タイトルにあるようにYouTubeのチャンネル名を『日刊エログロニュース』に変更しました・・・

http://www.youtube.com/c/kattannchannel2525

一応、政治系のネタとか、ニコ生のアーカイブとかもアップしてるんですが、再生数のほとんどがエロ系ニュースのネタなんで、もう逆に開き直って「エログロネタでやっていきますよー」アピした方が良いかなーと思いまして・・・(;'∀')

で、まあ一応それなりに順調に再生数や収益額も上がってきてるんで、今後は、バイトを雇って動画作成を手伝ってもらってさらに動画の投稿ペースを上げるとか、YouTubeやニコニコから上がってきた収益の資金を他のことに充てるとか色々なことをやっていこうと思っています。

いやー、しかしやはりアクセス勝負だとまとめ系が最強っぽいですね。例えば、三橋貴明さんのブログなんかは1日のUU数が10万で言論系では日本屈指のアクセスを誇るブログなんですが、でも例えばまとめサイトなんかだと1日で数十万アクセスを集められるサイトなんてざらにありますからね。

なんで、そんなにアクセスを集められるのかというと一つには、個々の記事を作成するスピードが言論系のブログよりも段違いに早いから1日に何回も更新できるというのがあるのですが、もう一つは、誰でも記事を作成出来るからバイトとかに記事の作成を任せられるというのがあると思います。

言論系のブログの場合、どうしても本人が書くか、もしくは専門のライターに書かせるかしないといけないのですが、まとめの場合はもう単純に「コレを、こういう感じにまとめて」と指示を出すだけで誰でも作れますし、さらにバイトが作業に慣れてくれば、どの記事をどういう風にまとめて記事にするかも勝手に自主的に判断させて自分は何もしなくてよくなるかもしれません。

とはいえ、まあ本当の目的は別にしょーもないまとめ記事を次々にアップして金稼ぎをすることではなく、政治的な言説を広めていくことが目標ですからね・・・うーん、この辺りをどう上手くバランスを取っていくべきなのか?というのも一つの課題です。

とりあえず、現在はエログロニュースも、政治系のニュースも、ニコ生のアーカイブ動画も全部同じチャンネルのアカウントにまとめてアップしているので、まあ、動画の視聴数やチャンネル登録者数が増えてくればそのうち政治系のニュースや、ニコ生で政治ネタについて語っている30分くらいの動画も見てくれる人が増えてくるんじゃないか?とワリと楽観的に考えています。

ただ、その場合でも、「散々、エロ系ニュースやら芸能ゴシップネタやらでアクセス稼いで金稼ぎしてる奴が、今更社会正義やら、道徳やら倫理やらについて語ってんじゃねーよ!!」というツッコミが必ず飛んでくると思うので・・・その辺は、もう「いや、文春だって芸能人のエグイゴシップ記事と政治系のニュースを同列に扱ってるじゃねーかよ!!文句言うなら文春に言え!!」くらいに開き直るしかないかなーと・・・。

なんつーか、もう「あの井上和香の乳首画像が流出したぞ!!w」というニュース動画をアップした5分後には、ニコ生で「社会正義と、望ましい倫理のあり方とは・・・」みたいなテーマで語ってしまえる分裂病気質というか、サイコパスぶりを自分の個性だと思うしかないとも思うんですね・・・。


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先週の土曜日は、ちゅうつねカレッジの月一セミナーに参加してきました。ゲストは起業家の家入一真さんです。

15分くらい遅刻して登場だったのですが、面白かったのが、家入さんの到着直後に、経沢さんが舛添問題と絡めて都知事選の候補者に関してツッコミを入れていたところですw

しかし、田母神さんも公職選挙法違反&政治資金規正法違反で、舛添は横領の疑いまでかかっていて・・・なんつーかとんでもない候補者ばかりでしたね。個人的にはあのメンツの中では宇都宮健児が一番マシだったかなぁと思います。田母神さんに関しては、当時それなりに良い政策提言はしていましたが結果としては・・・ですので(;'∀')

