綺麗なお姉さんは好きですか?

セックスした時にだけ更新するブログ。

普段は女王肌だけどベットの上では奴隷に成り下がる変態な私を見てください。


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こんにちわ。
今日は割りと涼しい方で、少しは過ごしやすくなりましたね。
私はこの前の食あたりのせいか熱が出たりとまだ本調子じゃないの。
あなたも生ものには気をつけてくださいね。
せっかくの夏を無駄にしてしまうので。


















そう、今日が勇に会う日なんです。
とても緊張します。
どんな顔をして会えばいいのかなとか、会ってよりを戻したいと思ってしまうのではないかとか・・・不安でいっぱいで。
だって勇はやっぱり私のことが好きで仕方ないらしいから。
他の女性に誘われても断っているんだそうです。


















一方で今の彼氏の裕。
今まで裕と何回も喧嘩して、精神的に辛くてもうダメだと思って何回もふったのだけれど、その度に裕は必死になって私を追いかけてくれたの。
今、裕はとても素敵な男性に頑張って変わろうとしてる。
私はそれを応援しながら見守ってあげようと思ったんです。


















だけど裏腹に、勇とのとても情熱的で官能的なセックスが忘れられない。。。
体ってどうしてここまで正直なのかしら。
今日勇に会って、その甘えが断ち切れればいいな。
でも彼が誘ってきたりしたら私絶対受け入れてしまう・・・
意思が弱い私でごめんなさい。
あなたにこんなお話するつもりじゃなかったんだけどな。

















勇と会ったことはまた帰ってきてから後日書きますね。
今はこれから会うということだけで頭がいっぱいで・・・。


それと、裕とセックスはしているのだけれどノーマルすぎてあなたにお話できるようなものじゃないかなって。
それでも次回はそのことも書きますね。


それでは今日もあなたにとって素敵な1日になりますように。
私も素敵な1日に出来るようにがんばっていきたいな。
今日は弱音を吐いてごめんなさい。

本当はただ普通の女の子の四季でした。
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『2度目のセックスは車内で1』はこちら

