夢のかけら

夢のかけらを探して…
どのぐらいかけらを集めれば
夢はかなうのでしょう…


テーマ:

視聴中の두근두근 달콤(ドキドキMyLove)の
あらすじです。
韓国語初心者の私が理解できた部分と想像で
書いているあらすじですので
本編とは違った内容があるかもしれません。
ご承知の上でお読みいただけると幸いです。

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商店でお菓子を持ち逃げしようとしたマンボクは
店の前で大騒ぎになり、通りかかったオクスン
が止めに入りなんとか収まる
店主のおばさんに「なんでこんな風に生きているんだ
家族に苦労をかけないで さっさと逝きなさい」と言われ
「なんてこと言うの!」と怒るオクスン 
「私はただ心配で・・・」と言うおばさんにエジャが
「人の心配をしないで自分の事だけ考えろ」と言い
家に帰ろうとマンボクを家につれて帰る家族

部屋に戻ったマンボクに
「もう大丈夫?」と聞くオクスン
マンボクはうなずいて答える
エジャも少し休むように言う

マンボクは部屋の端っこで
立ち尽くしているハナに気がつき
近くに来るように言う
ハナはおそるおそる近寄る
座れといわれ 近くに座るハナ
手の怪我を見てどうしたのかと聞くマンボク
「なんでこうなったんだ 一体どうしたのだ?」
と聞かれ ハナは
「おじいさんが私に熱い汁をかけたじゃない」
と話す それを聞きショックを受けるマンボク
「私が? 私がやったのか??」と聞くマンボクに
静かにうなずくハナ
悪かったと涙を流すマンボク
ハナは「大丈夫 おじいさんが病気で
やったことなのだからハナは大丈夫」と話す


帰宅したミンジュとドヒョンはマンボクの部屋に入る
布団で横になるマンボクを見つめているオクスンは
「食事も摂らずに 何時間もこうしている」と話す
ドヒョンは「お義父さん ハナは大丈夫です
心配しないでいいです」と話しかけるが
目をつぶったまま 
「私がそんなことしてはいけないのに・・・
お前たちの害になってはいけないのに・・・」と
つぶやくように話すマンボク
ミンジュは「なに言っているの?パパが害だなんて 
そんなに気にしないでください
ハナはパパのせいでケガしたわけじゃないわ
私が見てなかったからなのよ
これからは ハナは私が見ます
休暇を取ってパパとハナの傍にいるようにする」
と話す オクスンが「休暇?」と聞き返すと
ドヒョンが「私達空気のいいところへ行って
暮らしましょう そうすればお義父さんも
もっと体調も良くなるはずだ」と話す
「仕事はどうするの?それはダメよ」
と言うオクスンに
「私達は大丈夫です。お義父さんの
健康を取り戻すのが優先でしょう」と話すドヒョン
ミンジュも「もうチョン家に許可ももらっている」と話す


居間に集まって座る暗い顔の家族達
「明日すぐに病院に連れて行かなければならない」
というオクスン
「朝早く病院へ行こう」と話すミンジュ
ドヒョンが「それなら明日の朝救急車を準備する」
と話すドヒョン
「手術もう一度すればマンボクは助かるだろうか?」と
心配するエジャに
「もちろんだ 義兄さんはこの前も危なかったけど
助かったじゃないか 必ずそうなるはずだ」と話すトクスに
ミンミンも「必ずそうなるはずです」と話す


部屋の中でその話を聞くマンボク
首から下げている自分の手紙を開き再度読む
「しっかりして 家族に迷惑をかけないようにするんだぞ
お前はもしかすると見慣れないかもしれないが
今お前の傍にいる家族はお前が
命よりも大事で大切にしていた家族達だ」
深いため息をつく

夜中起き上がるマンボク 寝ているオクスンを見つめ
「すまない 本当にすまない
家族を苦しめたくないのに
なんでこうなってしまうのか・・
これ以上はだめだ もうやめなければならない」
と心でつぶやき 首から下げていた手紙を外し
部屋を出る 中庭に出てしばらく家を見渡し
家を出て 一度振り返り
「そうだ 元気でな」と涙を流し去っていく


