意識周波数を調えて量子化促進♪宇宙はギャグでできている@OTONOKAヴォイスヒーリング

★OTONOKAのヴォイスヒーリングは意識周波数をととのえ潜在意識の海へダイブ!量子化促進トレーニング、パラレルワールド異次元トラベル体験、波動レコーディング、宇宙創造の源の音、宇宙語、アルケミークリスタルボウル・音叉(オンサ)・倍音即興



OTONOKA~音の香では、地球ワンダーランドの水先案内人としてファンタジーと現実の関係性を明示し、多くの人が自分の人生のシナリオをHAPPYな脚色で演じることができるよう、様々なアイデアや機会を提供する講座・セッション型コンサートの開催により、新時代のファンタジア・ファシリテータを輩出するサポートをいたします。




新月・満月のサウンドチューニングコンサートについて

<自分で自分を調律する機会をここに・・・>
新月・満月は自分を整理・浄化しし、整え、飛躍するための準備をするチャンス!
タイミングを生かすためにあなたは何をしますか?!


新月、満月コンサートは現在、ご予約のみで開催中。
新月・満月の2日前から2日後(計5日間)の中でご予約くださいませ。
(前々日、前日、当日(新月・満月)、翌日、翌々日の計5日間です)

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うまくいっているとき、どのような意識周波数でいると、

その「うまくいっている」状態が継続していくのでしょうか?


IMG_20160724_202330449.jpg


前回のお話はこちら。
http://ameblo.jp/kaori-iwami/entry-12183771930.html

(ニュアンス違うところ修正しているので、もう一回読んでね(^-^ゝ)




前回は、

「最初の波」が生まれたとしても、その波はだんだんと小さくなって消えていくため

いい感じを継続させるには、そのための『条件』を満たすことが必要。

ということで、世間でよくある仕事や恋愛を例にちょっと考察してみたわけですが。







さて、波には

大きな波小さな波

があります。


IMG_20160724_202329956.jpg


このときの
大きな波は、振幅が大きいということで、

出来事や感情の振り幅が大きく、ドラマティックであるとも言えます。

ものすごいラッキーなことも、どん底もある・・・みたいな(笑)

※「どん底」ってただの感情の置き場所なんですが、
ここでは世間一般的なわかりやすい言葉を使います





小さな波は、振幅の小さい穏やかな状態ということで、

いわゆる波風の少ない状態=とも言えるかもしれません。

感動するほどいいこともないけど、特に悪いこともない・・・みたいな(笑)

※でも、ここはミソ!
それが「どこでおきているか?」なのですよね







どちらにしても、そういった『頂点(極)で生まれるあるひとつの結果』

この周波数のとして見たときに

高い頂点=良い
低い頂点=悪い

という捉え方をしたなら、

昔流行った「ジェットコースタードラマ」のように(笑)

泣き笑いの激しい、波瀾万丈

という図が見えてしまうのですが・・・



それもひとつの『感情の選択』だと思います。




社会的に極めて人より抜きん出ているタイプの方は、
責任や管理、罪悪感や後悔など、
普通に生きる人よりそういう体験が多いのかもしれないね・・・

と、友人と話したのですが。




陰陽の感覚が【明確】なのだろうと思います。

「好き」「嫌い」が明確だったり、

「良い」「悪い」も明確だったり。

コントラストがはっきりしている・・・というのかな?




その波の振幅の大きさというは、言い方を変えれば

この世界でのアトラクションの絶叫の種類でもあるので

意外とそれがあることが心地よかったり楽しかったりするのですよね




結局それは「生き方」としてあらわされていくもので、

本人が納得してその人生を生きていくのであればそれで「カンペキ」なわけです




すべて「楽しんで受け入れていく」態勢さえとれれば

何が起きようが「アトラクション」





「ただあるがままを受け入れてどんなことも楽しむ」

すると、勝手に自分が進化し、

気が付くと、ひとまわり成長していた・・・

勝手に結果がついてくるってやつですよね。





「うまくいっている」という感覚さえ、その人のさじ加減

あなたが今それでシアワセなら、それでいいのだ






さて、エネルギーの微細な世界や、

そして
もう一つ「音(波動)」というフィルターを通したときの、

「意識周波数」という別の感じ方を、

音楽を通して身につけてきたので、こんな方法も思いつきます。





それは、学校で習った言葉を使うのなら『移動ド』という方法。

どんなにKeyを変えようともすべて『ドレミファソラシド』の呼び名は変えないという方法。

これは『絶対音感』がある人には難しいことのようです。
(音大出の歌手仲間が言っていました)





これを違う言い方をするなら

『無意識が設定した

”ゼロ”(基準)の位置を

意識的にずらして
上げていく』


という方法です。



「どん底」の概念が大きく変わる?

