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September 26, 2016

重い届け物

テーマ:バリ島暮らし

 ある日の昼、窓際のテーブルの上に見慣れないものが置いてありました。

 

 手に取って見てみると、どうやらどこかの配送会社が勝手に外から投げ入れたもののようでした。

 

 サイズと重さ的には、辞書のような感じで、「食べ物が入っています」のステッカーが貼られていたのですが、「こんなに重い食べ物ってあるだろうか?」と思うぐらい重く、送り主の住所と電話番号はあるものの、受取人の電話番号はなく、名前も聞いたことのない名前だったので、2,3日そのままでした。

 

 「あれ、あのままでいいの?」と訊いても、自分の仕事で忙しいレノさんは、「いいんじゃない?勝手に置いていったんだから」と言っていたのですが、時間に余裕が出来たときに、「電話してみるか?」ということになり、ジャワに住んでいる送り主に電話して、受取人に家に来てもらうことにしました。

 

 

 どうやら、電話での会話によると、その中身はこちらの料理に使われるピーナッツソースで、受取人はそれをずっと待っていたのに、ずっと届かないもんで、配送会社に連絡を入たようですが、配送会社からは「ちゃんと届けて、サインも貰っている」と言われたそうで。

 

 我が家の誰もそれをサインして受け取った覚えはないので、それは嘘なのですが。

 

 

 なぜそんなことが起こったかというと、おかしな住所設定と、こちらは家に表札をつける制度がないからで。

 

 例えば、我が家が「○○町3-2」だとすると、それぞれ一軒家なのに「3-2A」とか「3-2B」があるのだそうで。

 

 

 そのピーナッツソースを受け取るはずだったおばさんは、配送会社に激怒して電話していたようで、次の日それを配送した人が家に来ました。まだ十代か二十歳そこそこな感じの若い男の子でした。

 

 「昨日、そこの家の人が来て直接渡したから」と言うと、やっぱり「住所がわけわかんないんすよ」的なことを言ってました。

 

 

 

 

 日本ほど、郵便や宅急便がちゃんとしている国はないとよく聞きますが、こんな風にちゃんと届くこともあるのだなと思いました。

 

 ピーナッツソースは、わざわざジャワから送ってもらわなくても、何処のスーパーでも売ってるし、料理好きな人は自分で作ったりするものなのですが、そのおばさんはそれが届くのをめちゃくちゃ楽しみ待っていたらしく、内心、「あー勝手に捨てなくてよかった、、」と思いました。

 

 

 

 

 

 

  

 ピーナッツソース。

 これはずっと前にいただいたもので、長い間冷蔵庫に入ったままです。

 

 

 

 

 原材料。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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September 23, 2016

犀角

テーマ:ペインティング

 

 

 昨日、テレビでスマトラサイの番組を見ました。(写真の絵は、おそらくシロサイ)

 

 

 世界には、アフリカのシロサイ、クロサイ、インド北部からネパール南部のインドサイ、マレーシア、インドネシアのジャワサイ、スマトラサイの、5種類のサイがいて、 いずれもが絶滅の危機に瀕しているのだそうです。

 

    

  私は、サイなんて、動物園かテレビで見る程度で、インドネシアにもサイが生息していることすら知らなかったですが、スマトラサイの現在の生息数は約100頭と言われています。

 

   開発による生息地の破壊、角目的の乱獲などにより生息数は激減していて、角に関しては昔から万能薬として高値で取引され、 サイの角の最大の消費地ベトナムで は、サイの角で作った工芸品を所有することが富裕層のステータスとされているのだそうです。

 

 そして、サイの角を煎じて飲む、サイの角ドリンクというものもあり、ネットでいくつか画像を見てみると、中央がザラザラしている灰皿のようなものに水を入れ、角を擦って水に溶けだした成分を飲むのだそうですが、その皿にはサイの絵が描いてあって、「あぁそれ専用に作られたものなんだな」と、なんか悲しくなりました。

 

サイの悲鳴

 

サイの角ドリンクを飲んでみた

 

 

 人に飼育されているスマトラサイの繁殖成功例は、ここ100年でたったの4頭だけで、昨日見た番組でも、海外から集まった獣医さんと、地元の人たちが、協力し合って、モーレツな蒸し暑さの中、スコールに打たれて風でおぼつかないヘリコプターで、妊娠中の泥だらけのサイを輸送してました。

 

 

 角や毛皮目的で、動物を乱獲するのも人間、その反面、その動物が、絶滅の危機に瀕すれば、何とか知恵を絞って繁殖させようとするのも人間。

 

