


なんたって女性は、大好きな彼とただただ「素敵なもの」を見たり、共にワクワクな楽しい体験をしたいのです♪


写真の彼は「夕日」という感動を、彼女に与えてる訳なのです◎


(ご参考に:女性が喜ぶロマンチックなムードで云えば、宝塚歌劇のセリフなんかには、たっぷりあるよーには思えます…観たことがない私のくせに。笑)

*    *    *    *


話は変わりまして…先日、「彼に別れを告げて1年…今さらながら、やっと彼の魅力を再発見しました。」なる声を聴きました。(←あ、微妙に言葉は変更しています。)


うーぬ…解るような気がする。


とは言いましても、私自身が「同じような想いをしたことがあるのか!?」と云えば、そーゆー訳ではないんですけどね。


でも私の場合、仕事で同じような想いはしたことがあります。


一度、カウンセリングの勉強&仕事が大嫌いになって、1年ほど手放したことがあるんですよね。


でもですね、ふと再開してみたら…「今となっては、もう手放せないほど大好き」になっておりました。
\(・ω・)/♪


最近で云えば、カウンセラー1本だけで(他のアルバイトなんかは無しで)やっていけるようにはなったものの、「ああ、仕事がなくなったらどうしょう??」な不安さえでてきましたからねぇぇ…まぁ、こんなことを考えつつも私は仕事においては「恵まれてる方」なので、やっぱり「カウンセリングが求められていることへの感謝の気持ち」が必須ではありますね…恋と同様に♪


それ位、「大切なものは失いたくない」といいますか、案外彼氏とラブラブな方ほど「彼が他の女と浮気したらどうしょう??私なんて捨てられても当然だし!!」みたいなことを思う人もいるのですが、それも何だか解ります。


だって、そう思う位に「彼氏は誰よりもイケてる!」って勘違い(!?)してる訳ですからねぇぇ…「恋は盲目」とはいったものです。


それ位「彼のことが大好き」なのでありますからねっ
(^^)



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珍しくも…お知らせでございます。(^^)/


これまで<90分>で行ってきたキャリアカウンセリングを<60分>に短縮することにいたしました。(注意:料金には変化がございません。)


理由としては、カウンセラーがキャリアカウンセリングの回数をこなしてるうちに、「一人に対して、数種類行う適職診断のスピード←プラス、カウンセラーの直感も入りますが速くなってきたためで、本日こなした3本のキャリアカウンセリングにしてもそれぞれ、60分以内で納まってしまったからです。

三(/・ω・)/ シューッ


以前は時間がかかってた分析が、回数を重ねるごとに、どんどんスピードアップしてきたという訳ではあります。


また、時々ですが、キャリアカウンセリングに関しましては30分ほどで回答が出る場合もございます。(そして、大いに内容に納得された場合は、早々に帰宅されて、行動に移られたいこともあります。)


※ですが分析時間は、あくまでもお客さまによって違ってくるので、ご了承くださいませ。


料金は、超時短で終わってしまった場合にしろ、変化はございませんが、ご了承くださいませ。

m(__)m



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カウンセリングを受けられるお客さまからの「生の声」として「好きな著名人、嫌いな著名人」についてお聴きする機会がありますが、そこで解ってきたことは…


「世間で好感度が高い方」ほど賛否両論で、「大好き♪」もしくは「あの人がTVに出るだけで、チャンネルを変えたくなる。」とゆー声に分かれますねぇぇ。


たとえて云えば、ビートたけしさん、明石家さんまさん、松岡修造さんあたりなのですけど、そう考えると「無難であること」「嫌われないけど好かれない」というのは同様なのかもしれませんね。
(/・ω・)/


そして、女性クライアントさんに割と人気があるのが、マツコデラックスさん、美輪明宏さん、ピーター(こと池畑慎之介)さんあたりの…トランスジェンダーな方々ですわね♪♪


以前に、男性美容師さんから聴いたことありますもの。


『ニューハーフの美容師が羨ましい。女子受けいいもんなー。男がハッキリ言ってもムカツかれるけど、ニューハーフだと毒吐いても、女の子が喜ぶから!!!』

|д゚)