いえ、変える方法です。





また『波形』で簡単に説明をしてみます。





波にはかならず「真ん中」にゼロ値がきます。


IMG_20160724_202329597.jpg


「中庸」とか「ニュートラル」とかの場所です。




でも一番下の頂点である「どん底」の体験はすでに自分には過去のデータでしかなく、

その過去のデータから学ぶものはあったとしても

さらにもう一度体験するかどうかは「選択」できます。

※この【選択】は、意識の置場と言動を変えることを意味します。





なので、上の画像の

”ゼロ”の位置を
”新しいどん底”値に設定

しなおします(笑)


新しい床の上に住み始める感じです。




その時点で体験による最高値は変わらないので、水色の線のような波形が「創造」できます。

そうすると、自動的にゼロのポジションは1/2上にあがります。


IMG_20160724_202307623.jpg


ここにくると、
小さい波になりますのでしばらくは穏やかな状態を体験します。



波の振幅が穏やかになるので、少し物足りないと感じやすいところでもあります。

なんとなくいつもシアワセでいられます。

特に「よくないこと」も起きないでしょう。





でも、その人の振り幅は最初の黒い波形の振幅を持っているので、

ゼロ値のポジションがあがったところが「あたりまえ」になって安定してくると、



やがてはその、上のゼロ値を基点に、またもとの

黒い波形と同じ振幅を描き始めるフィールドに入ります。
(振り幅の大きいエネルギーですね)




するとゼロ値が上がった分だけ、その波の上の頂点が飛び出るカタチとなり、

これまでと同じ振幅の波でも、上側にズレたので

「周波数帯域が変わったことになります。




言葉で書くと、難しいですよね?(笑)

会って話すと、すぐ終わるのにね





これは自分ではなかなか気づくことができない

ステージアップの感覚
で。

出会う人の種類が変わったり、

起きる出来事もなんだかいい感じに感じるわけです。

だって新しいその周波数帯域にいる人たちと響きあうことになるのですからね。




これは、ワンランク上の状態を手に入れるのと同じことになります。





こうやって自分の「意識周波数」を調えていくと、

例えば1年前に感じた「うまくいった」感じの出来事さえ、

そうなるのが「あたりまえな」感覚
になってきて、

それを
「落とさない」という方向へ意識を向ける必要さえ、浮かばなくなってきます。






ゼロ値は基準値のことなので、音の世界でいうとチューニングの基準となる音(振動)。

チューニングの基音が変わるということは、わたしたちの振動(音)=エネルギーのあり方が変わるわけで。

世の中で528Hlzがどうとかいう話がありますが、この基音の部分がその周波数だということです





これが、日常にみられるアセンションというか、波動の上昇であるとイメージするといいのかな〜と思います

ヒーリングが「起きてしまう」原理というか、エネルギーが変化する仕組みというか。




でもこれは「平面=2次元」での説明で、

実際には他の要素も含まれてくるのでもっともっと複雑。


でもそれを知ることよりも、

「なんとなくわかる」くらいがちょうどよくって、


「やっていくうちに腑に落ちていく」方が実にスマートだと感じます






この

自分の振動している意識周波数を調える

ということが、どれだけ現実にパワーを持って現れるか?

は、実際に意識して体験してみないとわからないかもしれません。






ゼロ値がわかれば、そこが「愛」のフィールドへの通過点となるので、

日常で起きてくるさまざまな出来事にもすこしずつ「愛」をみつけ、

「愛」として対応し、表現していくことが

積み重るほどに可能になっていくという仕組みです。





それをいろんな講座でもお渡ししていますので、

興味のある方はホームページへどうぞ(笑)





いつの間にか・・・・

がお好きな方は、どうぞコンサートへお越しくださいね



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仕事がうまくいきすぎている。
調子に乗っている。

そんなときほどわざと、
思いっきりダークで心地よくない映画を観て、
自分を戒める感覚にする。



そんな話を聞きました



社会的な地位や名誉、役職などを得ているのに頭が低かったり謙虚であるという、
そういった人の話を聞くことも少なくありませんが、



高揚した気分や現実的な結果を「波の頂点」として、
その真逆の頂点を
自分から積極的に体感することで
陰陽のバランスをとる


という話は初めて聞きました。



でも、見方を変えると

「浄財」としてどこかに多額の寄付をしたり、
朝、社長自ら誰よりも早く出社して、手でトイレ掃除をする

などというようなことも、それと同じようなことなのかな?
と思ったりもします



ここから、なんとなく感じたことをシェアしますね



エネルギー的だったり、周波数として現されるフィールドで考察してみます。

(波動とか波形とか、ロジカルなものの見方はよくわかんないという方は、ここは飛ばして読んでくださいね(笑))





ひとつ波ができると、それを基準に次の波が生まれ、それが続く
いわゆる『波動』が生まれます。

波は『エネルギー』としての波形のイメージですね。

IMG_20160724_202330449.jpg



最初の波が生まれたとしても、その波はだんだんと小さくなり、やがて波はなくなっていきます。
それが自然の摂理です。



「すごくいいこと」が稀にある。
「あのときはよかったね〜!」って、懐かしむ(笑)
でも、あまりよくないことも起きる。
そんな状態のことかな?


