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2012-02-04 22:29:30

猫に呼ばれる

テーマ:ブログ

タイトルに「猫」とつくものは


とりあえず手に取ってみて


パラパラとページをめくる


こういう楽しみは


やはり本屋に足を運ばないと


なかなかできない(最近はネットでも立ち読みできるとこもあるけど)


本棚に入りきらなくて


部屋のあちこちに積んである本にも


猫の文字が多い


この間吸い寄せられるようにして手に取ったのは


「猫怪々」


タイトルだけ見ると


かなりオカルトチックな感じなんだけど


どちらも好きな人には


たまらない一冊(^^)


育猫日記という部分だけをかいつまめば


微笑ましい一冊かも?


この本、ただならぬ吸引力のある表紙です。


http://renzaburo.jp/shinkan_list/temaemiso/111125_book01.html

2012-01-20 09:43:16

覚書

テーマ:ブログ

前回は去年の11月、部位は右腰背部。


最初は猫のひっかき傷程度だったのが


次第に広がって・・・


今回は昨夜の晩御飯時、部位は左頸部


やはり最初は猫のひっかき傷程度で


お風呂に入ったら次第に広がって


薬理効果が高いということかもしれないけど


こう毎回だと困るなあ・・・しかも毎回自分じゃ確かめられない場所だし。


再発率は通常100人に1人らしいから


まるでタモリさんのストラップゲット率並み?


治療方針変えてもらおうかな?


そんな訳で大変申し訳ないのですが


明日の世話人会は欠席です。

2012-01-17 21:19:26

繋がる想いは果てしなく?

テーマ:ブログ

年賀状でつながって


電話である日つながって


某SNSでそのうちつながっていたけど


高校卒業以来


一度も逢ってなかった友達に


ようやく逢えました。


不思議なことに


そんなシチュエーションになるんだろうなあ


そんな風に想像していた通りに


その日は突然やってきました。


会場のレストランに一番に到着していた彼女の背中が見えた時


部活動でペアを組んでた時も


彼女の後姿を見ながらサーブを打っていたな


そんな思い出がふと蘇り


気が付いたら彼女の隣の席に座っていました。


どうしても彼女に謝らなきゃいけないことがあったんだけど


彼女は臆面もなく


予想していた通りの質問を私に投げかけてきた。


それはもしかしたら


彼女のさりげない気遣いかもしれない。


周りが見えなくて


自分しか見えてなかった


青い自分を


想い出させてくれた


彼女の優しさに


こうして直接触れることのできる幸せを


ちょっと照れくさいけど


しっかり感じながら


とても素直な言葉が


心の底から湧いてきました。


ごめんね。そして、ありがとう。



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