毎月集合のカフェー・インテルリングア。
今回は我が家です。

毎回人数が増えています。
今回は7人。
本当は、あと3人来る筈だったんですが、この人たちは南スウェーデンの人たちで、車が故障して駄目になりました。残念。
来られたら10人だったのに。

インテルリングア1504

一番奥に座っているニルスさん。今回はペルー人の彼女(一番左)と一緒でした。


みんなここぞとばかりインテルリングア語で質問。
彼女はスペイン語で回答。
全く問題ありませんでした。


楽しい午後のひと時でした。



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春が来た!

テーマ:
家の近くに「世界の公園」という不思議な名前の場所があります。

大きなアパート群と車の通る道路の間の細い空間なんですが。

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これがアパートの入り口。
今、水仙が群がって咲いています。


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桜が満開のようなので見に行きました。

Park-2

ご覧のように直ぐ外が通りです。

Park-3

やっと冬が終わって、小さな花たちも咲き始めました。

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これから、この茶色い部分も少しずつ緑になって行きます。

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公演の真ん中にある巨大な日時計。

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今、午後3時ちょっとすぎ。

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このアパートに住む人たちは幸せですね。窓から日々代わっていく自然の姿が見られて。





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マリアがソプラノに変貌

テーマ:
柔らかいアルトで出発したマリア、少し前からモーツアルトのオペラ「お気に召すまま」でドラベラ(メゾソプラノ)を歌っていました。今回はヴェルディのオペラ「マクベス」(コンサート形式)でマクベス婦人を歌いました。
ええっ!びっくり。
この人、どこまで声が伸びちゃうんでしょう。

マクベスー4

ヴェルディ、本格的なオペラです。

マリア、きっちり歌ってました。
彼女独特の暖かい、柔らかい声をそのままで、物凄いボリュームです。

マクベスー3

イェーテボリのコンサートホール。開演前です。

マクベスー2

最後のカーテンコール。
マリアの衣装が印象的でした。


マクベスー1

歌も良かったけど、衣装も素敵でした。
ソリストの3人(マクベス、マクベス婦人、マクダフ)がとてもよかったです。
この3人を日本に連れて行きたいです。
どっかのオーケストラで呼んでくれないかしら。