つるなしインゲン豆

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100円均一で、一袋50円で買ったつるなしインゲン豆の種まきをしてから2か月が経ちました。
金の土に種まきして、お水をあげるだけで、
こんなに大きくインゲン豆が成りました。

プランタでも充分、成長します。晴れ
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金の肥料作り

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 梅雨入り前に金の肥料作りです。
 
 炉に火を入れると、工場の温度が40℃以上にはねあがります。
 
熱中症にならない様に作業を続けます。
 
そのまま、火の調節をしながら三昼夜、泊まり込みで乾燥します。
 
昔から同じ製法で作り続けています。
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カピバラ

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 岡山の真庭市に配達です。
 
 野菜苗のお客さまで、大盛況です。
 
 で、ガーデンになぜかカピバラがいました。
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十年来のお得意様「サバーファーム」へ、金の土を納品しました。
9時30分の開園前に間に合いました。9時前だというのに入場を列をなして並んでいました。大阪の人口の多さを感じます。

無事、金の土を納めたので星乃珈琲店でモーニングコーヒーニコニコ晴れ

ダディーが欲しがっている吉田鞄へ向かいます。

プチ同窓会

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 高校時代の同窓会に出席しました。
 女性陣は、なんか若くて、男性陣は生活に疲れているみたいに見受けました。
 でも、青春時代を共に過ごした友達と逢うのは少し照れくさくていて、嬉しいものです。
 「おまえ、変わったなあ!」と連発するS君。私が、「どう変わったか、はっきり言って下さい」の問に最後まで答えず、ただただ、おまえ、変わったなあ、、と。
 
いいほうに解釈しておきましょう。
皆からパワーをもらって、楽しいひとときでした。
 
  明日は、大阪の富田林の農業ファームに配達です。朝、4時に出発します。


学研の「野菜だより5月号」に自社の基本用土「銀の土」が掲載されました。
自然栽培の岡本先生の紹介で、そのまま使える市販の土として紙面に載る事が出来ました。
野菜だより5月号には、付録としてハーブのタネ3種類ついてお買い得です。
病虫害対策ブックも付きで勉強になります。

息子が6歳の時にドングリをたくさん拾ってドングリ銀行に持って行ったら「サクランボの苗木」を替わりにくれました。
大切に庭に植えて育てました。固形肥料は、欠かさずあげて水も切らす事のない様に育てました。サクランボの木は、すぐに息子の背丈を追い抜いてどんどん大きくなっていきました。
5年が過ぎた頃から、いつサクランボさくらんぼがなるのか首を長くして待ってました。
でも、10年が過ぎ全くサクランボは、なりませんでした。おそらく、サクランボの木は、雄雌を二本植えないと結実しないんだと諦めていました。
20年が過ぎ、息子は、社会人となって、まさかのサクランボがなったのです。
そんな奇跡あるのでしょうか?
専門家に尋ねました。
「老木になり枯れる前に最後の力を振り絞って子孫(実)を残したんでしょう」と。

私は、その実が少しずつ熟すのを待ちました。そして、今朝が一番の食べ頃だと庭に行きました。
「えっ、サクランボの赤い実がいっこも無い!」
確か七個なっていたのに。

もう、鳥が食べたのか?

「もう、どうしてくれるのよ、鳥のバカヤロ長音記号1