JAZZ LIVE

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昨夜はJAZZのライブをやってきました。

バリバリのプロが演奏するピアノとベースだけのライブを、本来は見に行くというものでした。

仕事上(私は広告代理店の営業)の知り合いであるライブハウスのオーナーの粋な計らいで、遊びで2~3曲叩いていいよということで、ドラム持込で“遊び”にいったつもりでした。

ところが、結局は全ステージの2/3位、曲数にして9~10曲位叩かせてもらえたのです。

しかし相手はプロ。私の生まれる以前から音楽で飯を食っていたすごい方々です。

卓越したテクニックといままで味わったことの無い音楽センスに完全にノックアウトされました。

特に2ステージめで演奏した「If I were a bell」という曲では、ドえらい速さで演奏することになり、私は完全に乗り遅れてレガートがぜんぜんできませんでした。もちろんハイハットなんか裏で踏むことなんかできなくて、完全に玉砕でした。

演奏中に帰りたくなってしまいましたよ。トホホ‥

プロの洗礼おそるべし。

まあこれも勉強なので、とてもいい体験をしました。感謝です。
明日へ向けてまた前進! ってなところで また。


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新潟の地震について2

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ユニ・チャームに勤めている知り合いからの情報です。
参考に流します。

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以下、転載です。

ユニ・チャームは、自社製品の救援物資としての提供を厚生労働省、新潟県庁と連
絡を取り合い、受け入れ状況を確認しながら福島工場より、行なっています。26日
夕刻までに、新潟県庁の災害対策本部及び指定の県内の乳児院・身体障害者療養施
設、病院、役場に物資の提供を行ないました。数量は、のべでベビー用紙おむつ369
ケース(約59,500枚)、大人用紙おむつ877ケース(約36,800枚)、生理用ナプキン
65ケース(約25,600枚)、ウェットティッシュ(約1,850個)です。引き続き物資で
の救援を行なってまいります。

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上記情報にプラスしてですが、
道路の寸断などで物が運べないという状況があるようです。
道路状況の良い市町村には物があふれてしまって
既に受入らなかったりしているようです。

本当に必要なところに必要なものが届くように
なるといいなあって思います。

頂いた情報は、本社の担当者に連絡しましたので、
パンティライナー、大人用のオムツについては
お役立てできるのではないかと思います。
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新潟の地震について

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私の参加しているコミュニティのMLで回ってきた情報です。
より多くの方に伝えた方がいいと思いますので、この場をお借りいたします。

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以下、転載します。


新潟震災の震源地となった小千谷市で支援活動をしています。
マスコミの目を通さない現地の状況、必要な物資、憤りの声をお伝えしていきます。
(このblogは、現地からの電話を友人が代理アップしたものです)。

あなたにもできること、たくさんあります!
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10/26 15:00の電話

小千谷市役所、小学校での救援物資の配給や、炊き出しなどを手伝っています。
現場はまだまだ混乱しているし、人出も足りていません。

そんな状況下で、マスコミの取材陣が50人近く現場付近を陣取っています。
小千谷市役所の正面に車を止めて、そのために、
救援物資を運ぶトラックは遠くに止めることしかできず、
ボランティアの人たちがせっせと現場に物資を運んでいますが、
報道陣は、それを手伝う気配すらありません。

心労と肉体的疲労が積もっている被災者のかたがたに、
当然のようにマイクを向け、24時間カメラをまわし続ける神経も
さっぱり理解できません。

現地では今、「大人用の紙おむつ」が不足しています。

「赤ちゃん用おの紙おむつ」は足りています。

あとは、トイレが使えなかったり、下着をかえられなかったりするので
「パンティライナー」があると重宝しますが、こちらではもう品切れで
手に入りません。

P&G 、花王、ネピアなどの紙おむつメーカーに電話をして、
現状を伝えてください。

夜の寒さが厳しいです。お年寄りは使い捨てカイロをもむことすら
できないので、「貼るカイロ」が必要です。

マスコミの仕事は、こういった情報を伝えることだと思うのですが?

今日はこのあと、小千谷小学校に小泉首相が来るということで、
マスコミ報道人の数はさらにふくれあがり、
「毛布の配給ができないので、小泉さんが返るまで待つように」
という連絡が入りました。何のための視察なんでしょう??

