2008-11-01 10:12:36

アメリカのナショナル・ヒストリー

テーマ:ニュースとかの感想

 航空幕僚長が、先の戦争のことを「日本の侵略というのはぬれぎぬ」と発言したニュース。

 あっという間に更迭されました。

 NHKとテレビ朝日をみたけど、テレビのニュースでもやっていた。


 abi.abiさまのところ  にも魚拓があったよ。


 「報道ステーション」では、キャスターとコメンテーターが、中国と仲良くやっていかなければならないときに、何を考えているのでしょう、みたいなコメントをつけていた。


 ばっかじゃないの?


 なんで、中国がどうたらいう話に、まずなるの?

 こんなふうにマスメディアがトンチキだからネット右翼みたいのが増殖するんじゃないか。


 論文の内容はウヨさんみたいな議論だけど、これは中国や韓国、他のアジア諸国がが怒るという話じゃないよ。アメリカ合衆国の歴史観に真っ向からぶつかるんだよ。


 アメリカは中国や東南アジアに侵略した悪の枢軸国家を原爆を2個落っことして打ち負かし、専制的独裁国家を連合国として占領し、民主化した。これがアメリカの立場からの歴史ですね。

 

 「日本はルーズベルトの仕掛けたわなにはまり真珠湾攻撃を決行した。」とか「大東亜戦争後、多くのアジア、アフリカ諸国が白人国家の支配から解放された。日露戦争、大東亜戦争を戦った日本の力によるものだ。 」とかいう歴史観が、アメリカの容認するところではないでしょ?

 日本をアフガンやイラクでの軍事行動に参加させるために、お目こぼししてもらえると思ったのか。それとも、アメリカも、「そうだ、もっともだ」というと考えたのか。

 マスメディアは是非、質問してほしいものです。


 そして、政府は、元航空幕僚長をアメリカに派遣して、アメリカの士官学校かなんかで自説を述べさせて、生徒たちと議論させる「処分」をしたらいいのではないでしょうか。アメリカ歴史学会でもいいです。

 日本の中で、「東京裁判は戦争責任をすべて日本に押しつけようとした。そのマインドコントロールが今なお日本人を惑わせている。」 みたいなこと、ちまちま言ってないで、アメリカにいって議論をしなさい。そこで激論すれば、相互理解が深まるから。


 以上、田母神俊雄航空幕僚長の論文要旨の引用は、アサヒコムの以下の記事からです。


http://s01.megalodon.jp/2008-1101-1355-28/www.asahi.com/politics/update/1101/TKY200810310336.html?ref=reca


 

 そして、この論文は公開、出版されるでしょうから、著作権法の問題をクリアする形で翻訳し、国連にロビーングにいく市民団体はついでに向こうで撒いてくる。ワシントンでも、日本の保守派の底流はこういう考えです、とアピールする。


 アメリカ大使館に、みんなで意見を聞く、というのはできないかな。

 

 ともかく、この発言は、野党に攻められてどうのとか、中国・韓国を怒らせるという問題ではないよ。今の日米体制はサンフランシスコ条約を基本にしていて、サンフランシスコ条約は極東軍事裁判の結果を受け入れるとしているでしょ。(11条
 政府としては、日米同盟の根幹にけちがつくような発言を、見逃すわけにはいかないはずです。

 ソッコー更迭するはずです。



 ベースの記事はこれ。

 http://s03.megalodon.jp/2008-1101-1020-34/www.asahi.com/politics/update/1031/TKY200810310298.html?ref=recc


追記 gegengaさんがTBくれたからいってみたら、なんと原文読めるんだそうです。

ニュースでみたら英訳のページもあるんですね。


ふーん。世界に発信したいならお手伝いしてあげたいね。

アメリカのメディアに送りつけて感想を聞きましょう。


本当に、産経新聞でもNHKでも日本テレビでもいいから、アメリカの歴史学者や政治家に読ませて感想を聞く、という試みをやって欲しいな。

「ルーズベルトの罠」をアメリカ人がどう判断するかは、みんながとっても興味を持つところだよね。


どうしてマスメディアはアメリカの反応(大統領選挙でそれどころではないといっても歴史学者は発言するでしょ)について、ニュースにしないのかなあ。

この問題はここが面白い、ってセンスがないんだろうなあ。

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25 ■うぇーん シカトされたぁ

ヤメ蚊さんのこのエントリーに、コメントをつけました。

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/7036d48f07eab2d4b93fb4bf2cc25273


Unknown (紺鯖   )2008-11-04 22:05:07
  
この発言で、つくづく日米安保の必要性がわかりました。
 米軍が日本に駐留して監視していないと、東京裁判を否定し、サンフランシスコ条約を否定し、戦後の政治体制を否定して戦前を志向する人々が、日本政府や自衛隊を掌握する危険性がある。
 
