What's up かっちゅ? How's it goin' たっちゃん?

かっちゅ君とたっちゃんの成長記録・・・


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かっちゅ君は日曜や休日にも練習に行くなど、大体週3日のペースで空手空手をやっています。

 

↓型の練習。

 

 

↓組み手。

 

今は昇級試験へ向けて精進しています。先生の話では、昇級試験は始めてから2ヶ月経過したら受験できるのだそうです。

 

たっちゃんも空手に興味を持ち始めていますが、残念ながら空手教室はGrade 4から参加が可能になるので、来年度まで待たないといけませんね。苦笑

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かっちゅ君とたっちゃんがすっかり気に入ってしまった「テーブルサッカー(フーズボール)」。先日のアゾレス諸島の旅行でも楽しみの一つになっていました。

 

こちらではスポーツ施設や映画館など人が集まる場所にちょくちょく置いてあります。

 

たまたまスポーツ用品店で売っているのを見かけて、思い切って購入してしまいました。かっちゅ君とたっちゃんの誕生日プレゼントということで。

 

これで2人が携帯ゲームをする時間が少しでも減れば良いのですが・・・。

 

店頭で遊ぶと1ゲームが50セントから1ユーロなので、400回も遊べば元が取れます。

 

購入したのは筐体が木製の本格的なもので、人形のモチーフは葡国ポルトガル共和国サッカー界の3強の2チームである「ベンフィカ」(赤)と「スポルティング」(緑と白)となっています。

 

↓導入記念の1枚。

 

本体から突き出ている棒の可動範囲を考えるとそれなりの場所を取るため、ダイニングテーブルを少しずらしてリビングに置くことにしました。

 

大人と子どもが一緒に遊べるし、友達が遊びに来た時はワイワイとみんなで盛り上がれそうです。おぉ!

 

↓早速、盛り上がっていました。

 

日本に帰ったらどこに置くかが気になりますが・・・

 

↓イメージ以上のデカさでした。ぇ

 

・・・今は考えないことにします。汗

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先日のBBQに持参した豚の角煮ですが、実はダッチオーブンダッチオーブンを使った「豚バラ肉のソーダ水煮」のバリエーションです。

 

作り方は超適当で煮汁の代わりにコーラを使いますが、とろけるような角煮角煮に仕上がります。「これ、実はコーラで作ったおぉ!」という話題も提供できます。寂笑

 

●用意するもの
・豚バラ肉ベーコン:適量(今回は3kg)
・コーラコーラ:適量(今回は約1L)
・赤ワイン赤ワイン:適量
・醤油醤油:適量
・日本酒酒:適量

 

●作り方

①バラ肉を適当な大きさに切る。煮込むとかなり縮むので大き目でOK。

 

②バラ肉を湯の中に入れて、約40分茹でて余分な脂と臭みが取れます。ダッチオーブンとは別の鍋煮物でやると楽。

 

↓あまり関係ないかもしれませんが、アクを取ります。

 

③バラ肉をダッチオーブンに移し、煮汁としてコーラ、赤ワイン、醤油を入れる。比率は、コーラ(7)+醤油(2)+ワイン(1)ぐらい。

 

↓全体で肉が軽く浸るくらいでOK。

 

④蓋をして、1時間ほど弱火でゆっくり煮込む。肉はお箸で切れるほどにトロトロになります。

 

⑤日本酒と醤油(水分が足りなければ水も少々)を入れて仕上げる。アルコールを飛ばすために蓋は開けておく。

 

⑥盛付に小口切りのネギと千切りの生姜を上に乗せます。

 

↓完成!

 

かっちゅ君もたっちゃんも(ついでにレックスコーギーも)、角煮は大好きです。

 

↓ご飯ごはんが進みます。

 

葡国ポルトガル共和国ではなかなか食べられない「和」の味なので、外国人の皆さんにも好評でした。

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補習校の友達宅にて、今年初めてのBBQバーベキューに参加してきました。

 

BBQと言っても、外で焼いたものを屋内でいただきました。また、各自で持ち寄った料理もあったので色々なものが食卓に並びました。

 

我が家はほうれん草のナムルほうれん草のおひたし豚の角煮角煮ビーフジャーキーを持参し、どれも好評でした。

 

近くで行われていた「エリセイラ祭り」(通称Ourico do Mar(ウニの意味)祭り)に行った方が途中参加して、ウニうにの差し入れがありました。

 

↓立派なウニ。

 

大西洋沿いの漁師町であるエリセイラの名前はウニを意味する古語「Ouriceira」が元になっていると言われるように、近海ではたくさんのウニが獲れるとのこと。エリセイラの町の紋章にはウニが描かれているほど。

 

↓エリセイラの紋章。

 

因みに、一部でウニは「エリセイラのキャビア」と呼ばれているらしい。

 

↓いただきます!

