What's up かっちゅ? How's it goin' たっちゃん?

かっちゅ君とたっちゃんの成長記録・・・


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ママが仕入れてきた情報を元に、夕食がてら「エストリル国際手工芸品フェア」(FIARTIL: Feira Internacional de Artesanato do Estoril)へ行ってきました。

 

このイベントは国内外の手工芸品を展示・販売するもので、40年以上も定期的に開催されているそうです。最近は夏に開催されているようで、今年は6月末から9月頭まで毎日やっています。

 

↓屋外会場の入口。

 

入場料は1人1ユーロ。10歳以下は無料です。寂笑

 

↓ライトアップで幻想的な会場内。

 

↓会場内には出店が並びます。

 

革細工や宝石、コルクや陶器もありました。その場で制作を実演している職人もいました。

 

ブラブラした後、お腹が空いたのでチュロスを買いました。

 

↓美味い!ペロリ

 

21時を過ぎると音楽演奏が始まります。

 

更に出店を物色した後、遅めのディナーを取ることにしました。

 

かっちゅ君とパパは「HotDog Cascais」。葡国ポルトガルでホットドッグ?と意外性に惹かれて買ってみました。

 

↓ホットドッグ。

(写真を撮り忘れたので公式ページより)

 

小さい揚げポテトが贅沢に乗せられているのが特徴です。

 

たっちゃんは初めてハンバーガーに挑戦してみました。トマト抜きだったので美味しかったようです。

 

↓たっちゃんとかっちゅ君のポテト比べ。

 

たっちゃんの勝ち!しゃきーん

 

イベントは0時までやっていますが、22時過ぎには退散しました。

 

FIARTILは9月3日まで開催しています。

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アルガルヴェ旅行から戻ったら、空手押忍の練習にまた通い始めました。

 

たっちゃんが待ちに待っていた空手着も無事に届きました。

 

週末の特別練習は、先生のご厚意でかっちゅ君とたっちゃんの2人で行われます。

 

↓ボールを使った準備運動。

 

↓前蹴りの練習。空手

 

↓中段突き。空手

 

↓下段払い。空手

 

先生と3人だと非常に内容の濃い練習をすることが出来て、また個別にアドバイスを貰えるのがありがたいですね。

 

先生は褒め上手なので、2人もモチベーションが高いです。

 

新学期で課外活動の空手が再開されるまでに少しでも上達して、次へ昇級するのが2人の目標です。

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アルガルヴェ旅行で不在の間、レックスコーギー トライカラーはいつものドッグホテルでお世話になりました。

 

迎えに行った時は奥の小屋で昼寝をしていたようで、パパとママの顔を発見すると、寝ぼけ気味で出てきました。

 

↓待ってたよ!

 

一週間ぶりの再会です。

 

自宅に戻ったレックスはお風呂に入った後、かっちゅ君とたっちゃんに少し遊んで貰って、大好きなクロワッサンクロワッサンを食べたりして過ごしました。

 

↓その後はゆっくりとお休み。

 

そこはママとパパのベッドなんですが・・・汗

でもようやく安心して休みたようですね。

 

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アルガルヴェ旅行もいよいよ最終日。天気はいつもの快晴太陽

 

この日は午後からスキューバダイビングの体験をする予定でしたが、インストラクターの都合でひょっとしたらキャンセルになるかもしれないという状況でした。

 

体験ダイブは10歳以上からなので、残念ながら、たっちゃんはママと待機することに。プールでの体験だけならOKと言われましたが、たっちゃんはプールのみは嫌だと断りました。

 

朝食を取っている時に電話があり、午前中のキャンセルが出たので急遽プールでの練習は午前中に出来ることになりました。

 

チェックアウトの準備はママとたっちゃんに任せて、かっちゅ君とパパは急いで準備をしてホテルの隣接したダイビングスクールへ向かいます。

 

↓今回お世話になったダイビングスクール。

 

クラスは嬉しいことに、かっちゅ君とパパのプライベートレッスンでした。

 

