「繋がる」 「広がる」

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最近、「繋がる」と「広がる」を強く感じています。


私と28期のユキさんとでTCC(栃木コーチングコミュニティ)なるものを

立ち上げているのですが、そこで開催しているワークショップへ参加して

下さる方々やお問い合わせをいただく方々の輪がどんどん大きくなって

いるんです。


先日は他県からのご参加もいただきました。

本日はコーチ21で学んでいらっしゃる方と、今後コーチングを広めるために

どのような動きをするかなどいろいろなお話をさせていただきました。


まだTCCの活動を始めてそんなに日がたっている訳ではないのですが、

どんどん繋がっているし、どんどん広がっているので、嬉しいと同時に

ちょっと驚いています。


すごいなぁ~。


今このブログに書き込みをしながらしみじみ思うことは、TCCという活動を

始めて本当に良かったということです。


「繋がる」 「広がる」 をキーワードにこれからも精力的に活動をしていこうと

心に誓うかしわっちゃんでしたっ!

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「いいことバトン」‥だそうです。

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「いいことバトン」なるものをコーチ仲間から受け取りました。


1.今日あった「いいこと」♪

  会社から早く帰れたので子どもと一緒にお布団に入れる

  こと♪
 

2.ここ数ヶ月間であった「いいこと」♪

  毎月行っているワークショップ の、参加者の輪がどんどん

  拡がっていること♪
 

3.こんな「いいこと」♪があればなぁと思うこと

  家族で世界一周旅行に出かけること♪
 

4、次にまわす5人の方

  これが大変

  harukoさん

  ゆうこさん

  ユキさん

  ショウコさん

  ハワイさん

  でどうでしょうか。

  みなさん、どうぞ受け取って下さいね~。

  でも無理しないでね~。

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ワークショップのご案内

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9月15日 第6回コーチング・ワークショップ開催

視点を変える(part 2)

~小さな箱から飛び出そう~

[前回8月18日の案内文から引用]

私たちが問題を捉えるときに、ひとつの方向からしかその問題を見ていないということはありませんか?

あたかもその視点から観ていることが全てであるかのように錯覚して、その狭い視野の中でいろいろ悩み、結局動きがとれなくなってしまうということがありませんか?


いつも歩いている道を逆の方向から歩いてみる。

見慣れた風景を子どもの目線で見てみる。

日々の生活を送っている街を高台から眺めてみる。

小さい頃読んだ本を読み返してみる。など


今までと違った視点で物事を捉えてハッとしたことはありませんか?


私たちはちょっとした視点の転換で新たな気づきを得ることができます。

まるで今までは小さな箱に収まり窮屈な思いをしていたのが、そこから飛び出すことによってのびのびとできるような、そんな大きな変化があるかもしれません。


8月18日のワークとはまた違った「視点」を体験しながら、学びを深めてまいります。初めてご参加いただく方でもわかりやすく進めますので安心してご参加いただけます。前回ご参加いただいた方は視点を増やすことができますので、応用編として楽しく学べます。

お友達などお誘い合わせの上、お気軽にご参加くださいね。

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開催日時:          9月15日(木)  19:15-21:45

場所:        宇都宮市文化会館 研修室

会費:        ¥2,000

(お申し込みいただいた方にお支払方法をお伝えしております)        

定員:        20

リーダー:      柏田浩治(プロフェッショナルコーチ)

           岩本幸子(プロフェッショナルコーチ)

お申し込み方法: 
1.お名前
2.年代(30代など)
3.住所
4.緊急連絡先
5.メールアドレス
6.参加動機やこのワークショップに期待すること


以上をお書き添えの上メール にてお申し込みください

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メンバーの成長

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最近会社で、同じ部門のメンバーと接していてよく思うのは、

彼らは成長しているなぁということです。

全員ではないけど、一人や二人だけでもないのです。


自分で気づいて行動を変えているメンバーもいれば、面談か

何かの時に私が伝えたことをヒントに行動を変えているメンバーも

います。


いずれにせよメンバーが成長している様を見たり感じたりするのは

嬉しいものです。

今日も社長と、あるメンバーの発言について「彼は成長してますねぇ」と

お互い確認しあいました。


私もちょっとは役にたっているのかなぁ なんて思える今日この頃です。


JAZZとカウンセリングとコーチング

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先週の土曜日はJAZZのライブでした。

産業カウンセラーの仲間が遊びに来てくれたのですが、

「JAZZの演奏って、カウンセリングと一緒だね。」って言って

くれました。すごく嬉しかったんです。


そう。私も以前カウンセリングやコーチングと一緒だって思ったんです。


JAZZってコード進行とリズム、そしてテーマを決めたらあとはその場

その場で演奏を繰り広げるんです。インプロヴィゼーションとかいったり

します。つまり即興演奏が主になる音楽なんです。

そして、周りの音に非常に神経をいきわたらせます。ピアノは何をやり

たいのか、サックスは何を求めているのかなんて感じながら演奏します。

これに対してクラシックは楽譜にしたがって演奏しますよね。ロックや

ポップスもアドリブの部分は決まっています。周りの動きにはそれぞれ

同じように神経は使いますね。


一方、カウンセリングやコーチングはもともと答えはクライア(エ)ントが

持っていて且つ気づいていない状態からスタートします。そしてカウンセラーや

コーチが関わるなかで瞬間瞬間つむぎだされるように答えをクライア(エ)ントが

見出していくんですね。そしてやはりクライア(エ)ントが今どのような状態か、何を

いいたいのか、どのようなエネルギー変化があるのかを感じながら進めます。


つまりJAZZもコーチングやカウンセリングもその瞬間瞬間をメンバーやお客さん

クライア(エ)ントと作り上げていくというところと、周りの変化に敏感に反応する

というところでとても似ているんです。

予期しない演奏や答えが出てくることも日常茶飯事で、それがまた楽しいの

です。


この先、ずっと続けていくJAZZ、カウンセリング、コーチングですが、瞬間瞬間を

大切にし、楽しんでいこうと思います。

首がヒリヒリ痛いです

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先日書き込みをした首の件 ですが、本日病院へ行ってきました。

