どうも、そめたろうです。

 

本日は久しぶりのグッズ紹介です。

 

本日紹介するグッズはこちらです。

 

不織布ショルダーバッグです!

 

肩掛けできるほうが、

腕が疲れることもなく多くのものを持ち運べて良いですね!

 

サイズはタテ320×ヨコ310mm(マチ100mm)の中サイズと

タテ320×ヨコ440mm(マチ120mm)の大サイズの2種類から選ぶことが出来ます。

 

中サイズは2.5kg分、大サイズは4.5kg分の荷物を入れることができます!

 

生地色は全9色から選ぶことができます。

 

印刷はデザインによって、

全面印刷(タテ250×ヨコ270mm)とワンポイント印刷(100×150mm以内)の

2パターンを選ぶことができます。

 

最小ロットは50部から受け付けております。

 

料金は全面印刷の場合、中サイズで¥17,750から

大サイズで¥18,900から受け付けております。

 

納期は3週間です。

 

是非春コミ合わせでも、

まだギリギリ間に合いますので、是非ご検討ください!

 

詳しい仕様や料金はコチラからご確認ください。

 

それでは今日はこの辺りで失礼しますー

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こんにちは、おかじろうです

明日2/22(水)は、下記締切日となっております。


☆2/26(日)サンクリあわせ
オンデマンド缶バッジ※朝8時締切

・φ31/40/54/75mmより選択可能
・きらきらの《メタル/サンド/スクリュー》もご用意
・同仕様+同サイズなら、10種まで同時ご入稿可
・20部~受付




☆3/20(月)春コミあわせ
ふにふにマスコットチャーム※17時締切

・塩ビのふにふに新感覚素材
・両面、綺麗なオフセット印刷(オリジナル白版可能)
・ボールチェーン付き






ぜひご検討くださいませ!

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どうも、そめたろうです。

 

本日は特殊紙についてです。

 

特殊紙とは、一般的なオフセット印刷で使用される用紙とは違い、

様々な用途に合わせて加工されたものや特別な手法によって作られた用紙のことです。

 

よく表紙のデザインや装丁を

いつもと一味ちがったものにしたいときに使われますね。

 

カンビでは、通常30種類以上の特殊紙を扱っていますが、

本日はほんの1例を紹介したいと思います。

 

一つ目は、ペルーラスノーホワイトです。

画像の上になっているのがペルーラ、下になっているのが通常のアート紙です。

アート紙と比べ、表面にパール調の光沢がある特殊紙です。

表面はつるつるした感じではなく、さらさらした感じです。

 

二つ目は、オフメタルN銀です。

こちらはコート紙よりさらに光沢のある特殊紙です。

アルミ蒸着した紙なので、表面は鏡のように光を反射します。

 

この2種類は3月の紙替えフェアー該当用紙になっています!

是非いつもと違うデザインを検討されている方は、

是非この機会にこちらの特殊紙も検討してみてください。

 

表紙の紙替えフェアーについてはコチラから

 

それでは今日はこの辺りで失礼しますー

 

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☆春コミあわせ締切一覧

テーマ:
こんにちは、おかじろうです
 
明日17日(金)は、サンクリ(2/26)合わせ納期一週間アイテムの締切日です!
・特大ポスターなど
 
ご入稿、お待ちしております。
 
 
 
 
春コミ(3/20)に参加されます皆様は、ご進捗のほど、いかがでしょうか?
下記、春コミあわせ締切一覧となります!
 
 
 
 
■納期3週間アイテム-2/24(金)☆不織布バッグなど
 
■両面アクリルキーホルダー-2/27(月)朝8時
 
■納期2週間アイテム-3/3(金)☆アクリルスマホスタンド、スマホケースなど
 
 
 
■片面アクリルキーホルダー-3/6(月)朝8時
 
■納期1週間アイテム-3/10(金)☆特大ポスターなど
 
 
ぜひご検討くださいませ~!

どうも、そめたろうです。

 

今日はヴァレンタインデーですね!

 

そめたろうは誰からもチョコがもらえなかったので、

仕事終わりアキバへ行って、「幼女戦記」乾パンをもらってこようと思います。

 

 

さて、本日は印刷の第4回目の豆知識ということで

表面加工についての紹介です。

 

カンビの表面加工は大きく分けて

PP加工、マットPP加工、PC加工の3種類あります。

 

PP加工は、ポリプロピレン加工の略称で、

ポリプロピレンフィルムを印刷面に熱圧着させる加工です。

光沢性や強靭性が強く、印刷保護・長期保存に耐えることができます。

ただし、フィルムを貼っての加工となるため、

本来目では見えにくかった色彩がよりはっきりと見えるようになり、

色調・明度の変化から濃くなったり赤く見える場合があります。

 

マットPP加工は、マットポリプロピレンフィルム加工の略称で、

マットポリプロピレンフィルムを印刷面に熱圧着させる加工です。

PP加工とは違い、光沢はありません。

 

PC加工は、プレスコート加工の略称で、

アクリル樹脂やニスを印刷面に塗り、熱と圧で圧着させる加工です。

同じ光沢を出すPP加工と比べ、若干料金を安く抑えることはできますが、

耐久性ではPP加工に劣ります。

また、PP加工が「貼る加工」なのに対し、PC加工は「塗る加工」になります。

 

 

その他にもカンビの表面加工では、

ホログラムPP加工やにぅホログラム加工、うきうき・みぞれ加工等あります。

 

是非デザインや作品毎に色々な表面加工を試していただければと思います!

 

気になる方は是非コチラからお問い合わせください。

 

それでは今日はこの辺りで失礼しますー