インストラクターからダイビングに必要な基本知識の簡単な講義を受けたら、ウェットスーツドライスーツ(いてまえ☆1421モデル)に着替えてプールでの実習です。

 

↓屋外プールでの練習が始まります。

 

タンクやフル器材タンクを実際に身に付けての実習です。

 

↓気になって一緒にプールに入るたっちゃん。

 

講義で学んだ事を水中で実習します。まずは足が立つ所での水慣れから始め、マスクスノーケルやフィンフィンをつけて泳ぎ回わります。

 

耳抜きやゴーグルのクリア(水出し)など、かっちゅ君は上手に出来ていました。

 

ランチをはさんで、午後からはいよいよ海でのダイブです。

 

↓たっちゃんとママはプールサイドなどで待機。

 

ダイビングの出発場所は、ホテルの前の「Praia do Vale Covo」。

 

↓かっちゅ君はちょっと緊張気味。

 

パパも最後にダイビングをしたのがかっちゅ君がまだ生まれる前だったので、感覚が戻るまでは少し緊張しました。

 

↓岩陰からママが撮ってくれました。

 

↓海側から見たホテル。

 

↓ダイビング・スポットまで移動中。

 

インストラクターがかっちゅ君を引っ張ってくれました。

 

潜水地点に到着したら、いよいよ水中へダイビング。最初は少し戸惑っていましたが、少ししたらかっちゅ君は慣れたようです。

 

体験ダイブとは言え自力で泳ぐので、かっちゅ君は付いていくのに一生懸命でした。

 

↓頑張って泳いでいるかっちゅ君。

 

入り江から出ると海流があるので水の透明度が上がります。

 

↓魚魚を発見!

 

↓ウニうにもいました。

 

↓かっちゅ君はたまにパパを探していました。

 

予定ではもう少し沖まで行くことになっていましたが、かっちゅ君の酸素量が少なくなってきたので、ポイントまで行かずに引き返すことになりました。

 

↓かっちゅ君は軽いので沈むのが大変。

 

後でインストラクターに聞いたら、かっちゅ君は「体の大きさの割に酸素の消費が激しい!」とのこと。かっちゅ君によると、緊張して激しく呼吸したのが原因だったようです。

 

そして最後に試練が待ち受けていました。インストラクターのミスで、戻る海岸から大分離れた位置で海面に上がってしまい、残りの距離は泳ぐことに。

 

結局、30分ぐらい海面で泳いだのでかなり疲れました。ぇ

 

初めてのダイビング体験を終えてかっちゅ君にどうだったか聞くと、楽しかったけれど色々と心配で大変だったそうです。でもまたやりたいと言っていたので良かったと思います。

 

ただ、かなり疲れるのでダイビングは最終日ではなくて早めの日にやれば良かったですね。

 

↓プールサイドでフルーツ・スムージーストロベリースムージーを飲んで休憩。

 

↓5階のカフェでくつろぐ。

 

充電したら、アルガルヴェともお別れです。そして帰りはまた約3時間のドライブ。

 

↓4月25日橋を渡ると、戻って来たと感じます。

 

頑張れば日帰りも可能なので、機会があればまたアルガルヴェを訪れたいと思います。ママ的には心残りのビーチもあったようですし。

 

それにしても、アルガルヴェと比べるとカスカイスは涼しくて過ごしやすい気候だなと改めて感じました寂笑。逆に海に入るには寒すぎです。

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アルガルヴェ旅行の4日目も勿論快晴太陽

 

この日は少し遠出をしてアルガルヴェ西部の中心地でもあるラゴス(Lagos)へ行ってみることにしました。

 

ラゴスはアルガルヴェ地方のかつての首都だった街で2000年の歴史があるそうです。エンリケ航海王子がアフリカ沿岸へ出発する小型帆船を用意させて葡国ポルトガル共和国の大航海時代が始まった街でもあります。

 

