ヨン様マダム・タッソ入り

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bae ヨン様がいよいよ世界の顔に。世界の有名人の証でもあるマダムタッソ蝋人形館に我らがヨン様が仲間入りを果たしたとの報道。但し、イギリスの本家ではなく、香港館。候補にイ・ヨンエさんと歌手のピもあったそうだが、最終的にヨン様に落ちついたらしい。ところが、どうも出来栄えに納得がいかないのは、私だけ?

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答えは、師匠の日&成人の日

師匠の日だが、韓国では「まだ」先生は尊敬される人々。なにせ、「様」付きの職業(ソンセンニムのニムは様)なのだ。学校では、朝礼の時間、先生たちに花道を作って花束を上げる。昨今の変な事件の数々。尊敬されないからいやしい先生が増えるのか、いやしいから尊敬されないのか?

次、韓国の成人の日は、日本のように国を挙げて大きな会をすることはない。あるんだか、ないんだかで過ぎていく、ただカレンダーの上の行事。昔なら(いつかを確定するのは難しいけど)、結婚してこそ「成人」とみられた。しかし最近は結婚の晩婚化が進んでいるから、「成人」するのも大幅に遅くなった。だから、私を含め、多くの人が幼くなったのかな?これも同じく、大人に見られないから大人になれないのかな?

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世界影響ぼす100人ばれた、9日タイムの本社かれたパーティーに席した。

この席で「トップガン」「ビバリーヒルズ・カップ」などを作った「ジェリー・ブルックハイマー」に、アメリカ進出を打診されたという。
 帰国すると、ピには映画の主演が待っている。

『オールドボーイ』『親切なクムジャさん』の「パク・チャヌク」監督の次作、『サイボーグでも大丈夫』だ。
芸能ニュースでした。

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