フト目を覚ましマンボクがいないことに気がつくオクスン
枕の上に首から下げていた手紙を見つけ
どうしてこれがここに?いつも首から
下げていたのに・・・?」と異変に気がつく
家中を探すがマンボクはどこにもいない
門が開いているのに気がつき
「みんな お父さんがいなくなった!」と大声で叫び
みんなを起こす慌てて出てくる家族に 
「どこにもいない 門も開いているし 
靴もなくなっている」と話すオクスン

家族は手分けして探しに行く
町中を走り回って探す家族達
マンボクは一人暗い道をどこかに向かって歩いていく

坂道を登っていると オクスンが見つけ後ろから
「あなた・・・ あなた!」と呼び止めるが 
立ち止まり少し振り返るがそのまま歩いていくマンボク
オクスンは走って追いかけながら
「ミンジュパパ カンサンパパ 行かないで!」と泣き叫ぶ
追いかけて転ぶオクスン
マンボクは振り返り心配するが涙をこらえてまた歩き出す

足を怪我しても立ち上がり
「あなた! 悪い人 嘘つき!
あなた私だけ置いてどこにいくの」と泣き叫ぶオクスン
マンボクは振り返らずに「私をこのまま行かせてくれ
私は私がこれ以上許せない 
家族に申し訳なくて心が痛くて・・・」
「一緒に死ぬって言ったじゃない
私と手を繋いで一緒に死ぬんじゃなかったの?
それなのにあなたどこに行くつもりなのよ」
「私がいればお前も更に辛くなるだろう
私のせいで子供達も苦しんでるだろう」
「誰がそんなこと言ったのよ!」
「私は家族の荷物になりたくないんだ
私をこのまま行かせてくれないか?」
「いいわ じゃぁ今私を殺して行って
どうせ私はあなたがいないと生きていけないんだから
今私と手を繋いで一緒に死にに行きましょう」

振り向きオクスンの名を呼びながら近寄るマンボクに
「来ないで 行きましょう」と泣くオクスン
マンボクはオクスンの手を握り座らせ靴を履かしてやる
家族もマンボク達を見つけ少し離れて見守る

「やめて 今死のうとする人間が靴なんて気にしないで」
と泣くオクスンに「ごめんよ」と泣きながら謝るマンボク
「謝らないで、私と一緒に死にに行くか 家に帰るか
2つに1つ選んで」と言うオクスンに謝るばかりのマンボク
「そんなに謝るなら私と一緒に家に帰りましょう」
と言うオクスンに 何も言わないマンボク
「嫌なの? じゃぁ私と死にに行きましょう」と
立ち上がろうとするオクスンを止めるマンボク
「あなたが私の前で死んだら 私はそこですぐに死ぬから
嘘じゃないわ 私が死ぬのを見たくなかったら
一緒に家に帰りましょう あなたこんな人じゃないじゃない
あなたどうしてこんなに弱気になってるの 
これからは私があなたを守るから 
私と一緒に家に帰りましょう」と話すオクスンに
何も言えないマンボク
家族が駆け寄り二人を支える

「お父さん一体どうしたんだ」と言うカンサンに
「父さんは家族達の荷物になりたくないと
こんなことをしている」と泣きながら説明するオクスン
ショックを受ける家族
カンサンは「どうしてそんなこと考えるんだ」と言い
「パパ パパは私達にとって荷物じゃないわ」と
涙を浮かべて訴えるミンジュ
トクスも「そうだ義兄さんは私が家を出るといったとき
義兄さんは怒って 家族はそれじゃいけない
家族はいくら辛くてもお互いを愛して
一緒に暮らしていくものだと教えてくれたじゃないか
そんな人がどうしてそんなことを考えるんだ
私達にとって義兄さんがどんなに大切な人か
わからないんですか」と話す
「すまない だけど 私はこれ以上頑張れそうにない」
と涙ながらに語るマンボクに 何もいえなくなる家族・・・

