驚く・・・

相変わらず腑抜け気味な日々を送っておりまする。

 

驚き 其の一。

先週リアル友Sちゃんに連れられてランチへ。

お汁椀と食後コーヒーと煎餅までついて860円という激安で驚いたYO!

(ちなみに魚ハタハタが乗ってるホイルの下には別の料理がまだ2品隠れておる)

良い息抜きができて 美味かったし楽しかった♪

 

 

驚き 其の二。

先日 神楽坊が珍しい位置で寝てた。

ここで寝そべってるのを見るんは初めて。

皐月嬢の御骨の真ん前で寝てるのを見て ちょっと切なくなった。

 

 

驚き 其の三。

一昨日から三男坊が高熱を出して学校早退&欠席。

 

実は三男坊 大した取り柄はありませぬが なんせ頑丈で丈夫。

現在高校1年生やけど 未だかつて熱を出した記憶がまるで無い。

怪我で病院行った事はあっても 体調不良で病院行った事なかったんよ。

 

本人 熱出した事ないから 高熱出てる自覚もなく(笑)

先生に指摘されて 保健室行って検温したら38℃。

高校に迎えに行って 連れて帰ってきてから39℃超え(゚Ω゚;)

ウン年振りに受診したぜよw

ウィルス性の胃腸風邪・・・かな~?みたいな?

今は熱は下がったけどゲリっ腹に悶絶しておりまする( ´_ゝ`)

 

 

驚き 其の四。

先週 6月17日(金)

私の数少ないお友達の一人 お竹ちゃん

その お竹ちゃん家の秋田犬 太郎が急逝した・・・

 

皐月が逝った8日後・・・まさかの出来事。

お竹ちゃんから連絡をもらった時 あまりの進行の早さに愕然。

電話を持つ手の震えが止まらんかった。

 

最期は苦しむことなく・・・

太郎にとって申し分のない 最高の旅立ちの場面やったって事だけは救われた。

 

昨年12月。

龍野で一緒に散歩できた事 あれは必然やったんかな・・・

ここに写る2頭に もうこの世では逢えないやなんて。

 

太郎 やすらかに・・・

 

お空の世界で 皐月と仲良ぅしちゃってな。


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一週間。

テーマ:

皐月嬢が空へ還ってから一週間が経ちますた。

“もう”なんか“まだ”なんか よく分からん感覚。

未だに実感が湧かんくて 地に足がついてないようなフワフワした変なかんじ。

 

後悔は何一つないけど 時々言いようのない淋しさが襲ってきたり。

車の運転してて 急に前触れもなく涙がブワ~ッと溢れて焦ったり。

 

ワタス そんなにヤワじゃないと思ってたけど 意外と繊細やったのかしらん(^_^;)

 

リアルなお友達sが色々と気にかけてくれてるみたいでね。

燃え尽き症候群にならんようにってw

ランチや買い物デートの予定を立ててくれて。 気晴らしできるようにって。

ありがたく甘えさせてもらうべ♪

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

6月14日(火)

・神楽坊 K動物病院受診

 

4月にフィラリア予防薬を貰いに行った時の血液検査の結果で 腎臓の数値が基準値オーバーしてますた。

2ヶ月後に再度検査するって事になってたんで 連れて行った次第でする。

皐月嬢の報告も兼ねて。

 

今回の血液検査でも 腎臓の数値がオーバー。

尿検査する事になりますた。

採尿キットを頂いて帰ったと思ったのに 家に戻ると探しても探しても無い!

早い方がエェって言われてたし また貰いに行くのも邪魔くさい・・・

夕方 早目に散歩に行って 紙コップでシッコ受け止めたYO(笑) 普通に採れたわww

午後診察に早速 それ持って行って検査してもらったよ。

尿検査の結果はOK☆ 大丈夫って事やったv(^-^)v

 

神楽坊も8歳半やしな・・・ 身体のトラブル出てくる可能性も高い年齢に突入しとるし。

何ぞあったとしても まぁ受け止めなきゃならん年齢だわな。

 

んだか もうちょっと先にしてな。

皐月嬢に引き続き・・・ってなったら ワシの頭 ポーンッ!って破裂するわ(^◇^;)

希望は老衰だけどね~。

 

 

S先生

「・・・皐月ちゃんは?」

 

ワタス

「うん。。はい」

「先週9日に亡くなりました お世話になりました」

 

S先生

「そっかー・・・そうだったんですね・・・」

「でも皐月ちゃん 頑張りましたね」

 

ワタス

「はい めっちゃ頑張ったと思います!」

 

自力蘇生しちゃった事や最期の様子をお話させてもらいますた。

 

Uチーフ

「お母さんとまだお話したかった事があったから戻ってきたんやね」

 

そーかー!そういう考え方もあるかー❤

医療に携わる方が非科学的な事を言わはった事に驚いたけど(笑)

