
のために予定より二時間も早く

を出たのですが、高速道路に乗ったらスイスイ行けて、新幹線で来る伯母をめちゃめちゃ待つハメになりました

流石に新幹線はかなり遅れがでていて、一本早く乗って来てくれたのは正解でした

サンマルクでプレミアムランチコースを伯母に奢って貰い(ラッキー

)焼きたてパンをたらふく食べて、劇場に向かいました

娘は伯母にプログラムと星組本、カナリアの

を買って貰っていました

ありがたやありがたや

伯母様々ですわっ

キャトルのレジで時間をくってしまったので、席に着いたのはギリギリでした

『エドワード8世』がまさおのアナウンス

で始まったのでビックリしましたが、こういう始まり方もユニークで良いですね

じっ実は…
今回の私はレポートが提出できません

なぜなら…
一回観ただけでは難しくて、細かい所まで解らなかったから

やっぱり観劇前にはプログラムを読まないと人物関係が分かりませんし、歴史的史実も理解できません

ただ、エドワード8世は戴冠式をする前に、ウォリスの為に退位した事だけは分かりました

でっ、思ったのですが…『ミーマイ』でマリアが「私達の国王陛下がある植民地の女の為にご退位… 云々」というセリフを言っていますが、それってエドワード8世の事

間違ってたらスミマセン

『Misty Station』はプロローグの曲&衣装が素敵でテンションがググッと上がりました

もりえちゃんがオウムと銀橋で歌っていた時には「なんで退団しちゃうんだろう…

」と寂しくなりました

次の場面のまりもちゃんのカッコイイ事

あんなにカッコイイ娘役さんはなかなかいないと思います

また、サタン役のマギーの歌も凄いですね

今回マギー、大活躍ですねっ

次の場面では、ちゃぴちゃんたら大先輩のソルーナさんの愛人役

もしかしたらソルーナさんの娘くらいの年齢なのでは

此処でキリヤンとめ絡み、次期トップ娘役を予感させるシーンになっていましたが、結局次期トップですね。
ちょっと大丈夫かしら…と不安になってしまいました

ジャングルの場面では、組長、もりえちゃん、マギーの歌がありましたが…組長…なぜにあんなにカッコイイのでしょう

色気が凄い

飛んじゃいますが第7場の一樹さんの女役の歌声は本当に素晴らしかったです

ずっと昔に『ジーザス ディアマンテ』というショーで“コーイヌール”という場面があったのですが、その時に宝石箱の中で女役で歌われたのを思い出し、全く変わらない歌声に惚れ惚れとしました

一緒に歌われていた輝城みつるさんの歌の上手さにも驚きました

またまた飛びますが、今回の黒燕尾は迫力がありましたね

デュエットダンスの時のカゲソロの沢希理寿さんの退団が惜しいです

……………と、一回ではこんなレポートしか書けません

ただ、一回でもこの公演が観られて良かったです
