「あれが出来ない、これが出来ない」

本やテレビ番組で語られる当事者像にありがちな姿です。

しかし、発達障害とは本当に「何も出来ない存在」なのでしょうか?


僕なりに感じた生身の当事者さんの姿から、

その可能性について考えるシリーズです。


◆生身の当事者さん達に関わらせていただいて


生身の当事者さん達に関わらせていただいて、驚いたこと 本で語られる印象と随分違う(1)


生身の当事者さん達に関わらせていただいて(2) 二次障害に苦しむ当事者さん達の姿


◆発達障害の可能性をどう伸ばしていくのか


発達障害のある人生をどう生きるべきか 我が家の親子課題・・・自分なりの幸せを探すこと


ある夫婦の物語 一人の女性との出会いが当事者さんの人生を開く ~発達障害のある人生をどう生きるか


◆自閉症とは何かを考え直すことを通じて、その可能性を探ってみました


自閉症とは何か(1) 内向的・ひきこもりなどの性格的な事ではなく、脳の機能障害がもたらす困難


自閉症とは何か(2) 外見上わからない障害であることが、多くの人達を苦しめている現実


自閉症とは何か(3) 発達障害の沢山の可能性 ~その可能性を社会はどう活かすのか~


自閉症・発達障害・ADHD・LDの線引きについて考えてみる



◆NHK福祉ネットワークを見ての感想から


福祉ネットワーク「シリーズ 大人の発達障害1」をみて テンプル・グランディンさん特集より


福祉ネットワーク「シリーズ 大人の発達障害1」をみて ~人とは違う、でも劣っている訳ではない


漂流する成人発達障害 ~診断までの長い経過、その後のつらい現実。病院では解決できない問題がある


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