自分らしく話したい!

東北で、仙台を中心に活動するスピーチコンサルタントによる、「社員の心に火をつける」、そんな話し方を身につけたい経営者のためのブログ。


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好きなことを言えない

 

ってのは、けっこうストレスだと思うんだよね。

 

 

 

 

基本的に、それが現代だと思う。

 

世間とか、社会とか、みんなとか、

 

当たり前とか、なんだとか・・・・・。

 

 

 

 

それが、目に見えないプレッシャーになるんだな。

 

でも、誰がどう思っても、言いたいこと言えると

 

けっこう気が楽になるっていうのも事実。

 

 

 

 

言いたいことを言うっていうことと

 

ヤなヤツになるってことは違うことなので要注意、

 

言いたいこと言っても悪いかどうかはわからない。

 

良い悪いって、言い方もすごく大きいから。

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プレゼンをするときに、プロジェクターがあったら

 

やっぱりパワーポイントなんかでスライド作るよね。

 

いいことだと思うんだけどね、作る前に考えておいた

 

ほうがいいことがあると思うんだ。

 

 

 

 

そのプレゼンの主役ってだれ?ってこと。

 

 

 

 

スライドが主役ならスライドを作りまくればいい。

 

自分が主役なんだったらスライドってのは補佐役。

 

 

 

 

個人的には、主役は自分だと思うんだよね。

 

スライドが主役でそれを読み上げる係だったら、

 

ビデオ見てるのと一緒だし、資料を用意して

 

くれれば、それ読むだけで事は足りるし。

 

 

 

 

これを考えとくと、準備が少し違ってくると思う。

 

スライドまとめるより、自分のことまとめるのが先だよね。

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先日、お手伝いしている友人のセミナーで

 

司会をさせていただいたんだけどもね、

 

やっぱり緊張するよ。

 

準備してない自分が悪いんだけど、

 

やっぱり緊張するよね。

 

ただ、それが伝わったかは知らないけどね。

 

 

 

 

一番訊かれることの一つにあるのがこれ。

 

「緊張しないようにするにはどうしたらいいの?」

 

 

 

 

緊張するんだから、緊張したらダメっていう

 

思考回路を考え直すとこから始めるといいと思う。

 

緊張するのと、緊張が伝わるのはちがっていて、

 

個人的には緊張が伝わらなきゃいいと思ってるんだよね。

 

だって、緊張って、心臓がドキドキするとか、

 

アタマが真っ白になるとか、手に汗かくと脇汗かくとか

 

そういう、自分ではどうしようもならんこと。

 

どうこうしようとしてもすぐにはどうにもなんない。

 

心臓のドキドキは変えられないから、変えられるとこに

 

集中したほうがいい。

 

 

 

 

『自分はどういうふうに話したいのか』ってこと。

 

アタマ真っ白になってもいいでしょ。

 

終わってから、「ステキでした」って声かけられたら。

 

覚えたテキスト棒読みする人より、なんかのびのび

 

自分らしく話してる人のほうが魅力的に見えるし、

 

そういう人って話してみたくもなるよね。

 

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何かを話すってとき、

 

イヤイヤ話すよりもできることなら

 

好きに話したほうがテンション上がる。

 

 

 

 

テンション上がって話せるときと

 

テンション低く話すときのパフォーマンスって

 

もちろんいいテンションのときのが高い。

 

 

 

 

だったら、好きに話したほうがいいよね。

 

誰かに何か言われるかもしれないけど、

 

何て思われるかはわかんないけど、

 

好きに話したほうがパフォーマンス髙けりゃ

 

絶対にそっちのほうがいいんだな~。

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「伝わったこと」 と 「伝えたこと」 は違う。

というか、この2つには差が出る。




自分は、こう言った(つもり)

が「伝えたこと」。




相手には、こう聞こえた

が「伝わったこと」。




さて、大切なのはどっちでしょう?














対外的なものやセールスなどのコミュニケーションでも、

対内的な社内のコミュニケーションでも「伝わったこと」が大事で、

自分がそんなつもりがなくても相手に伝わっていたら、

発信側の伝え方不足ということになる。

相手の立場に立って・・・とか

相手からどう受け取られるか・・・とかね。




本当にそう?




相手がどう受け取るかを中心に考えて、いいの?




だって、コップに半分水が入ってたら、

「まだ半分ある」って人もいるし、

「もう半分しかない」って人もいる。

コップに半分の水があるっていう、たったそれだけのことに対しても

受け取り方はちがうわけで、実際のコミュニケーションはもっと複雑。




100人の相手がいれば、100通り以上のの受け取り方があって当然。

なのに、相手がどう受け取るかを中心に考えるってことをやっていて

良いコミュニケーションができるのかな?




相手がどう思うかが気になる・・・・・他人軸

自分がどう伝えたいか・・・・・・・・自分軸




自分軸でコミュニケーションしたほうが圧倒的にいいと思うんだけど。

おはようっていう挨拶だけでも受け取り方は人の数だけはあるんだから、

自分がそれをどう言いたいのかってことに集中したほうが、

自分が伝えたいことが伝わる人の数は増える。




人がどう受け取るかよりも、自分がどう伝えるかに集中するほうが

自分らしい、気持ちの良いコミュニケーションができる。

そういうコミュニケーションのほうが心のど真ん中に響くと思うんだな。
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