でも、これが仕事となるとそれじゃ困る(笑)
毎月、もしくはプロジェクトごとに「結果」をださないといけない
あまりよくないことは、ない方がいい♪



「うまくいった」を継続させるには、そのための『条件』を満たすことが必要です。
この世的には必ず『抵抗』が働くことで、だんだんと波の振幅は小さくなるから、
あまりよくないこともない代わりに、すごくいいこともなくなります。



たとえば、「いいときの状態」をキープする方法として、実際に考えられることなんですが、


  


仕事
を例にするなら、

自分の提案が通り、あるプロジェクトをまかされることに。
「やった!」最初はそう思うのだが、すべての采配は自分の判断にゆだねられていると思うと緊張してくる。。。

最初の高揚感はいつしか薄れる。
管理や調整、手配、はたまた人間関係にまで気を配らなければならない。


次のプランを練るために新しいヒラメキが欲しいが、あのときのモチベーションがどんなだったのか・・・



最初のプランが浮かんだ時の自分の状態を思い出してみたり、
上司に相談して次の手(方法)を得たり、
自分が「アガル
」趣味の時間をとにかく確保したり・・・

いろんなことをやりつつ、
最初のモチベーションのまま、それを維持しながら全体を見渡すことができてようやく、

大きな仕事も余裕を持って引き受けることができるキャパができたりする。


  


恋愛を例にするなら、

出逢ったときのトキメキ
を最初の波の大きさとして、

同じ大きさのトキメキ度合いをずっと続けるには、それを続けようとする工夫が必要(笑)



いつもでも変わらず、「好き好き」って言うとか(笑)
相手のことをどれだけ好きかを、定期的に話し合ってみるとか(笑)

ちゃんと「返事・返信」をするとか、相手を気遣った言葉をかけるとか・・・
月に一度くらいは必ず、お互いの意識のチューニングを合わせるような時間(場)をつくるとかね (^_-)-☆
(でも意外とこれって、普通にしておいた方がいいようなことよね(笑))



この世的な『抵抗』の例としては、いろんなハプニングが考えられますが(笑)
「慣れ」というものも、その大きなひとつの要因でしょう



でも別次元にはそういった『抵抗』は存在せず、波(=思い=エネルギー)を発したそのまま100%が在りつづけるフィールドもあるようですし

結局は個々が、そんな意識のフィールドにいるのを選択した結果でしょうね


   


ながくなるので 次回へつづきますがいいですか?(笑)

陰陽のとらえ方も、バランスの取り方も
いろんなところから眺めてみると、おもしろいよ〜



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ここ数ヶ月のコンサートメモリアルフォトダイジェスト(笑)

簡素化しすぎ?



写真はみなさんからいただいたものです。
(動画をスクリーンキャプチャしたものも含む)

みなさま、ありがとうございました〜♪




OTONOKAのこの幻想的な写真が一番のお気に入り




 


  


 





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ぎゃーーーー!!!かおりん!!!
今、すごいこと発見した!!!
ブログに書く!!!




と、メッセージ



なんだろう?

と思って少し待つと、彼女のブログがアップされた。
読んだらすごかった(笑)



もし、先日の

http://ameblo.jp/kaori-iwami/entry-12172775079.html
http://ameblo.jp/kaori-iwami/entry-12172953877.html
http://ameblo.jp/kaori-iwami/entry-12173633742.html
http://ameblo.jp/kaori-iwami/entry-12173856156.html
http://ameblo.jp/kaori-iwami/entry-12174255541.html


「松本清張記念館」ツアーの記事
を読んでくれていたなら・・・

オチがわかります







魔法がハタラク環境をつくりたいと
わたしを含め人あつめて作った「魔法陣」というLINEのグループがあって。



そこで仕掛けていくと面白いように、
そこで書かれる「音」に反応して遊びが発生していき、
オモシロイから感化(ある意味洗脳)され、
さらにどんどん遊びが拡大していく



下のリンク先記事の内容は、そのきっかけとなった出来事のひとつかもしれない。
こんな楽しい遊び、わたしひとりで楽しむにはもったいない!と思って







そもそもわたしが「音」で遊び始めて、
それにみんなが付き合い始めてくれてたころ。

そのころ追ってたわたしの「キーワード」である

ピンクのゾウさんのネクタイ

に何があるんだろうか?
と探すけれど、なかなか見つけられず。。。



たわいもない会話から、
「ジム・トンプソン」につながり、
そこから思いがけず、

タイに行こう!


