フィンランド

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明日から5日ほどフィンランドに行ってきます。
ブログ、お休みします。
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鹿が座ってる。

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ベランダで昼ごはんを食べていたら、お隣の庭で何かが動いてる。
ウサギかと思ってよく見たら、こんなヤツが座ってゆうゆうとしていました。

しか

ミッセはテラスのこちら側でお昼寝です。


動画を取ってみました。

こちら


手振れがひどくてすみません。
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次に東京に行く時は・・・

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いやー、よだれがでてきた。
今度日本に行く時は、東京だったら渋谷に宿を取ろうかな。
美味しそうなランチがいっぱい。

こちら をどうぞ。

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1.5人前のお寿司だって!
うわー、食べたい!




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今日、2本目の記事です。
1本目 http://ameblo.jp/kattsingen/entry-12153005611.html

最近、日本の政治家は(阿部さんは、というべきか)ジャーナリストに圧力をかけるんだそうですね。
私が見ただけでも、下記のような記事がありました。

日本では都合の悪いジャーナリズムはつぶされる(IWJ)

こちら



東京五輪組織委員長・森善朗が五輪不祥事を報道してきた東京新聞に対して「スポンサーからはずせ」と圧力!(BIGLOBEニュース)

こちら


『クロ現』降板の国谷裕子が問題の菅官房長官インタビューの内幕を告白!(LITERA)
こちら

記事の事前チェックはありなのか(日経ビジネス)

こちら


ちょっと探しただけでこれだけあるんだから、もっともっと見つかるんでしょうね。
当たり前のような顔して、こういうこと言う。
ちょっと信じられない浦島花子の私です。

それで、これがスウェーデンで起こったら、どんなことになるか、想像してみました。

こちらでは労働組合が職業別に作られているので、ジャーナリストの労組があります。
先ずは彼等が結束して、盛大なる抗議を行うでしょう。
そして新聞でもテレビでも大きく取り上げられるでしょう。
首相、委員会長などがTVゴールデンアワーの8時、9時あたりで呼ばれて、精鋭のインタビューアーに質問詰めに会うと思います。(こういうインタビューをあまり断ると、またまたマスコミに取り上げられてしまいます。)
また、スウェーデンでは「ぶらさがり」質問が当たり前になっているので、そこでも質問攻めに会うでしょうね。会議から外に出たとたんに、質問されます。

それに一般の人たちがラジオやテレビで意見を言う番組もいろいろあります。
ラジオ第一放送(P1)で月曜から金曜まで5日間毎朝9時半から10時まで、「P1に電話して!」という番組があります。一般人が電話して、生放送でいろんな意見を言う番組です。
多分、そういうところで、みんなから攻撃に会うでしょう。

こちらもつい最近の話。
日本人として、みっともない、悲しい。

国連の人権専門家、報道の独立性に対する重大な脅威を警告(国連広報センター)

こちら

まあ、スウェーデンもあまり偉そうなことは言えないようです。
今、緑の党が槍玉に挙げられています。

それについては、長くなるので、別の記事にします。