2007-09-12 14:11:10

9/2 大阪2部レポ(レンジャーまで)

テーマ:2007 47都道府県ツアー

9月2日 大阪城ホール 二部(大阪オーラス)

(この記事はレンジャーまで。MCは別途。)


倉「大阪ラストー!!!!最後まで楽しめますか?もっと!もっと!もっと!もっと!‥‥‥‥」
もっと!!と言って煽りながらはけていきました。笑

安「みんな元気ですか?!元気ですか!?俺らのこと愛してますか?!‥‥‥俺らの愛の方がでっかいぜ。」
最後のみ関東のイントネーション。ちょっとショックでした。笑

丸「心が!!ぱぁぁぁぁ~ん!!!最後まで楽しんでいってくださいね★」

村「(一方向だけ挨拶しないのをして反応が悪かったので)あかんで。全員で(前のめりになって)ちょっちょっちょってやらな。そんなん30点や。ほんならもう一回!こんばんわ~、こんばんわ~。さぁ行きましょうか‥(えぇ~)そこらへん甘いよ?(アリーナの後方を指して)まぁでも合格にしとくわ。」

横「どうもぉ~!横山裕君ですけども~!今日なんと僕、熱が38度ありまして‥」
えぇぇぇ?!会場がざわめく。
横「うっそぴょ~ん!めちゃめちゃ元気です。最後まで盛り上がって行きましょう♪」
あぁ~‥やりよった。笑


渋「大阪のeighter調子はどうだぁ?!(レスポンスに対して)ありがとう。今日はね、大阪ラストと言うことで。何が起こるかわかりませんよ?最悪の場合、最悪の場合ですよ?おちん○んの方も出るかも知れません。」
はっきり言いましたよこの方。笑
「その場合は、まぁ、見て見ぬふりをしてくださいね。まぁ‥見るんでしょうけども!笑 最後まで楽しんでいってください!」

錦「ハーイ!みんなのダーリン、錦戸亮です★ハイ、ハニー!ハイ、ハニー!ハイ、ベイベー!!!今日は楽しんでいくんでみんなも最後まで楽しんで行きましょう!」
テンションがぶっちぎりで高かったですね。笑

■エイトレンジャー

ブラック「いや~、大阪という街は平和やなぁ~。帰るか?」
ブルー「俺一個事件知ってる‥‥」

そこで台詞をブラックに遮られるブルー。

ブラック「ちょっと待って。スペシャルバージョンにする?」

会場大喜び!あたしも昨日の二部のことを聞いていたのでテンション一気に上がりました↑

ブラック「今日∞レンジャー、DVDの撮影してんねん。これがもし、イイ出来やったら特典として採用されるかもしらん。」
オレンジ「そうしよう!それは早急に特典にしよう!」

何かオレンジがやたら絡んでました。笑

ブラック「もう、通常の普通のやつは東京ドームで撮れてるからええねん。ちょ待って、ホンマにどうする?」

そしてみんなで相談していたら‥いきなりブラックが‥

ブラック「待って!俺めっちゃええこと思いついた!ってかええこと聞いた!」
オレンジ「おう。それは早急に聞かせてくれ!」

よっぽど早急が気に入ってたんやろうなぁ‥マル。笑

ブラック「イエロー!お前好きな人できたらしいやんけ!」
イエロー「俺絶対グリーンやと思ったのに!笑 おぉ。そうやねん。」

会場、拍手喝采!ブラック、ナイスチョイス!笑

○告白
本日はレッドとブルー。

レッド「どうしようかな‥よし。」

悩んではったんですが、決まったみたいです。 メインステの三角の先に立って、

レッド「あ、もしもし?おう、どしたん?めっちゃ久しぶりやん。ホンマ久しぶりやな。え?何?今から?イヤ、別に大丈夫やけど。おん。ほんなら行くわ。」

メインステの段差に座って、

「(手を挙げて)おう。ホンマに久しぶりやな。え?あぁ。まぁそうやな。不思議とあんまり久しぶりな感じはせぇへんな。」

会場が、元カノと会ってる設定なんやと気付く。

レッド「え?まぁ、やめようや。そういうことしたらまた同じコト繰り返すかもしらんし。イヤ、(好きな人)おらんけど。」

レッドが元カノとの会話を繰り広げていると、その時、「ブツッ!!!!!!!」とでっかい音が鳴り響く。
ビックリするレッド。ごまかそうとする他のレンジャー。

ナス「あ~花火上がったわ。」
ブルー「ホンマやなぁ~」

会場にちょっと笑いが起こった瞬間、スタッフさんの物だと思われるおっさんの声が‥‥笑
会場、大爆笑!