となったけれど
その前になぜか台湾に旅行することにしてしまうふたり。



しかも

タイ+ワン(1、王)だから・・・

とかいう、変な理由

その半年後にようやくタイに行ったという(笑)



すべては「音」を楽しんでいるだけなんだけどね。。。

ぜひ、彼女の記事をどうぞ

http://ameblo.jp/miracle-toko/entry-12177486183.html
http://ameblo.jp/miracle-toko/entry-12177567633.html



今も鮮明に思い出す♪
めちゃめちゃ楽しかったタイ♪


ただし、彼女は一定量の記事がたまると消してしまうくせがあるので(笑)
もしこの記事を半年後に読んだなら、リンク先には何もないかもです




IMG_20150104_211222.jpg



今度は「ジムトンプソンファーム」に行きたいな~♪

タイに行きタイ♪

いわみかおりでした





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普段はあまり観ないテレビをたまにつけると、

いつもオモシロイメッセージがやってくる。



先日もふとつけてみたら、

【脳疲労】

についての番組が始まった。

(No!疲労ね(笑))




IT化がすすみ、

【考える】

仕事が増えているため

働き盛りの年代に「脳疲労」が増えているらしい。



ありゃりゃ!

そうなのか・・・

OTONOKAにくればいっぱつなのにね(笑)



寝ても寝ても、追い討ちをかけるように更なる疲労がたまっていくらしい



OTONOKAにくればいっぱつなのにね(≧▽≦)(爆笑)



知っているからわたしはそう思うけど。








コンサートは潜在意識とのコンタクトの場

普段はなんだか「疲れてしまう」ことにアクセスしてしまっている

あなたのアンテナの向きを、

あなたが変えたくなってしまうようにサポートするもの。




なれてくればいつでもひとりで、何に対してでもできるのがアチューンメント。

ちまたで言う、天使や女神や神様だけがアチューンメントの対象じゃない。

あれは「何に対してでもできる」という確信を得るためのイニシエーションでしかない





自分がより心地よい状況へ

自分がより輝ける状況へ

まずは「それが何か?」を知ることから・・・



でも、何があったって、悩む必要なんてないの。



ただ、そのときに自分は、必要な情報や人に

「出会えるんだ~」

という理由のない確信さえ自分の中に持っていれば

全てがそのように味方してくれる



その「味方してくれる」のさえも「自分」だからね



だって、今までも結局「そうだった」でしょ?



強く信じること♪



とっても大事だからね(^^)


IMG_20150104_211039.jpg



短時間で体の再生能力をリセットし、

長時間の質の良い睡眠をとったのと同じような時間をプレゼントできる

サウンドチューニングコンサート



たくさんの人に、一度にプレゼントできるから

コンサートってホント素晴らしいツール(≧▽≦)



わたしがプレゼントできるのは「場」

「それ」を「そのよう」に「する」のは、あなた本人にしかできない。

だってそれがヒーリングの原理。




でも残念ながら、

わたしのからだはひとつ。。。

直接のオーダーに対してのみ、動くしかない。



通える距離の方は是非、

一定期間コンサートにお越しください。

いろんなものがリセットされるよ(^^)



通えない距離の方へは

自分でその脳波や状態をつくるための

トレーニングと講座とCDがあるよ(≧▽≦)




目的が明確なら、どれをとってもオッケイだよ。

あなたがどちらに進みたいのか?

後押しのために「音」をご利用くださいね



カラダに関するテーマなのか?

ココロに関するテーマなのか?

仕事?恋愛?人生全般?

それぞれにそこが違っても、「音」はサポートしてくれる。






ホントはあなたのお住まいの近くで

定期的にコンサートできればうれしいけどね♪




いわみかおりでした





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電車に乗って、すぐ降りるので出入口付近に最後に乗った。



すぐそばにいたイヤホンで何か聞いている若い男性。
なぜかちょこちょこカラダの向きを変えたがる。
その度に、肩にかけている大きめな帆布製のバッグがわたしに当たる(笑)



ホームにつき電車のドアが開くと、目の前には女子高校生がぺちゃくちゃしゃべりながら通路を塞いでいる。



そこを軽やかによけて進みながら(笑)アタマの中ではこんなことを考えていた。



あの男性も神様で、なにか重要な仕事をしていて夢中になっていてわたしには気づいていなかったり。

女子高校生も神様で、人生ってこんなに楽しいものよ~!っていうのがこの世での仕事で、ただその役割を演じていて。。。




歩きながら通り過ぎる人みんな、

この人も神様、
この人も神様、
この人も・・・




(もともと変な人だが、できれば読むのをやめずに最後まで読んでね(笑))



