大阪の心理カウンセラー アビエルトのブログ

大阪の心理カウンセラー <アビエルト> 代表 もりたひでみのブログです。


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回はウディ・アレン監督の映画「ギター弾きの恋」(1999年)の心理分析になりますMovie

 

ウディ・アレンと云えばつい最近、彼の養女であるディラン・ ファローが、かつて彼から受けた性的虐待を、TV番組で公言したことが話題になっておりましたが汗2

 

そんな彼の問題は別として(!)まぁ、映画作品の数々はこちらも含め、とても素晴らしく、超天才的!でありますからねー。

 

(なんて、勿体ない。w)

 

この映画の主人公の彼は、そんな彼自身を投影しているのか?

 

ギターに関してはとても天才なんだけど、行動がハチャメチャすぎて、色んなことにおいて雲行きが怪しくなるのでありますどんより雨

 

そう…アレンの映画にしたって、この主人公のギターにしたって、超最高Wハート

 

なのに、そんな彼らに近づくことは、超キケン?ですからねぇ炎

 

そんな彼らみたいな方を愛する人となれば…

 

丸ごと、そんな彼の全てを受け入れる人Wハート

 

実際のところ、そういう方はナント(!)いらっしゃるもので

 

著名人の例を挙げますと、梅沢富美男さんの奥さんである池田明子さんですわね。

 

なんせ、夫の浮気を “ふわっと” 受け入れる…詳しくは彼女の著書「熟年離婚、したくなければズボラ婚。」が非常に解りやすいかとは思います(笑)

 

あ…実はちらっと立ち読みしました(笑)そしてほんま、浮気性な男性のパートナーにあるあるな内容でありましたよ♪

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は映画「プロデューサーズ」(2005年)の心理分析になりますMovie

 

元々は1968年公開の、同タイトルの映画がベースになっているだけあって…

 

衣装といい、セットといい “とてもクラシカル” なムード漂うミュージカル映画でありました♪

 

想像していたよりも、とてもおバカで笑えるところが、私のツボに入りましたね~♪

 

そんなおバカで重要な(!)役どころを、マシュー・ブロデリックが演じているのですが…

 

“彼だからこそ、こんな雰囲気の映画に仕上がったのでは!” と、こういうことはまさしく、私にとっての大発見でありました

 

この映画を観ながら、主に1950年代に活躍していたミュージカルスターの “ジーン・ケリー” が演じていたら、どんなに素敵に仕上がったのでしょう?と想像してはみたものの…

 

同じ役どころでも、演じる人が変わるだけで、まるで脚本そのものが変わってしまうんだろうな、と思い直しました。

 

それだけ、それぞれの俳優さんは “何かしらの役柄” を演じるにしろ、“持って生まれたキャラクター(個性)” というものをお持ちなんですよね。

 

だってこの映画における、ユマ・サーマン演じるヒロインなんて、“ゴージャス” にしかなりようがないですから(笑)kiss

 

*    *    *

 

そう、私たちはたとえ画一的な教育を受けようが、兄弟でいえば “同じ家” で育とうが…

 

個々において、違ったキャラクター(個性)というものが存在するものであり、それぞれにおいて違った人生になるものであるとは、つくづく思います。

 

人が100人いれば、100通りのキャラクターが存在し、100通りの人生があるという訳で

 

映画の配役になぞらえて考えてみますと、そういうものだな!と、今回はそんな発見がありました顔

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪

>> 60分 3500円


テーマ:

人形を撮影カメラ

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。

 \(=゜ω゜)ノ

 

1つ前のブログの続きですが、私の今年の目標は、とにかく “持っているアイディアの引き出し、アウトプット作業!” ですね。

 

とにかく、私のタンスは洋服であふれてきたんですもの♪(あ、私は衣装持ちじゃありませんが…w)

 

ただ持ってるだけじゃなくて(=学習、インプット)ドレスアップしなきゃ!

 

そうこうしているうちに…白馬に乗った王子様が登場する…それを待つのみですのヨ。(=行動することで、夢が叶うって訳ですワ。)

 

ヨレヨレの古い下着を着たままじゃー、心が広い王子さまも興ざめですからね汗2

 

(それで、ホンマに心が広いのか?笑)

 

*    *    *

 

話は変わりまして…もうすぐ春ですね♪って、そんな昭和の歌がありましたが。

 

※キャンディーズの「春一番」より。私がカラオケで歌うのは主に、昭和歌謡です。w

 

春一番(YouTube)

 

ファッションでお手軽に、イメージチェンジ!そーゆーのも、何だかステキですよねぇガーベラ

 

そうそう…カップルでカウンセリングにいらっしゃる方だとか、選挙の投票に来ているカップルとか(そこを見るか?笑)は、何だか “服装や雰囲気” が似てるコトが多いんですよねー。

 

やはり私らしさ=彼らしさといいますか。(なんせ、何処かしらが似てますからねぇ。)

 

もうすぐ春ですね♪(やっぱり、キャンディーズ!)