ミンジュがマンボクの手を取り
「パパ 大変だろうけど 苦痛かもしれないけど
少しだけ勇気を出してください
パパが教えてくれた家族への愛を
これから私達が返す機会をくれないと・・・ ね?」
「父さんは助かるはずだ だから逃げずに
私達を信じて耐えてください 弱気にならないで・・・」
と話すカンサン
ドヒョンも「そうですお義父さん明日また病院へ
行ってください」と話す

カンサンがマンボクをおんぶしてみんなで家へ帰る
「父さん 明日必ず病院へ入って 
父さんは強い人じゃないか 必ず治る(勝つことが出来る)
私達が必ず父さんを守るから」と話すカンサン
ミンジュもドヒョンが明日救急車を呼んでいると話し
「わかった」と返事するマンボクに
「よく考えたわ キム君もう一度頑張るのよ」と
応援するエジャ


翌朝救急車に乗り込むマンボク
家族のみんなが心配そうに見送る
救急車は出発し 家族はすぐあとをドヒョンの車で追う


チョン家では会長もお見舞いの用意
イム女史を「早くしろ!」と急かし慌てて出てくる
イム女史だが ヨンエがいないことに気がつき
ドジンに聞くと会議が終わったら直接行くと話すドジン

 
病院に一足先に到着するヨンエ
穏やかな笑顔で挨拶するヨンエに
「いらっしゃいませ」と丁寧に挨拶するマンボク
「もう私に温かく 私の娘とは
呼んでくださらないのですね」と話すヨンエに
「私がそんなことをいいましたか?」と聞くマンボク
「私にお小遣いまでくださいましたよ」と話すヨンエに
静かに笑うマンボク ヨンエは
「私が受け取った中で一番元気の出る贈り物でした
手術必ず成功してください」と話す
ミンジュとドヒョンも顔を見合わせ微笑む


病室から出てエレベータを降りたところで
ヨンエの電話が鳴る 近くにあったベンチに座り
覚悟を決めた様子で電話に出るヨンエ
「はいお父さん・・・
いいえ 私はお父さんがくださった投資金を
そんなことに利用しません
それから うちの人にも社長になれとこれ以上
言わないでください お願いします。」


慌てて病院に入っていく会長一行
「サドン 頑張れ」会長
「今回の手術を受ければさらに良くなるはずです」
と励ますイム女史
「手術を受けて 早く元気になってください」と
元気付けるドジン
それを聞いていたトクスは
「今の義をも見ていたら 手術しなくても
もう治ってしまったようだ」と場を明るくする


トヒョンとドジンは廊下のベンチででお茶をする
「兄嫁がさっき来たが、一緒に来なかったのか?」と
聞くドヒョン
「ああ そうなった」とそっけなく答えるドジン
もしかすると二人の間に問題があるのではないかと聞くが
否定するドジン
ドヒョンは「今回のプロジェクトは本当に兄嫁さんが
いなければ 成功しなかっただろう 誤解を解いて・・・」
と話すが 「他の意図があったのだろう」と言うドジン
「そんなことないです 兄さん私がわざわざ兄嫁さんに
インタビューも頼んだのに 全ての仕事を自分に回してきた」
と話すドヒョンに 驚くドジン
「俳優に会いに行くことから投資家を説得することまで
一緒に頑張ってくださった お兄さんが誤解している
部分があるはずです。」と話すドヒョン
ドジンは「正直 お前の兄嫁がどんな人なのかわからない」
と諦めた様子で話すドジンに
「お兄さんが そうやって誤解するだろうから
私に言わないでくれと言っていた」と話していると

ドジンの電話が鳴る相手を見て慌てて出るドジン
「はい お義父さん・・・」
「一体ヨンエはどうしたというんだ?
私から投資金を受け取るときは 
全て任せてくれと言っていたのに
今になって 投資金と社長の話は無効だ
君に何も言うなだなんて
え? 一体何があったんだ?」
「うちの妻がそんなことを言ったんですか?」と驚くドジン

吹っ切れた爽やかな笑顔で運転中のヨンエ
携帯が鳴り 切れたかと思うとメールが送られてくる
車を止めてメールを見ると
「話は全て聞いた 誤解してすまない
どこにいるんだ?」とドジンから・・・
安心したように笑い 返信する
「私達二人がはじめて出会ったそこで
もう一度はじめましょう」