ナス「うわ!知らんおっさんの声聞こえた!」
ブラック「ヤバイ!今日、ラストやし、何か起こるんちゃうか?!」
イエロー+グリーン「マジで?!幽霊ちゃうん?!幽霊?!」

ちゃかす二人。 そこでちょっと冷静になったブラックが‥

ブラック「おい、ちょっと待って。今1番困ってるのレッドやから。笑」

会場には笑いが起こって再びレッドに注目。

レッド「うん。もう、まぁやめよう。帰ろうか。そや。仲良くやっていこう!」

そこで終了~。レッド若干ご立腹な様子。笑

ナス「せやな。これはしゃーないわ。わかるわかる。」
レッド「だってこれからええとこっていう時に花火上がったり知らんおっさんの声入ったりやで?!ホンマにあの三島!!」

三島さんの声ですか?!笑  音響さんもビックリしはったやろな;;

ブラック「そやなぁ。そしたら‥ブルーはどうなん?」

ブルー「プルルルルル‥プルルルルルル。あ、もしもし?えへへ。電話してもた。酔った勢いやねんけどな?いや、なぁんか声聞きたいなぁ~思って。」

完璧に酔っぱらいの口調でした。笑

ブルー「あのさ、こんなやつやけど、よかったら‥俺の懐に、飛び込んで来いよ。」

イエロー「めっちゃ金持ちやな!」(錦戸、天然??)
ブラック「何か、ブルーの告白、新鮮やな!」

そして激しい黄色い歓声の中、イエローは告白の結果を聞きに走って行く。


ブラック「んで‥もっとスペシャルにするために、俺らも配役変えへん?」

会場からイェーの声が。嬉しいなっ♪
そんで、そっから円になって真剣な会議スタート。笑

ブラック「ほんなら俺イエローの役やりたい!!」
ナス「イエローかっこいいけど、ブラック大丈夫?笑」
ブラック「うん!大丈夫!」

ブラック「ほんならお前、オレンジの役やれや。」
グリーン「えぇ?!俺?!」
ブラック「そやで。オレンジはいつもテンション高いから今から上げといてな!ちゃんとテンション高くすんねんで?」

と言われ無理矢理円から出されるグリーン。笑

そんで、会議の結果、配役はこう決定★
イエロー→ブルーの役
レッド→ブラックの役
ブラック→イエローの役
オレンジ→レッドの役
グリーン→オレンジの役
ナス→グリーンの役
ブルー→ナスの役

決まってすぐにブラックが「せーのっ、はいっ!」って手叩いて演技に。
しかし、誰も何も言わず‥ナスがレッドをつつく。笑

ナス「おい、レッド!」
レッド「(ビックリして)あ!そ、そや!俺らでイエローの様子見に行かへんか?」

いつものオレンジの一発芸をグリーンが‥‥

グリーン「ぷんぷん!」

出ました!あれです。さとう珠緒がやるやつ!


そして彼女(マネキン)の前に立ったイエロー。彼女「ねぇ、甘えた顔してみて?」

おぉ!!そんなむちゃブリが?!笑
ってか彼女の声って録音じゃないんか?!恐るべし、スタッフさん。笑

イエロー「えぇ?うん。わかった。」

カメラじゃなくてメインから右のお客さんに向かって甘えた顔をするイエロー。
会場から「見えへん~」と言う声が。

ブラック「それをカメラに向けてやってほしいなぁ‥?」

カメラに向かって甘えた顔(おねだり顔?)をするイエロー。
会場からは黄色い声が。

イエロー「どう、かな?」
彼女「可愛い。可愛い。(めっちゃ棒読み)」
イエロー「絶対思ってないやん!」
イエロー「あぁ、どうしたらええんやろう‥」

そこでへたり込むイエロー。


レッド「あぁ!イエローが困ってる!ここは俺らが何とかしてやらな!!」
ブラック「待ってレッド!ここはもうちょっとイエローの様子見ようや。」

自分ができる範囲で最大限格好良く言ってみたブラック。笑
会場からは笑いが。笑
それに納得するレッド。そしてスタッフさんからステッキを受け取りみんなに一生懸命配るレッド。
めっちゃ可愛かった~??笑