まず到着したのは、ラゴスの一番南の先端にあるポンタ・ダ・ピエダーデ岬(Ponta da Piedade)。ごつごつした褐色の岸壁や洞窟と透明度の高いエメラルドグリーンの海とのコントラストが美しい場所です。

 

↓見事なパノラマの風景。

 

↓複雑な形の岩で作られた海岸線。

 

岸壁は海水に侵食されてユニークな姿をしていて、地層がはっきり確認できます。

 

↓こちらは絵葉書などで有名な景色。

 

写真で観た景色だ!しゃきーんと、かっちゅ君も興奮気味でした。

 

我が家のお目当てはこの下から出発するボートでの周遊ツアーだったので、長い長い階段を下っていきます。階段

 

↓かなりの数の階段があります。

 

200段近い階段を下りて行くと、ボート乗り場がありました。

 

我が家の4名でボートを一隻占領できたので気兼ねなく見物できました。因みに1名15ユーロで合計60ユーロ也。

 

↓船頭のおじさん。

 

小さなボートで岩の間をくぐり抜けて海岸線を海から周っていきます。途中で岩のアーチをくぐったり、洞窟に入ったりもします。

 

周囲にはカヌーなどのウォータースポーツを楽しむ人がたくさんいましたが、船頭のおじさんは器用に避けながら進んでいきました。

 

↓岩のアーチ。

 

↓「煙突」と呼ばれる岩に出来た穴。

 

↓冒険心がくすぐられる洞窟。

 

↓海の色が綺麗なブルーに見える神秘的な洞窟。

 

↓涼しくて気持ちいい!

 

景色があまりに非日常なので、テーマパークのアトラクションに乗っている気がしてきます。気分はリアル「ディズニー・シー」です。

 

船頭のおじさんが、複雑な岩の中から様々なモノに似ている形を教えてくれました。

 

↓ラクダラクダ(断崖の先にある岩)。

 

↓壁にガイコツドクロ

 

↓ゾウミシッ

 

↓かっちゅ君とたっちゃんに一番ウケていた「タイタニックと氷山」。

 

↓複雑に入り組んだ断崖絶壁の合間にある小さなビーチ。

 

↓長い年月をかけて海水で削られた岩の形が独特。

 

↓船着場から見える景色。

 

岸壁や洞窟を満喫したので、行こうと思っていた洞窟ツアーは無しで良いかなという気になりました。

 

次に向かったのは、すぐ近くにあるビーチ「Praia do Camilo」。ここは先ほどのボートツアーで見かけました場所です。

 

↓砂浜へ行くには約200段の階段を下りますひゃ~・・・

 

アルガルヴェのビーチはどれも階段で下りないとアクセスできないようです・・・がーん

 

↓既にパラソルarnold palmer*がたくさん開いていました。

 

↓砂浜はそれほど広くないので、かなり密集率が高いです。

 

まだ7月なので、これでもマシなのでしょうが・・・。皆さん、あまり海には入らず、寝そべったり、日焼けしたり、本を読んだりしてくつろいでいました。

 

潮が引いている時は岩を伝って隣のビーチへも行けます。パパは歩いて周ってみました。

 

↓岩で遊ぶ2人。

 

3人は、ボートツアーの船頭のおじさんにシュノーケリングに最適と勧められた岩場へ向かいました。

 

↓浅くなっている場所には魚もいたようです。

 

ただ、すぐに寒くなったようで、2人はウェットスーツウェットスーツを着用しに戻りました。

 

↓かっちゅ君とママの準備が終わるのを待つ。

 

しばらくしてパパもママと交代で海へ向かいました。

 

↓自撮り。

 

↓海側からのビーチ。凄いパラソルの数です。

 

↓たっちゃんを回収するかっちゅ君。

 

かっちゅ君、たっちゃん、パパで一人一つずつ浮き輪を持っていきました。

 

↓かっちゅ君撮影のウニうに

 

↓プカプカするたっちゃん。

 

↓ボートで快適そう。

 

途中でパパは冷たさに耐えられなくなって岸へ向かいました。

 

