かっさん70の手習い

70才(古希)になりましたので、新しいことに挑戦することにしました。応援してください。


テーマ:

かっさん”徒然を楽しむ” 2016.02.18. 木


  今日は何の日 ?? カレンダー! 
 http://today.hakodate.or.jp/


【今日は何の日】2月18日


嫌煙運動の日、エアメールの日、頭髪の日(毎月)


▲専修念仏を禁じ、法然と親鸞が流罪になる(1207)
▲イタリアを支配するメディチ家に対する陰謀が発覚、マキアヴェリが連座して
 捕らえられる(1513)
▲マルティン・ルター没。65歳(1546)
▲ミケランジェロ没。88歳(1564)
▲日本最初の蘭和辞典「波留麻和解」俗称「江戸ハルマ刊行(1796)
▲幕府、異国船打払令を出す(1825)
▲日本初、車内禁煙、東京の市電で実施(1904)
▲インドで世界初の航空郵便(1911)
▲美濃部達吉の天皇機関説、貴族院で攻撃される(1935)
▲私鉄(阪急)、初の3複線工事完成(1959)
▲ハワイで初のトライアスロン大会開催(1978)
▲市民グループが「嫌煙権確立をめざす人々の会」を結成する(1978)


誕生:ボルタ(電気化学者1745) マッハ(物理学者1838) 
   フェノロサ(日本美術研究家1853) エンツォ・フェラーリ(実業家1898)
   越路吹雪(歌手・女優1924) 中村梅之助(歌舞伎俳優1930) 
   オノ・ヨーコ(芸術家1933) 中村敦夫(俳優1940) 奥村チヨ(歌手1947)
   松原千明(女優1958) マリアン(1962) 
   マット・ディロン(俳優1964)


誕生花:きんぽうげ (Butter Cup)   花言葉:子どもらしさ


●電池の発明者ボルタ誕生
 1745年のこの日、電圧の単位ボルトに名を残すイタリアの物理学者ボルタが
 生まれた。濡らした布を2種類の金属板ではさみ、これを何段も重ねると
 安定した電流が得られることを発見し、1800年に研究論文をロンドン王立
 協会に提出。電池の原型である。
 
●速度を表すマッハ数を生んだマッハ誕生
 音速を基準にした速度を表すマッハ数にその名を冠するオーストリアの
 物理学者マッハが1838年のこの日に誕生。超音速とジェットの研究に
 大きな業績を残したほか、当時万能であったニュートン力学に激しい
 批判を浴びせたことでも有名。


 =今日の雑感= 


 今年のサラリーマン川柳、100選決定! いつ見てもその時々の時世を反映した川柳が満載! 思わず ニコリとする句が多い。(参考 情報 0 )


(参考 情報 0 ):サラリーマン川柳、100選決定!--「マイナンバー」「五郎丸」などがトレンド
 http://news.mynavi.jp/news/2016/02/17/437/


第一生命保険は2月17日、第29回「第一生命のサラリーマン川柳コンクール(略称 サラ川(せん))」の全国優秀100作品を発表した。
 http://news.mynavi.jp/photo/news/2016/02/17/437/images/001l.jpg


=今日の 有料老人ホーム での生活=


 8:50には通院できるように準備をする。


 8:50 には病院に到着して血液透析を受ける。体重は 59.6kg(トライウエイト 56.5kg) 必要除水量 3,100mllのうち 3,000mlを除水した。 血圧 H 128/ L 65。 


 透析後には三か月ごとの前立腺がん予防の リュープリン注射をして 診察を受けました。血液検査においても とくに 異常はないとのことでした。


 =掲載ニュースの目次=


△スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。
△大手企業で運動会など再評価 一体感醸成に効果「リアルな交流できる」

△グッピーや蚊帳でジカ熱対策、コロンビア

△沖縄「新テーマパーク」計画を撤回か USJが再検討

△立ち食いの「いきなり!ステーキ」はなぜ成功したのか

△ディーン・フジオカ 五代様復活にあった「斜め45度のこだわり」


▲スマートシニア全員集合!! (fb新老人の会 本部)・・・今日の言葉の色紙もあります。https://www.facebook.com/shinrojin


 02/18 の言葉
おはようございます。日野原重明です。


「家の外へ出てごらんなさい。友が見つかります。」


☆新しい友を☆


家の外へ踏み出して、何か新しいことを創めてみませんか?新しい仕事、新しい趣味、新しいボランティア、何でもよいですよ。そうすると新しい友が見つかります。


▲大手企業で運動会など再評価 一体感醸成に効果「リアルな交流できる」
SankeiBiz 2月18日(木)8時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000011-fsi-bus_all


