What's up かっちゅ? How's it goin' たっちゃん?

かっちゅ君とたっちゃんの成長記録・・・


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先日のBBQに持参した豚の角煮ですが、実はダッチオーブンダッチオーブンを使った「豚バラ肉のソーダ水煮」のバリエーションです。

 

作り方は超適当で煮汁の代わりにコーラを使いますが、とろけるような角煮角煮に仕上がります。「これ、実はコーラで作ったおぉ!」という話題も提供できます。寂笑

 

●用意するもの
・豚バラ肉ベーコン:適量(今回は3kg)
・コーラコーラ:適量(今回は約1L)
・赤ワイン赤ワイン:適量
・醤油醤油:適量
・日本酒酒:適量

 

●作り方

①バラ肉を適当な大きさに切る。煮込むとかなり縮むので大き目でOK。

 

②バラ肉を湯の中に入れて、約40分茹でて余分な脂と臭みが取れます。ダッチオーブンとは別の鍋煮物でやると楽。

 

↓あまり関係ないかもしれませんが、アクを取ります。

 

③バラ肉をダッチオーブンに移し、煮汁としてコーラ、赤ワイン、醤油を入れる。比率は、コーラ(7)+醤油(2)+ワイン(1)ぐらい。

 

↓全体で肉が軽く浸るくらいでOK。

 

④蓋をして、1時間ほど弱火でゆっくり煮込む。肉はお箸で切れるほどにトロトロになります。

 

⑤日本酒と醤油(水分が足りなければ水も少々)を入れて仕上げる。アルコールを飛ばすために蓋は開けておく。

 

⑥盛付に小口切りのネギと千切りの生姜を上に乗せます。

 

↓完成!

 

かっちゅ君もたっちゃんも(ついでにレックスコーギーも)、角煮は大好きです。

 

↓ご飯ごはんが進みます。

 

葡国ポルトガル共和国ではなかなか食べられない「和」の味なので、外国人の皆さんにも好評でした。

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友達に持ち寄りパーティーへ招待されたので、ビーフジャーキーを作っていくことにしました。

 

↓テラスで乾燥中。

 

しかし、天気が怪しかったのと時間的な制約で、今回は方針転換してオーブンオーブンをフル活用することにしました。

 

自宅のビルトインのオーブンには、ファンによって熱風が庫内を回る機能があり、これを利用しました。

 

塩・コショウで味付けをして20分ほど軽く肉を焼いたら、後はひたすら熱風風で乾燥させます。高温で焼くと焼肉になってしまいますが、熱風なら肉の水分を飛ばすのに最適です。

 

↓完成!

 

5パック分(約2キロ)の肉肉がこれだけに凝縮されました。

 

味見をしたかっちゅ君が「買うのより美味しい!ペロリ」と言ってれたのでホッとしました。

 

パーティーでも「美味しい」売り切れて、良かった×2。

 

オーブンを使えば早いし、衛生面の心配が減るので、これからはこの方法で作ろうと思います。

 

次はレックスのササミジャーキーも作らないといけませんね。寂笑

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最近、ビーフジャーキーにハマっているかっちゅ君に促されて、自宅で作ってみることにしました。


ネット上にあったレシピを参考に、かなり自己流です。こちらの夏は乾燥しているのでジャーキー作りには最適なハズ!


↓キッチンペーパーの上に牛肉お肉 (細切り)を並べます。
 


↓塩塩 ・コショウコショウ で味付け。
 


キッチンペーパーを乗せて、しばらく水分を取るために放置。適当に時間を見て、オーブンで軽く焼いて水分を飛ばします。


↓予熱しておいたオーブンオーブン で、130度で20分間。
 


やりすぎると、ただの焼肉お肉 になってしまうので注意。


取り出した肉を風通しの良い日陰で、更に乾燥させます。


ついでにレックス の分のチキンジャーキーも制作しました。作り方は、日本にいた頃に一度やったササミササミ ジャーキーと同じです。鶏肉を食べやすい大きさに切って茹でて、乾燥させます。


↓早く食べたい。
 


翌日も風当たりの良い場所で乾燥させて完成。


↓出来上がり。
 


お味のほうは・・・?


↓美味い!
 