 

イメージチェンジで…恋してみませんか?

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

大阪市中央区|心理カウンセリング

>> 60分 3500円

大阪市中央区|アートセラピー

>> 90分 5000円
大阪市|キャリアカウンセリング

>> 60分 3500円


テーマ:

ある日のレストランにてカメラ

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。

 \(=゜ω゜)ノ

 

ここのところの約1年間は、講演会などの “外注のお仕事” は全く行っていないのでありまして。

 

(講演に関しては、引き受けるのをやめたんですけどねー。)

 

以前は、講演やTVコメント、専門学校よりの仕事の外注があった際は、コーヒー片手にティー 色々とアイディアをひねり出しての “アウトプット作業” を行っていたものですが…

 

そんな “アウトプット” を1年もお休みしていますと、ああ…昨日から急に、“アウトプット” がしたくて仕方がない(!)な衝動に駆られてきました♪

 

なんせ、ここ1年程は映画鑑賞というインプットな、人の心理のお勉強ばかりでしたからね…そろそろ飽きてきましたワ汗2

 

かといって1年程前から行っている “映画鑑賞=心理学習” を止める気はないのですが(!)

 

本日よりそんな “インプット作業=映画鑑賞” と同時に、ノートにパラパラと “思いついたアイディア” を書き留めていくことにしました。

 

ああ…こんな作業は、まるでしんどくなってきた “便秘” を何とか解消する作業のようですワ…出してスッキリ(笑)

 

という訳で、このまま “ノート書き書き作業” を続けるうちに、何らかのカタチで仕事に活かそうとは思ってます。

 

やはり、講演を再開する気はないんですけどねー。(あんまり好きじゃないの。w)

 

昔々…学校の夏休みの宿題の中でも、自由研究だけは提出していた私なもので!

 

(他の宿題はよく、スルーしてました。w)

 

そんな性分がひょっこり、再出してきましたワ顔

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

大阪市中央区|心理カウンセリング

>> 60分 3500円

大阪市中央区|アートセラピー

>> 90分 5000円
大阪市|キャリアカウンセリング

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は映画「欲望という名の電車」(1951年)の心理分析になりますMovie

 

元々は舞台劇だったものが映画化されたものなのですが…うーむ…納得。

 

舞台と云うのは、何故もこんなに “狂った女” が主役としてフォーカスされるのだろうと?

 

私自身、実は演劇に関しては詳しくは知らないものの、学生時代の演劇部の舞台に対するそんなイメージが根強いのですワ。(実際のところはどうなの?)

 

ヴィヴィアン・リーが演じる主役の女性みたいな方は、実際のところ “いるいる” って感じでありまして

 

*    *    *

 

※この映画を観る予定の方は、ここから先は読まないでください。ネタバレになりますが故。w

 

“本当に大切な人” を亡くしてしまった人の中には、そんな傷心の心のスキマを埋めるべく、欲望(=恋)に溺れまくる方がいらっしゃるもので…

 

何処かしらでイイ男を見つければ、片っ端からモーションをかけるのですWハート

 

そして、そんな女性たちに見られる共通点と云えば、この映画と同様 “自分自身の美しさと若さの維持にこだわる” ところですねー。

 

『え?そんな想いって、誰だって一緒やん?』ですかね?

 

それも真実なのだけど…そんなこだわりっぷりが超半端じゃないんですよ

 

それだけ “愛されたい” という気持ちが強いのと、“若くて美しくないと愛されない” という思い込みが、その人の “こだわりの強さ” であったりもします。

 

そこが、この映画においては “狂った女” として、大げさに表現されてるんですけどもねー。

 

(セレブな世界に非常に憧れるところも、この映画同様だと思います。)

 

そんな女性はあっちこっち、イケメンやら、優しい男性やらに “モーションをかける” 訳ですけど…

 

本音として最も憧れている男性は、“私の全てを丸ごと受け入れてくれる、理想の父親像みたいな人” であったりはします。

 

