綺麗なお姉さんは好きですか?

セックスした時にだけ更新するブログ。

普段は女王肌だけどベットの上では奴隷に成り下がる変態な私を見てください。


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こんにちわ。

今日もとっても熱いですね。

あなたは今お仕事中かしら?それとも夏休みを満喫していらっしゃる最中?

私は大学4年とあって、学生生活最後の夏休みを思う存分満喫しています。

花火、海、プール・・・。

彼氏である裕は車でどこへでも連れていってくれるので、とても充実した夏休みを過ごすことができているの。












その彼と昨日は車内でセックスをしました。

昼間にプールに行って、大きな浮き輪に2人で入って向かい合って体をくっつけると自然とおまんこがおちんちんに当たるの。

そのたびにおちんちんはすでに固くなっていて、私が意地悪にそして淫らに腰を動かすと裕は慌てていたわ。


「ヤバイってそんな動いたら!マジちょっと!!」


そんな裕が面白くて私は何度も腰をいやらしく動かしておちんちんにおまんこをこすりつけたの。

裕はそうやってじらされて、帰りの車の中でもう我慢できなかったのでしょう。

ワンボックスの車の後ろに誘導して私に手を出してきました。

そのお話をしましょうね。















車の後ろのシートを全て後ろに倒すと、ベットのような広さになる。

2人が横になるには十分なスペース。

ゆっくりとキスを繰り返す。


ちゅっちゅっ・・・


車内に唇を合わせる音だけが響く。

裕のキスはいつも強引で少し乱暴で、その野生さが私を更に高めていく。


「んんっ・・・はぁ・・・」


ふいに唇が離れ、彼はブラジャーに手をかけながらこう言った。


「これは外すためにあるものなんだよ」


そんな馬鹿な。

困った顔をしている間にブラジャーは外され、洋服は身につけたままでノーブラの状態にされた。

服の上からおっぱいをゆっくり揉まれ、狙いが乳首に定められる。


「あっあぁん!はぁ・・・んっ!」


「やばい、やっぱり四季ちゃんのおっぱい最高だわ。何度触っても飽きないもん、ずっと触ってたいよ」


裕は優しく乳首を挟み、乳首をいじめた。

私はびくびくと体を反応させながら裕の愛撫を受け入れた。

乳首はすでに固く勃起している。

裕は服をめくりあげた。

私はいやいやをして軽く抵抗したけれど、彼が乱暴に服をめくりあげて乳首をぎゅっとつまんだ。


「あぁっ!!あぁぁ・・・」


裕の唇が私の唇から首、胸へと下がっていき、乳首を優しく舐め始めた。


「あぁぁ!はぁぁ・・・あんっ!!」


私は腰をくねくねと動かしていた。

彼の舌は私の乳首の上を這い回り、その度に私は腰を動かして反応してしまった。


びくっびくっ


おまんこがどんどん濡れてくるのが分かる。

私の下着の中は生暖かさを増し、裕が私の下半身に触れてくれることを期待していた。


裕・・・早くおまんこ触って・・・


「あっあぁぁんっ!!」


乳首だけでは物足りなさを感じてきたときに裕がこう言った。


「あのさ、手首縛っていい?」


私が答えるより先に裕は自分のベルトを外して私の腕を乱暴に掴んで両手をきつく縛り始めた。









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励みになります☆















いかがですか?

まだまだ未熟者ですが末永く仲良くしてやってくださいね♪

今日は夜中から裕と裕の友達と飲み会かもしれません。

更新はまた明日。


年下の坊や達に悩まされている四季でした。


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こんばんわ。

やっと旅行から帰ってきて、今日は彼氏とプールに出かけていました。

あなたはこの夏もう海やプールに出かけました?