味付けを濃くして、もうちょっとオーブンで焼いても良いかもしれません。後はしっかり乾燥させることですね。また作ってみることとします。


↓レックスも満足。
 

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アメリカ南部の伝統的な家庭料理であるガンボスープは、ソーセージソーセージや魚介類おさかななどとスパイス、それにオクラ(ガンボ)おくらのとろみを活かしたトマトベースのスープです。

パパはヒューストンにいた子ども時代にシーフード・ガンボスープ初めて食べましたが、当時はあまり好きではなかった記憶があります。大人になって何故か食べたくなり、作ってみました。

かっちゅ君とたっちゃんはエビエビが苦手なので、メインはチキンにわとり。なお、ガンボスープは本当はルウを作るのですが、こちらはバターと薄力粉で旨味ととろみを加えた手抜きバージョンです。
 
●用意するもの
・ソーセージソーセージ: 適量(冷蔵庫にあった1パック6本)
・鶏むね肉(唐揚げ用)むね肉: 1パック(400gぐらい?)
・ニンニクニンニク: 1個
・タマネギ(大)タマネギ: 1個
・セロリセロリ: 2本
・カットトマト缶トマト缶: 2個
・オクラおくら: 3パック(20本ぐらい?)
・薄力粉薄力粉: 大さじ5 
・バターバター: 適量
・スパイス(バジル、オレガノ、オールスパイス): 適量
・タバスコタバスコ: 適量

●作り方
①野菜を切ります。ニンニクはみじん切り。タマネギとセロリは適当に薄くスライス。オクラは大きめにカット。



②ソーセージはオクラと同じくらいの大きさにカット。鶏肉は半分にカット。

③鍋にオリーブオイルとニンニクを入れて、ニンニクがきつね色になるまで弱火で炒める。

④タマネギとセロリを入れて、旨味を引き出すため軽く塩をする。タマネギが透明になるまで炒める。

⑤ソーセージを入れて炒める。

⑥バターを入れ、小麦粉をまんべんなく行きわたるように混ぜながら入れる。

⑦トマト缶と水を適量(1缶分ぐらい)入れて、軽く塩をしてしばらく煮込む(きちんとアクを取る)。


⑧味見を繰り返し、いい味が出てきたら鶏肉を入れる。

⑨オレガノ、バジル、オーススパイスで味付けする。お好みでタバスコも(入れすぎないよう注意)。

⑩オクラを入れ、全体的にとろみが出るまで煮込む。


⑪火を止めてクレイジーソルトで味を調えて、完成。

↓カレーのようにごはんご飯にかけて食べます。


かっちゅ君は「おかわり!ニコ」と美味しく食べてくれましたが、トマトが苦手なたっちゃんは「やだぁームムム」と食わず嫌い。汗
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野菜から出る水分だけで作る、ダッチオーブンならではのカレーカレーです。

主にタマネギとトマトから出る水分が頼りなので、その量が少ないと水分が足りなくなるので注意が必要です。

また、煮込んだ野菜によって全体の味がまろやかになるので、辛め辛いが好みの方は1レベル辛いルーにすると良いです。

●用意するもの
・タマネギ(大)タマネギ:4個
・トマト(大)トマト:4個
・ニンジンニンジン:1本
・ジャガイモ(中)じゃが:4個
・肉(牛、豚、鶏をお好みで)肉:500g
・カレールーカレールゥ:10皿分

●作り方
①材料を一口大に切る。

②タマネギとトマトをダッチオーブンに入れる。その上にニンジンと肉、ジャガイモを入れる。

③蓋をして、弱火で1時間ほど煮込む。上手くいけば野菜スープのようになります。

④カレールーを溶かして、10分ほど煮込めば完成。

一晩置くと更に味が染み込んで美味しくなります。

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ダッチオーブンパスタをゆでるを購入して一番最初に作った料理です。バラ肉バラ肉の塊でも作ってみました。

作り方は超適当なのに、肉が驚くほど柔らかく、美味しく仕上がります。

●用意するもの
・豚バラ肉の塊豚肉:適量
・炭酸水ソーダ:適量
・赤ワイン赤ワイン:適量
・醤油しょうゆ:適量
・塩塩:少々
・コショウコショウ:少々

●作り方
①バラ肉の塊を適当な大きさに切る。煮込むとかなり縮むので大き目でOK。

②バラ肉に軽く塩とコショウをして少し時間をおく。

③予熱したダッチオーブン(手をかざして熱いと感じればOK)で肉の表面だけを軽く焼いて締めます。肉汁逃げ対策なので、表面にうっすら焼き色が付けばOK。

④肉が入ったダッチオーブンにそのまま炭酸水、赤ワイン、醤油を入れる。醤油は気持ち少なめ。

↓量は肉が軽く浸るくらいでOK。


⑤蓋をして加熱する。噴いてきたら、弱火に。

↓合計で1時間ほど煮込んだら完成。


結構、味が濃いのでレタス野菜などの野菜と食べると美味しいです。
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海外出張のドタバタでママへの母の日プレゼントが用意できなかったため、初挑戦してみました。