飼い主の心情に寄り添ってくださった言葉やったんやろなと思うと嬉しかったな(^ε^)

 

受診した翌日 K動物病院から御花が届きますた。

ぅわー ビックリしたー。

さっちゃん 病院から贈られてきたよ。綺麗やね(´∀`)

 

あ。皐月嬢へと御花を送ってくださったお友達の方々。

個々で御礼をお伝えはしましたが 改めて御礼申し上げます。

お気遣い頂きありがとうございました。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

すずどん(和音まま)さんに神楽坊の様子をリクエスト頂いていたので(笑)

ここで御報告。

 

皐月嬢が旅立った当日

分かってんのかなぁ?どうかなぁ?

 

葬儀当日 ワンs部屋から皐月嬢を連れて出る時

神楽坊はものすごく焦ってますた。

落ち着かずウロウロして 不安な顔つきやった。

でもまだ帰ってくるって思ってたんじゃないのかなぁ・・・

 

昨日 一瞬だけ庭へ出た

暑かったらしく5分も経たずに部屋の中へ(^_^;)

 

今朝の食後

何考えてるんやろなぁ~・・・

 

 

皐月嬢がいなくなったら 神楽坊はモロにダメージ喰らうと心配してたんやけど。

なんか意外とそんなに変わんない。

ご飯もモリモリ食べてるし ウンPも普通やし 来客チャイムには吠えるし(^_^;)

 

淋しそうな顔してる・・・ようにも見えるけど。

いやいや 元々ジジむさい顔やったがな(笑)

 

 

皐月嬢と神楽坊

どういう関係性やったんかな~?

まるで一人っ子が2人いるような そんなカンジに見えてたんやけど。

強情な姉&ビビリの弟 ってかんじやったんかな?(^o^;)

 

もうこの御二方のツーショットを見れないってのは淋しい限りだの・・・

 

 

 

やりたい事 やらなアカン事

したい事 せなアカン事

 

いっぱいあるはずなんやけど ちっとも身体が動きませぬ。

ボーッとして気が付いたら もう夕方やった・・・みたいな。

 

そろそろネジ巻いていかなきゃでする。


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皐月 最期の日

テーマ:

皐月が旅立ってから

コメント・メッセージ・メール・お電話等々

たくさんの言葉を頂き ありがとうございました。

 

 

さて・・・何から書こうか・・・

皐月の最期の奮闘を お話させて頂きますね。

支離滅裂な文章で読みにくいとは思いますが御容赦下さい。

 

 

5月29日

何も食べなくなる

 

6月1日

頸を持ち上げられなくなる

 

6月5日

水も飲まなくなる

 

ここまでは 以前の記事に書かせてもらってた内容です。

 

 

6月6日(月)

6:45 下痢便

19:15 下痢便

この日はクチを開ける事は一度もなかった

 

6月7日(火)

6:00 タール便

10:00 嘔吐(黄色胆汁液)

17:45 嘔吐(黄色胆汁液)

水飲みボトルのノズルをクチにあてると少しクチを開いたので 少しだけ飲む

 

6月8日(水)

2:00 タール便 嘔吐(黄緑色胆汁液)

4:30 タール便

7:30 嘔吐(黄色胆汁液)

12:00 嘔吐(黄色胆汁液)

14:00 嘔吐(黄色胆汁液)

16:30 嘔吐(黄緑色胆汁液)

20:45 嘔吐(緑色胆汁液)

23:30 タール便

水はクチを湿らせる程度 飲み込む事はなかった

皐月にとって この日が一番しんどかったと思う

 

 

6月9日(木) 旅立つ日

5:00 タール便

排泄の処理をしてから 私は二度寝せず そのままお弁当作り

 

6:15 嘔吐(黄色胆汁液)

お弁当作ってた途中 グェッ!という声が聞こえて皐月の元へ飛んでいく

嘔吐の処理をして 少し水をクチに入れようとしたけどクチ開けなかった

 

 

7時過ぎから みんな順次それぞれ出勤&登校へ。

相方氏&コドモsチビs 皐月に声掛けしてから出掛けて行きました。

 

7時50分に末坊をスクールバスに送って行って 戻ってきたのが8時15分。

そこから神楽の朝ご飯の用意をして 8時40分に食餌タイム。

 

水飲むかな?と皐月の口元へ給水ノズルをあてていたけどクチは開けなかった。

神楽の食器を片付けて それからワンs部屋の掃き掃除をしていた時。

 

皐月が大量嘔吐。

真っ黄色の胆汁液。

 

悲痛な呻き声を吐きながら 瞼もクチもカッ開いて 呼吸が止まった。

舌は完全に口角からダラリと落ちて 口内は真っ白。

お腹の動きも止まり 心臓が停止した・・・

 

時計を見ると 9時7分。

 

 

なんて惨い最期やの・・・

胆汁液にまみれて こんな苦しい最期やなんて・・・

 

今まで頑張ってきた皐月に どうして安らかな最期を与えてはくれんのか?