↓いつまでも遊ぶ2人。

 

潮が満ちてきて、ビーチの面積が最初の3分の2ほどになった時点で退散しました。帰りの階段はかなりハードでした。ぇ

 

この日のディナーは、またカルヴォエロの町をブラブラして良さそうなレストランを探しました。そして辿り着いたのは「Casa do Bife」。食材を熱々の岩盤で焼くのがウリのステーキハウスです。

 

↓分厚いリブステーキステーキを前にして満足。

 

かっちゅ君はこれをペロリと平らげてしまいました。ペロリ

 

パパも同じものを食べましたが、2日目に行った「The Wolf Bar & Grill」の方が美味しかったかな。かっちゅ君とたっちゃんも味に関して同意見でしたが、自分で焼けるのが良かったそうです。

 

これにて4日目は終了。次はいよいよ最終日です。

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アルガルヴェ旅行の3日目も快晴。やはり少し蒸し暑いあつい。です。

フロントのスタッフによるお勧めで、ホテルから車で約10分のところにあるビーチ「Praia do Carvalho」を訪れました。曰く、小ぶりながら知る人のみぞ知るビーチとのことでした。

我々は某ホテルの駐車場側から行きましたが、反対側からもアクセス可能なようです。

↓下までこの階段。


帰りは心臓破りの階段になること必至です。

↓ビーチを見下ろしたところ。

 

ここから更に洞窟のような階段を下って砂浜まで行きます。入口はちょっとわかりにくい場所にあります。

↓入口。

 

↓この先がビーチ。


雰囲気的には2日目に訪れたビーチ「Praia do Vale Covo」をもっと大きくした感じです。

元々は、ある富豪(Carvalho氏)所有のプライベート・ビーチだったらしいですが、秘境ビーチらしく、売店もトイレも、監視員もいません。

今回は日差し対策でパラソルを持参しました。

とにかく暑いので、かっちゅ君とたっちゃんは到着早々、海へ突入!

↓まずは体を冷やす。


そして早速、新グッズ第2弾の大きなボートの準備を始めました。元々、浮き輪のボートはありましたが、これはスポーツ用品店で売っていたむ少しだけ本格的なものです。

↓空気入れが大変。


↓出航!


大人2人用なので、かっちゅ君とたっちゃんなら充分過ぎる広さです。

↓漕ぎ係はかっちゅ君。


↓遠くに行き過ぎないか、見ている方がハラハラします。


しばらくボートを楽しんだ2人は、ウェットスーツに着替えて、また波へ向かいました。

↓やはりウェットスーツは必須です。


↓シュノーケルを楽しむたっちゃん。


↓ママもプカプカ。


ずっと荷物番をしていたパパも海へ入りましたが、やはり冷たい!ウェットスーツを着ても(かっちゅ君のに比べると大分薄手ですが)、上半身が漬かった時にインパクトがかなりあります。

↓海側からのビーチの様子。


このビーチには、入口の反対側の岩壁に謎の階段があります。

↓岩を削って作ったと思われます。


階段は上まで続いていて、そのまま海を見下ろす岩をくり貫いた通路へと続いています。

↓たっちゃんとママが行ってみました。


ママによると、この先は通る場所が狭くなり、傾斜もあるそうで、危ないのでこれ以上行くのはやめました。

↓ここでストップ。


しかし、元気な若者はその先の通路まで行って、次々と海へダイブしていました。

結局、夕方までこのビーチを満喫しました。

この日のディナーは、帰りに寄ったスーパーで買った食材で適当に済ませました。

これにて3日目は終了。

↓夜の中庭。

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アルガルヴェ旅行の2日目は快晴太陽(ここはずっとこんな感じだそうです)ですが、少し風があって波海がちょっと荒れ気味でした。

