【彼女の恋した南イタリア】 - diario カプリ島・アマルフィ海岸・ポジターノ イタリアリゾート最新情報    

南イタリア アマルフィ海岸 ポジターノ、ラヴェッロ、カプリ。陽光輝く地中海、憧れのリゾートの最新情報を毎日お届け!観光、ホテル、イヴェント、歴史、旅のアドヴァイスから音楽まで。イタリアリゾート旅行専門のCapriBlueが笑顔で送るオフィシャルブログです。


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こんにちは!

 

水曜日の午後、

今日の宝塚はうっすらと曇り空です。

あなたの町はいかがですか?

 

 昨夜は、次のヴァカンツァ、ベストシーズンは? とお話しました。

 

   時期が決まったら、飛行機にホテルに・・・

 

 とお話していましたが、

 

 大切なことを忘れていました。

 

   ご旅行を計画する前に、大切なアレを。

 

  そうです あの オレンジ色のアレです。

 

  もう、GWに行ってきちゃったわよ! というあなたも ぜひご覧ください。

 

  こちらです。

 

 

 

 

  いかがですか。

 

  ちょっとページめくりにしてみましたが

 

  あの オレンジ色の アマルフィ海岸専門 日本語ガイドブック

 

  アマルフィ・エクスクルーシヴガイド

 

  です。

 

   アマルフィ海岸をあなたらしいスタイルで旅して、

 

   現地での時間とその魅力を余すところなく、堪能したい、楽しみたい

 

   という方には、必携! のガイドブックです。

 

   

    行きの飛行機の中で読んでしまうと

 

   ”うわぁあ こんなところあったのか! あ、こんなのも!! ”

 

     ってなっちゃうので

 

    ぜひ、計画段階で お読みいただきたいです。

 

    (帰ってきてから 楽しかった旅を思い返すのにもよいですし、

 

     よーし 次はここだな! というターゲットを決めるのにも。)

 

     

      ご注文は今、カプリブルーのこちらのショップからどうぞ!

 

     

      まずはこちらをご覧いただいて、ぜひ素敵な旅のご計画を!

 

      そして 今日も どうぞあなたらしい ゆったりとした時間をお過ごしくださいね。

 

 

 ジーノでした!

 

  *******

 

   ガイドブックでわからないこと、ご相談承ります。

 

 

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こんにちは!

 

火曜日の午後、あなたはどんな風にお過ごしでしょうか?

雨、大丈夫ですか?

ここ、宝塚は、昨夜から強い風と雨が続きましたが

今は雨もようやくあがりました。

アスファルトに落ちた桜の花びらがちょっと悲しげです。

 

さて今日は 

カプリブルーのツイッターでもつぶやいていた

 

カプリとアマルフィ海岸を 32倍楽しくするガイドブック! 

 

のお話。

 

 ご存知、ブルー&オレンジの あの

 

 エクスクルーシヴガイドシリーズですね。

 

 

 最近は、南イタリアのガイドブックも少しづつ増えてきましたし、

 インターネット上でもいろいろな情報が見られるようになりました。

 

 そんな中、なぜ このガイドブックは ”32倍楽しく” なのか?

 

 その特徴をご紹介しましょう。

 

  ○ 美しいガイドブックです。

 

  このガイドブックをつくるときにこだわったのはまず、美しいこと でした。

  (カプリ編はオリジナルが美しかったのですが)

  各ページに、現地の魅力を伝える美しい写真やかわいいイラストマップを載せているので

  パラパラめくってみるだけでも楽しいガイドブックです。

 

 

 

  ○ 体系的な情報を充実させたガイドブックです。

   

   旅行にでかけるときに、どんな体験や情報を求められるかは

   それぞれのスタイルによって異なるところですが、

 

   特に、 旅先でより充実した時間を過ごすために、

   事前に 現地の文化や特徴、歴史的な背景を調べるし、よく知っておきたい

   という方に ぴったりの内容になっています。

  

   カプリの2つの町、アマルフィ海岸に点在する小さな町たちの

   それぞれが、ぱっと訪ねただけではわからない、独特な個性を持っています。

 

    旅に出かける前に少しでもそのことを知っていると、

   同じ風景や、旧跡でもより深い趣き、味わいを持って楽しめることでしょう。

 

    また一冊のガイドブックの中に、

   それぞれの町の情報が網羅してまとめられているので、個別、断片的に調べるよりも

   互いの関係性や特徴などを見比べやすいです。

 