…な真実を想像させる、映画の終わり方ではありましたネティー

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は映画「ナイアガラ」(1953年)の心理分析になりますMovie

 

マリリン・モンローが主演?のようでいて、そうではないようにも思える映画でしたね。

 

それもそのはず!ウィキペディアで調べたところ、本来演じるはずだった花形女優さんが降板したことにより…

 

急きょ脇役のマリリン・モンローが元々よりは目立つよう、ストーリーが変更されたそうです。

 

確かに。主役ではないものの、スクリーン上の彼女はとても美しく、映画に華を添える存在へと、昇華させられたようには感じられますねガーベラ

 

映画の内容は…といいますと、ずばり “愛の復讐劇” ではありますねぇ。ああ!なんて恐ろしや!な、ちょっとしたサスペンスでありますから血

 

*    *    *

 

人というのは、“愛が欲しい!” と自分の欲求ばかりにこだわっておりますと…

 

愛する人に “愛” を求めすぎるあまりに、自分の思い通りにならないと、暴力を振ってしまったり、暴言を吐いてしまうもので パーーーンチ!

 

そうすると、愛する人は “愛” を求め、別の人の元にいってしまうというものであります涙

 

>> もしも “愛” が欲しいならば…

 

愛する人に “とびっきりの愛情” を与えましょうWハート

 

そう、愛はまさしく “お互いに与え合う” ことによって成り立つものであり、一方的にもらえるようなものではないですからねー。

 

かといって、人によって “欲しい愛情のカタチ” というものは全く違ってきますから、それこそ “相性” が関係しますね。

 

>> もしも多くのお金を手にしたいならば…

 

世間様のニーズ(欲求)が何か?ということについて考えてみましょう。

 

まさしく、お金というものは “人々に欲求を与えることで与えられる” ものですからね。

 

そして、サラリーマンの方になれば “会社の欲求” に応えるということになりますが…

 

もしも雇用主がブラックに従業員を使ってしまうと、人々は居心地が悪くなって辞めるって訳で汗2

 

まさしく “恋愛” と一緒ですねWハート

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は映画「ビー・クール」(2005年)の感想になりますMovie

 

個人的に思ったのが “ノリで観る♪” 映画ですね~…そう、内容はそんなに深くないですとも(笑)

 

この映画はF・ゲイリー・グレイ監督の作品なのですけども、ムードとしてはクエンティン・タランティーノ監督のあらゆる映画とソックリであると感じました顔

 

“この場面って、タランティーノ監督の「パルプ・フィクション」と同じシーンじゃない?” と思うところもありーので…ああ、ぜひぜひ「パルプ・フィクション」も観てくださいませ♪

 

「パルプ・フィクション」はずいぶん以前に観たのですが、やはりノリで観る映画かとは…個人的に思います。)

 

どういうムードが同じか?と云えば、ドンパチピストル があったり、監督が音楽にこだわりあり?といったところでしょーかね(笑)

 

あと…個人的に思うのが、女優のユマ・サーマンが登場するだけで、スクリーンが “ぱーっと華やか” になるなー…と、目の保養になりましたガーベラ

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は映画「好きと言えなくて」(1996年)の心理分析になりますMovie

 

おおっと…決して主役ではないのだけど、やっぱり大御所俳優である “ユマ・サーマン” の名前が、この映画のタイトルバックのトップに出ていたりはしますね…は余談ですが(笑)

 

この映画には、外見が超ゴージャスなんだけど頭脳にコンプレックスがある女性と、外見にコンプレックスがありつつも頭脳明晰な女性が登場します。

 

そんな彼女たちみたいな方の心境ですが…よくあることですねー。

 

*    *    *

 

なんせ “フツーにキレイだったり、可愛い子” というのは、多く存在するものだけど…

 

超超キレイな女性というのは、あまりにも存在しないものですし(羨ましいですぞ)、そんな彼女たちはとにかく目立ちがちな “外見ばかりを誉められる” ケースが多いものです。

 

そうしますとね、そういう方は外見以外の長所があまりにも褒められないばかりに、他の箇所をなんとか褒められようと、躍起(やっき)になることもありまして…

 

>> 人によってはオシャレを頑張ったり…

 

本人としては “服装のセンス” を誉められたかったりするのだけど、やっぱり 『あなたは美しい!』 って言われたりするのだよ。

 

そもそも、『あなたは美しい!』って言われること自体が、貴重なる存在なんだけどね。

 

そんな自分の良さを、受け取りましょうバラ

 

…と言いたいところですが(!)色々頑張ること自体が、人生における修行なんでしょーね。(おいおい?笑)

 

>> また、人によっては生活の基盤としてやっていけている “ファッションモデル” という仕事を手放したりもします。

 

“外見の良さ” という彼女たちにとっての “当たり前のこと” を自分自身では評価しておらず(なんてまぁ、もったいない!)他のことで力を発揮したく、何かしらの “手に職” を付けようとされることもありますね。

 

*    *    *

 

この映画においては外見が良い人、外見にコンプレックスがある人それぞれの想いが解りやすく表現されています。

 

そう…どんな人だって、コンプレックスはつきものですよ!