朝、ベランダに出ると、カラッとしているリスボンとは違って、ムッとする生暖かい空気に襲われます。

朝食を取ったら、ホテルの部屋からも見える洞窟地底湖を探検しに行きました。

急な階段を下り、途中からは岩肌に削られた段差を降りていきます。

↓途中までしかない階段。



気を抜くと尖った岩で怪我したり落ちたりしそうですが、もちろん自己責任です。

↓降りると小さな砂浜のビーチ「Praia do Vale Covo」。



周りを岩に囲まれて、まさに秘境という雰囲気です。

↓巨大な洞窟。



洞窟の中まで行こうとしましたが、潮の流れが強かったので断念。

フロントのスタッフの話では、この洞窟の上の丘を越えて徒歩10分ほどでお勧めのビーチ「Praia do Vale Centianes」に行けるとのことだったので、そのまま向かうことにしました。

↓丘の上からホテル全容。



しかし「徒歩10分」と言っても、それは葡国ポルトガル共和国スタンダードなので遊歩道がある訳ではなく、獣道のようなところを進みますひゃ~・・・

↓2人曰く「サバイバル・コース」。



真っ青に広がる大西洋を右手に進んでいきます。

茂みの方からは時々「カサカサ」と音がするとママが言うので、なるべくオープンな場所を歩きます怒

↓しばらくするとPraia do Vale Centianesが見えました!パチパチ



まさに崖を切り取った所に作ったような絶壁に囲まれたビーチです。

↓絶壁ビーチ。



徒歩だったためにパラソルを持参していなかったので、容赦なく強力な日差し太陽が降り注ぎます。

↓ちょうど良い所にあった岩陰に陣取りました。



アルガルヴェ地方の海岸は海水に侵食されて形成されたオレンジ色の岩層が特徴です。岩層をよく見ると貝殻貝がたくさん埋まっていました。

大西洋の海水はやはり冷たいので、かっちゅ君とたっちゃんはウェットスーツウェットスーツを着て海へ向かいました。

↓波乗りをして遊ぶ2人。



今回の旅行のために調達した新グッズ第1弾はフルフェイス型のシュノーケルマスク「Easybreath」。水中マスクとシュノーケルが一体となっているので普通に鼻呼吸でも口呼吸でもできて、さらに180度の広い視界があります。

↓試用中。



水上に出ているシュノーケル部分の特殊な仕組みで水が入ってきません。

このフルフェイスのマスクとウェットスーツを着ているとビーチではかなり目立ちます。

パパが波打ち際で2人を見守っていると、英国人イギリスらしきおじさんが「彼は魚魚みたいだねぇ」と声をかけてきました。Easybreathのマスクにも興味津々。

↓かっちゅ君曰く「宇宙人宇宙人」走り。



たっちゃんは寒くなったらしく、早々に上がっていましたが、かっちゅ君はいつまでもプカプカしていました。やはりウェットスーツの性能差が出たようです。

↓奥にある洞窟を探検しに行きました。



↓意外と狭くてちょっとガッカリんー



帰りも勿論、過酷な「サバイバル・コース」が待っています。

↓カモメカモメとの3ショット。



↓少しだけ近道をすることができました。



ホテルへ戻ったら、そのまま屋外プールで遊ぶという2人。本当に元気です。

↓プールサイドで一休み。



とにかく暑いので喉が渇きます。

かっちゅ君とたっちゃんは夕方まで屋外プールプールで遊んでいました。

この日のディナーは「The Wolf Bar & Grill」という、パパも地元ラジオのCMで名前を知っていたステーキステーキハウス。

それなりの人気店のようで、実は前日に入ろうとしたものの予約なしでは無理と言われたので、前日の帰り道に予約しておいたのでした。

↓確かに美味かったです。寂笑



結構なお値段になりましたが・・・。汗

これにて2日目は終了。

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今年の夏の旅行第一弾の行き先は、葡国ポルトガル共和国本土の最南端の地方であるアルガルヴェ(Algarve)です。

 

アルガルヴェは温暖な気候と美しいビーチにより、ヨーロッパ各地から観光客が訪れるリゾート地として知られます。英国イギリス旗やドイツドイツなどからのリタイヤ組も多く、彼らのコミュニティもあるらしい。