確かに…マツコデラックスさん、美輪明宏さんあたりはそーですもの(笑)華道家の假屋崎さんもしかり。


そして…私、以前にピーターさんの講演会に誘われて行ったことがあるんですけど、やはり「心地よい程の、毒舌の嵐」だったよーには思えます。


きっと女は、ニューハーフのお姉さんに怒られても「心優しいお姉ちゃんからの愛のムチ」だと思うんだろうなぁ。


ニューハーフのお姉さんたちは、歩んできた「苦労の数」だけ、大きな愛があるとゆーか。
(^^)


そして、はるな愛さんなんて、私たち女よりも「100倍、心が可憐(かれん)」だとは思いますね♪


こういうことは、ニューハーフのクライアントさんに対してもやはり、同様に感じますもの。


ニューハーフの彼女たちに比べりゃぁ、私たち女なんて「心磨き」にしろ、まだまだ…努力が足りてませんから。ww 笑



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カウンセラーにしては珍しく??私には、頼りにしているメンターやコンサルタントがいない。


そして、なぜ私自身にメンターやコンサルタントが必要ないかと云えば、「自分がやりたいこと」をただただ実行しているからだ。


ただただ「大好きなこと」を実行している訳で「愛されるため」に仕事をしている訳じゃない。


(まぁ、カウンセリングの仕事が上手くいくまでには、10年もの試行錯誤期間がありましたが。笑)


きっと私自身が「仕事において愛されたい」と思ったら、メンターやコンサルタントの存在は、時々であれ必要だとも思う。


なぜならば、「自分自身のカウンセリングが愛されるため」には、ある程度の客観的な意見が必要だからとも云えるからだ。


「仕事などのやりたい事と求める愛のカタチ」は限りなく近いものだと個人的には思ってて、そんな愛は人によっては「主婦業」だったり「みんなでワイワイ飲み会=繋がり」だったり、人によっての人生において求める「色々な愛のカタチ」は違うかとは思う。


そんな中には「愛されたい愛」というのもあるけど、私の場合は「とびっきりやりたいこと」に限っているし、恋であったならば「自分自身が理屈抜きにして好きかどうか」がやはり一番気になる。


時々、「ある人から愛されたいが故(ゆえ)」めいいっぱい間接的なアプローチしてる人がいて、その人は「自分からは愛するのは嫌で、彼からの強烈なアプローチ」を待っていたりするけど、残念ながら「彼も愛されたい場合」は上手くいかないこともある。


そうね、ようするに「需要と供給」なのだ。


さて、「あなたは大好きな仕事」をしていますか?それとも、「愛されるために仕事」をしていますか?



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最近は、どうも「容姿」についてのご相談話を聴くような機会が続いておりまして。


そして、私自身は「美しさ」に関しては専門家でも何でもないのではございますが。
((+_+))


「容姿」についての価値観で云えば、「何をもって美しいか??ハンサムか??」というのは、人によって違うようで。


たとえば、世間では「二重瞼(ふたえまぶた)」に整形したい方は多くいらっしゃるかとは思えますが、時には『二重瞼(ふたえまぶた)がどうしても嫌で、一重瞼(ひとえまぶた)になりたいんです。』な声もある訳でございまして!!


そして、人によっては『私はこのイケてない容姿だから、モテないんです!』な声もありますが…うーん、そこは関係ないっすね。


何故なら、時々「ものすごい…超イケメン!&しかもいい人&お仕事もイイカンジやん♪」なご相談者がいらっしゃるのだけど。


そういう方であれ「年齢=女性と付き合ったことがない年数」な方は、ちょこまかといらっしゃる。(これ、事実です。)


だからして、ますます実感してきたんだけど【何が普通】ってことは、ないのかもしれません


実際のところ、『初恋もまだで、結婚してて子持ちなのだけど“恋する気持ちを、いつか知ってみたい”』な方がいらっしゃったり、『50代にして、やっと初恋を経験しました』な独身女性とも会話をしたこともあります。
(^^)


あと…「モテるプレイボーイ」で私が今まで会った人で強烈な方だと、「50代の生活保護を受けてる、白髪の紳士」ですわね(笑)


うんうん…彼は生活保護を受けてるけど、きっと死ぬまで恋愛してることでしょう!!!