 

 国際自然保護連合のサイモン・ステュアート氏 はこう語っています。

 

「 スマトラサイを保護することに経済的なメリットはありません。あるのは道徳上の責任です」

 

 

 

絶滅寸前のスマトラサイ、40年ぶりにインドネシア・カリマンタン島で発見される 

 

 

 

 

 

 

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September 21, 2016

朝ビーチ

テーマ:バリ島暮らし

 

 子供を学校に送った後、久しぶりにジンバランビーチに行ったら、犬しかいませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 ずっとバイクの調子が悪くて、家の周辺のスーパーと学校の送り迎え以外は何処にも行かない生活をしていたのですが、やっとヤマハに行って直してもらいました。

 

 長くかかりそうだったので、バイクをそこに置いて、後で取りに行くことにしたのですが、「○○も、○○も、○○も、全部壊れていて、全部直すと、○○ぐらいかかってしまいますが大丈夫ですか?」と、受付のお姉ちゃんから確認の電話がかかってくるほど、全部ボロボロでした。 

 

 バイクを買った頃は、子供たちもまだ小さく、余裕で3人乗っていたのですが、子供たちが急激に成長しても、無理矢理3人で乗っていたのが祟ったのでしょう。

 

 車を運転している人からすると、とても邪魔な存在なのかもしれませんが、バイクはとっても便利な乗り物です。

 

 

 

 

 

 

 

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September 20, 2016

豚は豚なりに

テーマ:バリ島暮らし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先日の夜中、悪酔いしたのか、物凄い不機嫌に帰ってきたレノさんに「お前らの生活は、豚の生活だよ!」と、めちゃめちゃ怒られました。

 

 先週、先々週とバリのお祭りで学校が休みだったので(宗教行事で学校が2週間も休みなのが凄いですが)、子供と奥さんは家でダラダラし、自分だけ働いてるのが気に入らなかったのでしょう。

 

 でも、普段、子供たちが早朝に起きて学校に行ったり、私が臭くて汚くて毎日混んでる市場で頑張って買い物したりしてる間、レノさんはずっと寝てるわけで。下手したら、子供が学校から帰って来ても寝てる日とかあるのに。

 

 

 納得いかねぇことを随分言われましたが、口答えなんかした日にゃ、もっと機嫌を損ねるのは分かっていたので、しゅんとして話を聞きました。

 

 

「まぁ人にはそれぞれ役割ってもんがあるし、豚は豚なりに、いろいろあるんよ」と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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August 01, 2016

雨の乾季

テーマ:バリ島暮らし




















































































































金魚












蟻












露












雨雲














虹







 私がバリに住み始めた頃(10年以上前)に比べると、ここ何年か雨季に降る雨の量も減ったし、雷もあまり鳴らなくなったような気がします。

 以前はもっと、家が揺れる程の雷が鳴っていたし、何日も雨が降り続いたりしたものです。



 それが関係あるのか、今回の乾季(通常4月から10月ぐらい)は、ジメジメして雨が降り、まるで雨季みたいでした。

 通常、乾季の半年間は、気温も湿度も低く、ほぼ雨なんて降らない感じです。


 温暖化によって、世界的に異常気象なのだとは思いますが、これからどうなっていくんだろうと思います。






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July 19, 2016

10秒で昼ごはん

テーマ:バリ島暮らし
スターフルーツ







アジサイ










ロブスター







 結局、子供たちがかかった病気は、麻疹でも風疹でもなく水疱瘡でした。

 上の子は、初めに蕁麻疹が出てから、10日ぐらい経ってまた蕁麻疹が出て赤くて小さなぶつぶつが出て熱も38度弱で、3日程度で治りましたが、下の子に至っては、明らかに水疱瘡だなと分かる水ぶくれ(水疱)が出て、熱も39度を超える日が何日も続き、頭痛、喉の痛み、口内炎と重症でした。

 丁度、中学校に入学する前の週に発症したので、1週間遅れで学校に行き始めました。



 でも、”ここでは外国人”のお母さんとしては、「逆に今でよかったかもね」と思いました。

 こちらの中学校と高校では、入学して初めの一週間ぐらいはMOS(モス)と呼ばれるオリエンテーションが行われるのですが、もし日本だったら、親から苦情の電話が鳴り止まないだろうなと思われる程、度を越しているのです。