神様にも役割と個性があって、自分の役割以外のことは得意ではなかったりする。
神様とは「個性・役割」に名前(タイトル)がつけられたものだから。



でも、そんな話も全部ニンゲンの都合で創られたもの。
何が本当か?という議論は意味がない。
誰かがそれを信じたのであれば、それはそれでいい。



今、わたしが存在しているこの地球はすでにパラレルワールドで
「ある神様の世界」になっていて、見る人すべてが神様だとしたら。。。




そう思って周りを見渡してみたら、みんな神様なのだ。
信号待ちしているおばあさんも、歩きタバコのオッサンもみんな・・・



ニンゲンと神様の差なんてなんにもない。
わたしも個性の複合体としてを生きている。
みんなそうなのだ。



もし神様が何か命令してきたとしてそれを素直に聞くのなら、
道ばたの女子高校生の言うことも素直に聞かなければならない。



わたしたちは神様がなんたるかさえ知らないのに、
誰かが創った「おとぎばなし」を信用しすぎる。
自分が体験してまぎれもなくそれが真実だと思えることこそ、
それを語るに値するもの。



自分にとっての真実は、自分にしかわからない。
他の誰かがどう思ったって、そんなことは全くカンケイない。
そういうマインドコントロールを自分に仕掛けている「音」の存在があって、
それを解除するのもやっぱり「音」。相反する「音」。



誰かが創ったものでなく、自分で創り生み出していくことこそ、
人から見ると変態マニアックで自分なりにシアワセな人生を創造することなのだと、
気づいて実行する人から、いろんなことが始まる、変わっていく。



そんなアホな妄想を数分のうちに繰り広げていると、
友人がこんなことを言ってきた。



SNSに
「神っていう概念を捨てんといかん」
って書いてたらさ、
「あれ?著作権、肖像権ないやん!」
とか思って・・・(笑)




社会的にマイノリティなタイプにはやはり、そういう友達がいるもので。
なんの前触れもなく、相反するけど同じようなテーマについて考えていたのは
正直、笑えた。



こういう「響きあい」は距離は関係なく(実際、県外の友人)
似ているモノ同士だとなおさら、この現実では起きやすい。



わたしはとにかく自分の脳のアルゴリズムに何をあてはめたとしても・・・

それは前出の、「一見迷惑な行為に見える出来事など」も
「一見、うれしい出来事のように思えるもの」も含め


どんなことを当てはめたとしても、



その計算式が結果として

お気楽、楽しい、うれしい、おもしろい、シアワセ

しかはじきださないシステムをつくろうと日々いろいろやっていて
最近特にいい感じなのである。



自分がソレであれば、どんな世界に放り出されても
その世界でのハッピーストーリーが描けるはずだから。



わたしにできて、誰かに出来ないことはない。
インストールするのは自分という管理者権限においてのみ。

わたしは誰かに聞かれたときに、たくさんのたとえ話ができるように
日々、事例となる体験を積み重ねている。



golden-ratio1images.jpg



いわみかおりでした



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お友達からの質問と、わたしの考察をシェアしま~す。



友達:

あのさ、意識が現実作るんやん?

でも意識ってさ、
結構、物質的な部分が大半しめとる気がするんやわ~

きっと「始まり」があるって無意識に思っとるから?

このへんどっちでもええ話しなんやけど
たまにごちゃごちゃしてしまって見失う時あるんよ。




わたし:

「意識が現実をつくる」


「意識」と「現実」の間に

「動く=物質的な領域」

があるみたいな・・・




なる~󾭠

動くが要るのは確か!
起爆剤だと思う。




意識的でも無意識でも

その意識が「言動」を決めるから



それによって・・・の

「ものが動く」「物質を造る」

ができての

「現実化」


ってイメージ。




うんうん!



んで、途中で「言動が変わる」と

「動いてたもの」が
「動かなく」なったり



止まったり、停滞したりして

現実化までに時間がかかるとか

現実化したけど思ったものと違うエッセンスが多かったり。。。



で、一貫した意識で居続けたなら精度は高いし、はやい




うん、早い早い!



だから、

「思考」と「言動」がズレてたり、相反するものを持っていると

望んでないものも引き寄せるってのがあたりまえにおきる

(作用と反作用の同時存在だから)



このときの「思考」の定義は

意識的なものも無意識なものもどちらも。



だから、いつもいつも

自分を整えて

そこにズレがないようにするのが大事。



自分が整っていると結果にも執着せず

それがかなうとかかなわないとか

どうでもいいし。



そしたら、いつのまにか

「あのとき望んでいたものがかなってた!(笑)」

みたいなことになりやすい



それと

現実化したときに

「あれ?」ってことが少ない(笑)






そんなかんじだけど、どう?





その「整える」が「重要」やから、
それを現実におとし込むメニュー創ったっていってたんやね


わたしもそこにポイント置いてセッションメニューたててた!