そして彼女に告白をごめんなさい!と言われたイエロー。

イエロー「ははっ。嘘やん。俺、どうしたらええねん‥」

もう絶望のあまり笑いが出てきた様子。そしてまたへたり込むイエロー。
そしてあなたが好き!と言われた時には最高の笑顔!
そして歌い出すイエロー。歌詞完璧でしたよ!!(さすが錦戸)


ブラック「何か嬉しくなって俺たちまで踊ってしまったな!」
オレンジ+ブルー「そうやなぁ~。」
レッド「(ちょっとどもりながら)で、でも、もう時間も遅いし、今日はもう帰ろか!」
ナス「そうすると、しますか!」

せいいっぱい可愛くグリーンの真似をしてみたナス。笑 そしてみんな順番にレッドの遅刻を忠告しながらはけていく。 残されてオロオロしているレッド。

レッド「あ、お、遅れんなよ~」

最後にナスがはけようとした時にレッドが叫ぶ。

レッド「な、なぁ!この次ってどうするんやったっけ?!」

会場爆笑。笑
ナスがあっちあっち!と指を指すが理解できていないレッド。しかしみんなはけてしまったので続けないといけない。 何とか頑張るレッド。

レッド「いやぁ~。イエローに彼女ができたなぁ。これは嬉しいことや。(ほぼ棒読み)あ!あれは!!」

レッドの証明が落ちて中山優馬くんと彼女が出てくる。 が!!照明が消えた瞬間にはけていくレッド‥
(はけたらあかん!!まだ台詞が!!)

して中山くんがはけてレッドの台詞の番。照明が付いてもレッドが居ない!笑
慌てて階段から飛び出てくるレッド。笑


レッド「こ、これはあかん物を見てしまった!これを、どういう風に、イエローに、傷つけずに、伝えたら、ええんやろう‥」

マジでこんな風に途切れ途切れ&超棒読みで言ってました。笑
しかし、そこまではよかったんですがそれをレッドが言ってたのがメインステで、次にみんなが出てくるとこ。
遅れてこなあかんのに!ってことで出てこようとしたナスが‥

ナス「レッドお前そこおったらあかん!あっちや!!」

ナスの必死の説明でやっと理解したレッド。暗闇に消えていきました。
みんな出てきたら1人で鶏の歩き方のマネをしているオレンジ。しかもなかなかやめない。笑
でもブルーが強行突破で話を始めました。

ブルー「そや、イエロー!昨日の結果どうやったんや?」
イエロー「それが、オッケーでした!!(満面の笑みで)」

よかったなぁ!とみんなで言っていると急にメインの前に出てくるグリーン。

グリーン「ビリケンさん!(方向を変えて)ビリケンさん!(また変えて)ビリケンさん!‥‥(正面を向いて足を開いて)M字開脚。」

一瞬ビックリした会場も爆笑!笑
1日の一部の公演でブルーの一発芸が「ビリケンさん!」って座ってビリケンさんのポーズする奴やったみたいで‥ それをオレンジがマネしてたらしく、テンション高く行こうと決めたグリーンが頑張った結果でした。笑
そして恥ずかしそうに後ろに下がっていくグリーン。

ブルー「グリーン、何してんねん?!」
ナス「おい、グリーン、前出てこい。胸はって堂々としとけ。」

ナスは正論。頑張ったんやから!! そしてその間オレンジは終始爆笑。イエローはほほえんで見てブラックは苦笑。

そこへ登場するレッド。 そしてイエローへ告白!!