「なんでこんなにいじめちゃったの?」と驚かれるくらい症状が

悪化しており、いろいろな指示をいただき薬も処方していただき

ました。


皮膚のケアは丁寧に優しく根気強く、そして「薬用~」とかよりも

自然のものを使うのがコツみたいですね。

また夏場は2次的な症状も出やすいので注意だそうです。


教訓「皮膚に異常を感じたら、素人判断をせずにすぐ皮膚科へ

   相談に行くこと」


朝から首のヒリヒリに悩まされている私からのメッセージでした。

連休明けです

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今日から仕事です。

仕事前夜は早く寝ればいいのに、戦争関連のドキュメンタリーを

夜中まで観ていたので眠いです。


おまけに休み中、汗や日焼けで炎症をおこした首を掻いたもんだから

今日は首がぼろぼろなんです。

みっともないやら痛痒いやらで憂鬱です。


一応薬は塗っているのですが、一向に良くなる気配はありません。

皮膚が乾いてきても風呂に入ればまたじめじめになってしまうので

治りは遅そうです。


いい方法はないでしょうか?


あまり医者には行きたくないのですが、やはり行かなきゃダメかなぁ。

しばらくして良くならなかったら行くかぁ~

カブト虫

テーマ:
昨日水族館に行った帰りに、とある「道の駅」に寄りました。
トイレと食事のために寄ったのですが、そこからの帰りしな、
地元の農家が新鮮野菜を売っているコーナーで、カブト虫の
つがいが1ペア150円で売っているのに遭遇しました。

うちの子供達は(おそらくどの家の子供も)虫がだ~い好き
なんです。当然、即買いです。
家の近所のホームセンターに寄って、飼育用の水槽と昆虫マット
(クヌギの木を粉砕したもの?)、餌、木なども購入しました。

カブト虫のペア(150円)×2=300円
飼育セット一式=1、000円弱

主人公より備品の方が高くつきました。

家に帰ったら、いつの間にやら子供達を差し置いてパパ(私)が
一生懸命になってカブト虫達の生活空間をつくっていました。
子供達が喜ぶだろうなぁと思って一生懸命やっていたのですが、
童心にかえって、夢中になっていたのかもしれません。肝心の
子供達は結構さめていて、カブト虫そっちのけで「となりのトトロ」を
一生懸命観ていました。

うちの年老いた母からもカミからも、夢中になっているのは
子供達よりもパパの方ね、と冷やかされている今日この頃です。

追記:カブト虫の餌を取り合うバトルはすごいです。
   だって本当に相手を投げ飛ばすんだもん。

親業

テーマ:

私は明日から16日までお盆休みです。

ゆっくり休めると思いきや、朝からチビッコギャング達にやられちゃうん

だろうなぁ。トホホ‥


つーことで、私は今「親業」という本 を読んでいます。まだ最初の部分しか

読んでいませんが‥。

親として子どもにどう係わるか、そのときの親のあり方は、などいろいろと

書かれているんです。私が知っている親(つまりは自分の親)の接し方と

は一線を画す手法が書かれていて、読んでいるうちにぐんぐん引き込まれて

しまいます。私は就寝前に読書するので、哀しいかな眠気には勝てずあまり

進んではいません。がなんとか夏の間には読みきろうと思っています。


この本はだいぶ前に書かれたらしいのですが、中で言われていることは

まさにCo-Active coaching に通じるものがあるんです。

(多分)CTIが創立される前からこういうことは言われていたんだろうなぁと

思います。

場面や対象が変わっても、やはり人がいきいきするための考え方やあり方は

不変なんだなぁと思いました。


お子さんをお持ちの方は是非目を通してみるといいですよ。

広がりを感じる

テーマ:

私はコーチング仲間のユキさん栃木コーチングコミュニティ という

ものを主催していまして、月1回ですがコーチングやコミュニケーションの

ワークショップをやっています。


今月で第5回めのワークになるのですが、最近参加して下さる方の輪が

広がりつつあるのを強く感じています。以前ワークに来てくださった方の

ご紹介でいらしたり、ブログをご覧になって遠くからわざわざ来てくださった

りと、本当に感謝感謝です。


こうやってどんどん輪が広がっていき、参加された方がそれぞれの日常に

戻られてから周りの人たちとのいい関係を築くことに、ワークショップで

やった事が役に立てば、私は最高にうれしいです。

私がコーチングを学んだ 価値があったというものです。


今月は8月18日にワークショップ を開催します。

みなさんがいいお土産をもって帰れるように、私とユキさん、そして参加者

全員でいいワークを作りたいと思います。