こんにちわ。
今日はとても爽快でいいお天気ですね。
思わずでかけたくなってしまいます。
そうそう、今日はあなたにご報告があるので、最後までよろしければお付き合いくださいね♪
それでは昨日お話した先輩とのこと、じっくりお読みください。
勇のことであまりのショックをうけている時に、先輩から電話がかかってきた。
落ち込んでいるあたしに気づいて、先輩は遊びに誘ってくれた。
「どうした?今から遊ぶ?」
こういう時、家にこもっていては何も前に進めないと思った私は先輩のお誘いをうけて遊ぶことに。
先輩は最寄り駅まで車で迎えに来てくれた。
先輩の家に着いてからDVDを見た。
私は勇とのことでずたぼろになっていたから寝てしまった。
すると先輩が布団に入ってきた。
少し意識が戻ったけれど、先輩は何もしなかったので私はそのまま寝てしまった。
朝方になって胸の辺りがなんだかもぞ2するので意識が戻ってきた。
先輩があたしの胸を触っている。
私は目を覚まして
「やだぁ。ダメ!」
って言って手をどけた。
でもまた触られたのでまた手をどけて今度は頭も叩いた。
でもまた触られた。
こんなことの繰り返しですっかり私は濡れてきてしまっていた。
いつの間にか外されてしまうブラジャーのホック。
あぁ…また先輩の押しに負けちゃう・・・
今まで隣で寝ていた先輩はそれを察知したのか私の上に覆いかぶさり、キスをしてきた。
そして首を舐めたかと思うと舌はどんどん下にさがっていき、乳首に到達してしまった。
びくん
体が細かく反応する。
先輩は慣れた舌先であたしを翻弄した。
「はぁっ・・・あぁ・・・」
先輩は私のブラジャーを完全に外し、本格的におっぱいを責めてきた。
私の性感帯を知っているのか、先輩の責め方で私のおまんこは既にぐしょぐしょに濡れていた。
まだおまんこ触られてないのに・・・もうびしょびしょになっちゃってるの分かるよぉ・・・
「あぁぁっせんぱ・・・いぃ!!」
あたしは大きな喘ぎ声をあげ始めた。
我慢できなくなった私は先輩のおちんちんを服の上から触った。
「はぁはぁ・・・」
先輩はズボンを脱いで、トランクスの上からおちんちんを触らせた。
あぁおちんちんこんなに大きい・・・こんな大きいおちんちんで突かれたいよぉ
「はぁっ!!あぁぁんっ」
おっぱいを責められて身をよじる。
手は、爪先は先輩のおちんちんをいじって離さない。
先輩も感じてくれているのかもうすでに完全に勃起していて、おちんちんがとても大きいのでトランクスの中で窮屈そうになっていた。
先端は我慢汁で濡れ、トランクスがぐしょぐしょになっていた。
先輩こんなに感じて・・・おちんちんが苦しそうだよ・・・
先輩はとうとう我慢できなくなったのかトランクスを脱ぎ出した。
私はすかさずおちんちんを直接触った。
熱くて裏筋を触るとびくんと反り返った。
私はたまらなくなっておちんちんにむしゃぶりついた。
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いかがでした?
久しぶりに書いたのでうまく書けなくて・・・ごめんなさい。
でも頑張るので見放さないでくださいね?
それと、あなたにご報告。
昨日話した彼 とお付き合いすることになりました。
返事が待ちきれなかったみたいで、早朝に会いにきてしまったんです。
困った子でしょう?
彼と体の関係になることは当分先だと思います。
ちょっとお固くいこうかなって思ってるの。(先輩のことは言わないでくださいね)
でもあなたにはきちんとご報告していきますね♪
それでは続きはまた明日。
また是非いらしてくださいね♪