 

え?あなたは “コンプレックス” が無いですって?(笑)

 \(=゜ω゜)ノ

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪市中央区

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪市中央区

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪市中央区

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回はミュージカル映画「踊る大紐育(ニューヨーク)」(1949年)の感想になりますMovie

 

主演および監督はジーン・ケリーがつとめているのですが…もう最高すぎますね

 

内容としては、同じく彼が主演をつとめている映画「錨(いかり)を上げて」(1945年)と、チラホラとかぶっております(笑)

 

(そして、フランク・シナトラと共演しているところも、同じなんですよねー。)

 

また、同じくジーン・ケリーが出演しているフランス映画「ロシュフォールの恋人たち」(1967年)は、この「踊る大紐育(ニューヨーク)」を踏襲(とうしゅう)してる?

 

…と思っちゃうほど、内容がチラホラとかぶっているのであります(笑)

 

そうは思うものの、今回の「踊る大紐育(ニューヨーク)」も、「錨(いかり)を上げて」も、「ロシュフォールの恋人たち」も全て大好きですねWハート

 

(よーするに、私のツボにハマるって訳で

 

主演兼監督のジーン・ケリーですが、とにかく彼は雰囲気そのものが “コミカル” でありまして、観ている者としては、ウキウキと楽しい気分になれるんですよね♪

 

もう彼は残念ながら故人となっておりますが、今現在のところ、私が一番大好きな俳優さんなのでありますWハート

 

彼の名前 “ジーン・ケリー” は、マドンナの曲 “Vouge(ヴォーグ)” の歌詞(↓)に出ております♪

 

Vouge (YouTube)

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

心理カウンセリング|大阪市中央区

>> 60分 3500円

アートセラピー|大阪市中央区

>> 90分 5000円
キャリアカウンセリング|大阪市中央区

>> 60分 3500円


テーマ:

 

心理カウンセラーのもりたひでみです。今回は映画「僕の彼女はどこ?(Has Anybody Seen My Gal?)」(1952年)の心理分析になりますMovie

 

とにかく、コミカルさもあって面白い映画でしたね~♪

 

しかしながら、「僕の彼女はどこ?(Has Anybody Seen My Gal?)」というタイトルから想像すれば “恋愛映画?” と思っていたのですが、そんな期待は裏切られ…(笑)

 

なんとまぁ、“お金とは一体何か?と問いただすようなストーリー” でありました。(映画の冒頭には、そんな解説が出てきます。)

 

カウンセリングを通しても、つくづく実感することなんですが、“お金=パワー” であるかなと。

 

たとえば、全くの一文無しな方が、自分自身のパワー(持ち味)を活かして “巨額の大金” を産み出すこともあれば…

 

莫大な財産を相続し、所有していても 『やりたい夢があるんだけど、まだまだ1歩踏み出せなくって…』 みたいな方も案外いらっしゃる訳なのです。

 

または、そんなお持ちのパワー(お金)を使いこなせずに、ただただ贅沢三昧に使い続け、いつの間にか破産してる(!)なパターンもありますからねぇ汗2

 

また、世間には 『お金さえあれば夢がかなえられるのに!』 なーんて想いを抱いてる方が多いものの…

 

たとえ最初は一文無しでも “持ちうる自分自身のパワー” を活かし、何とか這(は)い上がる方というのもいらっしゃる訳ですからね。

 

さて、あなたはご自身が持っているパワーをどう活かしましょうか?

 

(もしくは、つけたいパワーがあれば、1歩づつ努力する必要もありますからネ。)

 

そして、持っているお金をどんなふうに使いましょうか?

 

ですが、愛というものはやはり “お金” では手に入らないようなのです…は、この映画をご参照にWハート

 

カウンセラーと遊ぶイベント♪ >>

大阪|心理カウンセリング

>> 60分 3500円

大阪|アートセラピー

>> 90分 5000円
大阪|キャリアカウンセリング

>> 60分 3500円