彼女もアロマの魔術師さん♪

やっぱ、同じこと考えてたか(笑)




だいたい、彼女と話をするときは

彼女が質問して来ているようにみせながらも



わたしにその返答を「文章」におこさせることを目的とした

わたし自身(本体)からのメッセージのように

いつもうけとっている

(誰からのときでもそうだが)



書くことで、自分の考えってまとまるからね

そうして、果てしない宇宙の気づきの種が発芽するのだった(笑)



のほほんと楽しく生きることだけ考えてたらどうなる?

もちろん!

楽しいことをキャッチするセンサーがどんどん活性化するよね

IMG_20150104_211037.jpg



素敵な友達に囲まれて、シアワセものダス


いわみかおりでした



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日曜日は福岡の「WITH THE STYLE」に行ってきました




シャンパンで乾杯し、鉄板焼きでステーキを喰らう(笑)

あれ?レフアさん、「サンレイクかすや」の予定だったよね?最初・・・



レフアさんの講座のゲストだということでしたが、

食べたいだけ食べ、飲みたいだけ飲み(って、そんなには飲めないが)

しゃべりたいことだけしゃべり・・・(笑)



それでも受講者の方は、超素敵に変身



やっぱり、これだよね


人は勝手に学ぶもの。

その事例を見て聴いて、自分に照らし合わせてイメージする。



それが、わたしの認識からズレていても問題ない。

そのズレを本人が感じて、修正する流れが必ず起きる



そこでそのちょっとのズレをどうしたらいいか?

という「本人がまぎれもなく欲した状態」でまた事例を話せば

どれだけ言葉を重ねるよりも浸透してく。



わたしもわたしの人生で、少しズレた自分を見つけ、気づき、修正し

の連続じゃないか(笑)

事例たまりっぱなしでかなりすごい(爆笑)



何度もやれば人は上手くなるもの。

何度やっても上手くならないなら、真剣じゃないってこと。



わたしの人生をオモシロおかしくするのはすべて、わたしのウデにかかっている。

「誰か」がやるのではないからね



求められれば差し出すし、求められなければ見守る。

それが「愛」なんだと思う。



発展途中のわたしも、相手が求めていないときに差し出そうとしたり、

相手を動かそうとしてみたり・・・



でも、求められていないのに差し出しても、大事にしてはもらえない。

必要じゃないものを人は大事に扱わない。

あまり見ることをしない。

コンタクトをとろうとしない。



だからといって相手を動かそうと「無理なチカラ」を加えると、必ず反作用が起きてしまう

相対性なんだから仕方ない。



ただ、

わたしはこうしたいな



素直にそれが言えれば、バンザイなのだ。

(がんばろっと(笑))

ヒーリングの原理もおんなじ。



だから、やることはひとつ。



シアワセくんがわたしを選び、こっちに来たくなるようなわたしでいること。



今日も精一杯生きました(笑)

明日も、一日精一杯たくさんの人と笑顔で会います



いわみかおりでした



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一番大事なことは「自分にたまらなくウケる」こと

お笑い芸人じゃないなら、他人にウケるギャグセンスなんて
まず必要ない。

自分の観ている宇宙観で展開するこの現実の中で、
とにかく自分にウケるギャグで満たしてみることが
「おとぎのくに」を楽しむための第一歩。


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からのつづきです(^-^ゝ



さて、

「ゴセイチョウアリガトウゴザイマシタ」ぺこり(笑)

と言ったことからはじまった「松本清張記念館」ツアー





まさか館内に「イエ」があるなんて知る由もなく。。。

わたしのテンションもアガリまくる(笑)

そして調子に乗って、友人とうこちゃんにしゃべりまくる





かれこれこの数年、アブラハムから始まり

日本の神様、姫さまだとかヒンドゥーの神様だとか、

もうとにかくいろんな存在が立ち代わり何かメッセージを送ってくる。



わたしの周りにはサイキックな友達が多いので、

そんな友人を通してもしつこく何か言ってくる(笑)



あ、まぁ、こういう話はテキトーに読んでもらえればいい。

すべてはあなたにとって象意でしかないので。





ここ1年ほどはソロモンの勢いがスゴイ(笑)

しかもやっぱりソロモンもギャグ満載

旧約聖書はわたしにとってすでにファンタジーなお笑いの世界でしかない。



そんなオモロイおっさん、ソロモンから最近

「ソロモンの72柱」というものを教えられた。



アバターとして何かがメッセージを送ってくる場合、

わたしは使命として、そこにある「物語の書き変え」をメインテーマとしている。

そこに「自分なりのいくつかの認識を持つ」ということだ。

誰かの意見じゃなくてね。



よく見てみると「ソロモンの72柱」とは「悪魔(デーモン)」たちのこと。
(興味がわいたら調べてみてね♪)



へ~!こんなのがあるんだ~!
でもわたし、キラキラキャラが好きなんっすけど~・・・(不満)