で、セミナーの内容なんですが、前半は、家入さんが立ち上げたクラウドファウンディングサービスCAMPFIREのシステムを中心に解説して、後半はかなり長い質疑応答になりました。クラウドファウンディングサービスの解説では、過去に大炎上した学費支援プラットフォーム「studygift」の当時の裏話なども聞けて面白かったです。

事件の内容を簡単に説明すると、家入さんが、大学などに通学したいけど学費が払えない学生にクラウドファウンディングで学費を支援してあげる学費支援プラットフォーム「studygift」というサービスを開始したのですが、そこで第一号の学生として学費の支援を募った女子大生(正確には元女子大生)が、実は学費の支援を募る以前からとっくに退学していて復学の資格も失っていたことが発覚し、大炎上したという事件です。当時は、ヤフーニュースのトップページにも掲載されていたので、「ああ、そういやそんな事件もあったなぁ」と記憶している方も多いかもしれません。

面白かったのが、この事件があった後に、実際に学費を寄付してくれた方たちを集めて説明会を開いたら、すべての支援者が納得して、「お金も別に返さなくていいよ」と言ってくれたそうです。要は、実際に学費を支援した方が「騙された」と怒っているのではなくて、単にそれを外野から眺めてた連中が「アイツはずるい!!」とか「許せない!!ふざけるな!!」とかやっていたワケなんですね。まあ、基本的にどんな事件だって別にほとんどが実際には自分と直接関係のない事件に関して外野が大騒ぎして炎上させてるワケなんですが・・・(まあ、もっとも「返さなくていいよ」と言ってくれた支援者もある種の認知的不協和(自分がずるい女学生に騙されて金をだまし取られたと思いたくない、だから、ここはあえて寛大な姿勢を示そうみたいな)に陥っているという可能性も微レ存なのですが、その話は置いておきます)。

他にも色々とクラウドファウンディングのサービスについて質疑の時間も含めて教えてもらったのですが、結構気になっているのが、先日起きたアイドルの襲撃事件なんですね。クラウドファウンディングというのは基本的には善意のパトロン的な方を募るわけなんですが、中には、「俺はこれだけ支援してやったんだから見返りを寄越せ!!」とか言いだす基地外がどうしても一定数存在すると思うんです。「タダより高いものはない」と言いますが、なんというか今回のアイドルの襲撃事件は極端な例だとしても、このように「何かリターンを期待して支援した人物が、思ったようなリターンを得られなかったと言って怒り出すみたいなトラブルとかがあったりしないのかなー?」と思いました。

ちなみに、僕もたまにニコ生の視聴者さんなどから寄付金を支援してもらうこともあるのですが、「せっかく支援してやったのに、なんでこんなクソみたいな放送しかしないんだ!!」とか言って怒り出さないで下さいね・・・一応頑張って僕なりに面白い放送にしようとしてるんで(笑)

セミナー後にはアフター飲み会にも参加したんですが、自己紹介の後に同じテーブルに座った女性の参加者の方から「え、高木さんってあの高木さんですか?!」と言われましたwまあ、ちゅうつねカレッジでいつも空気読まずに長文コメント書きまくってますからねwどうやら、名前を覚えててくれたらしいです。

色々と楽しく話をしてたのですが、途中で、「いやー、高木さんてもっと堅い雰囲気の話かけにくいタイプの人かと思ってました」と言われましたwまあ、そりゃあ、あの文章だけ見てればそう思いますよね・・・(;'∀')

その後、その場でFBで友達申請させてもらったのですが、「多分、僕のブログ記事とか読んだら、「何コイツ?理屈っぽ過ぎて気持ち悪っ!!」ってなると思いますよw」と言ったら、隣に座っていたUさんから「いや、すでにちゅうつねカレッジの書き込みだけで十分理屈っぽいって思われてるから!!」とすかさずツッコミを入れられました(笑)

