日本唐揚協会会長の日常

/唐揚げを愛して止まない会長の日常をお届けします


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先日、創価学会(信者数第3位)系の雑誌『第三文明』の取材を受けました。

やすひさの著書『日本唐揚協会のつくりかた』を読んで、「やわらか頭のつくりかた」という趣旨でチョイスされたということでした。

良いセンスしてますね(笑)

あ!やすひさは創価学会員ではないですけど、創価学会が好きとか嫌いとか、特別な感情はありません。

もちろん、宗教がうんぬんかんぬんというのもありません。


やすひさは一日本人であり、誰よりも平和を望むカラアゲニストです。


とは言え、正直最初は取材を受けるかどうか迷いました。

アンチ創価学会の人がネット上で大きく創価学会叩きをしているように見受けられ、その機関誌に寄稿したら、そういう人たちに叩かれるかもしれないなぁという恐怖なんかも少しあったりして、そういうメンドクサイ事態から逃れたほうが良いのではないか?という懸念もあったんです。


で、重要な決断なので、結構色々な人に相談をさせてもらいました。


多くの答えは「メンドクサイことになりそうだからやめたら?」


やすひさの懸念を代弁してくれたかのような、優しさ溢れる回答でした。


ただ、良く考えました。


やすひさは、よく考えるのが好きです。


突詰めて考える力を【突詰力】と呼んで、それを重要視しています。


詳しくは、やすひさが出している無料のメール講座『「争わないけど勝っている人」養成メール講座』でお話ししていますので、試しに無料ですから覗いて見てください。


で、よく考えたんですが、それって断る理由になるかな?と思ったんです。


そもそも、やすひさは日本を代表するカラアゲニストです(笑)

日本唐揚協会の設立趣旨は「唐揚げを通じて世界平和を目指す!」です。

そんな、メンドクサソウだから避けるのって、世界平和を標榜している人間がおかしいんじゃないか?って考えました。

特に、世の中を取り巻く争いや戦争って、多くが宗教戦争なんじゃないか?って思うくらい根深いものがあると思うんです。

そういった宗教を理由に、あなたは良い!あなたはダメ!ってえり好みをしていたら、世界平和なんてチャンチャラおかしいじゃん!って思うわけですよ。


で、さらに考えると、唐揚げってやっぱりすごいと思う訳ですよ。


だって、宗教の垣根を飛び越える可能性が見えませんか?


信者数1位の神社本庁でも、2位の幸福の科学でも、4位の浄土真宗本願寺派でも、6位の立正佼成会でも(2009年9月ダイヤモンド調べ)、信者の方々に「やわらか頭」になってもらいたいと思っているでしょうし、大体の信者の方はきっと唐揚げが好きなわけですよ。


皆で唐揚げを食べて、幸福感を味わえるわけですよ。


もちろん可能性ですよ?


そうして安久が考える平和戦略的な考え方(動画→youtube)をうまくまとめて書いてある著書『日本唐揚協会のつくりかた』がより読まれれば、考え方も伝わるし、唐揚げも食べたくなる。


最高ですよね!


宗教の垣根を超える唐揚げの世界!


というわけで、創価学会以外の宗教系機関誌でも、取材おまちしていま~す!^^



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おお?!

ついにでたんですね?

前々から知ってはいたんですが、こうやって店頭に並ぶとやっぱり揚がります!

生唾がでる

ノドがなる

うまそうだ!

そりゃそうですよ。

いつもは本場中津で食べているあのからあげグランプリ(R)4年連続最高金賞の【もり山】と4年連続金賞受賞の【ぶんごや】がコンビニに並んでるんですよ?!

超貴重なあの唐揚げがこんな身近で見かけるなんて、そりゃノドもなるし生唾もでますよ。

というわけで、何も考えられない頭のままコンビニに入り即購入!


$日本唐揚協会会長の日常-ファミマの新商品



おお!

さすがファミマ!パッケージがすごい!新しい!
なんと立つじゃないですか!

気合を感じるパッケージに、更に期待感が高まります!


それでは、最高金賞もり山から頂きましょう(フフフ)


実際の現物は、ぜひフォミマで見てみてください。
(写真撮ろうとして、気が付いたら食べ終わっていた。わけじゃないですよ^^)

いつも食べているもり山さんのしょうゆの入っていない心なし白っぽい衣よりは、若干茶色が強めかな?

いつもはイエローからゴールドにかけてですが、フォミマもり山はゴールドからブラウンな気がします。店舗によって違うのかもしれませんね。

一通り愛で終わりましたので、お口へ運んでみたいと思います。



。。

。。。

!!!

いつも食べている本場のや通販で買う【もり山】より衣は厚めですが、あの一口目の鼻から抜ける塩とニンニクのもり山感は再現されている!

おお!

おおおお!

もり山だ!


前回まで販売されていたファミマもり山とは全然レベルがアップしてるじゃないですか!!!

よかったー。

まじよかった。

正直な話、前のももちろん不味くはなくって普通に美味しかったんですけど、【もり山】の名前が大々的に出ていたので、世の中に「からあげグランプリの最高金賞ってこれなの?」って思われるのが怖かったんです。

今回のは、もり山を食べたことがある人なら、もり山を思い出せる味です。

もちろんコンビニの限界といいますか、油の切れとか、肉の食感が…とか、肉汁は…とか、カリッと感を押しすぎた衣の感じが…とか、細かい部分はもちろんホンモノと比べたらキリがありませんが、それでもファミマの努力の結晶と言える逸品に仕上がったのではないでしょうか!



美味しかったです!



敢て一点だけ言うとしたら、肉にプリッと感がもっとあると、より美味しいもり山になると思います。

でも、通販で一度買って食べてほしいですね。
そして味の違いをわかった上で、手軽に楽しめるコンビニ唐揚げを食べてほしいです。

【唐揚通販】唐揚げしま専科:http://karaage.jp/




そしてそして!


ぶんごやですね!

ぶんごやの特徴は王道のしょうゆ味で、衣に若干の焦げが残るのが特徴です。
醤油のタレが染み出してゴールドとブラウンの陰影が楽しめる唐揚げなんです。

はい!

見事に再現されていますね^^

ファミマさすがですね^^


ぶんごやさんの衣は通常も決して薄い衣ではなく、カリからガリに近い厚衣寄りの衣です。見た目もぶんごやのゴツゴツとした勢いのある唐揚げがキッチリ再現されていますね。
ふむふむ。

それでは実食!



。。

。。。

 !

一口目の再現率高っ!

ぶんごやじゃん!


なるほどね。

ぶんごやの男らしい後味ニンニクもつよいなぁ^^
もり山がかすむ位のニンニク感出してきたな。

納得のぶんごや感です。

もちろん、先ほどのファミマもり山同様、油の切れとか、肉の食感が…とか、肉汁は…とか、カリッと感を押しすぎた衣の感じが…とか……

は、ありますけど、それを求める人はぶんごやの支店も驚異のスピードで増えているので、お店で楽しんでくださいねって感じでしょうか。



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