ダッチオーブンパスタをゆでるでやるのは肉ステーキ一切れ料理が多いですが、たまにはスイーツも。

こちらは混ぜて焼くだけの超簡単レシピです。

●用意するもの
・クリームチーズクリームチーズ:250g 
・生クリームshokopon:200cc
・卵egg.:2個 
・小麦粉小麦粉:大さじ3 
・砂糖なんかもう凄いことになっている角砂糖:80g 
・レモン汁レモン:大さじ1

●作り方
①クリームチーズを室温に戻し、ボウルなどでよく練る。

②その他の材料を全てクリームチーズに合わせて、滑らかになるまで良く混ぜる。 

↓結構、地道な作業です。


③予熱したダッチオーブン(手をかざして熱いと感じればOK)に底網を敷き、その上に紙の型を乗せて混ぜた材料を流し込む。 

↓ダッチオーブンが10センチで18センチ型を使用。


④蓋をして、火加減は弱めの中火ぐらいで、30分ほど焼き上げる(竹串等で焼け具合を確認)。 

↓焼きたての状態。


⑤しばらく冷やしたら完成。

↓想像していたよりもかなり濃厚でした。

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パパは一人で留守番だったので、ダッチオーブンスケッパーでローストポーク作ってみることにしました。

インターネットで見つけたレシピを参考に、作り方は結構適当です。

●用意するもの
・豚ロース肉豚肉:塊
・ジャガイモじゃがいも3個
・玉ねぎ
タマネギ2個
・人参
にんじん2本
・インゲンマメ
インゲン20個ぐらい

↓用意した材料はこちら。


●作り方
①ジャガイモは2つに切って、人参は1本を3つくらいに、玉ねぎは4等分にします。

②ダッチオーブンを予熱したら、まずは肉の表面だけ焼きます

↓肉汁逃げ対策です。


③底網をして肉と野菜を入れていきます。

↓こんな感じです。


④軽く塩コショウをふったら蓋をして弱めの中火火です。

↓30分蒸し焼きにしたら出来上がり。


想像していた以上に簡単です。

↓しっかり火が通っています。


ローストビーフローストビーフは少し赤みを残しますが、ポークブタなので微妙な焼き具合を気にしなくて良いですね。

適当な大きさに切って、わさび醤油でいただきました。

↓うめぇー!じゅる・・


野菜野菜は素材の味が凝縮されて甘く仕上がりました。上出来×2。ぱちぱち
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何故か、かっちゅ君とたっちゃんに大人気であるパパの特製豚丼豚丼


「特製」と言ってもかなり適当なのですが苦笑、以下は大体の作り方です。


●用意するもの (3人分)
・豚バラ肉ベーコン:600g
・玉ねぎタマネギ:大1個
・ごはんご飯:どんぶり3人分
・醤油なんちゃってオレンジ:適量
・みりんみりん:適量
・しょうがしょうが:大さじ1/2
・にんにくニンニク:少量
・豆板醤:小さじ1/4


●作り方
①豚肉、醤油、みりん、しょうが、にんにく、豆板醤を入れ、豚肉の色が変わるまで炒める。
②薄切りにしたタマネギを加えて5分ほど炒める。
③丼にご飯を盛り、②を盛り合わせる。
 
↓汁だくで。ウマッm

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What's up かっちゅ? How's it goin' たっちゃん? その名の通り、フライドポテトフレンチフライにチリコンカルネ(所謂チリ)とチーズチーズをかけた料理です。


アメリカに住んでいた高校生の頃、通っていた塾の近くに「Y'Not Burgers」というローカルなハンバーガー屋があり、一時期そこのチリフライを毎日食べていました。


ポテト+チリ+チーズ+タマネギの絶妙なコンビネーションが最高!おいしい


その味を約20年ぶりに再現してみようと挑戦しました。


手抜きしてチリは缶詰缶詰にしましたが、フライドポテトはママがジャガイモじゃがいもから手作りしてくれました。


結果は・・・チリは豆なしの方が良かったかもしれません(Y'Notのも豆なしでした)。


●用意するもの (2~3人分)
・チリ(ホーメル社の缶詰):600g
・タマネギ:半分
・ジャガイモ:4-5個
・ナチョス用チーズソース:適量


●作り方
①チリの用意
・缶詰缶詰から鍋お鍋に出して暖めます。


②フライドポテト作り
・ジャガイモじゃがいもを皮むきした後、斜めに切り(フライドポテトの形)、油で揚げます。


③盛り付ける
・皿に油を切ったフライドポテトを盛ります。
・ポテトの上にチリを乗せ、続いてチーズソースをかけます。
・細切りにして水にさっと通したタマネギ赤タマネギ(アーリーレッド)を乗せたら完成。


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