なかぶ庵、瀬戸内芸術祭

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お昼は、生麺が有名な「なかぶ庵」で冷しそうめんをいただきました。もちもち、ヒヤッこくて美味しい。

帰りのフェリーの時間までアートを堪能。
瀬戸芸で、大部にある「国境を越えて・潮」を観ました。
砂浜に、ずらっと並んだ砂人形。この子供達の人形は、それぞれにメッセージを持って砂の上に立たずんでいるのでしょう。
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オリーブ堆肥

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小豆島のオリーブ公園に来ています。
公園の中では、オリーブの剪定木を一年間、熟成させて「オリーブ堆肥」を作ってます。

オリーブの木は、元来、野生樹で6000年も前から地球に在ります。自分の葉から腐葉土の肥料を作り枯れ枝を堆肥にして生き延びて来ています。
最近、色々な病害虫に侵食されているオリーブ、歴史を戻してオリーブの育苗には、オリーブ堆肥と考えています。

無臭で安心安全なオリーブ堆肥、希望の堆肥です。
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岡山の白桃

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 岡山の叔母さんから白桃が届きました。
 
 箱を開けると桃の甘い香りが匂ってきます。
 
 あー、この時期だけは、存分に桃が味わえます。
 
 桃の国の叔母さんに感謝です。
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葉から芽がでる愉快な植物

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葉から芽がでる愉快な植物「セイロンベンケイ」を、万華鏡の知り合いから育ててみてと、いただきました。
本当に、葉から芽が出ています。
可愛い植物です。

夜、母の所から帰り道、若い男の子がスマホを持って歩いています。どうやら、ポケモンGOをやってるみたい。近所の道の駅に居るらしい。ニコニコ
 雑誌等で人気の岡本よりたか先生が東京から遥々やって来られました。
 岡本先生は、自社の「銀の土」をこよなく愛して頂いて、全国に銀の土の良さを広めてくれた、感謝の人です。
 
 お話を聞いていて未来の農業を真摯に考えて居られるのが伝わってきました。
 ネット社会になって、普通なら出会えなかった志し高い岡本先生とお話出来た事、嬉しい限りです。
 これからも、小さい小さいメーカーな自社ですが誇りを持って前に進んで行きます。
 
写真は、会って初めて同級生だと判明した岡本先生とダディーです。

葉っぱ(腐葉土)採集

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会社から、車で40分ほど山に入った枌所(しょぎしょ)に腐葉土採集に皆で出かけました。
  今まで山に入って腐葉土を採って貰ってた人達が高齢化で、私達、若手? の出番となりました。
 山の腐葉土は、しっかりとした形状で満足のいく葉っぱです。ただ、山に入ると蜂が寄ってくるのと虫が難点です。
 葉っぱの山は、採っても採っても減りません。途中、カブトムシの幼虫がざくざく出てきて、近くの小学校に持って行く事にしました。
 

姫路城 赤心

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 姫路城は、連休もあってすっごい人、人、人です。
 そして、思いの外、白い!
 地元の人も、白くねぇ長音記号1と、声があって論争があったらしいです。
 結果、白壁にはすぐカビがはえるので、白すぎると、感じるのは、数年らしいです。(地元のオバチャン監修)
 取り合えず、商店街にある食堂「赤心」でお昼ご飯。
 ごろごろの豚肉が入った豚汁と、オムライス。期待してなかったのに、めちゃめちゃ美味しい
 隣りで食事していた人とも、お喋りして、
どこまでもフレンドリーな姫路です。
 
 

丹後半島、伊根の舟屋

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 姫路から伊根の舟屋にやって来ています。
 
 この舟屋は、280軒もあるそうです。
 なんか、海をいつまでも眺めていても飽きません。とても、ノスタルジアな気分です。
 
 海上タクシー(1000円)に乗って、船頭のおじさんに色々な話をしてもらいました。
 「台風の時に舟屋は、大丈夫ですか?」尋ねると、
「伊根は、入江になっているので日本海の波が押し寄せてもこの山を越えて来ない限り、大丈夫です。この山が防波堤で守ってくれます。だからこの柱の太い舟屋は、江戸時代に建てたものですわ」と。
 
その間にも、かっぱえびせんを海に投げると、カモメが上手にキャッチして食べています。
 夜は、地魚の炭火焼きをいただく予定です。

姫路、書写山の円教寺

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姫路の円教寺に来ています。

ラストサムライの映画ロケがあった寺です。
室町時代に建立されたというだけあって、重厚で圧倒的な存在感です。
食堂(じきどう)の二階に登ると、爽やかな風が薫って古の叡知を感じます。

秋の紅葉を見にもう一度、訪れたい場所です。もみじ