レッド「俺、お前のこと好きやぁぁぁぁ!好きやぁぁぁぁ!」
イエロー「え、ちょっ、え?!」

レッドが近すぎて怖くて本気で焦っていた様子。笑
そしてそれを止めないブルー。
ナスがそれを見て行け!とジェスチャーするがタイミングを完璧に逃したブルー。

レッド「だから、とりあえず、あの女と別れて来いよ?な。あの女、性格‥悪いんちゃうか?」
イエロー「そんなことないよ。何も知らんやん」
レッド「イヤ、別れて来いって。」
イエロー「イヤーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

めちゃめちゃ大きい声で叫びだしたイエロー。笑
会場もビックリ。
このメインステに登場してから彼はブルーになりきろうと決めたみたい。
甘えたキャラになってました。笑

イエロー「何でそんなこと言うん?!意味わからんし!」

イエローはける。
そして男前ブラック登場!!笑

ブラック「レッド、お前、とりあえず今日のとこは帰れ。」
レッド「イヤや。」
ブラック「帰れ。帰れって言ってるやろ!!」

ぱぁ~んち。今日は音とバッチリあってました。そこで、怒ってはけるはずが、動かないレッド。
ナスがまたまた「あっちやで。」と指さし指示。 やっと気付いて、

レッド「お前らなんかになぁ!俺の気持ちがわかるかぁ!」

去っていきました。

ブラック「あいつ、今まで何を見てきたんや‥」
ナス「何も見てなかったんやて。」

あはは!三馬鹿やから言えることかね。

グリーン「なぁ、ブラック、殴ることはなかったんちゃう?だって、レッドはホンマにイエローのコト好きなんやろ?そしたら外国とか同性愛で結婚できるとこに住んだらええんちゃうかなぁ~とか俺は考えてたんやけど‥‥‥」

いろいろ続いてましたがゴニョゴニョ言ってました。笑
ブラックは多分必死に笑いをこらえてたんじゃないかと‥
そんで収集がつかなくなってきたのでブラックが‥

ブラック「グリーン、話がある。ちょっと来い。」
グリーン「お、おん。」

いつもと逆になっちゃいましたね♪

ブルー「あぁ~何でこんなことになるんや?!なぁ、オレンジ!」
オレンジ「わぁかってるって!俺が、今からブラックの所に行ってくるから。」

ちょっと格好良く、何でか関東弁でした。笑
そしてオレンジとちょっとごちゃごちゃやってはけてナスに注目すると、ゴルフの素振りしてました。笑

ブルー「何でゴルフの練習してんの!!笑」
ナス「え?終わった?イヤ~長かったから。ってかこれホンマにスペシャルバージョンか?」
ブルー「(一瞬困って)それは俺もわからへん!笑」
ナス「俺不安でしゃーないねんけどなぁ。」

言いながら二人ともはけていきました。

そしてイエローがレッドを罵るシーン。

イエロー「何でいきなりレッドあんなこと言うねん。何も知らんくせに‥レッドなんかなぁ、レッドなんかもぉ知らんわっ!!!」

完璧にキャラが崩壊していたイエロー。
ここでも言い方もブルーを真似ていたようです。笑

そしてライトが付くとメインから見て右側の外周に土下座しているレッド。それを見下す彼氏役の中山優馬くん。

レッド「お願いします!イエロー、今回はマジなんです!ゆずってやってくだ‥だぁぁぁぁ~!」

せりふ途中に殴られるレッド。笑
さすがに最終回にもなるとタイミングばっちりの中山君★笑

レッド「ホンマにお願いします!今回だけは‥だぁぁぁ~!!」

殴られるときの反応が毎回一緒です。笑
しかし、中山君はまったく無言で殴ってたね。
そしてグリーン登場!
中山君の前に大の字になって立つグリーン。

グリーン「やめてください!何で殴ってるんですか?」

素で質問ですか?笑
しかし、それにも答えず無言でグリーンを殴り去っていく中山君。彼はこの先大丈夫やろうか‥笑

グリーン「レッド、大丈夫?」
レッド「何で、グリーンがこんなとこにおるんや?」
グリーン「俺は気付いてなかったけど、今の様子やったらブラックが言ってたことはホンマやったみたいやな。」
レッド「ブラックが、、言ってたコト‥‥?」

ものすごくわざとらしい演技のレッド。笑
いやぁ、すばるこういうのお得意よね?

グリーン「出ておいで、ブラック。」

そして用意してあったベンチに座るグリーン。
こっからあたしグリーンをずっと見てたのでレッドとブラックの会話覚えてないんです;;
申し訳ない。。
グリーンは、精一杯オレンジがいつもやってるような変な動きをしてました。笑
手を思いっきり広げてから足組んで手も組んでみたり‥
そしていきなり!!