(まぁ、過去に仕事絡みで関わってた方ですが、今はどうしてるやら??)


そうそう…人によっては『俺は仕事がぁぁ&顔がぁぁイケてないから、モテない!!』な声もありますが、あんまり関係ないかも。


(80歳でも、恋愛してる人はしてるもの。)


まぁ、確かに…男女ともに「面食い」な方や「玉の輿(たまのこし)&逆玉の輿ねらい」の方もいらっしゃるけど、そこはもー「好み」だからして、しゃーないですやん??笑


そして、逆玉に成功した男性で云えば、性格がいい、顔がいい、仕事ができる…というよりは、【雰囲気が可愛い男性=少年っぽい男性】に多いかも!?「人から何かをしてもらえる人」というのは常に、愛嬌があるのさ~。笑


話は変わりますが、【美男美女同士は、相性が良い】かな~~。


何故かと云えば、「美女は美女で、美男は美男」で彼ら独特のお悩みがありまして、そんな想いをお互いに「心から分かりあえる」のが強みだなーと思います。


(もしくは「心から解ってあげる=心からの共感」が鍵(かぎ)ですわね。)


たとえばね、人が「美形な顔」だけで寄ってくることもあるやん??な悩みとかね。(そこはやはり、当事者同士でないと、心からは分かり合えないないこともあるので。)


「モテるプレイボーイ」のすごいところで云えば、なんといっても「自己肯定感」があるところで「俺はいい女とも、対等だゼ♪」と、「軽~く、ソフトな雰囲気」であるところだと思います。
(^^)


そうそう…「雰囲気が雲のような…風船のような軽さ」ですわね(笑)それは【相手にも自分にも多くを求めない強さ、軽さ】なんだとは思います♪


人は自分自身や他者に多くを求めすぎると、重くなってしまうものだとは思います。←ここ、重要!笑



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ドラマを観ていると、私自身がまるで「主人公」になったかのように、その世界に引き込まれる。


さすが女優さん!と感じるのは、(役柄においての)大好きな片思いの彼の前では、とても「恋する女」の瞳になっていて、「ああ、解るわぁぁ♪」と、自分が片思いしていた時のことを思い出しては、私自身も幸せな気分になれます。


やっぱり人は「大好きな人」と、「それ以外の人」の前では全然表情が変わりますね!!


そりゃ、周囲の人に「○○君が好き!」ってことはバレバレでしょう??と、ドラマを観ては過去の自分のことを思い出しました~~♪


そして、「誰かしらに対する恋する瞳」を周囲に振りまいてたら、ドラマでもそうだけど、色んな人からの「応援」というものが、ありますよね!


逆に、「困った顔」で片思いの彼のことを相談しまくってたら、「あの人やめたら~??もう、無理とちゃうの??」と言われるものだし。

|д゚)


そうそう、私たちの周囲の人は、「私の困った顔」を見たくはないのです。だって、みんな「私の幸せ」を祈っているのだから。

(^^)


そして、ドラマの主人公は「別の男性に寄り道」するんだけど、ドラマを観ながら「やめてよー!!本命に一直線するのだ!!」と心の中で応援するうちに、何だか「自分自身のあり方」さえも、自己分析できますね(笑)




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ここのところ、私自身が開講している 講座 を通して、「女の子にはみんな、素敵なレディになって欲しい♪」と実感してきた。


講座を受講される方のパターンとしては、40~50代の自営業女性、これからセラピストを目指す若手の方、主婦の方etc…とさまざまではありますが、ここのところ私が続けざまに関わらせていただいてるのは、「ぜひ、シンデレラ姫的キラキラ★レディになって欲しい女性」ばかりなのだ。