でも、「空(くう)」を味わい尽くせば「キラキラ」も「ダーク」も

ただの側面でしかないことを知っている



天使が存在するには、悪魔の存在は必須だからだ。

天使の活躍の立役者として悪魔がいる。



調べていくとネット上には、イラストレーターやゲーム作家、小説家のみなさんが

それをモチーフとして作品を創っているのを魅せてもらえる。



悪魔(デーモン)もいろんな新しい役割を与えられて活躍しているよね。
なかなか素敵な展開
(とにかく素敵な作品が多いので画像検索をお勧めします)



かなり大きな案件の仕事をしている建築家の方のブログにも登場した悪魔(デーモン)

いろんな象徴・象意としてのモチーフだ。



その話を要約してみると

悪魔(デーモン)とは堕天使。

神に反逆したことで地上におとされた元天使、天使の子供だったりする。



でさ、どして神に反逆したの?

わたしはつぶやいたが、すぐに答えが返ってきた。



神は一元性ですべてを、光も闇も善悪も【包括】する存在。

天使は「神につかえるものとして人間のサポート」をする。



一元性と二元性を行ったり来たりするのだから、天使は二元性の目を持っていなくてはならない。

あるとき、二元性の目を持ち地上で仕事をしていたときに神の存在を観たのではないか?

そうして神の持つ「悪いヤツ的な側面」を観てしまった。。。



二元性にいないならそれはミエナイ。

だって天界に存在すれば「そんなのカンケイなーい!」のだから(笑)

光も闇も相対性の中でしか存在できない。



そっか、それなら話はわかる。

そりゃぁ正義感のあるマジメな天使なら反逆ののろしを掲げるだろう。



で、その反逆は失敗し、地上におとされ堕天使となった。

それが悪魔(デーモン)の正体のようだ。



それからよく調べてみると、悪魔(デーモン)とは

すばらしい能力を持つ傍ら

人間の持つネガティブな感情の象徴として存在している
のがわかった。



なーるほど



ソロモンがやった

悪魔(デーモン)を使役する

ということは、

自分の(人間の)ネガティブさと、ちゃんとお付き合いすることなのか



そう。

天使や女神や神様が好きな人は、結構自分のネガティブさとつき合うのを苦手としている。

なかったことにしてみたり、見ないようにしてみたり、戦おうとしてみたり。

そうすることで余計に存在感が増し、その影がいつもチラツキ、苦しくなる。

「終わらないループ」に入るのにね。



本当は、その自分の中にいる悪魔(デーモン)(=ネガティブさ)

ちゃんと存在をみてあげて、ただただ話を聴いてあげるだけでいい。

聴くことは受け容れること。しかも無条件にとことんね。



そうしているうちに、あまりにも偏りすぎたその感情側が勝手に気がつく。

ちゃんと受け容れてもらった安心感で、そこにあった「愛」に気づくのだ



「愛」に気づけばその瞬間、偏りがなくなる。

ネガティブ側にふれていた針が、真ん中をさすようになる。



それらは全部、自分の中で起きる出来事だけれど

自分の中でそれが十分に終わらない場合は、外の世界に映し出されるから

特に人間関係において、そのようなことを体験してしまうことになる。



内側でやるのか、外側でやるのか。

どちらも同じ。

どっちでもいい。



でも、やっぱり自分の内側でやった方が早いのかな?とも思う。

わたしは・・・ね。

(自分でできないときはOTONOKAへどうぞ(笑))





いろんな妄想の中、とうこちゃんにその悪魔(デーモン)たちや

天使や神の話をしながら歩いていると、

清帳の展示物の説明の、大きな表示の文章の中に、とうこちゃんが見つけて笑った。



かおりん!
デーモンいた!(笑)




しかも、そこには「悪魔(デェモン)」と書いてある(笑)

そう言えば、とうこちゃんこないだ「伊藤デンエモン邸」に行ってたわね(爆笑)

※伊藤伝右衛門邸は「NHK朝ドラ”花子とアン”」でも有名な百蓮が過ごした飯塚市にあるお屋敷(わたしはドラマ見てないし行ってないケド(笑))



ソロモンは愛を持って、悪魔をデーモンと呼んだに違いない。

親がこどもに自分と同じ名前の一部を託すように

モン」つけてるしねっ



ソロモンがミカエルからもらった指輪をつかって、真鍮のツボにデーモンを閉じ込めたことになっているが、(ロード・オブ・ザ・リング、指輪物語の元ね)