 

一つのウニの内容量は意外と少ないですね。

 

お醤油と一緒に生食と茹でていただきましたが、とろっとしていて磯の味がしました。茹でた方が甘みが増すようです。

 

外国人のお父さん達はあまり好みではなかった様子。汗

 

そして宴は夜11時過ぎまで続きました・・・ワイン

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補習校の新年度始業式の最後に、先生より「世界児童画展」の賞状certificate*が届いたとの報告があり、かっちゅ君ら受賞者へ手渡されました。

 

↓改めて、おめでとう!ぱちぱち

 

スポチャンを除いて、こういう正式な賞状を貰ったのは初めてですね。

 

かっちゅ君は照れながらも嬉しそうです。寂笑

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三週間の春休みが終わって補習校の新年度が始まり、かっちゅ君は中学一年生、たっちゃんは小学四年生となりました。

 

始業式の後は、幼稚部、小学部、中学部の合同入学式が催されました。

 

↓かっちゅ君は新入生を代表して挨拶をしました。

 

しっかりとした、立派な挨拶だったと思います。来賓の方にも褒めていただきました。GOOD。

 

無事に入学式も終わり、新年度がスタートしました。

 

↓たっちゃんは小学三年&四年の複式クラス。

 

担任の先生はまた同じでした。

 

↓かっちゅ君の中学一年クラス。


 
担任の先生は昨年度と変わらず。クラスの女子率高し。

 

今年も一年頑張ろう!寂笑

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ママが友達と一緒に餃子餃子を大量購入してきました。

 

かっちゅ君もたっちゃんも餃子が大好き。偏食のたっちゃんですが、焼き餃子は大好物の一つ。

 

リスボン市内のマルティン・モニス地区という移民が多い地域がありますが、ここに中華系のスーパーやレストランがあり、そこの中華系スーパーで注文できるそうな。

 

↓100個で10ユーロ。

 

ちょっと小ぶりですが、手作りでこのお値段はお買い得です。我が家は200個購入しました。

 

因みに、マルティン・モニス地区は比較的治安が悪いとされ、大使館からも事件報告・注意喚起が出ている地区なのですが、日本人奥様グループで訪れたらしい。

 

ママ曰く「昼間なら全然大丈夫!」。本当かなぁ・・・汗

 

とは言え、美味しい餃子が入手できたのは大歓迎。

 

↓水餃子、美味い!きゃはっ♪

 

もちろん、焼き餃子にしても美味しいです。

 

しばらくは冷凍庫の餃子が困った時のおかずとなりました。寂笑

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旅行最終日は曇り雲時々晴れ太陽。結局、気持ち良く晴れたのは3日目だけでした。

 

↓ロビーでくつろぐ2人。

 

↓気に入っていたホテルともお別れです。

 

帰りのフライトは夕方だったので、午前中にサンミゲル島の西端にある「Lagoa das Sete Cidades」というカルデラ湖を見に行きました。火山噴火の活動によってできた大きな凹地に水が溜まって出来た湖です。

 

「Sete Cidades」は「7つの街」という意味で、火山の噴火前は周辺に7つの街があったことから名付けられたそうです。

 

ホテルのスタッフの薦めで訪れたのは「Vista do Rei」(王の眺め)という展望台。巨大な2つの湖が一望できます。

 

↓奥が「Lagoa Azul」(青の湖)で手前が「Lagoa Verde」(緑の湖)。

 

その名の通り、アーチ型の橋で対になっている2つの湖はそれぞれ青と緑に見えます。天気がイマイチなのが残念。

 

伝説によれば、この2つの湖は許される愛で結ばれた王女と羊飼いの涙から生まれたということです。

 

展望台では、素晴らしい眺めの他にインパクト大のものがありました。

 

↓高台にあるホテル廃墟廃病院。

 

ホテル「Monte Palace」は1980年代に建設されたサンミゲル島で最初の5つ星ホテルでしたが、わずか数年で廃業して以来、放置されているそうです。

 

日本だと考えられませんが、自由に出入りすることが出来ます。ちょっと不気味でしたが、せっかくなので少し探索してみました。

 

↓メインホール。

 

↓廊下。

 

↓屋上からのベストショット。

 

曇っていても、湖の色の違いが確認できました。

 

展望台を後にして、までに少し時間があったので、これまで至る所で遭遇した牛うしと写真を撮ることにしました。

 

因みに、サンミゲル島には人口の倍の数の牛がいるそうです。多すぎ驚き

 