 しかし自衛隊幹部がこんなに「反米的」だったのが驚きです。
 「ルーズベルトの罠」とは。

 誰も相手にしてくれないよー。
 「ビンの蓋論」といって、一頃アメリカが盛んに言っていた論理なんだけどね。

24 ■レレレ・・・

fines さま

 いらっしゃいませ。
 「それれヨイ」のかどうかわかりませんが、マスコミは、「政府見解と違う」といって処分が出たからさわいでいるので、そうでなかったら、このサンフランシスコ体制、日米同盟を否定することにつながる「クーデター風味」の発言を、韓国・中国が怒るのではないか、なんて苦言を呈して終わったのだろうと思います。

 また、自衛隊幹部にも発言の自由があるのではないか、とマスメディアの「煽り」を批判する人も、たとえば、厚生労働省の役職が、「微量のメラミンの健康被害リスクのために回収するのは社会的無駄」と学問的な議論をして、厚労省から処分を受け、マスメディアからもバッシングされたときに、「発言の自由」が保障されていない、と日本社会を批判したかどうかにも、わたしは興味があります。

 マスメディアがばかであるよりも賢いほうが、社会のためにはいいとわたしは思いますが、まあ、意見は人それぞれでしょうね。

23 ■そこで結論

ばっかじゃないの?~

マスメディアがトンチキだからネット右翼みたいのが増殖するんじゃないか。~
 マスメディアは是非、質問してほしいものです。

という筆者の感想に戻り、それれヨイのです。

22 ■マスコミの姿勢

第二迷信さま

 なにが驚いたって、ネットウヨ風の世界観が高級官僚(自衛隊って官僚制度の一つで、専門分野が軍事ってことですね)にまで浸透していることです。
 そしてとりあげるマスコミが、政府が処分したというので、田母神氏論文の「思想性」について報道・論評しないで、政府見解とこ異なるとだけいって、やれ退職金が払われるかどうかなどという話に人々の興味を誘導する。

 外務省高官が、日本の対米従属外交は間違っていると懸賞論文に書き、それが政府の考え方と違うといって処分されても、同じように政府見解と異なる、ってところを論じるのかな。あんまり日米関係の根源を論評しそうにはないですね。
一定、政府費おはんポーズを取ったとしても。

21 ■パクリで

gegengaさんのところの紹介みて寄り道。

>「日本はルーズベルトの仕掛けたわなにはまり真珠湾攻撃を決行した。」

は、
「アルカイダはブッシュの仕掛けたわなにはまりツインタワー攻撃を決行した。」

にも繋がるんでしょうね。やっぱり。

「サンフランシスコ条約で千島列島を放棄」した日本政府は、(旧ソ連はサンフランシスコ条約に参加してないから、圧力をかけようがない)
国後択捉の返還を語る資格もない。

「正しい戦争」だったと思うんなら、昭和天皇の戦争責任を堂々と主張したらいいんだと思いますがねー。

20 ■アメリカ離れ?

ヤメ蚊さんのコメント欄から収集。
エントリーのねたのためのメモ。

Unknown (真実)
日本の親分アメリカ様衰退一途の今日、国民が一番大切にしなければならないのは自衛隊ですよー
アメリカ様が今後、自国に精一杯で日本のことまで面倒見ていられない!なんて状況があり得る訳です。
米軍撤退なんとことになればこれまで遠慮がちだった近隣某国等によって日本侵略の可能性も…実際、近隣某国はある国に対して米軍撤退した途端に侵略を開始なんていうことも過去にある訳で…その時、日本国及び日本国民を守ってくれるのは左翼なんかではなく自衛隊の皆さんなんですからね。

真実 (Unknown)

真実さんの言うとおり、
日本を侵略したい国があるのは、まさに「今そこにある危機」でしょう。
だって、実際簡単です。また同じようにボムを1,2発ぶち込まれて、反撃できなきゃ、降参しかないでしょ?
反撃できるかどうかは実はとても重要で、それが平和を作っているのが世界のパワーバランスの実態です。
そうじゃないところは、実際毎日ドンパチやってるわけで。
T氏の論文も客観的な見解ではないけど、言いたいことは伝わってくる気がする。むしろ、売れるネタばっかり追いかけ、本質なんてどうでもよい日本のマスコミの方が狂っている。
日本の賢者の判断を狂わせることがないことを希望したい。


19 ■三矢インサイダー

かつさま

 三矢研究という有事シミュレーションですね。社会党の代議士が追及したんですね。岡田春夫だっけな。リアルタイムの記憶がある。

 戦略問題より有事法の先取りという点で重要なんですが、当時はその意味はわからなかったなあ。
 有事法制が出てきた頃かな。陸士出の梶山静六が、有事の際の法制を決めておくのは恣意的な権力乱用を制限するためと言っていましたっけ。
 法律の教科書のような話で、それ自体は間違いじゃないと思うけど、政治的、あるいは世の中全体の文脈でみると、それではすまない。