大手企業で運動会など再評価 一体感醸成に効果「リアルな交流できる」

昨年8月に両国国技館で三越伊勢丹ホールディングスが開催した社内運動会で、綱引きで汗を流す社員ら(同社提供)(写真:フジサンケイビジネスアイ)


 百貨店大手の松屋が社内運動会を20年ぶりに復活させるなど、大手企業で社内運動会などの社内行事を開催する動きが出ている。景気低迷や、仕事と私生活を分けて考える人が増えてきたことなどを理由に減少傾向だったが、ここ数年で再開する企業が目立っている。IT化の進展や業務の細分化に伴い、部門が異なるとなかなか顔を合わせることのない社員の一体感醸成に効果があると再評価されているようだ。

 松屋は1996年以来、20年ぶりの社内運動会を6月に行う。百貨店業界では、三越伊勢丹ホールディングスが昨年8月、2008年の三越と伊勢丹の統合後は初めてとなる社内運動会を両国国技館(東京都墨田区)で開催。グループ各社から3000人が参加し、綱引きやリレーなどで汗を流した。大西洋社長も「労働環境をよくするための取り組みは進める」としており、定期的な開催に意欲を見せる。

 みずほフィナンシャルグループは昨年10月、02年の経営統合後初となる社内運動会を開催した。同社は「銀行や証券、信託銀行などグループの社員が一堂に会して作業をすることで一体感を醸成する狙い」と説明する。金融業界では、三菱UFJフィナンシャル・グループもグループ発足後初の運動会を開催した。

 社内イベントの企画や運営をサポートするJTBモチベーションズによると、全社内イベントに対する運動会の問い合わせ割合は13年の13%から15年は37%へと増えている。同社は「社内でもメールなどによるコミュニケーションが増える中、リアルなコミュニケーションの場として求められ、一定の効果がある」と分析している。


▲グッピーや蚊帳でジカ熱対策、コロンビア
AFPBB News 2月18日(木)11時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160218-00010005-afpbbnewsv-int


【2月18日 AFP】コロンビア保健当局は、ジカ熱対策の啓蒙活動を行うとともにジカ熱やデング熱、チクングンヤ熱のウイルスを媒介する蚊の対策として、ボウフラを食べるグッピーを排水システムに流したり、妊娠中の女性に蚊帳を配布したりしている。映像は、妊娠中の女性への注意喚起やグッピーの放流、蚊帳の設置などを行う職員ら。17日撮影。(c)AFPBB News


▲沖縄「新テーマパーク」計画を撤回か USJが再検討
テレビ朝日系(ANN) 2月18日(木)10時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160218-00000012-ann-soci


 大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンの運営会社が沖縄への新しいテーマパーク計画を撤回する可能性があることが分かりました。

 運営会社のユー・エス・ジェイは去年7月、前の社長が沖縄県の翁長知事と会談し、県北部の海洋博公園に新しいテーマパークを建設する方針を伝えていました。しかし、11月にアメリカのメディア大手のコムキャストがUSJを買収。社長も交代し、沖縄進出については社内で再検討が進められていました。運営会社のユー・エス・ジェイは「現在、色々な可能性を含めて検討している」とコメントしています。.


▲立ち食いの「いきなり!ステーキ」はなぜ成功したのか
ダイヤモンド・オンライン 2月18日(木)8時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160218-00086498-diamond-bus_all


立ち食いの「いきなり!ステーキ」はなぜ成功したのか

銀座6丁目店開店時の様子。回転率の高さを維持できるかどうかが、「いきなり!ステーキ」成功の肝だ


 定番化する商品・サービスには、いくつかの「法則」がある。2013年末に登場し、定番化しつつある「いきなり! ステーキ」にも、これらの戦略が応用されていた。その内容はアサヒビールの「スーパードライ」や「ユニクロ」のヒットに近い。一瀬邦夫社長へ取材した。


【詳細画像または表】


● 「ステーキを日常的に食べたい」 というニーズがあった

 注文カウンターへ向かうと、炭火が入ったグリルの隣に、大きな塊肉が並ぶ様子が見える。メニューはリ

ブロースステーキが1グラム6円、「本格熟成国産牛サーロインステーキ」が1グラム10円など量り売り。特筆すべきは「立ち食い」であること。顧客の滞在時間は、ランチタイムで20分程度、ディナーでも30分程度でしかない――定番化した「いきなり! ステーキ」のシステムだ。

 いままで「立ち食い」と言えば、駅のそば、そして大阪の串カツなど安価な店が多かった。ではなぜ、このようなシステムを考えたのか?  ペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長が話す。