ヒドい・・・ムゴい・・・

 

皐月の右前脚を握りながら 涙が溢れた。

 

「さっちゃん しんどかったなぁ」

「ゆっくり 寝んねしなよ」

 

そう声掛けしながらも 頭の中は焦ってた。

 

この日 朝から用事が入っててね。

10時~ 四男坊&末坊の投薬の件で通園センター主治医面談

11時~ 四男坊&末坊のタイムケアの件で事業所契約

 

9時半には家を出ないと間に合わない。

どうしよ・・・どないしよ・・・

 

嘔吐したのん 片付けて綺麗に拭かなきゃ。

そう思った時 皐月のクチから轟音と共に空気がバフーッと噴出してきた。

肺に残ってた空気が出てきたんやろぅな・・・

間を置かず グァー!グァーーー!!!という 聞いたことない雄叫びが・・・!

 

えっ!?

 

慌ててお腹に手を当ててみる。

 

動いとる! ウソやろっ!!!???

ナニが起こったん????

マージーかーーーーーーいっ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

 

時計を見ると 9時10分。

 

なんと!皐月ってば!

呼吸停止・心臓停止から3分後 生き返りました。

 

目元に触れると ちゃんと反応する。

落ちた舌は きちんと口内に格納。

真っ白やったクチは薄らピンク色に。

 

母ちゃん ビビるわ! 腰抜けるわっ!!!

 

 

とりあえず大量嘔吐物を片付けて 新しいシーツに敷き変えて。

クチの中を洗って 汚れていた顔を綺麗に拭いて。

 

「母ちゃん ハズせん用事あるから行ってくるで?」

「しんどぅなったら 待たんと寝んねしてエェからね」

「カグちゃん 頼むで(←ナニを?)」

「お昼には帰ってくるから!行ってくるで!」

 

そう声を掛けて 用事を済ませに出掛けました。

家に戻ってきたのは12時15分頃。

 

ワンs部屋に飛んで確認しに行くと 出掛けたままの状態で 皐月は緩く呼吸をしてた。

排便も嘔吐も無く。

 

その時の写真

 

生前 最後の一枚

 

 

私も少し落ち着いてきて お腹が空いてきました。

パンをかじりながら 朝の出来事を反芻・・・

なんかもう黙っておれんくて 誰かにこの話を聞いて欲しくてね。

秋田犬繋がりのお友達 サコリンさんに電話しました。

 

最初 電話に出たサコちゃんは 神妙な声だったんだけどね。

朝の一連の出来事を話して聞いてもらったわけ。

 

「あんなー 不謹慎かもしれんけどな」

「もうさぁ ちょっと笑いが止まんなくなってきてさぁ・・・」

「そんな生き返るとか ありえんやろってー!」

 

サコちゃん

「いやーもう 分かるわー!」

「さっちゃん 超人ハルクやんか(笑)」

 

「ホンマもんのバケモノなんじゃね?って思えるっつーか」

「皐月は地球外生命体かとマジ思うんやけど」

 

サコちゃん

「お見事っていうか アッパレっていうか」

「さっちゃん 最高やな!」

 

そんな会話をしつつ・・・

皐月の横に座って ゲッラゲラ大爆笑していた まさにその時。

 

一瞬。ほんの一瞬だけ。

皐月のクゥッ・・・って声が漏れたのを聞こえた。

 

「・・・あれ?さっちゃん?さっちゃん?」

 

サコちゃん

「どないした?なんかあった?」

 

「皐月 痙攣してるかも・・・・?ぽいかも・・・」

「さっちゃん?」

 

サコちゃん

「息はしとる?大丈夫?」

 

「お腹は動いてる・・・」

 

サコちゃん

「一旦 電話切るで!」

「何かあったら電話してきて」

 

 

皐月は それから 声を出す事なく

電話をおいてから ほんの2分後ぐらいに 静かに息を引き取りました。

 

 

「さっちゃん・・・よう頑張ったなぁ」

「そうかぁ~ アンタはこの時を待ってたんか・・・」

 

皐月の余命が幾ばくも無いと分かった時から

私は多分 ずっと厳しい顔つきをしていたと思う。

 

笑顔でいようと心掛けていても そうそう笑える精神状態ではなかった。

 

 

だから皐月は

私が腹の底から大爆笑をしている その瞬間を最期の時と

ずっとずっと前から決めていたのかな・・・という気がします。

 

サコリンさんに再度電話をして 皐月が逝った事を報告。

皐月の最期の時に 電話越しではあったけど

傍についててもらえて 一緒に看取ってもらえた気がして有り難かった。

 