↓放牧された牛。

 

↓たっちゃんは牛が気に入ったらしい。

 

事故も無くレンタカーを返却し、フライト飛行機は少し遅れたものの無事に帰路に就きました。

 

↓帰りは機内エンターテインメント無し。

 

今回の旅行は葡国にありがちな教会や修道院のような観光スポットはパスして、体験系が中心となりました。天候がいまいちだったのが残念ですが、かっちゅ君とたっちゃんは存分に楽しんだようです。

 

2人は特にホテルのゲームルームやプールの施設をとても気に入り、夏にまた行きたい!と言っています。1週間ぐらいゆっくりした日程でまた来ても良いかもしれませんね。寂笑

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旅行3日目は待ちに待った快晴!太陽

 

この日は天気予報が晴れだったのを狙って、イルカイルカ3&ホエールマッコウクジラウォッチングの半日ツアーを予約してありました。

 

朝食を済ませたら、予約の時間に合わせてポンタ・デルガーダへ向かいました。

 

↓こんな風景が続きます。

 

イルカ&ホエール・ウォッチングの店の場所は海岸通りの「Portas do Mar」。クルーズ船や桟橋の他、ヨット・ハーバーや海水プール、カフェやバーがあるマリーナとなっています。

 

↓海岸通り。

 

この先には街の城門「Portas da Cidade」がありますが、今回はパス。サンミゲル島の建物は本土のカラフルなものと異なり、白壁とグレーの玄武岩のモノトーンが特徴的です。

 

↓ヨット・ハーバーふね。にて。

 

奥の方に軍艦(巡視船?)が停泊していました。

 

ここから少し歩いてイルカ&ホエール・ウォッチングの店へ。ツアー開始時間までしばらく待機です。

 

↓碇ikari.を持ち上げようとするたっちゃん。

 

↓乗る船はこの2隻です。

 

我が家は左側奥に見えるグレーのボートに乗りました。

 

ツアーの前に20分ほど事前説明がありました。アゾレス諸島の海には27種類以上のクジラ目の生物が生息していて、イルカの定住コミュニティ以外に回遊ルートとして使用するクジラがいるとのこと。

 

全員、ライフジャケット(必須)とレインコート(海は寒い)をします。

 

↓いよいよ出発!

 

↓波で上下するボートに2人は大興奮。

 

かっちゅ君とたっちゃんは早速テンションが上がりまくりでした。

 

↓海から見たサンミゲル島。

 

しばらく航行していると「皆さん見てください!」とガイドの声。

 

↓ウミガメでした。

 

これはまだ若いカメとのこと。プカプカと浮いていました。

 

もう少し進むとマイルカの群れと遭遇しました。

 

↓食事中とのこと。

 

↓ボートに接近。

 

更に外洋に向かって遭遇したのはスジイルカの群れです。こちらはマイルカよりひと回り大きく、体の白い模様が特徴的です。

 

↓15頭ほどの群れ。

 

↓白い頭が目立ちます。

 

この群れはサンミゲル島の定住コミュニティだと説明がありました。

 

その後さらに外洋へ出てイルカの群れと遭遇しました。しかし、この頃になるとボートに乗っているみんなも最初にウミガメを見た時とは対象的に、全体的にテンション・ダウン。↓

 

パパも早く戻りたい気持ちの方が強くなっていました。ガーン

 

たっちゃんは途中で飽きた/眠くなったようで、まさに船を漕いでいる状態でした。よくもあれだけ揺れる船上で寝られるものだと感心してしまいます。苦笑

 

かっちゅ君だけは「まだ戻りたくない!」とテンションMAXhighのままでした。

 

↓少し復活した、たっちゃん。

 

↓戻ってきました。

 

約2時間半のツアーで結局、クジラには遭遇せず。時期によってはマッコウクジラやシロナガスクジラも見れるそうで、残念!苦笑

 

↓お疲れ様。

 

ボートから降りてしばらくはずっと脳が揺らされている感覚でフラフラでした。フラフラ・・・

 

これにて3日目は終了。次はいよいよ最終日です。

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旅行2日目の天気は残念ながら朝から曇り雲時々雨雨

 

↓たっちゃんと散歩。

 

ホテル敷地内にはテニスコートテニス兼ミニ・サッカー場サッカーボールや子ども用プレイグラウンドがありました。

 

↓朝食をいただきます。

 

ビュッフェ・スタイルの朝食では、アゾレス諸島産のパイナップルパイナップルやバターバター☆、お茶紅茶が堪能できました。かっちゅ君とたっちゃんは大満足。

 

↓食後はゲームルームで一休み。

 

↓テーブルサッカー(フーズボール)で食後の運動。

 