 「ステーキは今まで『高級品』のイメージがあったと思います。私自身、そう思っていました(笑)。しかし世の中に『ステーキを日常的に食べたい』というニーズが生まれた、と読んだのです」

 同じく立ち食いシステムを導入している「俺のフレンチ」「俺のイタリアン」が流行していることを考えても、いまの日本には「パッと食べたい」という需要があったのだ。そしてこれは、アサヒビール「スーパードライ」のヒットとよく似ている。

 スーパードライの発売は1988年。開発のきっかけは、元銀行マンが社長に就任し、徹底的なマーケティングを実施したことだった。調査の結果は、日本人のニーズが劇的に変化したことを如実に示した。高度経済成長期、つまみは野菜などが中心で、ビールには麦の旨みが求められていた。

 しかし80年代後半はバブルの時期。日本人の食生活は豊かになり、肉や揚げ物など、脂っこいつまみが増えていた。そこで消費者はビールに別のものを求め始めていた。肉や揚げ物の旨みとぶつかってしまう「麦の旨み」でなく、爽快なのどごし、いわゆる「キレ」を求めつつあったのだ。そこで同社は、あえて麦の旨みを抑え、痛快なのどごしが際だったビールをつくった。これが「スーパードライ」ヒットのストーリーだ。
        前へ 1 2 3 次へ
           1/3ページ


▲ディーン・フジオカ 五代様復活にあった「斜め45度のこだわり」
女性自身 2月18日(木)6時1分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160218-00010005-jisin-ent


ディーン・フジオカ 五代様復活にあった「斜め45度のこだわり」

Copyright (C) 2016 Kobunsha Co. Ltd. All Rights Reserved.


 ディーン・フジオカ(35)旋風が止まらない。1月22日放送の朝ドラ『あさが来た』でディーン演じる五代友厚が病死するや、視聴者から“五代さまロス”の問い合わせが殺到。あまりの反響に、NHKが2月22日放送での“復活”を発表したのだ。

「主人公のあさが見る夢に登場する形での再登場です。このシーンはあらかじめ撮影されていたものですが、使われるかどうかは未定でした。でもあまりに反響があったため、急きょ入れることになったんです」(NHK関係者)

 なぜ、ここまで人気爆発となったのか。そこには彼のひそかな努力があった。前出のNHK関係者が振り返る。

「ディーンさんはクランクイン前にかなりいろいろと調べあげてから、現場入りしていました。『五代友厚のことなら任せてほしい』というくらいの勢いで、プロデューサーにその熱意を伝えたんです。いちど五代さん

のお孫さんが表敬訪問したことがあったのですが、その際に『ありがとうございます』と頭を下げられて……。そのとき初めて『良かった』と安堵したほど、役に打ち込んでいました」

 クールなイメージの彼らしい話だが、実は意外なギャップも持ち合わせていた。

「“びっくりぽん”だったのは、彼の明るさ。海外で活躍しているだけあって、ジョーク好きでコミュニケーション上手なんです。スタジオに『グッドモーニング!』と大きな声で挨拶しながら入ってきて、共演者やスタッフひとりひとりとハグ。後ろから抱きつかれることもあって、女性スタッフはドキドキでした(笑)。波瑠さんやスタッフと雑談をしているときも突然、気の抜けた北京語や広東語で話し出して爆笑させたことも。またカメラが趣味らしく、スタジオでみんなを撮影して和ませたりもしていました」(制作スタッフ)

 国際舞台での経験から、現場コミュニケーションの大切さを理解しているのだろう。なかでも彼はスタッフとの会話に時間を割いていた。


「たとえば、ディーンさんが走るシーンで『顔じゃなくて足を撮ってほしい』と申し出たことがありました。その際も単に主張するのではなく、スタッフと一緒に50メートル走をするんです。大学の陸上部出身のスタッフとの勝負でしたが、結果は、ディーンさんの圧勝。そうした共有体験のなかで『走るシーンで大切なのは足だよね』と、自らの思いをさりげなく伝えるようにしていました。同じように彼がいちばん自信のあるカメラ角度は“左斜め45度”。これもカメラマンとやりとりをして『神妙なシーンでは、ここから撮ってください!』とさりげなくリクエストしていました」(前出・制作スタッフ)

 スタッフをリスペクトしつつも、自らのこだわりについては妥協しない。そうした彼の美学があの“五代さま”を作り上げたのだ。

「クランクアップのときは、ディーンさんを慕うスタッフがたくさん駆けつけていました。彼はひとりひとりと両手で握手して『また必ず戻ってきます!』と宣言。いつもオーバーアクションですが、誰に対しても礼儀正しく気遣いができる。そのため現場ではいちばんの人気者でした」(前出・制作スタッフ)

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

かっさんさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。