     これまでお話していた ”どこに泊ったらいいの?” というような

   拠点選びにもきっとお役にたてるでしょう。

 

 

 

  ○ 持ち運びに便利なコンパクトなガイドブックです。

 

    内容はバランスよく充実していますが、サイズはA5変判サイズとコンパクトです。

    旅先にお持ちいただくのにも、かさばらず、あまり荷物にもなりません。

 

    飛行機や船、列車やバスの中で

    さっと取り出してちょっと見るのに無理がありません。

    多少の雨でも大丈夫。

    男性なら片手で開けるコンパクトさで 現地でお役にたてるガイドブックです。

 

 

 

 

 

 

   えーと 他にもいろいろ書きたいことはあるのですが 

 

   今日はおおまかにこんなところで。

 

   ○美しい ので見て楽しい

   ○情報が充実していて、旅の準備が楽しい

   ○コンパクトで、現地で使って楽しい

 

    ここまでで 30倍!  (言いすぎですか?)

 

   あと の 2倍は...

 

       最初のと重なりますが、

 

   旅から帰ってきて また開いていただくと

 

   ”あーあそこは こんなだったね” 

   ”そうそう、このお店! おいしかった!”

 

    と思い出も楽しんでいただけマス ということで

 

  ありがとうございました。

 

  あ、 ガイドブックのご注文は >> こちらから ぜひどうぞ!

 

   

   今夜もどうぞ あなたらしい ゆったりとした時間をお過ごしください。

 

  ジーノでした。

 

 

***

      カプリブルーのサイトにもいろいろ情報ありますっ!

   

 

 

 

 

 

   

    

 

 

 

 

 

  

 

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海から見たアマルフィの街

アマルフィのページ、最初に出て来る 海から見たアマルフィの街


こんばんは!


 日曜の夜、あなたはどんな風にお過ごしでしょうか?


 雨と強い風からはじまった今日、 

  午後には春らしい 明るさを取り戻しましたが・・・


 今夜は、すこし、

 みなさまおなじみの、あの ”オレンジ色のガイド本” のお話をしましょう。


 そうです、こちらの


  アマルフィ・エクスクルーシヴガイド ! です。


アマルフィ・エクスクルーシヴというガイドブック

アマルフィ・エクスクルーシヴというガイドブック


 

 もちろんご存知、 ですよね ^^


 内容についてはこれまでにもこちらのブログ や ツイッターなどでも

 いろいろご紹介してきたので、 

 今夜は このガイドブックをつくったときの思いを。


   どんな思いでつくったのでしょうか???


  ひとつあげると、


  ”変わらないこと、が書いてあるガイドブックにしよう”

  という思いがありました。

  (タイトルの10年、は膨らませてますが。)


   これには、このガイドブック発行の背景、計画ともつながっているのですが、

  毎年、更新版を発行する、というスタイルではなく、 (それは大変!)

  中心となる内容が 年ごとに古くなったり、変わってしまうことのない

  ガイドブックにしよう という思いが確かにありました。


  ですので


   アマルフィ沿岸の各都市の歴史や特徴 (歴史年表も!) は載っているけれど、


   船やバスの時刻表 (わかりますよね!) や レストランの定休日や営業時間は載っていない


  という ちょっと変わった?ガイドブックが出来上がりました。


   そんなわけで


  ”旅のすべてをガイドブックまかせにする” という スタイルの方には、

   ちょっと (かなり?) 不便なガイドブック になっているかもしれません。


   でも、

  ”これから、アマルフィ海岸のことを(もっと)よく知って、

   自分らしい旅をじっくり考えて つくっていきたい”  という方には、

   基本的なところで、お役にたてるガイドブックになっていることと思います。


    こんな ガイドブック、  あなたはどう思いますか?


   あ、 ちょっと面白そう! とか  へ~ いいね! と思われたら


  ぜひ、お手にとって、次のご旅行のご計画の参考にお使いになってみてください!


   詳しくはこちらに >>アマルフィ・エクスクルーシヴガイド


   ご注文はこちらで >>カプリブルーe-shop



   春の日曜の夜、  どうぞ、できるだけ心おだやかにお過ごしください。



   それでは、また。



【彼女の恋した南イタリア】 ~ diario-カプリブルー ジーノ こんな人が書いてます。

140ジノつぶやき

そこは思ったようにできました。

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