サンミゲル島は海底火山噴火によって出来た島なので、温泉があります。2日目の一番の目的はこの温泉に入ることです。かっちゅ君とたっちゃんは温泉は久しぶりなので楽しみにしていました。

 

向かったのは「Caldeira Velha」(カルデイラ・ヴェリャ)と呼ばれる山中の自然公園。

 

↓公園の入口。

 

↓山道を進みます。

 

しばらく歩くと温水池温泉がありました。

 

↓源泉の温度は86度程度、最高100度にも上がるらしい。

 

↓ブクブクと激しく泡が出ています。

 

地面の割れ目からも所々ブクブクといっていました。うっかり触って火傷に注意です。温水池の下流には、源泉が湧き水と混ざっている温泉があります。

 

更に奥に進むと滝滝が見えてきました。

 

↓こちらは温水プールで水温はぬるい。

 

↓寒いからか、先客は子どもが1人だけ。

 

山道のハイキングコースがありましたが、残念ながら通れなくなっていました。

 

↓崖と巨大な石。

 

かっちゅ君は「キング・コングキングコングが出てそう」と言っていましたが、確かに、まるでジャングルのそんな雰囲気です。

 

後戻りをして温泉に入ることにしました。温泉と言っても、水着着用。団体客が帰った後だったので、ゆっくり入るチャンスです。

 

↓自然に囲まれた温泉。

 

温泉の温度は約39度。カルディラ・ヴェーリャの泉質は酸性泉で珍しい泉質なのだそうです。アトピー性皮膚炎や糖尿病に効用があるとのこと。

 

↓温泉の入口側からの眺め。

 

家族一同、温泉が体験できて満足。しばらくすると小雨が降り始めたので退散しました。

 

次に向かったのは「Plantacoes de Cha Gorreana」(ゴレアナ茶農園茶)。1883年に創設されたヨーロッパ最古&唯一の茶園だそうです。

 

お茶が大好きなかっちゅ君とたっちゃんには打ってつけの場所です。

 

↓工場の入口。

 

工場内は自由に見学が可能で、昔使われていた機械類が展示されています。

 

↓茶葉の仕分け機?

 

↓製茶機械を覗く2人。

 

19世紀前半、それまでサンミゲル島の主要産業だったオレンジが伝染病で全滅してしまい、その代わりに持ち込まれたのがパイナップルとお茶だったそうです。2人の中国人が招聘されて茶産業が本格的に始まったとのこと。

 

見学コースの最後に試飲コーナーがあり、緑茶と紅茶の2種類を味わうことが出来ます。かっちゅ君とたっちゃんは黙々と何杯かいただきました。

 

↓ふー。

 

もちろん販売コーナーもあるので、お土産として紅茶と緑茶を購入しました。

 

↓工場横の茶畑山と茶畑を眺めながらゆっくり楽しめます。

 

↓もう一つの名産であるパイナップルパイナップルのアイス。

 

甘くて美味しい!たっちゃんに交換されてしまいました。

 

雨が小降りになったので、茶畑に入ってみました。

 

↓遠くには大西洋が見えます。

 

↓どこまでも続く茶畑。

 

因みに、紅茶と言えば英国イギリスのイメージが強いですが、実は英国に紅茶文化(喫茶の風習)を持ち込んだのは、1662年に英国国王チャールズII世に嫁いだポルトガルポルトガル共和国のブラガンザ家のキャサリン妃だったと知って驚きました。彼女は中国の茶と当時は貴重であった砂糖を大量に持参し、宮廷に喫茶の習慣をもたらしたのだそうです。

 

この後はまだ時間があったので、更にもう1箇所、「フルナスの谷」という間欠泉を見に行きました。

 

フルナス(Furnasは岩穴という意味)はサンミゲル島では最大の火山地帯です。

 

到着したら小雨が降っていたので、他の客はほぼゼロ。あちこちから水蒸気が噴き出て硫黄の匂いがしていました。

 

↓煮えたぎった熱湯が勢いよく噴き上がる泉。

 

↓並ぶ間欠泉にはそれぞれ看板がありました。

 

↓隣接する公園からの眺め。

 

箱根の地獄谷のような景色です。
 

↓街の所々には蛇口があって温水が出ています。

 

↓川の反対側に蛇口がありました。

 

ミネラルでオレンジに変色した川底はまるでマグママグマの流れを渡っているようでした。

 

天候には恵まれませんでしたが、島の色々な場所を見ることが出来ました。

 

この日のディナーはホテルで取ることにしました。

 

↓大西洋が見渡せるレストラン。

 

↓夜の屋外プール。

 

これにて2日目は終了。月夜

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