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2012-02-14 12:22:19

辛いもの好き

テーマ:思うこと

先日、福岡へ訪問した際、ラーメンをご馳走になりました。

その名も一味ラーメン。

とんこつラーメンに唐辛子?ダレののったラーメン。私が好きな一蘭ラーメンと良く似ています。


丸の内 環境リスクコンサルタントのブログ

一蘭とはまた違った味で美味しかったです(*^▽^*)

昔から辛いものは得意ではないのですが、好きというのもあり、外食時のオーダーの多くは辛いもの系に走ってしまいます。そんな話をすると、ご支援先の社長や社員の方に辛いものを出しているお店へつれて行っていただけます。

ちなみにこの1週間前は広島にて、辛つけ麺のお店へ。そしてその前は千葉のカレー屋さん・・・メラメラ

ありがたいことですニコニコ

次の日お腹をくだすことも多々ありながらもやめられないひと時です。


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2012-02-12 17:04:11

非常識の成功要因(業界の特性と商慣習)

テーマ:コンサルティング

成功事例は「非常識」の中から生まれると言われます。これまでに考えつかなかったこと、常識に捉われない発想が新しい成功を生み出すということですビックリマーク


例えば、我々が提供するコンサルティングメニューの1つに解体工事のWEBからの受注戦略があります。家屋の解体をWEBから受注するというものです。これまでの解体工事業からすると「非常識」として捉われてきました。しかし、1世帯当たりのインターネットの普及率が9割を超える今、ネットを介し、調べ物をするという時流にあります。つまり、これまで家の建て替え時にハウスメーカーへ家の解体をお願いしていたという時代から、自分たちでWEBで調べ、見積依頼をして選択、依頼するという時代へと変わってきています。これまでの非常識が常識へと変化しているのです。


だからといって、WEBを立ち上げれば必ずしも問い合わせバンバン、売上アップにつながるかというとそういうわけではありません。また、それだけをしていれば良いというわけでもありません。

これまでの特性や慣習をいきなり180度変えることは不可能なのです。

解体工事を例にとれば、大規模解体、ビル解体、家屋(木造)解体といったように解体工事にもレベルがあり、解体工事業の中でもそのような工事に対応できる、できない会社があります。

また、大手解体業者と中小解体業者にも関係性があり、大手解体業者は地場の中小の解体業者へ自社が受注した工事の下請けを任せなければなりません。持ちつ持たれつの関係です。

そのためにも大手解体業者はハウスメーカーやゼネコンとの関係は切っても良いものではなく、継続していかなければならないということもあります。


特に環境ビジネスの中では、この商慣習をきちんと捉えることができなければなりません。


ただし、この特性や商慣習に捉われすぎては発展性はありません。時代の流れにおいて、この特性や慣習がどう変わろうとしているのかを捉えた上で、「非常識を生み出していく仕掛け」が重要なのです。



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2012-02-04 10:38:22

今年の目標

テーマ:コンサルティング

おおっとビックリマークいつのまにか2月ですあせる

久しぶりのブログです。12月を最後に書いていないので1ヶ月以上のお休みをいただいた形になりましたが、私小川宏明、一応元気にコンサルティング業務に励まさせていただいております。


ご支援先からは「ブログとまってますね」と言われることもしばしば・・・今年の改善事項です( ̄_ ̄ i)

ということで、今年の目標、ブログは週に1回は必ず書く!!ということです。


自身の中では記載し始めて1週間に1回以上と決めていたので、今日からスタートということで。



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