午前中にも、数名の政治家さんが小学校に来ましたが、
トイレはどこかとたずねられ、仮設トイレを案内したところ、
「わたしに仮設トイレを案内するつもりかね?」と、いわれたそうです。

いったいこの国は、どうなっているんでしょう.... 。

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現地では、大人用の紙おむつと、パンティライナー、貼るタイプのカイロを
必要としています。

これらの商品を販売している企業の「お客様相談室」宛てにメールを送ったり、
電話をかけたりして、「小千谷市の被災者が求めているもの情報」を、
伝えてください。

あなたのblogやHPの中で、ただ伝えるだけでかまいません。

皆さんの声が企業を。行政を動かします。
マスコミはたよりになりません。

マスコミへは、支援活動の妨げとなり、被災者の心労を倍増させる
今の取材のやり方についての、抗議の声をあげてください。
あまりにひどい状況です。

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小千谷市にも、続々と個人の方からの救援物資が届いています。
ありがとうございます。

しかし、それを種類別に分けて、配布する人出がありませんので、
以下の点に注意して送っていただけると大変助かります。

*段ボールには、外側に「毛布」「洋服」「下着」など、
 中身を大きく書いてもらえると助かります。

*くつした1足、下着1枚でもうれしいのですが、できれば、
 ご近所の方と声かけしあって、ある程度まとまった数があると
 とても助かります。

*送り先の住所はこちらです。
〒947-8501 新潟県小千谷市城内2-7-5 小千谷市役所

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本の紹介です

子どもとのかかわり方を心理学の側面から分析し、子どもの「こころ」や「感情」を大人がどう扱うかを解説してくれている本です。

これは、親と子のコミュニケーションについて書かれているわけですが、私たちが日常生活している「ひと対ひと」の世界においても充分参考になる内容です。

ひととのコミュニケーションで違和感を感じたり、身近なひとが悩んでいたりすることって結構ありますよね。

そんな時にいいヒントを与えてくれる良書です。

「感じない子ども こころを扱えない大人」袰岩 奈々(著)

是非オススメしたい一冊です。

スキン変更!

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秋らしく、思い切ってスキンを変更いたしました。


ふふん♪


思った以上に「秋」!


私の住んでいるところは紅葉で有名な県なので
とりあえずOKかな。

でもなかなか紅葉狩りなんて行けないっすよ。

すっごく混むし疲れるし。

まぁブログのスキンで楽しもうという寸法です。

とりあえず只今仕事中。

課題提出用の書物と資料を相手に悪戦苦闘中なのです。

ではでは

なんか新鮮

つい先ほど、とある高校から帰ってきました。今日は就職に関する意識啓発セミナーをやってきたんです。
体育館に全校生徒が集合していて、私は校長先生のご挨拶のあと壇上に立って、みんなの前で講演を行ったんです。
ガチガチに上がるかなと思ったんですが全然あがらずに、むしろ楽しんでいる自分がそこにいました。

いや~高校生のフレッシュさ、純粋さ、無限の可能性など、とても新鮮で身体中に思いっきり充電してきた感じです。

教育が行き届いている学校だったので、挨拶もきちんとできるし態度も非常にいい感じでした。それが何だかとってもうれしかったですね。

一生懸命、話しをしてきたつもりです。
みんないい進路選択と就職活動ができるといいなぁと、本当に心から思います。

あは

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最近、ひとのブログを読むのに夢中になって、ちっとも自分のブログを更新していませんでした。みんな文章がうまいし、とにかく楽しいですね。このブログは自分の内面を外に出そうと思ってスタートしたのでひとに読まれることを特に前提としているわけではないので、自分のペースで続けようと思います。でもひとからコメントをもらうのは結構うれしいものですね。
とりあえず只今仕事中。

本の紹介をします

またまた本の紹介をしようと思います。この本は自分の生き方を考えるとき、つまりキャリアデザインを考えるときに先ず読むといいと思います。自分のキャリアを轍に見立てて、自分のキャリアを振り返るということはその轍をたどることと考えます。轍をたどる過程で出くわすいろいろな分岐点で、自分はどのような考えをもち道を選んだかをさぐることによって得られたことを、今後のキャリアを考えるときに活かすことが大切だとおっしゃっています。

思ったこと

昨日は、高校生向けの就職意識啓発のための講習をオブザーバーの形で聞きにいきました。来週私もとある高校に出向いて講演するので、その準備として行ったのです。

事前に聞いてはいましたが、寝ている子、隣とひそひそ話をしている子、遅れてくる子などいろいろいました。まあ、堅苦しい話だなぁと受け取られがちなので仕方ありませんが、とても大切な話なんですよね。これって。

講師の話の中で2つでも1つでもいいから持ち帰り、自分の人生を考えるときにいいヒントになってくれればいいなぁと思いながら聞いていました。

思うに、まだ若いうちに自分のキャリアについて考えるようなしくみを行政でつくらないとこれからの若い人たち、さらには日本の未来に暗い影を落としかねないっすね。
私もキャリアカウンセラーとしてのbeingをよ~く考えなきゃ。

本の紹介です

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本の紹介をします。CTIジャパンの創設者である榎本英剛さんがお書きになった「部下を伸ばすコーチング」です。コーチングの入門書として結構広く読まれているお薦めの良書です。私がCCCを受けたときのアシスタントの方が、この本を読んでコーチングに目覚めたとおっしゃっていました。わかりやすく書いてあるのでサクサク読めます。