 

自宅からは約300キロ、3時間弱のドライブ車です。

 

今回お世話になったホテルは「チボリ・カルヴォエイロ (Tivoli Carvoeiro)」。夕方にようやくホテルへ到着したものの、そこで少々部屋に関してトラブルがありましためらめら

 

紆余曲折の末、部屋を2回移動することになりましたが、最終的にはオーシャンビューの部屋にアップグレードされたので結果オーライとすべきなのでしょう。

 

↓部屋からの眺め。

 

ホテルの目の前の入り江には「Praia do Vale Covo」という小さなビーチがあります。

 

↓洞窟地底湖が見えます。

 

かっちゅ君、たっちゃん、ママは先に屋外プールプールを満喫しました。

 

↓屋外プール。

 

プールサイドにはバーやレストランがあります。パパが合流した頃には既に日が暮れかけていたので人もまばらでした。

 

みんなで部屋へ戻って一息入れたら、ディナーを食べにカルヴォエイロの町の中心部まで歩いていきました。

 

とにかく店がたくさんあるので迷いましたが、歩いていたらチラシをくれたレストランに入ってみました。

 

↓料理待ち中。

 

ポルトガル料理の店でしたが、オーナーがインドインド共和国人(?)だからか、味付けがインド風でした。でも辛いのが大好きなかっちゅ君とたっちゃんは大満足でしたしゃきーん

 

↓帰りに4人で自撮りカメラ

 

・・・なんとか4人がフレームに収まりました汗

 

これにて初日は終了。

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公開されたばかりの『スパイダーマン:ホームカミングスパイダーマン』をかっちゅ君、たっちゃん、パパの3人で観てきました。

 

親子3人で合わせて14ユーロほどで観れるので、気軽に映画館へ行けるのが嬉しいですね。

 

本作はマーベル・コミックスの実写化映画作品では第16作に当たり、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカゾンビ』('16)で初登場したスパイダーマンスパイダーマンの新シリーズ第1作目となります。

 

↓Homem-Aranha: Regressa a Casa

 

『スパイダーマン』('02)と続編2作品や再始動した『アメイジング・スパイダーマン』('12)とその続編と、ここ15年間に立て続けに「スパイダーマン」作品が公開されたので、また再始動するという本作の話を最初に聞いた時は「またか」と正直うんざりしました。

 

しかし観終わった感想は、ヒーロー映画の娯楽作品として上出来!『スパイダーマン』('02)以来、久し振りに面白いスパイダーマンが帰ってきました。ストーリーが「誕生秘話」じゃないのがポイント高いです。そして主演のトム・ホランドは主人公ピーター・パーカーそのもの。寂笑

 

かっちゅ君とたっちゃんは『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』('16)は観ていないので、今回が新スパイダーマンを初めて観ることになりましたが、単独作品として充分に面白かったようです。

 

マーベル・コミックスの実写化映画作品をほとんど観たパパは、あっちこっちに散りばめられた他作品の小ネタも楽しめました。

 

日本公開は8月11日です。

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今週末は補習校の一学期最後の授業でした。

 

終業式では、先生より皆勤賞の発表と夏休みに過ごし方などのお話がありました。

 

↓既に旅行に行った人が多くて少人数。

 

そして、たっちゃんのクラスで作った壁新聞新聞を貼り出すという告知がありました。

 

↓「ニュースいっぱい リスボン新聞」。

 

クラスのメンバーが各自で記事を書いて貢献しました。たっちゃんが投稿した記事は「NASAから手紙が来たよ!」。先日の出来事を記事にしました。

 

中央にドン!と大きな紙面スペースを取っていました。他の記事の見出しは「マグロのきき」、「カールが消える」、「知ってる?このマーク」など。

 

「第1号」とあるので今後も発行予定なのでしょうか?

 

補習校もこれから長い夏休みの始まりです。夏休みの宿題がたくさんあります!ぇ

 

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