店でワインを飲みながら待つヨンエ
どこへドジンがやって来る
微笑みあう二人
覚えていたのね と話しかけるヨンエ
答えるように席に座るドジン
「すまない」
「誤解があっただけでしょう
私はあなたが望むものが何かわからなくて
あなたは私が望むものが理解できなかっただけだから」

「おまえ・・・」
あなたが私をみる眼差しが気づかせてくれたわ
私が本当に望むものがあなただということが・・・
努力してみるわ」と話すヨンエ

「私も努力してみるよ」と優しく語りかけるドジン
「だけど すぐには変われないわよ」というヨンエの
手を握り「ありがとう」と言うドジン
笑顔で微笑みあう二人・・・


手術室へ向かうマンボクを見送る家族
家族はここまでと言われ
「あなた私ここで待ってるからね」と
泣きながら語りかけるオクスン
静かにうなずくマンボク
「パパ 少ししたらまた会おうね」ミンジュ
「私達もここで待っています」ドヒョン

入ります という看護婦さんの声に
「ちょっとまって」 とマンボクに近づき
マンボクを強く抱きしめるカンサン
ガッツポーズで応援する会長
手術室へ運ばれていくマンボク・・・


一年後・・・
別荘では結婚式の準備が進む
ワン執事は忙しく指示を出す
ハナとシウが手を引いて歩いている子は・・・
トクスの子 名前はヒョンビン髪型ももちろん8:2

そんな様子を見つめるドジン夫婦
ドジンは「私達も二人目を作ろうか?」と
ヨンエの肩を抱きしめ微笑みあう

マルヒは落ち込むミンミンを励ます
脚本がうまく行かなかったらしい・・・
その横で落ち込むオ部長
はがきを取り出して読ませる
「あなた私は愛する男性に今会いに行きます」
「奥さんが浮気しちゃったんですか?」と
聞くミンミンに
「息子の学校も辞めたらしい」と力なく語るオ部長
「これからどうしたらいいんだ・・・」と落ち込む
「こんな良い日にこんなニュースが来るなんて
どうしましょう・・・」と嘆くマルヒ
そこへ主人公の登場

マンボクに手を引かれて登場するミンジュ
ドヒョンが迎えに行き
「お義父さん お義父さんはお義母さんを
お連れしなければ・・・」と言うドヒョンを睨むマンボク
「お義父さんまさか うちの娘はやらん
なんて言うつもりじゃないでしょう?」と言うドヒョンに
「どうしてわかった? うちの娘はやらん」と
厳しい表情のマンボク
そこへ会長夫妻が双子の乳母車を押して登場
「サド~ン うちの双子のためにも早くしてください」
笑うマンボクは「双子のためなら仕方ないな」
とミンジュの手をドヒョンへ渡す

キム秘書の合図で二人は歩き出す
みんなの祝福の拍手の中ヴァージンロード?を
歩くミンジュとドヒョン
その後ろを マンボク夫婦 と会長夫婦が歩く
会長は双子の乳母車を押しながら
「どうですか うちの孫たち かわいいでしょう」
と夫婦で孫自慢( *´艸`)ムププ

「今日は私達を祝福してくださる為に
参加くださった全ての皆さんに心より
感謝申し上げます」ドヒョン

「私が結婚して本当に沢山のことがありました
私達を応援して見守ってくださったすべての
方々に本当に感謝申し上げます
元気になったお父さん 本当にありがとう

ここまで来れたのはお義父様の力がとても
大きかったです。お義父様本当に
ありがとうございます。」ミンジュ

「私の方がありがたい 君は我が家への
最高の贈り物だ」会長
会場から拍手が起こる


こんな嬉しい日にどうして涙が出るんだ
そこへ電話が鳴る
「お前!」と叫び 立ち上がる
「何? 空港? 誰だ!どこの男だ!
どこの男と浮気したんだ!
愛する男に会いに行くんだろう?
何?・・・エ・・・? じゃぁその愛する男って・・・・」
笑顔になるオ部長