うん、まあ・・・ね、理屈っぽくてもいいじゃない(´>ω∂`)てへぺろ☆


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『10代のFacebook利用率、僅か1年で45%が27%に激減!フェイスブックは大人や年配者がメインユーザーに!「おっさんが自慢する場所」』

『10代の利用率が激減 完全に“爺婆ツール”なのか…~フェイスブックは「おっさんが自慢する場所」?~』

ツイッター、フェイスブック、インスタグラム、LINEなど、様々なSNSが多くのネットユーザーに親しまれているが、近頃若者の間での利用率が減少しているのがフェイスブックだ。

ソフトウェア開発会社「ジャストシステム」が行ったインターネット調査「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年4月度)」(対象:1100人)によると、10代のフェイスブックの利用率は27.0%。前年同月度の45.0%に比べ、半分近く減っているのだ。(中略)

「もうおっさんやおばさんのSNSとなりつつある」
「Facebookは、おじさんとおばさんが私生活自慢をするところ。痛々しいポストばかり」
「他人の旅行やら料理なら犬にいちいちコメントするとか時間の無駄。あれは暇でどうしようもない爺婆用のSNSだから」
「Facebookの立ち位置は完全におっさんどもの社交場に移行しているので、むしろ10代で使うケースの方が謎い」

といったものも…。“おじさん”や“おばさん”が充実した私生活を自慢する場だとして、不快感を覚え、利用を敬遠する人もいるようだ。


最近、FBを使うようになった私としては結構気になった記事ですwちなみに、個人的にはTLはほとんど見ないですね・・・記事中にも書かれているようにマジで見るだけ時間の無駄です。

ただ、イベント情報とかは充実してるんで、結構面白いイベント探したりするのには良いかもです。特に、いくつかイベント参加して、積極的に色んなイベントに参加するような知り合いを作ると、「こんな面白いイベントもあるよー」みたいなことを紹介してくれたりして、結構色々と面白かったりします(まあ、もちろん断ることも多いのですがw)。

それから、私は最近色々とビジネス系やら自己啓発系やらのイベントに参加してるんですが、感想としてはあまり過大な期待は抱かない方が良いですねw

言うまでもありませんが、誰か著名人の講演を聞いたりワークショップに参加したりするだけで、いきなり素晴らしいビジネスプランやアイディアが頭に湧いてくるなんてこともありませんし、せいぜい参加者の中で知り合いを作って、アレコレディスカッションして何かを考えるきっかけにしたり、何かしらの刺激を受けたりとかその程度ですよ。

私の場合、いくつか継続して参加してるイベントや勉強会もありますが、あまり生真面目に考えずに、イベントに参加して他の参加者と交流してみて、面白かったり、知的な刺激を受けたり、前向きな気分になれたりと何かしら良い影響があったと思えば継続して参加すればいいし、「何となくココの人たちとは合わないな」とか、「ココにいても何一つ学ぶことはないな・・・」とか思えば、さっさと参加するのを止めて、他のイベントを探すなり、あるいは家に帰ってYouTubeやらWikipediaでも見てるほうがよほど良いと思います。

まあ、そうは言っても何かしらのイベントやら勉強会やらに参加すると、お金も時間もかかるので、「なんとか元を取りたい!!」という気持ちになるのは分かるんですが、やはり最終的に実現可能なビジネスのアイディアを考えて実行するのは自分自身ですからね。

「他人が自分を金持ちにしてくれるなんてことはありえない」という当たり前の事実をしっかり踏まえた上で、「それでも何かヒントやキッカケが欲しい!!」と思う方は参加すればいいし、「別に自分は一人でもビジネスのアイディアを考えられる」とか「今でも十分ビジネスの相談をするためのパートナーはいるので十分です」という人は特に参加する必要もないかなーと思います。


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