気分転換に水につかるのも素敵ですよ。



そして、一昨日初めて彼氏とセックスをしました。

しかも漫画喫茶で。

今日はそのことをお話しますね。














ペアシートといっても大きい2人がけのソファーだけで、その広さは大したものではなかった。

今までゲームを2人でしていた。

ふいに沈黙。

見つめ合い、甘い空気が流れる。

彼氏の裕はキスをしてきた。

すでにキスは今までに何度か交わし、口付けを交わすと いう行為は慣れつつあった。


「んっ・・・」


裕の舌が私の唇に侵入してきた。

彼はとても綺麗な唇の形をしていて、私はキスをする度にその唇の素敵さに心奪われてしまう。

彼の指が私の胸を揉んだ。

そして乳首に狙いが定まる。


「んっ!んん・・・」


キスをしたままブラジャーのホックがはずされた。

片手で上手に外されると私はいつも発情してしまう。

服は着たまま、ブラジャーだけ外されて服の上からさらに乳首を責めてくる裕。


「んぅっ・・・はぁ・・・」


びくびくっ


私の体は相も変わらず敏感で、裕が乳首を優しくなぞったり軽くつねったりするだけで体がびくびくと反応した。

私の下半身が熱く反応してきたのがわかった。

裕はそれを読み取ったのか、服をめくり上げ乳首を舐めた。


「声出しちゃダメだよ」


「はい・・・あっ!!」


びくびくっ


小声で声を出してしまう私。

裕に必死にしがみつき反応を繰り返す。

体はびくびくと反応し、快感の奴隷になっていた。


あぁもう犯されちゃいたい・・・


左から右の乳首へ、裕の舌は移動した。

左の乳首は指先でいじめられて、その乳首は固く勃起していた。


「はぁ・・・あんっ・・・」


裕の手が私のズボンにかけられた。


「ちょっと・・・ここじゃダメ・・・」


「大丈夫、バレないって」


そういって裕は乱暴に私のズボンを下げた。


この子もう我慢できないのね・・・本当に限界なんだ


そう思ったらさらに濡れてしまった。

パンツの中に手が入ってきた。

ゆっくり指がおまんこに入ってくる。


「あぁ・・・」


びくっびくっ


私の体は指の動きに対応して反応した。


「あっ!あぁ・・・あんっ!」


しかし彼の指は1本しかおまんこの中をいじってくれなかった。


あぁ・・・指2本でもっと乱暴にかき回してほしいよぉ・・・


じらされていると裕は自分のズボンとパンツも脱ぎ始めた。

そしてコンドームをかばんから出し、広げ始めた。

その間私はすでに大きくなったおちんちんを手でもち、音を立てないように舐め始めた。

最初はゆっくり亀頭をぺろぺろ舐め、一気に深くまでぱくっと口の中に入れる。

そしてじゅるーっと音を立てて吸い上げる。

彼のおちんちんはすぐに今まで以上の固さになった。


「あんまりしちゃイッちゃうから・・・入れていいよね?」


付き合って2週間とちょっと。

とうとう一つになる時がきて彼は最後の確認をとった。

私はそれに対し小さくうなずいた。


だって私も早くおちんちんぶちこんでほしいんだもん・・・


「じゃあ上にきて」


私はソファーに座っている裕の上にまたがり、ゆっくり腰を落とした。


「うんっ・・・あぁ・・・」


大きいおちんちんが私のおまんこを貫き、私の腰が自然と動く。

くねくねと腰を前後に動かし、やがて激しく腰を動かした。

少し切なそうな表情を浮かべて裕の顔を見る。


「あぁ・・・あぁぁ」


「ちょっ・・・!そんなに動いちゃイッちゃうから・・・あんまり動いちゃ・・・」


裕は私の腰を押さえて腰をふらせないようにした。

まだ入れたばっかりだし私的には全然動かしてないので一瞬の隙をついてまた腰をふった。


「あっ!イッちゃう・・・ヤバイイッちゃうって!」


私はゆっくり腰を動かしながら慌てる彼を見た。


「はぁ・・・イってもいいの?」


「うん・・・あぁん・・・いいよイって?」


優しく彼に促した。

そして私は少しだけ激しく腰をふった。


「イッちゃ・・・あっイッちゃった・・・」


どくどく・・・


おちんちんがびくんびくんと動いているのがおまんこの中で分かった。

それにしても裕がイクまでの時間って・・・入れてからわずか1分

さすがの私も驚いちゃった。








最後まで読んでくださった方、よろしければクリックしていってください。

久しぶりのセックス記事更新のご褒美がほしいな・・・。















いかがでしたか?