(^^)/


私が思う「シンデレラ姫」というのは決して=(イコール)玉の輿に乗ることが目的とゆー訳ではございません。(まぁ、彼女たちがそれを望んてていたら、それもアリですが♪)


まぁ…私自身の思う妄想の世界ではありますが、まるでシンデレラの如く「お嬢様、お手をどうぞ!」と大好きな彼に手を差し伸べられ、二人で手と手を取り合って、大好きな彼からは優しく守られ、大切に大切に扱われる感じであります♪


実はこの妄想には元ネタがございまして(笑)…随分以前にとある女子が私に、「(素敵な紳士から)お嬢様、お手をどうぞ!って言われたいのよね♪」…と言ったことを、思い出したのよぉぉ。(こういう感覚は、欧米系紳士がやっぱ得意やな…人にもよるが…サスガ恋愛先進国◎)


しかしながら、彼女みたいな独身美女には「一目ぼれ超肉食、ガツガツ狼男」ばかりが寄ってくるだろ~な~??


(実際のところは、どーだか知りませんが??ww)


さて…もしもあなたが男性から、「紳士的に、レディに扱われたい場合」は、まずは私が私自身を大切に大切に…「レディ」に扱ってみましょーか。

(^^)


【カウンセラーからのメッセージ】

私が私自身を「粗末に扱って」いると、残念ながら…男性からも「粗末に扱われる」可能性が…ございます(涙) あくまでも私=お姫さまな自己認識で…ほっほっほ。笑


お手本としては、美輪明宏さんの著書の数々あたりかしらん??

(ああ、だからして多くの女性に、美輪さんの著書は大人気なのかしらん??とても多くのクライアントさんからの声より。笑)


そう考えると、昭和時代の恋愛は、多くのレディにとって理想的なのかもしれない◎


シンデレラ THE COOLS

(1975年発売の音源。ww)

 >>YouTube

シンデレラじゃあるまいし
時計なんてみないでみないで
夜は長いんだぜ何するの?
おどりに行こうよ Rockin Roll


さぁ…お嬢さん、お手をどうぞ。

(イメージで云えば、フィギュアスケートの羽生結弦氏とかですわね♪…やはり女性は、王子が好きなのじゃ。笑)


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ここのところ続けざまに、TVの「ラブコメドラマ」を観ております…しかも、40代にして「ラブコメドラマ・デビュー!!」でありますの(笑)


そこで感じたのですが、これらの「ラブコメ」には共通点があるなぁぁと。(昔のラブコメは一体どんなカンジだったのやら??…実は、知らない。)


ドラマに出てくるイケメンの彼が、決まって「ツンデレ」といいますか…これは何だか、昔読んだ少女漫画の王道じゃないかと!!笑(もしかすると、宝塚歌劇の男役も同様なの??)


「ツンデレ」なんだけど「私のことをいつも見守ってくれていて」(=かといって「君だけに夢中!」な見方とは、ちとニュアンスが違うのだよ。)


なおかつ、困った時にはとっさに手を差し伸べてくれる、「めっちゃ空気読んでくれてる人」なのだよ~!!


かといって、「家来みたいな優しさ」とは違うんだよね。(わっはっは。ww)「家来すぎる」と、「アウト・オブ・眼中」になるとゆーか。


そして、ただただキツいだけのイケメンは駄目で、ぶっきらぼうでいて「ツンデレ」なんだけど…それはすなわち、「ただただ正直で素直」な人だったりもする…だからして、裏がある優しさは違うのよ(笑)


それで、なんかそういう歌の歌詞があったのでは??と…思いだしたのがコレ!!

Delicacy  MY LITTLE LOVER

  >>YouTube  >>歌詞


この歌の歌詞を書いてるのは男性だけど、すごい超複雑な乙女心を表現!そうね、大抵の女は、男の100倍複雑だと思うから(笑)


そして、こんなイメージで云えば、木村拓哉さんみたいなカンジなのかしらん??


なんだか、ジャニーズの人って「ツンデレでいても、かゆいところに手が届くきめ細やかさ」がありそうだから!!笑


そしてアイドル男子は、笑顔がイカしますね



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