 

夕方 みんなが帰ってきて 報告。

誰も実感が湧かないって。

 

四男坊だけは 狂ったように泣き叫んで 皐月の名前を呼んでました。

死を正確に受け止めてくれるか 不安だったんだけど・・・

皐月はその身を持って 四男坊に命というものを教えてくれたようでした。

 

皐月と神楽が一緒に写る 最後の写真

冷たくなった皐月を見て 神楽は何を思ってるんかな・・・

 

この日の夜

長男坊が飲み物を買いに出るっていうんで 御線香を買ってきてとお願いしました。

戻ってきた長男坊の手には 蚊取り線香。しかもペット用ではなく普通のん。

・・・なんでやねん(; ̄ェ ̄)

もう気ぃ抜けるわ・・・

 

 

 

6月11日(土) 16時~葬儀

ドッグランと犬専用温水プールが併設された動物霊園でセレモニー。

 

 

マックス39キロあった皐月の身体は

4ヶ月程前に32キロぐらいに

葬儀当日は27キロでした

 

当初聞いていた葬儀金額より 30キロ未満ということでお安くなった・・・

全然 嬉しくなかった・・・

 

霊園のスタッフさんから 皐月の体重を聞いた時が

もしかしたら一番ショックやったかもしれん

 

皐月へ宛てた四男坊の手紙

当日の朝 一人で黙々と書いてました

 

 

火葬には2時間ぐらい掛かりました。

空へ駆けあがる皐月を見ようと 煙を確認しに建物の外へ出ました。

 

真上にスゥ~っと立ち上がる煙

を想像していたんですけど

ジェット噴射のように ブハーッと出る煙を見て

思わず笑ってしまった・・・

アンタ 最期まで勢いエェのぅ。

 

 

骨上げ 全骨持って帰りたいと伝えて 大きな骨壺を用意してもらいました。

ステロイドの副作用も大きく関係したんでしょうけど 骨はかなり脆くなってました。

脚の骨肥大して新たに骨が増殖した部分は 元骨を包むように被さり表面がボコボコでした。

それを見た時 これが皐月を立てなくさせ苦しめた 忌々しい憎々しい骨かと思うと複雑でした。

それでも この骨すらも 皐月の身体の一部やったんやと思うと 愛おしさが湧きました。

そういえばシリコン眼球 残ってました。

霊園のスタッフさんは義眼のコを見た事無かったらしく 最初何か分からなかったそうです。

骨上げしながら 皐月の生前のお話をしてて 目が見えてなくて義眼だったんですよって話をした時 初めて気付かれたんですって。

頭の骨の両脇に 燃え残ったシリコン眼球も一緒に納めました。

 

 

神楽・・・今の皐月の姿を見て 何を思ってんのかな・・・

皐月との時間を 誰よりも一番過ごしたのは 間違いなく神楽 アンタやもん。

 

犬は死という概念がないと言われてますけど

それでもやっぱり なにか感じる事はあるんじゃないのかなという気がします。

 

 

 

皐月を失うと 私は気が狂うんじゃないかと思ってました。

正気でおれる気が全くしないと・・・

 

不思議と涙は出ません。

 

闘病中は 何度も何度も泣いたのにな・・・

 

障害児の親の障害受容の過程と似てるなと 少し思いました。

ショック→否認→悲しみ怒り→適応→再起

我が子に障害があると知った時の 親の心のプロセスと言われています。

私自身 その経験があるので この流れがなんとなく分かります。

 

皐月が助からない命だと分かった時から今日まで。

まさにこの流れだと実感しました。

この過程の途中で亡くなっていたら 私は再起不能になてたかもしれません。

私の気持ちが最後の過程まで辿り着くまで 皐月は待っててくれたんだと思います。

 

 

どれだけ手を尽くそうと どれだけ手を掛けようと

どんな最期を迎えたとしても 後悔と自責が残る

 

そう一般的には言われているし そうなんだろうと思ってたし

実際 小春の最期の時は そう思った。

 

 

今・・・皐月に対して 何の後悔もないです。

可能な限り 私の時間とエネルギーと愛情を 鬱陶しいぐらい注いできた とういう自負があります。

傲慢かもしれませんけど。

 

ただただ 「ありがとう」 その一言に尽きます。

 

 

そういえば。

皐月に最後に言い聞かせた事があります。

 

「生まれ変わらなくていい」

 

今生を精一杯力一杯 生き切ったやろ?

だから生まれ変わる必要はないよ。

皐月という存在は さっちゃんが唯一無二だからさ。

 

愛おしい皐月。

今までも これからも 大好き。

 

 

2016年6月9日 永眠

享年9歳

 

 

蒼い義眼の白毛の秋田犬の女の子が居たことを

思い出さなくてもいいから覚えていてくださると幸いです。


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