「わかった今すぐ行く オレのが愛してるよ」
どうしたのかと聞くマルヒに
「うちの嫁だけど今空港にいるらしい
オレに会いたくてこれ以上我慢できなくて
留学を切り上げて今空港らしい
オレちょっと行ってくるわ」と・・・
車・・・と焦りながら一人抜け出すオ部長

参加者に挨拶するドヒョンとミンジュ
夢のかけら







別荘でのんびり過ごす マンボク夫婦とドヒョン夫婦

夢のかけら



危険な峠を二度も越えて 父は今新たな生活を送っています
愛の奇跡を信じる人には、たまにはこんなプレゼントが贈られる

しかし いつもこんな贈り物だけが 与えられるわけではないでしょう
ある時は裏切りを ある時はさらに大きい 喪失と孤独をも与えるでしょうが
それはまた 大きな愛を学ぶように天が与えた恵みだと私は信じています

夢のかけら


ある人は私に尋ねる 本当に愛はあるかと
そしたら私はただ微笑むだけ
人は愛があって愛するようになるのではない 
私が愛を選択する瞬間 愛は存在することになるのだから
選択の岐路で 私が愛を選択するとき 愛は初めてその姿を現すのです



そのように姿を現した愛は 
私の胸の中にも この美しい空気の中にも隠れている
夢のかけら


私が愛を信じる限り こうして愛はどこにでも感じることができ 
いつの瞬間も私に奇跡を生み出すのだ
今の私達のように・・・

----end-----


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最後のナレーションに困ってしまい
初のキャプチャをしてみましたが
慣れないことはするものじゃないですね・・・
異様に疲れた割には納得できずで
奇麗さんの日ごろのご苦労が少しわかった気がしました。

どうも納得できないのでまた字幕放送で
綺麗な動画がキャプチャできたら載せ変えます。

134話の最後では本当に明日終わるのかと不安に
なりましたが 見事終わってしまいましたねぇ
寂しいの一言です。
最後の終わり方も あまりにも急ぎすぎて
あと10話ぐらいできたでしょう??と思うような
はしょり方でした

それでもやはりイ・ジョンギルさんの演技力が
安っぽさをなくした感じで
最後にはちゃんと素敵なお爺様の顔に変わってましたね
チャンホの変貌にも驚きましたが
本当に素晴らしい俳優さんですね。


しかし期待していたミンジュの谷間はそれ程でもなく
ドヒョンの髪型は少し安心しましたが
ビバリーヒルズ青春白書に出てくる「マイケル」(架空)
みたいでなんとも・・・
1年で子供が二人も生まれたもんだから
あんななっちゃたのかしら・・・?なんて

でもまぁ ハッピーエンドど真ん中で久々に
納得のできる終わり方でしたね

ここまで読んでくださったみなさんお疲れ様でした
そしていつも楽しいあらすじを書いてくださっただけでなく
1ヶ月で辞めようと思った私を励まし続けさせてくださった
奇麗さん 本当にありがとうございました。
途中からですが 最後まで書けてなんとなくですが
達成感を味わえましたw

このドラマに出会えて 改めて人の家族の温かさを
感じられたような気がします
このドラマは私が人生で始めてあらすじを
書いた作品として私は一生忘れないでしょう

そしてあらすじを書くにあたっていつも参考に
させていただいた숭숭さん 彼女が私のブログを
見ることはないと思いますが
ここでお礼を言わせていただきます ありがとうございました。

とはいえ まだまだ日本での放送も続いていますし
92話からじゃ落ち着きが悪いのでもうしばらくは
続けてみるつもりです。
が、11月は旅行と幼稚園 保育園の入学手続きで
ちょっと難しいかな・・・?
また 機会があればお会いしましょうw

스탭 여러분 배우 여러분 오랫동안 수고하셨습니다
그동안 즐거운 시간을 고마웠습니다.
더 좋은 작품으로 만날 수 있기를 기대하고 있습니다

그리고 블로그에 신세를 진 숭숭씨
코멘트 못하고 여기서 인사 드리겠습니다
언제나 많은 정보를 주셔서 감사합니다.




                        かんな



※12.04.07 綺麗な動画が手に入ったので
今更ですが写真を差し替えしました。
ちょっとデカ過ぎ感はありますがこれでw













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