 基本的なことは、自由や人権を価値とする市民社会を守るための国防という観念が保守派には薄い。戦前の社会を是とする信条を持ちながら、国防や国家動員をいう人たちが、日本の保守のかなりな部分を占める。
 その事実を無視して法学的原理を言われてもねえ。

18 ■三矢事件

というのもありましたよ

17 ■クーデター

もし航空幕僚長と同様の意見で、サンフランシスコ講和体制・現レジームの否定をしているとすれば、戦前ならクーデター予備軍ですね。

16 ■約30パーセント

今回の募集に応募したのが全部で230通、そのうち田母神氏以外に現職自衛官78人、内訳は1尉など尉官が64人で最多。1佐など佐官が10人、下士官が4人で全員航空自衛官だそうです。

なんともはや。

15 ■閉じこもらずに

三浦@ニュース・ワーカー さま

いらしゃいませ。
最近の、「愛国」、「憂国」の議論は、日本国内でオダをあげている風なのが多いですね。
そして、サヨクとか「戦後民主主義」が正論をねじ曲げているというパターンです。

戦後民主主義ってアメリカ製なんですけど、その辺は蒸しですね。保守派の戦前懐古の歴史観と日米体制が矛盾することも見ないふりです。

これで、戦後サヨクの欺瞞って言われてもねえ。

14 ■こんばんは

こんばんは。
前空幕長をアメリカに派遣し議論させるとのアイデア、秀逸だと思います。

13 ■気づかないのか否認か

haruto さま

 正規雇用中間層を撃てば、平等にチャンスが広がるという非正規雇用層の「新自由主義幻想」は、自分の人権を売り渡している感じがしますが、幕僚長はどうなんでしょうねえ。
 自爆気味ではあるけど、その自覚はあるのかなあ。「憂国の士」気分にマスキングされているから自分でも気づかない深層心理があるのかもしれませんけど。

 保守に限らず戦後日本全体の矛盾。戦前と連続するアイデンティティを保持したい(個人史としても、共同幻想としても)し、アメリカのもたらした戦後体制を承認して享受したい。そして「自由主義国家体制」のアメリカの側でいたい、と立場に含まれる矛盾をシカトして向き合いたくないのだとは思いますね。

12 ■「普遍」の無慈悲さ

kuroneko さま

ひとは「自分で自分の人権を侵害する」ことができます。今回のこの幕僚長の身振りは、「自分ではないものに人権侵害されつづけるくらいなら、自分で自分を人権侵害したほうがまし」という「自暴自棄」ではないでしょうか。

これは最近格差問題の「最終解決」としてロスジェネ・ニート論壇かいわいで出てきている「中高年正社員の賃下げ・首切り」「職務給の導入による賃金水準の引き下げと解雇規制の緩和」なんかも同じです。若者は「自分で自分の人権侵害をする」ことを望んでいる。

こうしたひとびとが知らないのは「普遍」の無慈悲さではないか、と思います。

11 ■TBは承認制に

発掘屋さま

 言及ありがとうございます。
 最近はTBを承認制にしています。コメントはそのまま。

 「○○○を舐めたら、カイカクーって叫んで喜んだぜ。おまけに300ギセキ もらったwww」
 なんてスパムのTBが多いもので・・・。

10 ■記事の引用させてもらいました

……ですが、どういうワケか反映されません。
パソコンの設定が変わってから、どうもおかしくなっしまったようで……
kuronekoさんトコは承認制ではなかったですよね?
よければ読んでください。

9 ■「普遍」にいかない人たち

harutoさま

 日本国憲法があろうがなかろうが、「正しい戦争」がどっかにあるわけではないから、「軍隊が正しくない」ことを前提として、しかも軍隊という制度、威力・装備がなくせない現実と付き合うしかないんですけどね。

 ただ、あたしみたいに小学生の口げんかレベルな人間は、幕僚長が「日本の過去の戦争は侵略じゃない」と言い張ると、「それでアメリカは間違った戦争で、日本を侵略したの?」と聞いてみたくなるんですよ。

 日本が絶対悪、連合国が絶対善という構図(そんなのがあるのかはともかく)をくつがえすなら、朴たち、悪くないもん、ではない、別の次元での議論の立て方を構築するべきなんだと思うけど。
「 従軍慰安婦制度」だって、「原爆」だって、人道に対する罪という考え方で、批判して現在に通じる問題ととらえることができる。
 戦争だからなにやってもいい、というレベルに人類史はないんですけどね。