『2度目のセックスは車内で2』はこちら













「あっあぁぁんっ!!」


おちんちんがおまんこのひだを押し分けて入ってきた。

大きいおちんちんは入ってくるだけで体を震えさせた。

私のおまんこをむさぼるように乱暴に裕は腰を振って堪能した。


「あぁっあぁ裕・・・あんっ!」


裕の動きは私を気持ちよくしようとするものではなく、自分の快楽だけを追求しようとしている動きのように思えた。

がさつに動かされる腰におもちゃのように使われている私の体。

まさにレイプされているようだ。

そんな乱暴さに私は興奮して、そして濡れた。


「はぁ・・・あっあっ!!」


裕が私の両足を肩に担いでおまんこの奥を責めてきた。

亀頭の先端が私の子宮に当たり、私はなんとも言えない快感に溺れた。

自分の喘ぎ声が一段と高まり、おまんこがぎゅっと締まるのが分かる。


「あぁっ!そんな奥突いちゃ…あっぁぁ!!」


びくんびくんっ


「はぁっ・・・やばい・・・ちょっとイキそうかも・・・」


「あんっ・・・はぁぁ・・・うん・・・」


肩に担いだ私の足を下ろし、本格的に突いてきた。

早い腰の動きに合わせて私も自然と反応して腰を浮かせた。


「裕ぅ…あぁ・・・おちんちんおっきいよぉ・・・」


「イってもいい?」


「うん・・・あっあぁん!」


裕は私の腰を押さえておちんちんをこれでもかというほど奥に突いて入れた。

私は両手がベルトで縛られているのでされるがまま。

何も抵抗できない。


あぁ抵抗できないまま生のおちんちん入れられてるんだ・・・


「うっ!!」


汗ばんだ体が私から一瞬離れ、私のお腹やおっぱいに熱い精子が飛んできた。


「ううぅ・・・」


私は半泣きになりそうな顔で体にかけられた精子を見つめた。

手首がだいぶ痛くなっていたけれど、それすらも気持ちよかった。



裕は何を思ったか、まだ私がベルトで手首を縛られたままで全裸なのに車のドアを開けた。


「え?ちょっと閉めてよ!」


「お前このままで帰れよ。家目の前だろ」


「何言って・・・これ解いてよぉ!」


「お前が恥ずかしがりながら裸で両手縛られたままで外出るの想像すると萌えるわ」


「お願い…手首のベルト取って・・・服が着たいの」


「仕方ないなぁ」


そう言ってやっとベルトを解いてくれた。

手首はベルトの痕がくっきりと残っており、痛みもなかなか取れなかった。






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この日も発射はとっても早かったの。

わずか2分。

彼は


「今まではこんなことなかったんだよ。こんな早くイかないもん」


と言い訳を連呼してました笑。

先日は初めてホテルでセックスをしたのだけれど、それはまた今度。

あなたのおかずになれるような記事になったらうれしいです。

おやすみなさい。

あなたの四季より。


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こんばんわ。

また更新が遅れてしまって本当にごめんなさい。

毎日とっても忙しくて、パソコンの前に座る時間がなかったんです。

今日はしっかり更新しますので、是非最後までごらんになっていってくださいね♪






『2度目のセックスは車内で1』はこちら

それでは続きをどうぞ。














ベルトはきつく結ばれていて、手首に食い込んだ。


「うぅっ・・・いやぁ・・・」


野獣のような目をしている裕が少し怖くなって、抵抗する力も弱まった。

何より両手を拘束されているのでほとんど動くことができない。


「これで抵抗しないね。四季ちゃんは俺のものだよ」


「裕、手首痛い・・・」


私の言葉を無視し、裕は乱暴に私の両手を上に押し付け、おっぱいを舐めた。


「あぁっ裕…あっぁぁ!」


その舌は横にずれ、私の脇の下を舐めた。

くすぐったくてとても恥ずかしい。


「いやっ!そんなところ舐めないで・・・」


「恥ずかしいともっといじめたくなる」


「いやぁ・・・お願い嫌・・・」


裕は嫌がる私の脇の下を舐め続けた。

私は体を横に振って抵抗したけど裕の体が上にかぶさって無駄な抵抗としかならなかった。

脇だけに気をとられていると、裕は私のパンツに手をかけた。


びくっ!!


私の体が緊張して硬くなった。

無抵抗の状態でパンツと下着を乱暴に剥ぎ取られる。

ここは車の中。

私は両手を縛られている。

叫んでも誰も助けにこない。


レイプされてるみたい・・・


そう思ったら更に興奮してしまった。

そしていつもは子供の裕の目が雄になっていることに濡れた。


くちゅっ・・・


「あぁっ!!だめっ・・・!」


裕の指が私のおまんこの中に入ってきた。

異物がおまんこの中に侵入してきて、おまんこがぎゅっと収縮した。


ぐちゅっぐじゅっ


「あぁぁっあぁぁんっ!!」


私はびくびくと体を痙攣させて喜んだ。

裕は更におまんこの奥をいじめてくる。

指を1本から2本に増やし、おまんこの中を指で弄んだ。


「あぁっ・・・ああぁっ・・・裕ぅ!」


私は裕の服をぎゅっとつかみ、切ない表情を見せた。

裕はそんな私を無視しておまんこの中をかき回す。


ぐちゅっぶちゅっ


指に愛液がまとわりつき、その指がおまんこの中を出入りする音が車内に響いた。

裕は長い時間手マンを続け、私はもう限界だった。


「裕・・・お願い…あぁあっ!!」


「何?」


「おちんちん・・・はぁんっ!おちんちん入れて・・・」


「そんなに欲しいの?」


「うん・・・我慢できない・・・あぁっ!!お願い・・・」


裕はズボンとブリーフを下ろし、立派にそそり立ったおちんちんを私に見せ付けた。


綺麗なおちんちん・・・舐めたい…


私は裕のおちんちんに見とれてしまった。

大きく太くて形も綺麗なおちんちん。


「じゃあ俺のも気持ちよくしてよ」


そう言って裕は寝そべった。

私は縛られた両手でおちんちんを手にとり、四つんばいになっておちんちんの先端を舐めた。


「んぐっ・・・じゅぽっ」


唾液と我慢汁の混ざった音が響く。

暗闇の中私は上目使いに裕の顔を見た。


「四季ちゃんその表情やばい・・・マジいやらしいよ」


裕は興奮している様子だった。

顔を見ながら舐めると喜ぶ。


じゅるる・・・じゅぽっ


「やばいその目つき・・・その目されたら誰だって虜になるって」


亀頭と丁寧に舐めるとおちんちんが更に硬くなった。


「うっ・・・はぁ・・・」


裕が小さく声を出し始めた。

裏筋を舌でつーっとなぞると私の頭を裕の手が押さえた。


「んんっ!!」


私は首を振ったけれど、手を離してはくれなかった。

喉の奥におちんちんが刺さって苦しい。

涙が出てきた。


「んんぅ・・・んぐっ」


「はぁ・・・。四季ちゃん、もう入れるね」


裕は私を押し倒し、車の中で生のおちんちんを私のおまんこに突き刺した。







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