グリーン「あぁ~もぉ!じれったい!!もう、仲直りしぃや!はい、手組んで!」
ブラック「繋いでやろ?笑」
レッド「ブラック、ゴメンな。」
ブラック「俺の方こそ、殴って悪かったな。」

そして反対側の外周にオレンジとイエロー登場!
イエローは完璧に泣く寸前のお顔でした?笑
そして!!今日の見せ場ですよ!
オレンジの「あの星が輝く理由」!!!!
あんね、不安でドキドキしてたけど、案外声出てました!笑
ビブラートも結構きいてたし、あんまり音もはずさんと歌えてて安心しました!笑

そんで、いつもレッドとブルーがやってたんかな?
「ほどけてゆくたびぃ~~~~~~またぁ。」のとこの変な踊り。笑
オレンジとイエローもやってましたよ?
くっつくとこがめっちゃ近くてビックリしましたが?
イエローが走ってきて、オレンジを振り返った時のオレンジの一言。

オレンジ「素直になれよ。」

ふぅ~★☆オレンジ男前っ♪笑

イエロー「みんな!!!!ホンマに‥‥‥ゴメン。」

走ってきたイエロー!ゴメンと言い抱き合う相手はもちろんレッド!!笑
気まずいコンビやぁ!!!!
しっかりと抱き合ってましたよ♪ちょっと叫んでしまいました。笑

ブルー「オレンジは心配してずっとイエローに付いててくれたし、ブラックは彼女のことに一番最初に気付いててんぞ?」
ブラック「黙れ、このジャガイモが」
ブルー「つっ、、、、ジャガイモですけれども。笑」

よこちょ‥ジャガイモって言っちゃったよ。
イヤ、間違ってないけどね?笑
まぁ、本人も認めてることですし?笑

そしてイエローが彼女と別れに行くことに。

ブラック「見てみろ。またあの女他の男とおるやんけ!!」
レッド「よし、イエロー。もうこうなったらあの女にビシッと一発やったったらええねん。(ビシッのところはナスとグリーンと一緒にフリ付き)」

それでもまだ迷っている様子のイエロー。
バックステヘ向かいながらも後ろを振り向く。
そんなイエローにレッドが一言!

レッド「イエロー!最後に一言言っておく。‥‥‥‥香りまったけ、味乳首。」

‥‥‥‥えぇぇぇぇぇぇぇ?!?!?!笑
もう、笑いが10秒ぐらい止まりませんでした!!笑
何でこのタイミングでそれを?!ってかおぃちゃん、いつから考えてたんですか!?笑
そしてその一言に大倉さんが大ウケ?笑
あっははははははは!って彼も笑いが止まらない様子でした★笑
そして何とか演技へ戻る皆さん。

イエロー「お前、ホンマに彼氏おってんな。」
彼女「ち、違うの!これは誤解なの!」
イエロー「お前なんかなぁ、お前なんか、どっか行ったらえぇねん!!」

平手を寸前で止めるイエロー。
何回そのまま殴ってしまえと思ったことか。笑
そしてあの名言。

イエロー「やっぱ自分、女殴れないッス‥‥‥」

へたり込むイエロー。
駆け寄る6人。

レッド「おい、イエロー、ブラックも何か言いたそうや。」
ブラック「立てよ、イエロー。立てって、ほら。泣くなよ~。」

ブラック、終始東京弁やった気がします。何故?笑
そして慰めながらセンターへ帰ろうとするみんな。でも1人、女の所に残る人‥‥‥今日はこの人です!!

ナス「お前‥あんま男なめんなよ。」

ふぅ~★☆あたし、笑ってしまいました。
あれはあかんて!似合わんにも程がある!笑
イヤ、コレは褒めてますから?笑
そしてもう一度女の所へ走っていくイエロー。

イエロー「俺、短い間やったけど幸せやったから。お前も、次は幸せにしてもらえよ。」
女「あんたも幸せにしてもらいなよ!」
ブルー「やかまっしゎボケ!!!」

会場、爆笑です!
何か、かなり新鮮やったわぁ~。ヤスがちゃんと突っ込めてた。笑
それに対してメンバーも笑ってたけど、よこちょがこの一言。

ブラック「キレあるなぁ~。」

そうなんです。めっちゃキレありました。
それを聞いてブルーはもう一発女を殴ってましたがね?笑

イエロー「ブルー!手!!」
ブルー「あ、ゴメン、手出してもた。」

このブルーの言い方!!
必死でナスを真似したんでしょうね。
結構似てました。それにメンバーが笑う笑う。笑
よこちょが1番笑ってました。
そんで、センターに歩いていきながら、