それは神や他の天使との関係性のバランスを保ちながら、ちゃんとデーモンたちを保護したようにも思える。



天界から追放されて、地上におとされたという話はなにか悲しげにも見えるが、

ソロモンはそんな堕天使の思いをくみ取ってデーモンと名付け、

地上で別の活躍の場を与えたのかもしれないと。



そうやって妄想しているだけで、なんだか♥️がほのぼのするのでR



探せば似たような話は、他の誰かが書いていたり、山ほどあるのかもしれないが、

わたしはわたしの認識の世界で、少ないヒントからこれを見いだしたことに満足を覚えるからそれでいいのだ





そんな話をしながら館内をまわっていると、今度はケース買いしていた清帳愛用の万年筆が展示されていた。

そのメーカーが

モンブラン」だって



ダークサイド(黒)の話してたけど一気に白(ブラン)にひっくり返りました



光も闇も同時存在、すべてはひとつ。



いろんなゲート(モン)がオープン(展開)していく

なんて楽しい「松本清張記念館」ツアー





音と戯れる(音戯のおとぎ)には、音を解く(音解のおとぎ)ための妄想力も必須

それにはとにかく、積極的におもしろがること

自分が笑えるポイント見つけるのを人生の旅の目的とするならば

こんなに楽しいことはないと思わない?





2時間近く、こんな風に楽しんだ「松本清張記念館」ツアー

このあとのカフェでも、こんな展開が続くのですが、

また新しい話も次々にあって、書くのが追いつきません(笑)



会える方は是非どこかでお会いしましょう~




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からのつづきです(^-^ゝ



さて、

「ゴセイチョウアリガトウゴザイマシタ」ぺこり(笑)

と言ったことからはじまった「松本清張記念館」ツアー







松本清張記念館を歩きすすんでいくと

そこにまたわたしにとって印象的な「音」が待ち構えていた!



なんと

「セイチョウノイエ」

が、

まさしくそのものが館内にデーンと移設されていたのである。







初春のころ、ダイスキな人の車に乗って信号待ちしているとき、

わたしの目に飛び込んできた「せいちょう通り」という看板があった。



松本清張記念館のある付近から続いているこの通りには

「せいちょう通り」
という名前がつけられていて

その信号は最終地点の交差点だった。



わたしのアタマには「マツモトセイチョウの言うトオリ♪」というフレーズが

おなじみの「テンノカミサマの言うトオリ♪」のフレーズとおなじように鳴ったが、

いきなりそんなことを言っても「?」だろう。



「せいちょう!せいちょう!ほら、せいちょうだって!

なにがせいちょうするのかなぁ~???」


とジャブを打った(笑)



その人は「え?なんのこと?」と看板を見て、ちょっとノッてきてくれたようで、

そのときに言った言葉(音)が

「セイチョウノイエ」ってのもあるよね~!

だったのだ。



あ~!なんだっけ?なんか宗教のやつだっけ~?



と、話はそこで終わったが、わたしの脳裏にはその「音」が残っていた



それから数か月後、

「ゴセイチョウアリガトウゴザイマシタ」ぺこり(笑)

と言ったことからはじまった「松本清張記念館」ツアー

の中盤にまさか!の登場だったのが




「松本清張記念館」館内に松本清張の家を再現した、まさしく

「セイチョウノイエ」

だったのである




もう~~~~~!!!

ほらやっぱり宇宙はオヤジギャグでできてるじゃんね~!

オモシロすぎるんですけどーーーーー



時空を超えて「音」は鳴り響き、

「音」が聞こえなくなってからもコダマしつづけ、

こうやってわたしの目の前で現象化するのだ。

秀逸すぎる




「おとぎのくに」では

いつも自分がギャグを言えばいいかというと、そうではない。



どちらかというと

キク

ミツケル


事の方がポイントが大きいのである



自分の「聞き方」によってその「音(コトバ)」がどんな風に効くのか?

どんなふうに花()開くのか?が変わってくる。

どうかせるのか?までもが範中でもある。

そこに並行次元への鍵が最大数ある(KEY9)のだ。



ミツケル

とは

自分が「見つける」ことのなかに



ミツケル1
その「音(言葉)」に「身(意味)つけ」て行くことを楽しむ中で

ミツケル2
その「音(コトバ)」たちが実をつけ(現実として動き)

ミツケル3
味をつけ(それによっていろんな体験をし)

ミツケル4
そして美をつける(美しさ(美学・ポリシー・生き方)をみつける)



などという、いろんな作用が自然発生していくのを楽しむゲームのようなものなのだ。



それをやっていく中で、

「キク」「ミツケル」ときに

ギャグを見つけようとするならば、ギャグのセンスは磨かれていくし、

美しいものも見つける才能さえも養われる。



でも、それも結果としてそこにたどりつくのって

とことん、やりつづければ・・・

の話なのだから、

どうせやるならオモシロイのがいいと思わない?



Youも「おとぎのくに」のファンタジストになっちゃえば?



「音」の世界はフィーリングが大事

まだまだこのブログという「文章」だけで「おとぎのくに」の「音解(おとぎ)」

フィーリングとして伝わるかどうか?はわからないけど



もっともっといろんな「おとぎ」を書いていけば、

みんなが「音戯(おとぎ)」のマスターレベルになっていくのかな?

と思ってます



楽しい仲間が増えるとうれしいな



まだまだ続くよ



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