8 ■社長の教養

gegenga さま

 ご教示ありがとうございます。これを自動翻訳にかけるとどうなるか、とかおばかなアイデアだけはわくんですねえ。あたくし。

haruto、さま

 外国の学制に詳しくないから、j経営管理層の教育水準国際比較はよくわからないし、よその国の教養についてもわからないんですけどね。
 階級社会で文化資産がある家と労働者階級と隔が絶している国と、焼き鳥屋でおだをあげているサラリーマン出身でも社長になれる日本と、どっちがいいか、という比較になると、日本びいきしてもいいかな、って、わたしなんか思ったりも刷るんですよ。
 ただし、「教養主義」がまだあった時代に育ってますから、所得上位階級の無教養なオヤジ議論に容赦はしないけど。

 そうだ、政治家の教養について小ネタを考えていたんだっけ。
 

7 ■日本国憲法の年齢

あとひとつだけ。

彼は日本国憲法とほぼ同じ年齢でもありますね。憲法第9条をもちながら、自衛隊をもちつづける(≠もつ)ことの矛盾の形象化で、そのことが自衛官の人権をいかに侵害しつづけているか、ということなんでしょう。

だからといって、9条改正、9条放棄で、問題は何ひとつ解決しません。「戦争放棄条項」が「存在しうる」ということ、にもかかわらず「戦争に従事させられる」こと、が現場の人々に対する人権侵害の淵源なんですから。

6 ■論理的な正しさの残酷さ

連投ご容赦。

彼の「あの戦争が正しくないなら、今俺たちがやってることも正しくない」という論理的判断は実に「正しい」。そして仮定の部分は別に「日本」限定の話ではなく、「あの戦争は正しくない」というのは、立憲主義のもとでは、「普遍的な事実」です。立憲主義のもとでは、「正しい戦争」というものを想定したとたんに、人は「自分で自分の人権を侵害する」はめになりますから、これはどうしようもなくなる。

「あの戦争は正しい」という普遍的判断の正当性を、「あの戦争は正しかった」という実証的な歴史にもとづく判断を根拠に証明しようとすることに、はなから無理がある。

しかし、幕僚長の論理性がこのレベルだと仮に再び戦争しても敗戦は必至ですね。軍備は整っていても人材がいない。

5 ■板ばさみ

他にも自衛官からの応募があった(230通のうちどれくらいだったんでしょう?)とのことですが、現場はいつものことながら板ばさみで、自分たちのやってることの「正しさ」を何かに保証してもらいたいんでしょうね。

論理的かつ普遍的に無理だと思いますが。

4 ■格付け

これ、主催企業の格付け下がるんじゃないでしょうかね。

日本企業の社長の学位の低さは海外との比較で話題になることも多いけれど、とりあえず他の国ではそれなりの規模の企業の社長や代表の地位にいる人間にはしかるべき知識や教養はあって、公的にこうしたことを口にはしない、口にする者を評価もしない、といった「分別」「社交性」は彼、彼女たちには備わっている。それが「市場での企業評価」に影響を及ぼすことを知っているから、企業人はそう簡単に「イデオロギー」を口にはしない。

企業経営のリスク管理の面から見ても大失敗だと思いますね。

3 ■英文はこちらから

http://www.apa.co.jp/book_report/index.html
で、英訳も読めます。

>詳しく読まないうちの印象ですが。
詳しく読むほどのもんじゃないと思われます。
まさに
>デジャヴュ感がある議論
これ。
ネットではよく見かけるヤツですね。

2 ■なんだか論文

かつ さま

 9ページだから読めるとはいえ、なかなか忍耐力がいりますね。斜め読みしました。
 今やってることがひとかたついたら、じっくり読もうっと。

 ただ、デジャヴュ感がある議論で、賛成、反対に関わらず、ここをヒントに考えを膨らます、ってところがないように思えます。詳しく読まないうちの印象ですが。

1 ■全文読みました

田母神氏いわく
>人類の歴史の中で支配、被支配の関係は戦争によってのみ解決されてきた。強者が自ら譲歩することなどありえない。戦わない者は支配されることに甘んじなければならない。

>日米安保条約に基づきアメリカは日本の首都圏にも立派な基地を保有している。これを日本が返してくれといってもそう簡単には返ってこない。

>但し日米関係は必要なときに助け合う良好な親子関係のようなものが望ましい。

以上、言っていることが訳わかめですが、ひょっとして首都や沖縄の基地を返して欲しかったら、アメリカともう一度戦争する覚悟がいるぞって、扇動していらっしゃるのでしょうか。

それから田母神氏、李王朝や清王朝の王族の扱いについてもいろいろ言ってますが、川島芳子のことについても触れてもらいたかったですね。

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