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鉛筆アメブロ常識検定に挑戦炎

 
おーーーー。

最後は勘でした。

今日の通常記事は次のページにあります。
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なんつー図々しい

テーマ:

先日、地下鉄の駅から出てきて

バスに乗った時の話です。

 

 

バスは交差点のちょっと前にバス停があり、

私たちを乗せた後に交差点の停止線までバスを動かすために

急発進しました。

 

 

ちょっと運転が乱暴なドライバーさんだったんですが、

突然急ブレーキを踏むのでびっくり!

 

 

みると、横断歩道ではないところを渡ってきた人が、

バスが停留所に止まったままだろうと予測して

そのままバスの前を通り過ぎようとしたのです。

 

 

間一髪、運転手がブレーキを踏んだからいいものの、

見逃していたら轢いてしまっていたところです。

 

 

運転手も乗客もびっくりして、

運転手さんは窓を開けて、バスの後ろの方に回ろうとしている

無断横断者に文句を言ったのですが

その人は全く気にせず、バスを迂回して

そのまま駅の方へ向かおうとしたんです。

 

 

バスの運転手は頭にきて、

乗客を乗せる方のドアも開けて

“お前、ちょっと待て!”

と怒鳴ったんですが

怒鳴られた無断横断者は

“は?”

と、あっけらかん。

 

 

とりあえず立ち止まって振り返ったもの、

運転手が

“なんで横断歩道じゃないところで渡るんだ!

 轢くところだったじゃないか!”

と怒鳴ると

뻔뻔스럽게(あまりにも堂々と自分の非を認めない態度)、

“は?だって横断歩道の信号、青だったじゃない”

というんです。

 

 

運転手が

“ばかやろう!

 横断歩道を渡ってないじゃないか!”

と言っても

“青なんだからわたって当然でしょ”

と言って、去っていきました。

 

 

これが、お年寄りとかちょっと年のいった人とかだったら

まだわかるんですけど、

若い女性だったので超びっくり。

 

 

社内の乗客も全員、あきれ返っていました。

 

 

ま、運転手さんも急発進は危ないからやめましょう~。

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30分に一回?!

うちの実家は、私が育った頃がベビーブームで

その頃に集中して建てられた一戸建て住宅街なので、

現在、住民の平均年齢が非常に上がっているんです。

 

 

そのせいか、

実家にいる間、

夜になると、30分~1時間ごとに

救急車のサイレンを聞いていました。

 

 

私が夜12時近くに寝る部屋に行くと

テレビの音などもないので非常によく聞こえて、

寝付くまでの2時間くらいに

多い日だと5~6台のサイレンを聞きました。

 

 

父も何度か救急車にお世話になりましたが、

実家の前のおうちは、

一階が店舗のようになっているところで

(お店としては使われていませんが)

二階がお住まいなので

救急隊員では運び出すことができず、

はしご車まで呼んで

窓から患者を運び出されたそうです。

 

 

韓国では道では救急車をよく見かけますが

(消防署の救急車よりは病院所属の救急車を見ることが多いです)

近くに停まることなんてめったにないので

実家にいる間、なんとも言えない気持ちになりました~。

 

 

人口密度からしたら

韓国の家の方が20倍くらいはあると思うんですよ!

 

 

まあ、韓国は救急車を呼んでもなかなか来ないこともあるから

自力で病院に行く人も多いからかもしれないですけどね。

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