勇者達の日々

茨城県つくば市を拠点として活動している少年野球チーム 『茎崎ファイターズ』 の
選手・応援者・ファンである「勇者たち」の日々をお送りします。
私自身の日々もオマケで掲載します。

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梅雨明けしましたね!

いよいよ夏本番です。

まあ梅雨の間もほとんど雨が降らなかったので、すでに夏本番って感じでしたけどね。

さて今週は茎崎大会の2日目と最終日です。

県内県外の強豪チームが勝ち残っており、どの会場も熱戦が繰り広げられることは間違いないでしょう!

そこで勝敗を分けるのは・・・

もう何度も言ってますよね。

夏に負けない体力と精神力ですよね。

バテない体、切れない集中力。

茎崎ファイターズはどうなんでしょうかね?

果たして夏に負けないチームなのか。

これからはそういう意味で全国大会に向けての試金石となるでしょう!

夏休みに入ってからの家での生活が明暗を分けそうな気がします。

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第33回茎崎学童野球大会が開幕しました!

猛暑の中、1回戦、2回戦の22試合が月曜日に行われました。

結果は以下のとおりです。



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頑張っている子供達の為に是非とも皆様のご協力をお願い申し上げます!






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真夏が近づいてますね。

もう梅雨明けしたかのような土日でしたね。

茨城県も夏の高校野球県大会が開幕し、いよいよ夏本番って感じになってきましたね!

で、ファイターズは土日とも練習試合を県内県外の強豪チームと計4試合やってきました。

2日間とも午後からの2試合目に課題がでましたね。

集中力が持続しませんね。

同じチーム相手に1試合目と2試合目とで内容がガラッと変わってしまいましたね、2日間とも。

確かに全国大会は1日1試合ですけど、緊張感が違いますし、もっと暑い中での試合ですからね。

前にも話したしましたが、夏の試合を勝つには暑さに負けない体力と精神力が絶対条件ですからね。

まだその絶対条件が備わってませんね。

あと1ヶ月間、そこの部分を鍛えていきましょうね!

キーワードは

「勝利へ向かって全力プレー!」

お父さん、お母さん達も一生懸命頑張ってくれてるぞ!


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たまには勉強しましょうね。

ということで、

7月7日七夕(たなばた)ですね。

夜空に輝く天の川をはさんで、織姫(おりひめ)と彦星(ひこぼし)が、1年に1度だけ会うことを許されている日・・・。

2人は、なぜ引き裂かれてしまったんでしょうか?
そもそも2人はどういう関係だったんでしょうか?

実は、7月7日におこなわれる七夕七夕祭り)は、日本に古くから伝わるお話と、中国から伝わってきたお話、この、2つのお話が合わさって生まれたものなんです。

日本に古くから伝わるお話は、棚機津女(たなばたつめ)の伝説です。

棚機津女とは、造りの小屋で、神様に捧げる神聖な布(神様が着る服)をつくるために(はた)を織る性のことで、ケガレを知らない女性が俗世間から離れて、棚造りの小屋(布を織る間だけ借りる小屋)にこもって機を織るのだ、といわれていました。

しかし実際は、この棚機津女は、村の災厄を除いてもらうために、棚造りの小屋にこもって、天から降りてく神の一夜妻になっていた、というお話なのだそうです。

一方、中国から伝わってきたお話の方は次のような物語です。

天帝の娘である織女(しょくじょ)は、天の川の東岸に住んでいて、一日中機織り(はたおり)に励んでいました。

しかし、彼女が寂しがりやだったので、それを憐れんだ天帝は、天の川の西岸に住む牛飼い牽牛(けんぎゅう)のもとに嫁がせました。

ところが、結婚するとすぐに彼女は機織りを怠だしたので、天帝は怒って、織女を元の東岸に強制的に帰らせたのです。

牽牛から引き離された可愛い娘がひどく悲しんだので、天帝は、勤勉に働くことを条件に、1年に1度だけ、7月7日の夜に、牽牛と織女が、天の川にかかる橋で会うことを許したのでした。

この中国の伝説が、奈良時代に日本に伝わり、

日本に古くから伝わる棚織津女の物語と結びついて、現在の七夕(七夕祭り)が生まれたと考えられています。

棚機津女織女も、どちらも機織りをしていたことから、この2つの話が結びついたのでしょうが、その時に、織女は、悲劇のヒロイン織姫(おりひめ)と呼ばれるようになりました。

一方、牽牛の方は、織姫の対義語として、悲劇のヒーロー彦星(ひこぼし)いう名前をつけられました。
「彦」は男性の美称で、女性の美称「姫」の対義語です。
そして、彦星の職業は、牽牛と同じ牛飼いとされたのです。


いつかテストにでるよ!


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