まさか1分でイッちゃうなんて思わなくてびっくりしてしまいました。

裕自身もこんなに早くイッたの初めてらしく、本当に驚いていました。

私の腰使いが淫乱すぎたのかしら?ふふ。


彼氏の裕のことは後日またお話しますね。

今日はプールで泳ぎ疲れてしまったのでおやすみさせてください。

今日もセックスをしたのだけれど、その記事はまた明日にでも。

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こんにちわ。

今日はとても爽快でいいお天気ですね。

思わずでかけたくなってしまいます。

そうそう、今日はあなたにご報告があるので、最後までよろしければお付き合いくださいね♪


それでは昨日お話した先輩とのこと、じっくりお読みください。




















勇のことであまりのショックをうけている時に、先輩から電話がかかってきた。

落ち込んでいるあたしに気づいて、先輩は遊びに誘ってくれた。


「どうした?今から遊ぶ?」


こういう時、家にこもっていては何も前に進めないと思った私は先輩のお誘いをうけて遊ぶことに。

先輩は最寄り駅まで車で迎えに来てくれた。



先輩の家に着いてからDVDを見た。

私は勇とのことでずたぼろになっていたから寝てしまった。

すると先輩が布団に入ってきた。

少し意識が戻ったけれど、先輩は何もしなかったので私はそのまま寝てしまった。



朝方になって胸の辺りがなんだかもぞ2するので意識が戻ってきた。

先輩があたしの胸を触っている。

私は目を覚まして


「やだぁ。ダメ!」


って言って手をどけた。

でもまた触られたのでまた手をどけて今度は頭も叩いた。

でもまた触られた。

こんなことの繰り返しですっかり私は濡れてきてしまっていた。

いつの間にか外されてしまうブラジャーのホック。


あぁ…また先輩の押しに負けちゃう・・・


今まで隣で寝ていた先輩はそれを察知したのか私の上に覆いかぶさり、キスをしてきた。

そして首を舐めたかと思うと舌はどんどん下にさがっていき、乳首に到達してしまった。


びくん


体が細かく反応する。

先輩は慣れた舌先であたしを翻弄した。


「はぁっ・・・あぁ・・・」


先輩は私のブラジャーを完全に外し、本格的におっぱいを責めてきた。

私の性感帯を知っているのか、先輩の責め方で私のおまんこは既にぐしょぐしょに濡れていた。


まだおまんこ触られてないのに・・・もうびしょびしょになっちゃってるの分かるよぉ・・・


「あぁぁっせんぱ・・・いぃ!!」


あたしは大きな喘ぎ声をあげ始めた。

我慢できなくなった私は先輩のおちんちんを服の上から触った。


「はぁはぁ・・・」


先輩はズボンを脱いで、トランクスの上からおちんちんを触らせた。


あぁおちんちんこんなに大きい・・・こんな大きいおちんちんで突かれたいよぉ


「はぁっ!!あぁぁんっ」


おっぱいを責められて身をよじる。

手は、爪先は先輩のおちんちんをいじって離さない。

先輩も感じてくれているのかもうすでに完全に勃起していて、おちんちんがとても大きいのでトランクスの中で窮屈そうになっていた。

先端は我慢汁で濡れ、トランクスがぐしょぐしょになっていた。


先輩こんなに感じて・・・おちんちんが苦しそうだよ・・・


先輩はとうとう我慢できなくなったのかトランクスを脱ぎ出した。

私はすかさずおちんちんを直接触った。

熱くて裏筋を触るとびくんと反り返った。

私はたまらなくなっておちんちんにむしゃぶりついた。













最後まで読んでくださった方、どうぞクリックしていってください。

あなたのために次もがんばって更新できます♪


















いかがでした?
久しぶりに書いたのでうまく書けなくて・・・ごめんなさい。

でも頑張るので見放さないでくださいね?



それと、あなたにご報告。

昨日話した とお付き合いすることになりました。

返事が待ちきれなかったみたいで、早朝に会いにきてしまったんです。

困った子でしょう?

彼と体の関係になることは当分先だと思います。

ちょっとお固くいこうかなって思ってるの。(先輩のことは言わないでくださいね)

でもあなたにはきちんとご報告していきますね♪



それでは続きはまた明日。

また是非いらしてくださいね♪



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こんにちわ。

お久しぶりです。

今日は七夕ですね。

あなたのお願い事は何かしら?

私は・・・ここでは伏せておきますね。




この前は突然お休みしてしまって本当にごめんなさい。

精神的ストレスというのは、実は勇のことなんです。

いろいろあって、もう今までの関係を続けることが難しくなってしまったの。

それで私とても精神的ダメージを受けて、ブログをお休みさせてもらっていたということだったの。


心配かけてしまってごめんなさい。

もう大丈夫です。
















勇と今の関係を続けられなくなってから、本当にいろいろありました。

実は勇のことを忘れたくて、違う人に抱かれてしまったり。(いけないことだとか怒らないでくださいね)

でもその結果、勇をふっきれることができました。

相手はこの前お話した先輩

とうとう最後までしてしまったの・・・。

すごく気持ちよくて今も忘れられない・・・。

何度も何度もイってしまいました。


その記事を明日アップしようと思っているので是非いらしてくださいね♪


















それともう1つ。

今日七夕の日に、この前お話した6大学の年下の子 に告白されてしまったの。

見た目と違って意外と真面目な彼。

まだ告白のお返事はしていないのだけれど、私、彼とお付き合いしようと思っています

あなたには知っておいてほしくて・・・。



















それではまた明日。

あなたは風邪ひかないように気をつけてくださいね♪

お待たせしてしまった分、これからいつも以上にがんばって書くから・・・あなたのおかずにしてください。


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