ブルー「ゴメンってぇ。」
レッド「しゃぁないわ。ブルーはそういう病気やからな♪」

何か嬉しそうなレッド。笑
センターに着いてみんなへ感謝の気持ちを表すイエロー。

イエロー「みんな、ホンマに迷惑かけて、ゴメン。ホンマに、ありがとう。」

お辞儀するとその向かいで半分に折れ曲がっているオレンジ。笑

ブラック「何してんねんオレンジ!それしてたんかなり初期やろ?笑」

そうや!ツアー前半はレッドのお約束やったなぁ。のっけられてナスもやってた。笑

そしてまだみんなが会話しているのに落ち着かないグリーン。
メインステにいつ行くかタイミングを見計らってた様子。

ブラック「おい、グリーンドコ行くねん?!」

そしていっぱいいっぱいの様子のグリーン。
頑張れ!!

グリーン「今回、こんな惨劇にイエローが遭ってしまったわけやけど‥」
ブラック「おぉ。オレンジ惨劇よぉ使うもんな。オレンジ惨劇好きやもんな。笑」
グリーン「次は、誰がこんな惨劇に遭うかもわからへん。でも、みんながおれば大丈夫な気がするんや。」

そしておもしろいことをしろ的な雰囲気に‥笑
するとグリーンが足と足の間から顔を出すポーズを!!笑

ナス「おぉ!どうしたんや?!グリーン!!笑」
ブルー「お前それ、天橋立やないか!笑」

それを全くスルーするグリーン。笑

グリーン「今日、こんな事件を乗り切れたのも、会場に何かが溢れてたからやねん。」

必死にしんどいポーズで話しているグリーンをよそ目にずっと笑っている6人。笑
そしてホンマにしんどくなったのか元の体勢に戻るグリーン。

ブルー+オレンジ+ブラック「おぉ、戻った戻った。」
ナス「限界や。グリーンの限界や。笑」
グリーン「何が溢れてたかわかる?1人ずつ言ってみて?」

おぉ!グリーンからのむちゃブリが!!しかし笑ってて聞いてなかったメンバー。笑

ナス「え?何を答えんの?」
オレンジ「何が会場に最初っから溢れてたか答えて?って。」
イエロー「え?1人ずつ?!」
グリーン「うん。答えて。1人ずつ。じゃあまず、イエローから。」

端っこに立ってたから1番にされてしまってちょっと困惑気味のイエロー。笑

イエロー「え‥‥思いやり?」
グリーン「違う。」

会場爆笑。

イエロー「違うんや‥笑」
グリーン「次、ブルー。」
ブルー「え‥‥何やろう‥勢い?」
グリーン「違う。次、レッド。」
レッド「性欲!」

おぃちゃん!!!! 最初っからやけど下ネタ言い過ぎ!!笑
一応アイドルでっせ?!そしてメンバーも会場も爆笑。

グリーン「(まだちょっと笑いながら)惜しいけど違う。」
ブラック+ナス「惜しいんや?!」
グリーン「惜しい。じゃあ次オレンジ。」
オレンジ「‥‥メタボリック?」
グリーン「違う。」
ナス「オレンジはメタボリックやもんな?」

オレンジうなずく。

グリーン「違う。少しはあるかもしらんけど。笑 次、ブラック!」
ブラック「え~、会場に溢れてるもんやろ?‥‥乳首?」

会場、またまた爆笑。 下ネタみんな、大好きやなぁ笑

レッド「そら溢れてるよなぁ!1人2個ずつあるし。笑」
グリーン「違う。最後、ナス!」
ナス「ん~、えねるぎ‥‥」
グリーン「違う!!!!」

途中で思いっきり遮られるナス。笑

ナス「え?違うの?エネルギーやで?笑」

横で笑ってるブラック。
そして、それでも貫き通すグリーン。

グリーン「会場に溢れてたのは、エネルギーやん♪」

苦笑いのナスの顔が画面にアップになる。
そして音楽が始まってグリーンが歌い出すとブルーとナスとブラックがめっちゃ踊ってました!
手と体を左右に揺らして‥エネルギーとは全く合ってない踊りでしたが。笑


次の記事でMCへ続く・・・


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