 お時間のある方は、mos smp もしくは mos smaで画像検索すると、それが一体どんな行事なのか分かると思います。

 もちろん、元は、いろんな学校から集まった子たちが、いろんな難問を一緒に乗り越えて友達になるためにやっていることなのかもしれませんが、死亡者が出たり、あまりに厳し過ぎて先生が警察に捕まったりすることもあるようです。



 上の子は、水疱瘡が治った後だったのでモスにも参加できたのですが、約一週間4時半起きで、弁当を持参しなければならず、しかも親におかずを指定した弁当を作らせる割には、食べる時間はたったの10秒しかないそうで、ほとんど残してました。

 病み上がりの体で、4時半起きで、昼食を食べる時間が10秒で、家に帰ってきた後も、疲れた体で7時ぐらいまで友達と出された課題を解いて。
 


 普段はインドネシア社会に対して、「もっとちゃんとしてくれよ!」と思うことばかりですが、「なんでそういうところで、そんなに厳しくしないといけないの?厳しくしないといけないところを間違ってるってば!」と思うこともあり、、、。



 例年だと、入学シーズンにはジャージ姿で、米袋で作ったリュックサックを背負って、プラスティック製のボールを半分に切って作った帽子を被ってる子たちを見かけるのですが、今年はそういう格好をしてる子を見かけず、その話をしたら、米袋リュックも、ボール帽子も廃止になったのだそうです。

 うちの子は、「そういうことの馬鹿さにやっと国が気付いて来たんじゃない?」と言ってました。



 


  うちの子供たちは、同じ敷地内に高校もある小学校に通っていたので、いつも高校生たちのモスを見かけていたのですが、私はずっと新入生が被ってるその色とりどりのものは安全のためのヘルメットだと思っていたので、それがボールを切ったものだと知ったときは衝撃(笑撃)でした。びっくりしました。「コントかよ!」と思いました。













 そして、モスの時には男子生徒は髪を短く切らなければいけません。

 いつもは、安くて早い床屋で切るのですが、いつも行く店のおじさんがレバランで実家に帰っていて閉まっていたので、初めてヘアサロンのようなところに行きました。


 いつも行く床屋は、エアコンなんてないのでめちゃくちゃ暑く、おそらくその床屋さんは裏の小さなスペースに家族で住んでいて、店内をそこの子供たちであろうチビッコが走り回ってる感じなのですが、最近、エアコン完備で、シャンプーもできる、清潔で涼しい、男性用ヘアサロンが相次いで開店しています。



 米袋リュックもボール帽子も廃止され、若者はおしゃれなヘアサロンで髪を切るようになり、「インドネシアも近代化して来たんだね」と思いました。






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July 07, 2016

新作

テーマ:ペインティング
July 07, 2016

ビタミンA

テーマ:バリ島暮らし
ブーゲンビリア









山










ブーゲンビリア























ブーゲンビリア







 
 こちらは6月7月が日本で言うところの3月4月の卒業と入学シーズンで、その合間に約1ヵ月程休みがあるのですが、今年、上の子は高校、下の子は中学に入学するので、それのあれやこれやで、なんだか全然休めた感じがしないまま、来週から学校が始まろうとしてます。


 少し前に、子どもが卒業式に蕁麻疹が出た話を書きましたが、それから約10日後また同じような症状に見舞われ、今度は蕁麻疹だけではなく、ニキビのような赤みを帯びたブツブツも出て、38度弱の熱も出ました。


 病院で診断してもらったわけではないので、正式には分かりませんが、おそらく麻疹ではなかろうかと思います。



 ネット検索の結果を全部信じるのは良くないですが、なぜそういう症状が出たかを調べていくうち、思いっきり当てはまることがありました。






  おそらく麻疹にかかったであろう上の子は、毎日朝方までスマホで動画を見てました。

 私もレノさんも、「年頃の子にあまりガミガミ言うのは良くない」と思ってる節があるので、「早く寝なさいよ!」とは言うものの、「まぁ、自分もその歳の頃は夜中まで起きてたからな、、、」と放っときました。



 麻疹というのは、昔は命にかかわる感染症だったのだそうで、これといった特効薬のようなものはないそうなのですが、重症で入院した場合、国によってはビタミンAを処方されるそうです。



 ではビタミンAにはどんな効果があるかというと、主に夜間の視力の維持、皮膚を正常に保つ働きがあるのだそうで、やはりパソコンとスマホで目を酷使し、断食月だったので断食してる子と遊ぶ際には飲まず食わずで遊び、連日の夜更かしで免疫力が低下しているときに、学校やネットカフェなどのバイ菌がたくさんのところに行って、そのバイ菌にやられたんだろうなと思います。

