綺麗なお姉さんは好きですか?

セックスした時にだけ更新するブログ。

普段は女王肌だけどベットの上では奴隷に成り下がる変態な私を見てください。


テーマ:

こんにちわ。

昨日の急な大雨と雷すごかったですね。

大丈夫でした?

私は雨の中外出・・・水もしたたるいい女かな、なんて。




冗談はさておき、昨日からの続きを書き上げてしまおうと思います。

『放課後のセックス1』こちら

『放課後のセックス2』こちら













「あぁぁ!!」


正常位でおちんちんが入ってきた。

特別大きいわけでも、特別長いわけでもないごく普通のおちんちん。

でも私はこのおちんちんの虜になって。

このおちんちんなしじゃ生きられない。


「ご主人様のおちんちんが・・・あぁぁ!四季のおまんこの中で暴れて・・・あうぅ!」


「四季、さっきより腰が動いてないよ?」


ご主人様の勇は激しく突きながらクリトリスを指で刺激してきた。

同時にくる快感に私は体が自然と上下してしまい、それが更におちんちんを奥へと招き入れる。


「あぁぁ!!そんなところ触っちゃ・・・あんっだめぇ!!」


ご主人様にしがみつき、懸命に腰を振ってしまう。

それはどう見てもおちんちんがもっと奥に欲しくて仕方ない痴女の姿であった。


「ほら、もっと腰振って!」


「いやぁぁんっ!あぁぁっっ!!」


「そんなに奥がいいの?なら奥にたっぷり出してあげるからね」


「ひゃんっ!いやぁ!お願い中に出さないでぇ!!」


「嫌でもどうせ抵抗できないでしょ、中に出すしかないよ」


「いやぁぁぁ・・・あぁぁ許してぇ・・・」


私は懸命にご主人様から逃れようと両手でご主人様の肩を押した。

しかし非力な私がご主人様の大きな体を突き放せるわけなく、形だけの抵抗となってしまった。


「あぁもうちょっとで出そうだよ」


「あぁぁ!!ごめんなさい!お願い…中には・・・」


ご主人様の腰の動きが一段と早くなる。

私はご主人様の下でご主人様の昇天をただ待つしかなかった。


「あぁっ!イクよ!出すからね!」


「いやぁぁ!!あぁぁぁっっ!!」


ご主人様は激しく突いたかと思うとおちんちんを抜き、私のお腹にぴゅっぴゅと射精した。

熱い精子が私のお腹にかかる。

私は肩で息をしながら、ただその光景を眺めていた。














今回も長くなってしまってごめんなさい。

『放課後のセックス』はここでおしまい。

いかがだったかしら?

勇はいつも「中に出す」って言うんだけれど、実際は中になんか出したことないの。

でも私はいつも本気で


「中に出されちゃう!嫌ぁぁ!!!」


って思って本気で抵抗してしまうの。

だって彼は本気で出しかねないんだもの。

あなたがこのブログで想像している頃、私もあなたのことを考えながら記事を書いているの。

そうすると何だかおかしな気分になってきて・・・

あぁまた犯されたくなってきちゃった。


でも次に勇と会うのは当分先になってしまいそう。

我慢できるか心配・・・

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。