 

 「だから、夜寝て、朝起きなさいって言ってるでしょ!ご飯食べないで、ずーっとゲームして病気になるなんて馬鹿じゃん。食べるのと、寝るのが足りないと病気になるってずっと言ってるでしょ!自分の何が悪かったか、ちゃんと勉強してよ!」

 といった内容のことを、何回も言い続けてたら、あまりにしつこかったらしく、

「もうわかったから!」


と怒られました。


 それで、やっと上の子が治ったと思ったら、今度は下の子がその菌をもらったらしく、熱を出して寝てます。

 そして、上の子に言ったことを、今度は下の子にガミガミ言い、、、、



 今は熱を出してるので、ちょっとは反省してるかもしれませんが、元気になったら、また同じことを繰り返すのでしょう。













 




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June 14, 2016

新作

テーマ:ペインティング
June 14, 2016

卒業式と蕁麻疹とパンク

テーマ:バリ島暮らし





















































































































 先週、上の子の中学の卒業式がありました。

 こちらの学校には、体育館がないので、うちの子が行ってる学校では、ホテルの大ホールを借りて卒業式のようなことを行います。

 本当は親も出席しないといけないのですが、「来なくていいから」とのことで、当日は友達と行く予定でした。


 ところが一緒に行くはずの友達が、おそらく親と一緒に行くことになり、私がバイクでホテルへ送ることになりました。

 

 家からそのホテルまでは20分ぐらいなのですが、途中でバイクの後輪のタイヤがパンク。

 「卒業式の朝に、道路でパンクって、、、」って感じですが、そんな時に限って私の電話も子供の電話も電話出来ない状態(こちらの電話はプリペイド式で、どちらの電話も電話できるだけの残金が入ってませんでした)。


 ここは常夏の国なので、中学の制服は半そで半ズボンなのですが、卒業式はスーツを着なければならず、暑そうだったので、子供に運転させてバイクの修理屋を探させ、私は歩くことに。


 バリはバイク社会なので、100メートルに一軒ぐらいはバイクの修理屋があるのですが、まだ8時ぐらいだったのでどこも開いておらず。

 
 汗だくになってしばらく歩くとコンビニがあり、そこで電話にお金を入れて、レノさんを呼んで、子供をホテルまで送ってもらい、バイクは後で直すことにしましたが、レノさんが来る前に、同じクラスの子のうちの車がコンビニの前に止まり、うちの子も一緒に乗せて行ってもらうことになりました。


 それからパンクを直して、家に帰って、すぐに下の子を迎えに行って、もう昼ぐらいにはヘロヘロだったのですが、3時前ぐらいに、「顔にも出たから迎えに来て」と上の子から電話がありました。




 と言うのも、上の子が前日に会場設営のためにそこのホテルへ行って帰ってくると、膝の裏から始まり、全身に蕁麻疹が出ました。

 何かいつもと違うものを食べたり飲んだりした覚えはなく、思い当たるものはなかったのですが、深夜になっても痒みは治まらず、寝てても無意識に掻き毟ってました。


 それでも、朝になると腫れは引いており、本人が行くというので、出席することになったのです。







 ホテルへ迎えに行くと、顔がボッコボコに腫れていて、本当は最後にみんなで写真撮影をしなければいけなかったようなのですが、あまりに酷い顔なので辞退して早く帰ることにしたそうです。


 結局、蕁麻疹の原因は判明しないままですが、おそらく「あのホテルの何か」なんだろうなと思います。



 

 通常、バイクに2人で乗っていてパンクした場合、後ろに乗っていた人は歩き、バイクの持ち主が、バイクを押すか乗るかするわけですが(本当は乗っちゃいけないですが、バイクを押して歩くと滝のような汗が出てくるので「えーい、乗っちゃえ!」って感じになります)、そうするときは、バイクに乗ってる人は歩いてる人に合わせてゆっくり走ったり、先に走り過ぎたらちょっと待っててあげたりするものです。


 それなのに、うちの上の子ったら、超マイペースな性格なので、パンクしたバイクでもう姿が見えなくなるところまで普通に走って行っちゃって、、、。


 あの時の「マジか、、、」という気持ち、子供の卒業式だというのに、暑い中、朝っぱらから一人でヘルメット片手に歩いたことは、一生忘れないでしょう。


 まぁ、卒業式に頭のてっぺんからつま先まで蕁麻疹が出たうちの子も、一生忘れられない日となったことと思いますが。

 

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